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スマホからひさびさの復活。娘は中3になりました。カテゴリが中学受験で止まっていた。さて、続くかしら?
2013年04月16日
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娘 恒例の富士登山キャンプに参加中。さきほどリーダーからTwitterで頂上到着の報あり。今頃おはちめぐり中。小3から参加してるから、今年で5回目。天候に恵まれ続いてます。今年は御殿場市内から5合目までは自転車のツアー。皆さんに支えられてなんとか乗り切りそうです。ありがたいですね。
2011年08月18日
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なんとなく、中学の入学式を機にここから離れてしまいましたが、かろうじて生きてます。ここのところツイッターやfacebookに出没中です。仕事もしてないのでほぼ家にいて書くネタもないし・・・。またそのうちぼちぼち始めます。(ちょっとお休み中ってことで)
2011年08月09日
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新年度の月曜日午後。中止になった小学校卒業式代わりの卒業証書授受の会が始業式前日に開かれた。証書授与でなく授受とするのが学園の伝統だとか。ご尽力いただいた、父兄教員の皆さま、ありがとうございます。延期、中止、復活と3度も卒業式の準備をしてくださった先生方には心の底から感謝します。中学の入学式を午前中に終えて駆け付ける友もいて、家族で渡米しちゃったAちゃんの分も一緒に祝います。一度親が受けとった卒業証書を持っていき、1年生時の担任の呼名でちゃんと校長先生からひとりづついただき、クラスで合唱をし、みんなで記念写真を撮って、ようやくクラスメートの笑顔満開。在校生はいないから送辞はなかったけれど、卒業生代表2名の答辞もあった。担任は明日から新学年を持つのに準備が進まないと嘆きながらも桜の花の下でやはり笑顔。はなやいだ笑顔の娘の友人たちを見たら、心にのっかっていた重たい岩がひとつ割れた。あの日、不安そうなみんなの表情そのままにわかれたことにこんなにもひっかかっていたんだと気づく。年度末限りで定年勇退される1年生の時の担任に娘は抱きついて大粒の涙をこぼした。あの日もこんな桜の日、120センチにも満たない幼稚園児のままの娘を抱き締めてくださっていた入学式・・・あれから6年が過ぎ、12年お世話になるつもりだった学園から去ることに。さあ、木曜日の中学入学式に向けて切り替えです。
2011年04月04日
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卒業証書授受の会を4月4日(月)に開きます、と校長先生からお手紙が。一度親が預かった卒業証書を当日持っていったら、担任やお世話になった先生方に見守られながら校長先生が一人ずつにお手渡しくださるそうです。(涙)4月5日が小学校始業式と聞いていたので、ぎりぎりのタイミングで開いてくださるようです。卒業生たちにとっても、5日ごろから私立の入学式が始まるので、卒業してから入学できる最後のチャンス・・・。どうか、今度は無事にできますように。3月11日、あの日、恐怖感をいだいたまま、保護者引き取りでばらばらに分かれたクラスメイトとやっと会えます。ただひとり、今日アメリカに旅立ってしまったAちゃん以外は。(でもAちゃんとは先週ちゃんと遊んでおいたよ・・)
2011年03月28日
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教室の黒板のカウントダウンはあと2日のままストップ式の準備が整ったまま誰もいない体育館には生花がなんともせつないです。(被災地の方には申し訳ありません)保護者会では卒業式ではそうであるように1年生の時の担任が児童一人ずつの名前を読み上げ、保護者が来ていれば校長から証書を受け取ります。児童は登校禁止。「学校行事での活躍ありがとう」って校長・・・それは本人に言ってほしかった。お世話になった先生方がずらりと並び、外部進学者は壁に貼られたり展示された絵や木工作品を受け取って帰ります。(内部進学者は学園を出るまで学校保管)娘が描いた豪州ホームステイのアデレイドの夕暮れは緑や青が多い絵の中でひときわ橙色が目立っていました。最高傑作かも、と思うほどのいいでき。引率してくださった英語の先生にアデレイドの話を聞きながら画びょうを抜いてもらい、娘の名前のところはぽっかりと壁が見える空間に。娘本人にこの瞬間を味わってほしかった。悔しくてたまりません。担任からプレゼントされたのは卒業論文集と茨城のり子さんの「椅りかからずに」という詩。クラス38人それぞれに個性に合った詩が選ばれ卒業式に渡せるよう準備されていたのです。担任にとっては初の卒業生だった娘たち。地震の日のHRが最後になるなんて・・・とご本人も割り切れない思いを抱えていらっしゃいました。クラスの半分くらいの父兄で校長に直談判し、状況が落ち着いたら生徒とのお別れ会を開いてくれるというお約束をいただきましたが、さて、いつになりどのくらい集まれることやら。国内外転居予定者も数人います。全員はもう無理でしょう。理事会での卒業式中止決定ということでどの先生方も悔しさが滲んでいました。娘は卒業証書は「見ない」というので、見せていません。そして「私は小学校卒業してないから・・・。」今は何も言えません。中学始まったらそれなりに忙しくなるでしょう。同じ進学先のお友達はなんと「総代」になるはずでした。彼女の総代も見てみたかった。でも、もう前に進むしかありません。
2011年03月21日
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娘の卒業式が中止だそうです。正式にはまだ通知がありませんが、学園の小中高すべてということで、中学生のお兄さんがいるおうちに連絡が来たそうです。外部進学する娘にとっては、大地震の日の経験が小学校最後になるってあんまりだ、と思いますが、被災地に比べてたらずっといいということになるのでしょうね。東京では私立は小学校から大学までほぼ中止のようです。進学予定の公立一貫校は停電の合間を縫って授業を続けているようで学校によって対応が違います。※3/17年間予定表通りなら卒業式が挙行されているはずの時間に正式に中止の連絡網が回りました。残念です。ツイッターで立教新座中学・高校の校長先生の卒業生へのメッセージが流されています。中学卒業生、高校卒業生それぞれへの言葉が胸に深く響きます。同じ境遇のみんな、負けずに明日をめざそう。明日を自分たちで作ろう。
2011年03月16日
