ムノウノレンキンジュツシ。

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2006.07.15
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いう話をどっくんとする夢を見ました。


・・・こんにちワン・ツー(^^)Y 八雲クンだゅ。



意味解んないから最初から書くよ。






どっかの料理屋さんで、関ジャニ∞のNEWSのぞく6人発見。

八雲「(たっちょんに)あの~・・・丸山さんですよね・・・」

たっちょん「(笑顔)」

八雲「(気付く)あっっ!!ちゃいます!!!!!大倉さんですよねっ!?つーか∞ですよね!!!?」

たっちょん「そうやよ(笑)」


そんな感じで会話スタート。
なんでマルくんと間違えたかは謎。。

そんで、すばるに握手してもらったり、
安田がにんじん落としたり、何故かそこのテーブルに居座る八雲。


しばらくして俺は帰らなアカンことに・・・


八雲「ちょお1回帰りますわ~。」

横山くん「でももうちょい居るからまた来ぃや。」

八雲「はい、じゃあまた来ますぅ・・」


八雲、自転車で退散。 ここでこの場所が今福やったことが判明。

帰る用事は解らんけど、1回家に帰ってからまたその場所へ。
そこに戻ると、8人の∞に増えてました。

たっちょん「おぉおかえり。」

八雲「あ、ただいま」

そういうて、また雑談会スタート。


その話の中で一番覚えてるんが、タイトルのどっくんとのお話。

八雲「あ、科倉にハリポタ貸さなアカン・・・」

亮ちゃん「ハリポタ読んでんの?」

八雲「いや、俺は読んでないんやけども。。」

亮ちゃん「あ、そうなん?」

八雲「ちゃうねん、ハリポタにマヨネーズついてえらい事になってもうてん。。」

亮ちゃん「拭いたえぇやんか。」

八雲「でもベタベタでしょう。うゎまた鞠に怒られるわ・・・」

亮ちゃん「読めたらえぇやんか。そんなんやったら交代しよか?」

八雲「マヂで!?でもあれやん。何処で交代するん?」

亮ちゃん「そうやなぁ・・・」

八雲「(舞子の存在に気付く。)舞子に取りに行かせてもいい?」

亮ちゃん「舞・・・塾のコ?」

八雲「そうそう。そこらへん通るしいいやん。」

亮ちゃん「いいよ。じゃあ舞子さんに言うといてぇ。」


そんなところで夢終了。


なんで、ハリポタにおマヨさんが着くのか、
そして、なんで亮ちゃんが舞子をフツーに知っているのかは謎。



起きたら5時でした。





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Last updated  2012.04.14 02:53:25
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