全6件 (6件中 1-6件目)
1
緊張しぃ びびり あがり症の人が大事な本番で最高の声を出す方法無料WEBセミナー2013.01.16 22時 UstreamにてON AIR詳細はこちらにてhttp://youtu.be/DFoM7CLWRjI
2013年01月15日
今日22時からニコ生で歌枠(歌うだけの放送)やる予定。http://com.nicovideo.jp/community/co186276122時になったらこのページでブラウザのリロード(更新)ボタンを押していただければ「視聴する」と言う赤いボタンが現れます、のでそれを押していただければ見られます!
2013年01月07日

自業自得、あまり良い意味では使われないのが一般的かもですが元々は自らの「業=なした事、行為、またはしなかった事実」に対して良くも悪くも、ふさわしい結果となるものだ、という仏教の教え。ちなみにこれを英語で言うとhave it comingと訳すことがありますけど、この場合だとYou had it comingと言った場合、当然の報いだ、という意味だけでなく身から出た錆、ざまぁと言う意味合いがあるので本来の仏教用語としての自業自得ならばIt serves somebody rightの方がまだ良い気もしますが、こちらでもいい気味だ、ざまぁねぇし、みたいなニュアンスもあるので、まぁどっちもどっち、かも。強いて言うなら right 適切な事 を serve 供給/受け取るなのでこっちがまだ良いかなとは思いますが、まぁ微妙(笑)本題。自分が敬愛するナポレオン・ヒル博士は著書で「思考は現実化する」と説いた。引き寄せの法則にしても、ようは同じようなものでつまりすべては自分の思考、イメージ、に対してふさわしいものが結果となる、例えどのような結果であろうとも、それはそれにふさわしい考え、行動を自分がしていたのだ、と。んで。自分はボイストレーナーなので発声に関していろいろ指導をしているわけだがそこでもまぁ、同じようなことを言うわけで相手がそういう態度、感情になるのはあなたの声(の出し方/言い方)がそうだから、ですよと。相手が不快になる言葉、言い方、タイミングなどなどじぇーんぶひっくるめてあなたの出した声に対して、相手はふさわしいことをするわけ。で、ナンパであれプレゼンであれ、ステージで歌う、であれ聴き手がどういう反応を示すか、それをコントロールするのはボーカリスト/表現者/発信者としては当然、だから自分の言いたいように言う、歌いたいように歌うそれが目的なら自分のレッスン/講座には参加しない方がいいと言うし欲しい結果を得たい、それにはどうすれば良いのか?というなら具体的な練習法、トレーニング法をいくらでも教えます、と言って現実にそれを教えている。んで、自分はスピリチュアルな事はよくわからんし正直、論拠とするには薄いしあまりハマりたくもない、でこの自業自得の根拠を 脳機能 として解説している。と言ってもそんな複雑な事ではなく人は自分が関心あるもの、認識出来るものに強く反応する。生きるため、生き残るためにそういう風に出来てる。危険は避けたい、痛いの苦しいのイヤそのためには、なるべくそれも早くにその危険は察知したい、ぼけっとしてたら野生の世界ではすぐ死ぬ。と同時においしいものは早く見つけたいしすぐ手に入れたい。ぼけっとしてたら他の群れに持ってかれてしまうのだ。人は誰だって危険を避けたいし、良い物は手に入れたい。そして今も人は、避けたいもの、得たいものに対して敏感に反応する。ただし現代では、何がイヤか、何を良いと思うかこの個人差はばかっ広くて例えばAKBに大金使う人の気持ちは自分にはわからないがAppleのiMac最高!!と思う自分の気持ちを全く理解出来ないとか馬鹿げている、と思う人もいるだろう。何に関心を持つか、持たないか、それは人それぞれ、好きずき。しかぁし!万国共通で嫌われる声、というのはやはりあってそれは性別民族を超えて、種として嫌われる。だからそういう声の出し方をしている人は、それにふさわしい結果が自分に返ってくる。