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オーストラリアでも地震・津波が大きなニュースになったようで心配のメールをいただきました。(娘の去年のホストファミリーから)とりあえず私と娘は学校のクラス行事で公園にいて、すぐ学校に引き返し、多くの子どもたちと校庭に待機しました。すぐ大きな余震があったので、避難訓練通り、保護者の引き取りで帰宅ということになりましたが、電車は不通。携帯もなかなかつながりませんでしたが、風邪でうちにいた夫と連絡が取れ、車で迎えに来てもらいました。渋滞してましたがとにかく帰れました。帰宅するとLDKがぐちゃぐちゃ。冷蔵庫は動いてるし、食器棚の中で食器が割れてるし、落ちた食器で床も。娘の机や書棚も倒れ、天井の電球がはずれたところも・・・。半分は片づけたけど、あとはお手上げ。どうせあしたの部活動もないだろうから、あとはあしたにしよう。それにしてもこんなに余震が続くなんて・・・。クラスメートたちはみんな無事に帰れたのかしら?心配です。
2011年03月11日
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中学の入学説明会。本人は小学校最後のこどもキャンプ(御殿場)に参加中。我が家ではこっちが優先です・・・。(中学生になるとジュニアリーダーで参加することになるので、遊び放題は最後なのです。)同じ小学校から合格したお友達とバスでまた一緒に。先生から入学にあたってのこころがまえ、入学式の諸注意、カリキュラムの説明。「悲しいお知らせですが・・・」と大量の春休み宿題。課題図書も結構むずかしい。今頃雪遊びで燃え尽きているだろうわが子に、本当についていけるのかはなはだ疑問になる。「文武両道」はどうしても勉強のほうが弱くなるので、学校としては学習に力を注ぎますとのこと。自宅でも1日2時間は必ず机に向かうように・・・とな。学校だからあたりまえではあるけれど、進学重点校だなぁとあらためて思う。最初の1年は大混乱でものにならないと現担任に言われたけれど、1年のうちに切り替えてくれればいいんだけど。特待いただいた女子校だったら、行事盛りだくさんでいつの間にか勉強させていくプログラムになっていたんだけど、公立はほんとに直球勝負だわ。(身に覚えがあるから親はついていくけれど)一方で、ずっと焦がれて説明会に通いながら出願しなかった女子校。出願締め切りの時点で意思確認のメールをいただいていたので、お礼と出願見送りの旨返信しておいた。担当の先生から今日再度メールをいただき、娘の将来に向けてはなむけのお言葉を頂戴した。私立学校の手厚さをつくづく感じる。やっぱりいい学校だったんだな。
2011年02月20日
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昨日都立中高一貫の繰上げ候補者の連絡がきました。それだけでも驚き。そしてさきほど、繰上げ合格連絡がありました。家計にやさしい進学先と即決定し受諾、逆転満塁ホームランの結果となりました。すでにきっちり合格していた友人に連絡し、早くも制服はリボンかネクタイかで盛り上がっていました。このお友達とはいろいろ不幸な過去の事件があり、お互いに嫌いでないもののうまくつきあえなくなった事情があります。入試の朝も同じバスでした。入試の作文の「友情について」のテーマでは、この事件で学んだことを自分なりにまとめたと娘はいいます。宗教じみた話は苦手ですが、なんだかこのお友達ともういちど少しおとなになった二人で学生生活を共有してみなさいと導かれたような気がします。やり直しのチャンスをありがとうございます。応援してくださったみなさま、心からお礼申し上げます。
2011年02月10日
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今日の都立一貫校の受験ですべて予定を終了しました。結果、2月1日の午前、午後と奇跡の合格2つをいただきました。応援をいただいた皆さま、ありがとうございました。1日午前はなんだか模試みたいとゆったり出かけ、直前に渡したコリラックマぬいぐるみに癒されながら、共学校の4科受験に挑戦。12月になって志望校を変え、さらに出願直前に2科から4科に変更。おまけにインフルエンザにもかかるというすごい状況。2科から4科への変更は担任の先生が冬休み一日過去問を見てくださり、合格可能性が上がるならやってみてもいいかも、とお薦めくださったものです。塾なしだからこそ無謀なことが可能だったかもしれません。インフルエンザもこの時期あせらずにすんだのでもしかしてプラスに作用したのかもしれません。午後受験の女子校(2科受験)終了後、再び午前校に戻り発表を待ちました。大学付属だからか、大きなパネル2枚にスポットライトがあたる演出まで用意されていました。時間になり、先生方がパネルを裏返すと、最後から2人目に娘の番号が大きく書かれていました。娘より先に「あった」と言ってしまって・・・。(-_-;) 自分で見えなかったとしかられました。パパと担任に電話をかけながら娘は泣いていました。帰宅後にインターネットで確認すると女子校も入学金免除の特待合格でした。目指すとは言っていましたが本当にとれるとは・・・こちらもミラクルでした。結局本人が共学に行きたいということで、この午前校(熱望校)か発表待ちの都立にもし受かったら都立ということになるでしょう。女子校もとてもいい学校なので、惜しいのですが。(合格証書が校長先生の毛筆手書きなんてそうないですよね)明日からはまた小学校に戻って、卒業論文の仕上げと2週間休んだ分の補習をしてもらわなくてはなりません。学習発表会(演劇)もあるので、あとは3月17日の卒業まで忙しいことになりそうです。
2011年02月03日
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インフルエンザも終り。明日から登校許可の娘。明後日は受験本番。週末に担任からいただいた宿題のプリント2枚。この期に及んで漢字が・・・「調査」の「査」の上部が「木」でなくて「大」になってる。たまーにイメージ違いの漢字があるんだけど、今洗い出せてよかったね。この前は「悲」の「非」が「兆」だったっけ。さすがに落ち着かないようで宿題が終わってもごろごろ。来週になったら、あのゲームとビーズ制作と読みたい漫画ぜんぶやるぞって言ってるけど、そもそもいろんなことできないほどガリ勉じゃないのになぁ。1週間ぶりに学校行って、また今週末まで休む(予定)なら、卒業論文の直しや休み中にできなかったプリントや卒業制作の居残りでかならず忙しくなるはず。明日は登校して、数少ない受験メンバーと気合い入れてくるそうです。授業は?ってきいたら「授業受けると思うと身体が重い」と答えてます。まあ、あした1日じゃあせるだけだろうね。
2011年01月30日
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娘のインフルエンザもなんとなく落ち着いて明日か明後日には登校許可が出そうです。今日は遅れていた共学1校、女子校1校に出願しました。「大安」だったんです。もう数日で締め切りになる状態なので、混むこともなく、窓口でもさっさと手続きが終わりました。女子校では生徒会手作りの合格祈願しおりもいただきました。受験票もそろって本番を待つばかり・・・ですが、インフルエンザのせいで、本人はなんだかのんびりまったり緊張感を失っています・・・。まぁ、本来の姿のまま、いれてくださるところがあれば、良かったね、ってなるんでしょうかね~。(そろそろちょっとあせってくれないかな?)
