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よびりん♪ さんComments
★ むげん・つれづれ むげん・2005 ★
8月31日・・・「その3」
★
宇宙むげん。人生むげん。青春また、むげんなり。
むげんは、無限にして、夢幻なり。
地球から、宇宙へ。
あなたをはじめ
総理官邸から、ホワイトハウスまで。
天らんまん、
いざ、ゆかん...かな。
★
★★★「 天下びと 国際ジャーナリスト T氏かな 」★★★
会長様
ブログ再開おめでとうございます。
早速総選挙関連の記事をお送りします。
★【世界と日本】その97★時局の原稿(71)★
会長様宛 総選挙最終情勢分析
◎社民・美人党首の取り子になった「坊ちゃん鳩山」と、
「シンボル」を口にしながら生まれて初めて群馬にやってきた、
岩手の「エロ爺さん小沢」
=どちらも女好きの臆病者!
民主党よ、政権とるなら、 源平の「富士川の合戦」を勉強しろ!
民主党の小沢一郎代表代行は8月24日、
また群馬県高崎市の刺客、
三宅雪子候補の事務所に一度ならず、二度もやってきて、
「群馬で地殻変動が起きている。」
「群馬で1区から4区まで取れば全国のシンボルとなる。」 と激励した。
告示前にやってきた時も
この「シンボル」という言葉を今回もまた好んで使った。
一方、鳩山代表も、首相になったら、
真っ先に日米首脳会談を開いて、
今後日本に米軍は核を持ち込ませないよう説得すると
旧社会党の頑固ばあさん、オタカさんのような発言、
これを受けて、政権を取ったら、
核を持ち込ませない法律を作ると、
この発言を裏打ちしている御仁もいる。
民主党内には、自民党以上に、
積極的な親米防衛論者がいると言うのに、
やはり、赤い服を一年中来て色目を使っているキュートな美人の
社民党福島党首に参ってしまったのか。
昔から合戦の最中に、 恋心を抱くと、
武士は臆病になると言われている日本である。
源頼朝と初めて富士川で対峙した
平維盛の7万の軍勢は、
水鳥の飛び立つ音を敵の夜討ちと思い、
女と一緒に京に逃げ帰ってしまった。
当時、清盛の孫、坊ちゃんの維盛は、
坊ちゃん仲間と一緒に、
美人の白拍子、
今で言う高級ホステスと前線で
酒を酌み交わしていたというのがもっぱらの定説である。
決戦に臨む気持ちと、 酒と色気は、
男心の中では全く正反対の
違うところにあるのが常識である。
もう勝ったと思って、
鳩山、小沢は内密に祝杯をあげているのだろう、
と群馬の自民党支持者は、
笑いながら見ている。
いい年をして、気持は若いな。
それにしても、
シンボルなどという言葉を多用しながら、
一度ならず二度までも、
よく、今まで一度も来たことのない 高崎によく来たものだ。
二十代の若い師ならいざ知らず、
六十歳も半ばを過ぎたおまえはそれでも何の大将か。
敵の大将の首を、
自分の娘のような歳の姉ちゃんに取ってもらって、
これまたデレッと赤い顔で
「真紀子女王さま」のところに持っていくのか。
色ぼけ爺もいい加減にしろ。
臆病侍め、意気地なし!
女剣士・真夏の雪子こと、忠臣蔵の雪の夜の、
女・大石蔵之助にまで笑われるぞ!
麻生首相の選挙区には鳩山代表が立候補し、
福田前首相の選挙区に小沢代表代行が立候補し、
一騎討ちで勝ってこそ、
身内にも示しが付き、
真の日本の権力者と全国の国民は認めるのだ。
麻生首相も、福田首相も原点に返り、
立候補した選挙区の選挙民一人ひとりと今、
握手をして歩いている。
投票日前日には、 各家庭を回って、
総決起大会に参加するよう呼びかける決意である。
私の親しい群馬県議がしたように。
これこそが必勝、
必殺のテクニックだ。
今までの握手で、握手を拒否したり、
冷たい目や、
罵声を浴びせかけた選挙民は誰もいなかった。
それが今回の選挙だと、
前首相も肌で感じている、
だから、「まだあきらめてはいけない、勝機は十分にある。」と、
麻生、安部両総理は話し合ったのだ。
小選挙区では一位だけが当選する。
だから今回、民主党が300議席取っても、
自民党が分裂しなければ、
来年また総選挙があって、その時には、
自民党が逆転する可能性がある。
51対49の力関係では、
容易に反対野党をつぶすことはできないのが
小選挙区制度の良いところである。
付け加えておくが、
アメリカは日本の民主党は200議席という、
希望的な予測議席数を出している。
これは何を意味するか、
民主党も、自民党政府関係者も
よく考えて置かなくてはならない。