自業自得、これは別に愛情深いとか悪気がないとかそういう事だけでない、だから難しい。自分は「相手にためにやっている!」と真心でそう思ってもそれでもうぜぇ、と言われちゃうこともあるわけだから。思った通りの結果が出ない、しかしそれも自業自得なのである。相手のためにしている、しかしそれは本当にそうだろうか?自分は今一生懸命頑張っている、それは本当にそうだろうか?本当って一体なんだろうか???まー、この辺の所を本気で解説するには短時間では無理なのでw16日のウエブナー(オンライン無料セミナー)ではRASという脳機能、と発声の関係をするがそれはいいとしてようするに自業自得とは、今の現実、結果、それはすべて自分が引き寄せ招き入れたものだ、と理解する事が重要なんだぞと昔の偉い人やナポレオン・ヒル博士だったりが言っている、と。しかしここで二つに分かれるんだけど「そっか、今の自分の現実は結局、自分に原因があるのか」と思う人もいれば「な、わけねーじゃん、悪いのはあいつであれで社会で国で政治家で ようするに俺は悪くない」と言い訳マシーンになる人がいる。毎度の例えで恐縮だが、女性にモテない男性というのはその原因、理由を必ずなにかのせいにする。車を持っていないからだイケメンで生まれてこなかったからだ俺の魅力を理解出来ないあいつがダメなんだ...こういう人らに言い訳させると一晩では足りないってくらい、まぁ、出るわ出るわ。自業自得、これは決して悪いだけの意味ぢゃない。良い結果が出るような事をすれば良いことが、ふさわしいことは頼みもしないのに向こうからやってくる。で、その方法としてナポレオン・ヒル博士はPMA積極的な心構えが大事だよと言い引き寄せの法則なら、欲しい者、状態をイメージしましょうと言う。で自分の場合は、脳を鍛えましょう、と言うwが、どうやって?速読でも良いし、速聴、フォトリーディングでも良い。そして現在の受講者さんたちには脳を鍛える動画を作ってプレゼントしているが、あくまで自分はボイストレーナー。脳の専門家とか、そういうのじゃない。ただ、単純に言っても、ステージで歌を歌った時拍手をもらえる人と貰えない人がいる。それはその結果(現実)にふさわしい声/歌を出したからとても単純な理由だし会話でも相手が不機嫌になる、or 身を乗り出して「もっとあなたの話が聞きたい」と言われる違いにもなる。そういう欲しい結果が出る声の出し方、そしてトレーニング方法ってのは間違いなくあるしそれは科学的にも証明出来る事。頭のいい人たちがたくさん研究や実験を行って医学、科学を発達させてくれたおかげ。偉い人たちありがとう!www
2013年01月06日

邪気ない(あどけない)、とも言う。昨日、大切に思っている、ある女性のお誕生日を祝うため中華料理屋さんでごちそうをし、そのあとカラオケに行った。(これまで滅多にカラオケに行くことはない自分だったが 今年はニコ生で歌枠(歌うだけの番組)も放送する予定なので 最近機会があれば積極的にカラオケに行って歌ったりする、笑 ちなみに歌枠第1回の放送予定は1/7(月)22時)で。まぁ、本題戻ってカラオケに行けば歌や発声のアドバイスをするのだけどもその女性、こちらのちょこちょこっとしたアドバイスで歌が変わる。なによりどんどん楽しそうになって行くのが見ていてこちらも楽しい。で思ったのが誰でもアドバイス受ければすぐ変わる、上手くなる、ってわけでもなくって、でもなぜその女性がすぐに上手くなるかと言えば素直だから、と言える。「ここをもっとこうしてみたら?」その言葉にそのまますぐに言われた通りする、だから変わる。こっちは歌の指導は本業なわけで当たり前っちゃ当たり前とも言えるが誰でもそうはならない。じゃどういう人は上手くならないか、変わらないかと言えば「素直じゃない=邪気がある人」邪気とは?ねじれた気持ち、悪気。邪気がある人、で真っ先に思いつく代表例は女性にモテない男性。----------------------------------言い訳ばかり、甘ったれた自己を正当化するのに必死で頑張りますと言いながらも、根底には周りにしてもらう事だけを望み、結果を出せない。