2011年01月27日
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昨日から発熱の娘。昨晩、夜間救急ではインフル陰性だったのに、いまかかりつけで再検査したらA型(OR新型)が出た。こんなことでクラス第一号にならなくてもね。2月1日の受験にはどうにか間に合うので、解熱したら家で勉強してねってドクター。今年は誰も予防接種してなかった・・・。自分もまずいよね。今日は爆発的にリレンザの処方が多いと薬剤師さんに言われました。皆さまご注意くださいね。
2011年01月24日
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11日の始業式前に今日演劇部の練習に出てきた娘。学級担任が来ていたそうで、年末の面談で依頼しておいた内申書と成績表(在学校に一般的な通知表がないので受験先に確認して担任に特注した)をいただいてきた。いよいよ受験準備。まずは今週中に都立の出願だ。写真は間に合わないから、明日家のデジカメで撮ろうっと。こんなときに演劇部の発表って・・・のんきだな。まあ、それがいいところ。
2011年01月09日
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喪中なので静かに年越し。けが人もいるのであまり外にも出ず、もっぱらTVでドラマの再放送をまとめて見ていた。今日は小児科で花粉症対策の抗アレルギー剤を処方してもらう。きのうあたりから、私の鼻にはぐずぐず来るものがあるので、受験生は早めの予防。始業式には出願に必要な成績証明書が担任から出てくるので、公立一貫校にはすぐ郵送しなくてはならない。忙しいな。受験生本人はやっぱりいらいらし始めてるなという感じ。在学校は正式に辞退。年末に浮上してきた共学大学付属を第一志望、近さと設備と部活、英語教育で隣駅の女子大付属を第二志望にしてそれぞれ複数回受ける。それに公立一貫でいちおう3校受験予定。
2011年01月06日
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朝起きたらテーブルにシップとバンテリン夫が夜中に激しく転んだそうで最初に接骨院に行ったら腫れがおかしいから整形でレントゲンをとれといわれた結果 右ひじにひび 右足首ねん挫この13ヶ月間で3度目の骨折だそうな。一時期私のほうが捻挫や骨折繰り返していたが、去年からは交代したらしい。両方で初診料、包帯代をとられ、さらにレントゲン・・・クリスマスお正月の移動なし、予算なしです・・・
2010年12月24日
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先月から週末はほぼ学校説明会続き。すでに入試説明や過去問題、模擬問題解説になっている場合もあり、新しい学校も、以前から続けている学校も、1年前に訪問したきりの学校も、時には夫とも手分けをしてまわっている。在校の学園からもの部進学許可書も届いたので、月曜日には辞退するかどうか正式に担任に伝えなければならない。娘がずっと希望していた学校・・・ここのところ進学校としての姿勢がかなり強固になったため、6年のうちには娘が息苦しくなるのでは?と考えた。再度授業参観にいってみたら下校時の生徒さんの行動に?でちょっと志望順位をさげてしまった。お友達のお母様から紹介された伝統校はとても落ち着いた気配りが学校自体にあり、生徒さんもしっかりした娘さんが多く私は気にいったが、娘がどうしても雰囲気になじめないと言い、却下。1年ぶりに行った共学校がやっぱり良かったと本人、成績面では少々冒険になるが・・・ここと夏に行った家から2番目に近い学校あたりがおさえになるかといったところ。
2010年12月11日
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今まで勉強しろ~といくら叫んでもたいしてしていなかった娘が、なぜかここのところ勉強している。受験勉強に限らず、志望校の過去問、いままでやっていなかった問題集や通信教育宣伝のお試し問題、受験科目外の社会、理科の学年別テスト・・・帰宅してからずーっと本を読んでる。あまりに急に変わりすぎてちょっとこわい。なにやら問題を見ると頭に解き方が浮かんできて面白くなったそう。いわゆる受験技術を今頃つかんでいるわけで、塾に行っている子たちはとっくにこれを越えている。学級担任と進路の件でちょっと話したら、確かに受験するかもということで、算数の文章題などは多角的に問題に向かうようになってきている、といわれた。本人の志望する学校の入試担当の先生と個別でお話しした際に、「自分で何かを苦手だと思わないで」と言われてからなにか気持ちが変わったらしく、その直後の前回模試は国語がぽーんと伸びた。前出の学級担任は試験の形式になれたのもあるので、算数は勉強量が足りずに今のレベルのままだが国語はまだいけるかもともおっしゃる。担任はやっぱり内部進学させたいらしく、終業式ぎりぎりまで内部推薦を保持して良いとのこと。私も今の在学上位校を第2希望にするくらいなら内部進学したらと思うのだけれど、本人は外部受験希望。もちろん自校も第2志望として外部から受け直す気でいる。今の本人の第1志望校は進学校なので、ちょっと予備校っぽいのが嫌と夫は言う。彼の小学校に対しての第一印象が結構いまあたっているので、この勘もあたるのかと思うとつい慎重になるのだが・・・。別に難関校を受けるわけではないのだが、だからこそ、今外部を受ける意味を探してしまう。
2010年11月17日
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きのう3日、娘の首都圏模試だったのに、2科終了後、入間基地航空祭に行ってしまいました。この沿線に住んでいた時以来、8年ぶり?ブルーインパルス50周年だそうです。離陸時には脳内に「サンダーバード」のテーマ曲が・・・。爽快。テストの低空飛行を思い切り忘れて、8年前同じ飛行機に向かって「ウ・ル・サ・イ・!」と天に吠えていた娘は感動のあまり飛行機ダンスを~。パラシュート装備体験の重さはどう受け止めたかな。ブルーインパルスが離陸前、目の前でランウェイを横切り、排気ガスを思い切り吸い込んだり災害時の炊き出し車の厨房に感動したり、これもすべて今が「平和」だからできること。曲芸飛行のあとのフラップの裏までの徹底した点検整備。こういうのがいかに大事か。終了後も松島基地に帰還のため離陸するブルーインパルスをお見送り。こんなときまでスモークでサービスしてくれてありがとう。航空無線を聞いている人がいっぱいいて、ちょっとうらやましかった。
2010年11月04日
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10月2日に運動会(娘が小学校の実行委員長)があり、終わって2日間どよーんと廃人になり、続いて5日から8日まで奈良に修学旅行。現地ではやたらと告白ブームになり(小6なのに)、ふったふられたで大騒ぎになり、まったく興味のない娘はただつかれたのだそうだ。いつもなら間に合えば行くダンスも疲れたから休むといい、事故でお友達のヘアピンが目に入ったので眼科に行くと東京駅から電話してきた。数日で治る軽傷だそうだ・・・安心。抗生物質入り目薬をもらい、食事をしたら早々に寝た。・・・かなり神経使ったらしい。でも、奈良は大好きでまた行きたいんだって。いいなぁ。楽しそう。
2010年10月08日
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この週末は近所の私立中学の文化祭めぐり。歩いていける学校は、学力的にはちょっと娘には背伸びと思うものの、展示発表がさすがにしっかりしていて、都内でも人気の学校であるのがうなづける。自分の高校受験の時にも行ったことがあるが、すっかり昔とは変わった雰囲気。今日は電車とバスに乗るけれど直線距離では近い学校。チアの部活があるのが魅力だったんだけど・・・今まで行った数校の女子高の中で、いちばん学校が汚い。学力的にはこれぐらいかなとは思うけど、雰囲気も娘とはちょっと違い、候補にはならないと親娘で同意。結局不動の第一志望と、先日書いた女子大系の学校、今の小学校の付属を外部受験のどれかもしくはうまく組み合わせ・・・で進んでいきそう。模試は時間切れで半分の問題しか手をつけられなかった惨憺たる結果。これがいちばんまずいでしょ。
2010年09月26日
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第一志望に戻って学校説明会。話を聞き始めると、やっぱりここが一番私の思いには近い。(だからって娘にとっては?)ついに入試日程が発表になり、詳細が説明された。1日目午後の試験は採点の関係か1教科30分の試験になり・・・このスローすぎる娘には問題文を読み切れない可能性が濃厚。問題数は減らすそうだが、当たり外れがかなり出そうだ。太鼓合宿で右手にけんしょう炎を起こし、診察後の包帯をしていた娘。副校長先生に「勉強しすぎて骨折してペンが握れない?」と声をかけられ・・・・遊びすぎの夏休みを告白するはめに。「まあそんなもんですよ」とかわされてましたがそんなわけないじゃない。明日は初模試を受けるので、帰宅後、算数を数問だけ勉強してました。
2010年09月11日
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4日に行った前回オープンスクールに参加した女子大付属中の教務主任の先生が学校説明会で・・。--本校に来てほしくないのは茶髪、化粧、ピアス、ミニスカートを中学高校時代にやりたい人。本校では禁止です。他の学校に行ってください。--・・そんなの当たり前じゃないの?わざわざ言うこと?と親の立場で思ったが、気がついた、今娘が行っている学校の附属中は全部ありだ。1年生の時に登校につきそってもらった知人のお嬢さんも今附属中でそんな感じになってる。まわりが私服のせいかそれほど気にならない。でもそういう先輩にはわが子もあまり近づかないようだ。(そういうちゃらちゃらした先輩がいやというのも理由)この女子大系学校説明会では周囲のお母様方ほぼ全員が黒髪。これもすごい。白も栗色もないなんて私くらいの白髪染めが必要な世代のお母様はいないの?系列女子大は有名デザイナー多数輩出の学校。制服もパリコレに出るような卒業生のデザイン。文化祭にはウェディングドレスが最後を飾るような立派なファッションショーもあるくらいなのに、わざわざ最初にこういわれている。そのギャップが昔風でいいなぁ。結局、ここと前から受けたいといっている学校と、最近になって急浮上の内部推薦(夏休み遊びすぎたし)の3つで成績と相談。内進がいやだという割にはいまも運動会の準備や部活で遊びすぎ。
2010年09月07日
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26/27と娘の和太鼓クラブの合宿の付き添いで伊豆大島に行ってきました。御神火太鼓保存会の方に両日3時間ずつ教えていただき、またいままで自分達が練習してきた成果も見ていただきました。堅苦しい決まりはないけれど、見た目の型の美しさが最重要ということでばちの持ち方や構える腕の角度など厳しく見ていただきました。結構面白くて保護者は自由行動で良かったのにずっと張り付いてしまいました。ホテルの部屋から朝 海越しに富士山が見えたり、伊豆半島から神奈川の沿岸、館山あたりも望めるいいお天気でした。
2010年08月28日
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今週は私も夏休み。とはいえ、8月末終了の契約なので、復帰したらすぐ終わってしまうのです。先週末は義父の新盆があり、いろいろと心落ち着かないこともあり、ばたばたと休みが始りましたが、月曜には娘の富士登山キャンプがあるため、朝、羽田空港でkake0522さんの息子さんと合流してそのまま高速バスで御殿場へ。空いていたので2時間かからずに到着。水曜日にはkakeさんご本人も上京され、無事に登頂を果たした子どもたちを迎えに再度御殿場へ。帰りは箱根近辺の豪雨の影響で御殿場線御殿場~松田間が不通になり、沼津から東海道線で迂回して東京へ向かうことになるハプニング付き。木、金はご一緒に都内でポケモンセンターやOAZOではやぶさの帰還したカプセル(電子基板?)を見たり、毎年恒例になってしまったごはんミュージアム、ナンジャタウンで遊んでいただきました。(いつもお忙しいのに遊びに来ていただいてありがたいです。)また金曜日は、いままでお世話になっていた接骨院の女性スタッフさんが国家試験対策の勉強のためおやめになるのでごあいさつ。チアダンスをされていて、今後はダンストレーナーを目指していくとのこと。娘とはまたどこかの大会で出会えますように願いながらのお別れでした。ずっと外にいたので、今日明日は家を中心に過ごします。今度は26,27日と娘の伝統芸能クラブ(和太鼓)の合宿練習で伊豆大島へ行く予定。有給休暇をしっかり消化させていただきます。こちらの準備もしておかなければね。
2010年08月21日