しかし反省はせず、さらに自分を甘えさせてくれそうな都合のいい言葉に引かれては同じ事を繰り返す。(例 たった三つの言葉で好みの女性を必ず落とせるテクニック とかいう教材が大好き)ボイトレ習いに来ても彼らの言い分は「自分らしくやりたい」「自分の個性を活かしたい」でその根底にあるのが「自分はやれば出来る(いつか)」実は先の女性も他人や周りに認められたい、良く思われたい、チヤホヤされたい気持ちが強いのは同じだけれどその女性の場合、なぜ良い方に、それも短時間で変われるかと言えばそれが「無邪気」邪気がない。邪気にはこんな意味もある。「人に害を与えようとする気持ち」自分をよく見せたい、誇示したい、これは同じでも邪気がある人は自分に甘く都合が良いからすべきことをせず、やりたい事だけ頑張ろうとし、だからわけのわからない、そんなことあるわけないみたいな売り文句のナンパ教材をバカ高い金額を払って買ったりはする、がなぜそういう詐欺めいた甘い言葉につい惹かれてしまうのか。まず詐欺みたいな商品を作る人には邪気がある。そして買う側にも邪気があるとそこに惹かれてしまい買ってしまう。これは引き寄せの法則というか、脳機能の毛様体賦活系で科学的に説明出来るんだけど、その辺の詳しい所は1/16日のボイトレ無料ウエブセミナーで解説する予定なので今は省くとして要するに、甘ったれている人は甘えさせてくれそうな人、言葉、物に魅力を感じてしまうもの。ダイエットしたい、でもメンドくさいのはいや、であれば○○だけで驚きのカンタンダイエット法!という言葉に強く惹かれる。目に付くもの、強く惹かれるもの、魅力と感じるものその基準は本人のルール、だから悪い男に引っかかり続ける女性は、男選びの基準、という自分のルールにこそ原因がある。全ての結果/現実は自分が引き寄せている。しかし依存心が強いと悪いのは全て相手のせい、自分は悪くない。なぜなら〜、と正当化する理由を作り出すのは天才的に上手いが他人からすればそれが言い訳の嵐。が、困った事に本人だけはそれを言い訳とは思わない。一方で昨日の女性はアドバイスされたらまずやってみる、で結果が出るから面白くなり、さらにもっとアドバイスを受けさらに上手くなりどんどん楽しくなる、そこに言い訳する必要は全く生まれない。欲しい結果が出る、こちらも嬉しいし楽しい、お互いがハッピー。邪気がある、これは人に害すら与える。単純に言えば相手に不快感を与え、そこに自覚がなければ与え続け嫌われ続ける。一方で邪気がない人はよく思われ、好かれ、魅力的とさえ思われ光っている、あなたには価値があるとすら思われる。じゃ、この邪気ってなんだよ、具体的にどうすれば良いんだよってのはこれも1/16に解説するんだけど要するに、それが実は「良い声(好かれる声)と悪い声(嫌われる声)」の最大の違い、ポイント。嫌われる声=言い訳や嘘をついているような声、自分を必死に守り正当化しては、自分をよく思われたいと顕示/主張する声これらは間違いなく人を不快にし、うぜえ、と言われる声になる。昨日の女性の歌声は、嘘がなく艶があってそしてはっきりと自分を出し、本人もまわりをも笑顔にさせるようなパワーが出て来てた。そんな「心から楽しく声を出している時」人は言い訳をする必要もない。邪気がない人は嘘をつかない、誤摩化さない、そういう人の声は民族、年代、国籍を越えてWhat a nice voice!(いい声ですねー!)と言われる。
2013年01月04日

新年早々ですが暗いトピックです...最悪の初夢を見ました(冷や汗)アメブロhttp://ameblo.jp/mucasi/entry-11440696928.html----------------------------------今月16日に〜ボイトレ行っても学べない 「好かれる声になる大事なコツ」 日常の会話からナンパやプレゼン、面接で 聴き手に好印象を持たれOKを貰う人の 声の出し方、その共通点というテーマでオンライン無料セミナーを開催予定。詳しくは後日