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昨18日、国立劇場の親子歌舞伎鑑賞教室を予約していたので、めずらしく家族3人で出かける。18歳未満がひとりいるだけで歌舞伎が2000円(小学生1000円)で見られるなんて幸せ。(最近宝塚も休んでるし・・)とっておきの夏着物を着ようと思って頑張ったのだけど、正午ごろはめちゃくちゃな暑さ。帯を半幅にして簡単にいけばと思っていたけれど、襦袢と着物を着た段階で熱中症ぎみになりお手上げ。それでも大汗状態だったので、肌着類は明日洗濯必須です。実家に行っていた夫と東京駅でおち合い、半蔵門の国立劇場へ。親子連れがいっぱい開場を待っていて、ネット予約のチケットを発券。開場になったらまず、東京駅で買った駅弁をパクパク。歌舞伎の幕間にと天乃屋の歌舞伎揚を持ってきていた娘。もちろん売店でも歌舞伎揚、売っていました。鑑賞教室は20年ぐらい前に見たことがあった。今回は解説も19歳と16歳の梨園のプリンス、中村壱太郎さんと中村隼人さんでフレッシュ。ものすごく今風。手元には漫画入りの2幕目の筋書きも渡され、いきなり「踊る大捜査線」の三味線演奏付きのプロローグ映像から入るつかみも妙味。歌舞伎のいわれ、回り舞台やせり、隼人さんの女形メイクなども紹介され、なかなか面白い解説の第一幕。二幕は狂言から題材をとった「身替座禅」。中村錦之助さん、坂東亀三郎さん、坂東彦三郎さん、そして進行役のお二人。うち親子競演二組。芸達者ぞろいで笑いをまいた。いや、ほんとうにお上手。嫉妬する妻の彦三郎さんがかなり怪演。それだけの修行を積んでいらっしゃる味がにじみ出ている。客席、小学生低学年は集中できなかった子もいたようだけど、高学年以上だと、お父さんは居眠りなのに子どもは真剣なんていう姿も見られるほどはまる子ははまる。難しい常磐津や長唄は電光掲示板で字幕つき。それでも古語がわからない娘は聞き取りづらかった様子。だけど身振りが面白くて目が離せない。2幕終演後には再度進行のおふたりが見どころや演技(棒しばりから舞いを披露されます。二人とも後継ぎだから舞いは物心ついたら踊ってたそうです。)をされ、余韻をのこしてくれる。歌舞伎もミュージカルと似てるよ、気軽に見て楽しんで、という説明展開だったが、うちの娘は狂言より歌舞伎がいいって言っているように聞こえる、といっていました。終演後には案内された劇場裏の資料館ものぞき、簡単に歴史も勉強。衣装も美しいし、ポスターに写真がない時代の版画の公演案内など素晴らしかったです。文楽や能、狂言、落語などもあるようなので、いろいろ見てみたいなと思わせられる公演でした。狂言と能はみたことあるのだけれど、文楽や落語は子ども連れではやはり遠い世界なので伝統文化への足掛かりとしてまた利用してみたいです。ていうか、大人も楽しいし、子連れでもまわりに気兼ねがないっていうのがいちばん楽。
2010年07月19日
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第一志望校のオープンスクール。暑い中、駅から学校まで数名の生徒さんがプラカードを持って立っている。紫外線が強いせいか白い夏服が緑に映える。どんなに暑くても誰もだらだらしないのはさすが。頭が下がる思いを「ありがとう」と伝えながら学校へ。今回は生徒自身の企画での進行で進められ、パワーポイントでの学校説明、英語劇、漢字クイズの模擬授業のイベントがあった。劇はなかなかのものだった。何度も見に行っているので校内見学はパスして制服試着へ。夏服を着せてもらい、これで冬・夏・合服と制覇。背が伸びたのか、Sサイズでもそんなに大きく感じず、生徒さんに溶け込んでいる・・・スカートだけはまた校則違反だけど折込んでいたそうだ。劇に出ていた3年生に受験前の気持ちや学校の様子、英語研修のことなど話を聞く。瞳に濁りのない、まっすぐ前を向いている様子が気持ちのいいお嬢さん。先生方は黒子役に徹し、だがぬかりのない配慮をはしばしでされている。これがこの学校の流儀なんだなと実感。手や口を出さずに新人を見守る大変さは企業内では経験している。本当にむずかしいことをさらっと普通にこなされている姿がすごい。何人かの先生には「おおッ、来たね!」と相変わらず温かい言葉で迎えていただいた。ありがたい。あとは本人が勉強するだけ、力を発揮するだけだ。
2010年07月17日
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はやいもので娘は1学期終業式。通知表がわりの「学習の記録」、先生方の大作レポートが渡される。あれ~? いつもの毒舌が・・・ない?時間内に正確にできてムラがなくなり驚きました、 と先生のコメント。いつもは無理に長所を探してくださるようなのに今回は肯定的に記述されたのかしら?一部学科の返却レポートには期限内に提出努力をとか、計画的にと書かれてはいるものの今までのような繰り返しがない。四則演算のケアレスミスはあるようだけど、算数期末テストもまあまあのでき。ホームステイの成果か運動会実行委員会のおまけか、なにやら精神的に作用しているのかも。受験するならケアレスミスは無くさねば・・・ということで夏休みは間違った問題を抜き打ちでチェック予定。早速忙しく、あしたは第一志望校のオープンスクールに参加予定です。
2010年07月16日
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娘の国会見学は何とか衆議院を見学できました。なんとかぎりぎりの会期延長なし閉会でした。きょうは隣駅の某女子大付属中のオープンスクールを見学。娘はもう志望校は決めたから遊びに行くだけと言っていたのをとりあえず何点かポイントを比べながら見てごらんと連れ出す。最初に華道部で生け花体験、紙コップに蘭を活けて出来上がり写真は暑中見舞いはがきでくださるそう。実物はいただけたけど、この蒸し暑さで帰宅時にはぐったりぎみ。その間保護者は講堂で学校説明があり、娘がなかなか帰ってこないので先生に話しかけられたので、そのまま一般的なご相談。60%得点できれば定員にかかわらず合格できるとのこと。2科目受験でも問題なし。出題傾向は首都圏模試を受けるといい練習になるそうだ。6年間で2回の海外ホームステイ(英語コースならプラス2回)など特色の説明を受けていたが、途中で娘が戻り、ホームステイは経験済と話したことや、まだ何も見ていない、とにかく何か体験したいと言ったことで、先生がダンス部に送ってくださる。ちょうど今チアでHIPHOPの振りを習いだしたところなので、中2生のHIPHOPの振り写しをしてもらい踊りだしたらもう表情が一瞬で変わる。部活の有無。これは大きな差かも。のびのびがいきなり炸裂。次に予約していた理科の体験授業をキャンセルしてまで、線路下の練習所で踊りまくり。部員60名ってことだから、本当はもっと熱気むんむんになるであろう練習所。コーチ役の生徒さんが休憩しても、隣のグループの振りまで踊りだす奴1名・・・。なんか目的がちがうよ。