2013年01月02日

あけましておめでとうございます。本年もよろしく。さて、年の変わり目に夢で見たのかどうか、なぜかはよくわからないけど元旦の今日、なぜかある一つの言葉が頭にこびりついて離れない。それがOpen (that) your door意味的なものはこの曲が一番近いかな↓http://youtu.be/XHlcW_lKPl4¥ou’ve got a frien by Carol King昔からライブでよく好んで歌っていたこの曲だけどもんで、なぜ Open your door の間に()してthat が入るか。それはこの曲の歌詞の解釈の仕方にある。歌詞和訳 参考http://www.eigo21.com/03/pops/friend.htm概要どんなにあなたが困っている時でも名前さえ呼べば駆けつけてくれる人がいる、誰でもそんな友達がいる(You've got a friend)。これを「ああ、そんな友達がいたらステキだな」「そうだよ、私にだって必ずそんな友達がいるはずさ」「だから人生って素敵!」などという風に解釈したいならOpen your door あなたの心を開きましょうで良いのかもしれない、が自分の言いたい事はそうではなく。じゃ何かと言えばその、どんな時でも自分を救ってくれる存在とは内なる自分 潜在意識 インナーハイヤーセルフ自己に秘められた内なる偉大な存在などなど名前はどうでも良いがw要するに自分を救えるのは自分(だけ)だんで、その「自分」と出会うためには、心の内にある見たくも触れたくもない、とてつもなく大きな扉で閉じられた場所しかしそここそに自分の無限の可能性を開く光り輝くダイヤの原石が眠っているその場所を探し探し続ける事見たくもないとドアに触れもしないどころかそのドアの存在にすら気づかないふり、という甘えを自らの手と足で脱却する事が必要だ誰かに何とかして欲しい、という依存、甘えをかなぐり捨て己の道は己で切り開く、その心境になってこそいっちばん見たくない、存在する事を認めたくもない負の自分(シャドウ)そのものを受け入れる事でthat door その扉 が開き、裏側に押し込んだ自分と表が一つになる。敬愛するナポレオン・ヒル博士はそれを「偉大なる無限の智慧」と呼んだ。古来、多くの人が「その友達」と言う存在にいろんな名前を好き勝手に、または自分の解釈しやすいように付けては恐れたり讃えたり、または崇拝したり疎んでいる、もしくは無視してる。ここで宗教論や哲学を論ずる気はない。が自分の経験上、「その友達」とは自分の中の「大嫌いな部分」であり、かつ大嫌いだと思う自分の心そのものがとてつもなく重くて固い扉になっているのだ、という理解と経験をした。----------------------------------昨年末当たりから講座の受講者さんにはナンパであれプレゼンであれ、その心理学的な解釈や具体的なトレーニング方法であれ自分を積極的に表に出し伝えて行く事の意味と練習方法を伝えているがようするに自分の考えているボイトレ、声を使ったコミュニケーションとはその友達に出会うことであり、そのためにドアを開く事そのものこれこそが良い声の出し方なんだ、すべてはそのためのトレーニングなんだというようなことを元旦の今日なぜか思いつきぐるぐると巡っているこの言葉がなにかを教えている、んだろう。で、それは「誰」が教えているのかと言えば「自分」wwwそれを内なる心と呼び神経系作用の一つ、として考えるか脳内のRaticularActivaitingSystemとしての脳機能と考えるか、または霊的でスピリチュアルなもの、として考えるかはともかく(てか、どーでもいい)まず今年の自分のテーマはOpen (that) your doorにしろ、とこれを草薙素子(攻殻機動隊)風に言えば私のゴーストが、そう囁いているのよって感じで(笑)本年もよろしくお願いします
2013年01月02日
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()