曲がちがうんだもん、との言ってましたが、生徒さん達が2カ月かかった振りを30分で覚えちゃったと顧問の先生がおっしゃってました。ダンス経験を聞かれてチアは3年半といったら納得されていました。生徒さん達ばてぎみのため、ダンスは終了。制服試着コーナーへ。卒業生の某有名デザイナー作の制服はアレンジも多く、さすがにため息もののできあがり。グレーピンクのブラウスにウールベスト、チェックスカートのチョイスで試着した制服はやはり大きかったようで校則違反と言われながらスカートを折上げたそうだ。着替えの間にも生徒さんたちといろいろ会話を楽しんだらしい。次はカフェで有料だけど給食の試食。高校生用カフェメニューのカレーと教頭先生おすすめのプリンもいただく。これがめっちゃおいしい。ピラフ、カツレツ、サラダ、スープにマンゴープリン。カツレツは低カロリーの焼き物タイプなのにふんわりサクサク。カレーもコク、ボリューム満点。生徒さんたちといろいろ話し、給食がおいしいので考えが変わったらしき娘。ここも受けられる?と聞いてきた。日程的には可能。食べている間に中3生に校内見学の案内を受けたので、最後に生徒さんたちにに案内をしてもらう。生徒さん一人ずつに、学校を楽しんでますオーラが備わっているのがわかる。教頭先生も決して受験校ではないと言っていたが、そんな心のゆとりが中学生全体にある。高2から進学体制にはいるのだが、それでも系列大学等内進は20%程度であとは外部受験。指定校推薦も結構あり、大学側が上部の高校に来て進学説明会を開いてくださるそうで・・・びっくり。(少子化時代ですね)新設校と伝統校の違いはこれか・・。帰りにはすっかりこの学校のファンになってしまった娘。学年人数多く、高校募集ありだけど通学時間30分以内、部活、給食ありはポイント高いな。本人ものびのびと全く背伸びをせずにいられるようだ。併願受験者が多いようで学校側もガツガツしていない感じ。今はスポーツ推薦枠も無くなり、入っていただけたらわかりますよという学校側のゆとりのある受け入れ体制。ご近所の普通の部活中心の学校、挨拶もしっかりして制服の着崩しもなし。都会なので校庭はないけれど、体育館はいくつもある。勉強は本人次第かな。やっぱり行ってみないと分からないことって多いなと思ったオープンスクールでした。
2010年06月19日
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6月17日に国会議事堂見学予定の娘の学年。突然の首相交代でなにやら国会会期延長の動き。・・・たぶん、内部見学不可になっちゃいますよね。科学技術館と日生劇場(四季観劇)がセットなので、日程変更はありえなさそう。残念ですね。6年生生活を謳歌しまくっている娘ですが、中学は誰も知らないところでスタートしたいとのことで気に入った1校(一貫校)だけ継続して学校説明会に行っています。今週本人は富士山麓のキャンプに行っちゃってますがとにかくお話だけでもと今回は自分だけ参加。いつも耳が痛いお話をいただきます。とってもいい話で分かりやすいんですが、うち、このケース?というアセる話題がいつも登場。原因は親のせいと思うとどうにも会場で息苦しい・・・(苦笑)。終了後、先月お話をさせていただいた副校長先生から「先日はどうも」と先方から声をかけていただいたり、入試担当の先生とのお話でもいつもメールで質問させていただく内容で素性がわれてしまったり・・・。子どもが目立っているのかと思ったら、実は私だったの?今の小学校のカリキュラムでの4学科受験は難しいと学級担任に言われましたとお伝えすると、正直先生方も受験勉強は特殊なのものと思われていらっしゃる様子。国語と算数の過去問繰り返しで頑張ってとにかく合格ラインに引っ掛かれば、あとは6年後には生徒のレベルアップが可能なように命がけで教育にあたります、と感動的なお言葉。そのための厳しさならあえて挑戦しようと私たち世代は思うのだけれど平成のお子様方はどうなんだろう。ここの学校の先生方となら、私の何も記憶に残っていない(記憶抹消した)中学時代をやり直してもいいなといつも思います。
2010年06月05日
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先週は金曜日に帰宅した途端高熱を出し、法事を欠席してしまいました。さすがに39度近くなると動けません。早くに内科にいって咽頭炎と診断が出て投薬できたので、翌日日曜日の娘のチアダンスの発表会には間に合いました。4年目のチアダンス、本当に上手になりました。少しFUNKの要素が加わり、なんとなくNFLのチアリーダーの雰囲気も出てきました。来月にはチーム編成が変わるので、このメンバーでは最後の演技。最後にふさわしいいい演技でした。体調は水曜日ぐらいから徐々に戻りつつありましたが、今日は中高一貫校の学校説明会に午前中出かけてきました。もう5回目ぐらいなので、先生方にも久しぶりですね、と声をかけられる状況で、あとにはひけなくなってきました。あとは本人の勉強です。
2010年05月15日
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我が家には気管支炎患者2名(夫と娘)日・月で相次いで高熱を出しきょうはようやく落ち着き、近所だった休日当番医にいきましたが二人ともすごい咳で唯一元気な(先にリンパ腺がはれて安静蟄居していた)私は申し訳ないけど気が狂いそうです。結局5日間半径3キロ以上の外出はせず暇にまかせてキッシュばかり焼いていましたおかげでばっちりレシピは覚えたよ夫は数日間声が出せず娘は一度下がった熱がまた上がりそう(中耳炎か?)明日は繁忙日で絶対休むなと会社に言われているけど当日欠勤の可能性も・・・移らないようにひとりマスクしてがんばってたのに~娘が幼稚園に上がる前は結構こんなことがあったけど、久しぶりにピンチです
2010年05月05日
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バタバタと日々が過ぎて行きます。娘がホームステイに出発して数日後には義父が逝き、あまりにも別れを惜しんでくださる方が多かったため、かなり大規模な葬儀を娘の不在中に済ませました。何かあっても知らせない約束をしていた為、娘は成田からいきなり祖父宅に連れていかれ、小さな箱に帰国の挨拶となりました。表に出さない葛藤があったと思います。新学期が始まり、昨日はバレエの発表会。残念ながら練習不足は否めない結果でしたが先生にはとりあえず合格をいただきました。8年も続けたのはすごい。そんなこんなで身体も頭もボロボロです。心だけはキープしたいのですが、娘の口調がにわかにきつくなってきたのでとどめをさされそう。わからなくはないのだけど、受け止める余力がない~!
2010年04月12日
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今夕、娘が再びオーストラリア アデレードへ旅立つ。3月31日までの学校主催の短期ホームステイ。去年はホームシックやカルチャーショックで帰ってからろくに口もきかず、夏休みまでショックを引きずっていた。それが2学期終わりごろからリベンジを希望し、渋る私を説得し、父方の祖父に援助を依頼して参加を勝ち取った。児童英検もブロンズ、シルバー、ゴールドとこの1年で取得。旅行の準備もかなり自主的に始めた。(でも、まだ終わってないのが相変わらず・・)その祖父が先週脳溢血で倒れ、意識不明のまま入院中。奇跡が起こる可能性もほぼないといわれている。悲しみや様々な人間模様を茫然と見つめていたが、祖母の勧めもあり、祖父の思いを持って出かけることになった。リベンジのはずが、出かける前に自宅ですでにホームシック。今のうちに泣いとけー。むこうで泣くなよ。
2010年03月20日
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1月中旬に担当の仕事内容が変わって緊張していたのか先週あたりから疲れがたまっているなあとは思っていましたが、この水曜、木曜とめまいがひどくなり、耳鳴りもでた木曜日には早退して耳鼻科の検査に行きました。滲出性中耳炎の時のように、耳がつまった感じもあったのですが、右耳が難聴ぎみで三半規管のバランスが崩れているようでストレス性のめまいと難聴の診断でした。金曜は休んでもういいかなとめまい止めの薬をやめてみたら寝てても回ってる。あまり休んで収入が減るのもこまるので多少見通しがほしいのですがなかなか急には回復しないようです。耳の閉そく感が却って強くなったみたい・・・。薬のせいか眠気もひどいです。
2010年01月30日
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ことしもよろしくお願いします。どたばた年越ししたら、もう10日もたってしまいました!!9日に新型インフルの予防接種をした娘は、今日はその影響か学校での部活も休んで眠っています。高熱ではないようで、測っていませんが、だるいそうです。今月もすぐ時間が過ぎそうです。
2010年01月11日
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29日まで仕事。30日になってようやく年賀状の準備と思ったら、プリンタが壊れました。あわてて量販Kへ走り、買い直し。3年ぐらいで必ず壊れてくれます・・・。作成はまた年明けですね。とりあえず、2009年に感謝。
2009年12月31日
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時事通信で元花組トップスターの大浦みずきさんが肺がんで亡くなられたとの訃報。びっくり。50代の若さで・・。トップ時代の花組、朝香じゅんさん、安寿ミラさん、真矢みきさん、ベストダンサーがそろってました。ベルばらフェルゼン編は踊るフェルゼン編とも言われて、本当に甘く美しくて・・・。立ち見で何度も見た公演です。なつめ(大浦)さんのダンスはとっても雰囲気が良くて、いつもうっとりだった。今の現役スターさんとはまたちがう魅力が・・・。もう見られないのですね。本当に残念。宝塚もこのごろご無沙汰で、このままちょっとはなれそうな気もしてしまいます。11,12月で予約済みのチケットのステージで決まりそう・・・。
2009年11月15日
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相変わらず小学校関係のトラブルであっという間に11月。インフルエンザにはならないけれど、のどの痛みや関節痛、最近は血圧もかなり低いようで車のエンジンじゃないけど朝が寒くて。気温差がある間はつらいので、早く冬になっちゃってほしいです。精神的にも頭の中でぐるぐる考えていることが多くて疲れます。まあ、それが現実を生きるってことなんでしょうけど。
2009年11月03日
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運動会、バザーと行事が終わって、やっと落ち着くかと思ったら、いっきに17名の発熱欠席で月曜から木曜まで学級閉鎖の娘のクラス。新型も5人出たそうで、みんな軽く済むといいけれど心配です。うちは元気なので、ひとりで留守番しながらピアノひいたり片づけ(ちらかし?)したり。まったり楽しんでいるようです。通勤電車のほうが怖いと思うんだけど・・・。
2009年10月06日
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朝から暇だったので、7時の開場を待って投票。地元中学の投票所、7時ちょうどについたら30人ほど行列。終わってからも同じくらいの列。私よりは上の年代の方がほとんどでしたがくちぐちにこんなに人が並んでいるのはめずらしい・・と。まあ、役所の担当者の不手際で待たされた部分もちょっと感じられましたが。閉場間際は何度か行きましたが開場直後は初めて。よく祖父が早朝に投票していたのでとっても年をとったような気がします。(爆)これで安心して昼間過ごせるけど~。
2009年08月30日
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富士登山キャンプのあとの御殿場での1泊子供キャンプが終了。久しぶりに一人で長距離ドライブして迎えに行ってきました。体調悪くなってから10kmぐらいの距離じゃないとしんどくて駄目だったのを、今年になってから40、50と高速距離を増やしてきょうはなんとか御殿場まで。東名高速もいつもこれぐらい空いていたら、楽なのに・・。とりあえず時間があったので、近所の温泉に行って時間つぶし。さすがに平日。人がいません。夏休みの2大富士イベントが終わって、また東京でがんばってとリーダーさんに言われたとたんに娘の目から涙がじわじわ・・・。親からも学校からも離れて、自分を解放できる場所がこのキャンプのようです。富士山の砂走りも速く駆け下りられるようになったと皆さんに言われました。学校行事と重ならなければ、また四季ごとに参加していくのでしょう。各リーダーさんにはいつも成長を見守っていただいています。感謝。先週富士山頂から校長先生あてに出した高山植物のはがきの返事が届きました。つまり、総合の自主宿題ひとつクリア。あと1週間切りました・・・残りの宿題大丈夫かな。
2009年08月25日
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娘が3度目の子供富士登山キャンプより帰着。たくさんの方々にお世話になりながら、無事におはちめぐりを楽しんできました。皆様に感謝をこめて、8月18日朝に娘が7合目で撮ったご来光です。
2009年08月19日
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しばらくぶりの宝塚。月組東京公演のエリザベート。数日前にトップスター瀬奈じゅんさんの年末での退団が公表されもしかしたらこれが見おさめになるかも・・・とどきどき。劇場は、前のめりにならないでという注意書きや警告が繰り返しあり、なんだかみんな余裕がなくなったなあと重い気分に。でも、前の席の方がやはり前にのりだされて銀橋がみえないと同行の娘が怒っていた。こいつも子供用クッション使用なので気をつけていないとよくずり落ちる。おたがいさまなんだけど、こういうのを気にするのがいやで、比較的段差の大きいB席を狙うのだけど、ちょっといやな気分。瀬奈さんや、霧矢さんの演技は本当に安心してうっとりできる。凪七さんのエリザベートは初日からまだ間がないせいか多少緊張気味。でもやっぱりフィナーレのショー部分が最高だった。宝塚も変革期にはいったのか、伝統的なタイプの男役さんが減ってきた。瀬奈さんの退団は本当に残念。数年前に宝塚大劇場でみた瀬奈さん演じるエリザべートを思い出しながら幸せに帰路についた。
2009年07月12日
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バス代の件についてとりあえず学校で先方の保護者に謝罪。借りた事実はあるので、それはお詫びで当たり前だけど、その他のお話の内容には違和感ばかり。今回は謝る立場なので直接は言わなかったものの、あとで担任には話をした。つきあいたくない友達を遠ざけるために、陰口でなく直接「×ちゃんきらい」というのは、今の時代では言葉の暴力になるのか?大人の会社などでの付き合いでなく、小学生の世界。離れることもやり直すこともあっていいのでは?それは学校の管理能力を問われるべきものではないはずで基本的に論点が違う。信頼感のうすくなった娘本人の証言でも「私のこと嫌いでしょっていわれたから、うん、って言った」レベルなのに。子供の証言が互いに食い違っているので、グレーゾーンは学校にお預けとなったが、子供の言うことを全般的に信頼して徹底糾弾の姿勢の先方には先生の立ち会いのない場面では会話をしたくないな、と思った。個人的には、好きなものは好き。嫌いなものは嫌い。そのうえで、団体で動く状況には合わせていけば十分だろうと思う。これはおとなの結論?
2009年07月04日
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学校の問題はまだ尾をひいている。 謝らねばならないことより、問題をすり替えられているような気がして怒りがおさまらないのだ。 崖っぷちにたっている夢ばかり見る。
2009年07月01日
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娘のクラスで金銭がらみのもめごと。またいつももめる相手と・・・。すったもんだあって、結局これとは別に1年半前に、友達のバスカードで一緒にバスに乗っていたことが判明。今日も休みなのに、担任と電話。時間がたちすぎて本人の記憶もあいまいだが1000円分ぐらいは、おこずかいだから大丈夫という甘い誘いに乗ってしまったらしい。都合の悪いことは親に言わないまま忘れるのね~いろいろ背景があった時期なので当人の意志の弱さに関係なく、悪いものは悪いと言ったけれど時間がたちすぎてて、本人が妙に開き直ってるのが気分悪い。他にもいろいろストレスの素が多くて、頭が痛い。
2009年06月21日
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娘の担任と個人面談。今年は持ち上がりなので、新しい話はないかな、と思いつつも、いやな予感的中。昨日は創立記念日で休校。その前日の木曜日に5,6時間目通して隣席の男子とずっとやりあっていてお説教があったそう。昼休みに係の仕事ができなくて叱られたとは聞いていたのに、ずいぶん内容がちがっていた。相手が謝っても自分は折れなかったらしい。来週に移動教室を控えて、部屋割りなども欠席中に決まってしまって不満なようだったが、友達から見えている彼女と、本人が思っていることがずれすぎて、自分の居るべき場所が分からなくなっているようだ。だからといって、いまのところ自分からのアクションはなし。家でぶつぶつ言っていても進展がないのに気がつかない。授業中も、その他の時間も集中力がなくなっていると先生も同じことを感じていらした。その他にもいろいろ。予定時間オーバーで、また来月にもお話をということになってしまった。疲れる。
2009年05月16日
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昨日は疲れて22時には寝てしまった。・・・娘はもう少しテレビを見ていたみたいだった。・・・詳細不明。おかげで朝5時以降は眠れなくてひどい頭痛。あきらめて起きてNHKを見ていた。夫は朝まで飲んで始発に乗ったのに西の果ての駅まで行って戻ってきたようで7時半ごろ帰宅してリビングで寝てるし。朝10時で3人いるのに自分しか動いてないって・・・どうよ!
2009年05月02日
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