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こだわりのあるこの蕎麦屋のご主人、以前にも、各地の名水を取り寄せて試してみたそうです。
が、ペットボトルで仕入れていたせいか、思ったようには味・仕上がりが変えられなかったそうです。
なので、現在既に「こだわりのメニュー」を出しているのが、更に美味しくなるのか?と気にしていました。
が、今回、一週間掛けて、蕎麦・うどん・つゆ・てんぷら・等々で、アルカリイオン水や酸性水を色々な使い方で試してみたそうです。
で、私はその最終場面で、店の休日にお邪魔して、蕎麦・うどんを試食させてもらいました(写真 右上)。
先ず、普通の水で打って・ゆでた蕎麦を。そして次にアルカリイオンスで打って・ゆでた蕎麦を戴きました(実際は、アルカリイオン水や酸性水、と細かい使い分けが宜しいそうです←メーカーの取説記載)
が、なんとなんと、もうそれは 表現のしようが無いほど
に、 味も・舌ざわりも違う
のです!そもそも、味で評判のお店なのですが、それでも、更に違いが出てました!
たかが水、されど水
、なのです!
それに、 アルカリイオン水を使った蕎麦は、なんとなんと 生で食べて
も美味しい!
(地方によっては「つゆは水」と言う蕎麦があるそうですね!)これには更にビックリ。
ご主人も「上がりの早さとか、だしの出易さとか、諸々、同業者同士での情報以上に違いがあってビックリ」と仰られていました。
ご主人曰く『これなら 家庭で、そんなに拘って作っていなくても、味が激変すると思う
』も言われていました。
因みに、浄水器製造メーカーは、世間に何千社もあるそうで、今回使ったのは、そのうちの厚生労働省で医療用具として認可を受けている浄水器メーカー11社のうちのひとつの商品でした。
他社との大きな違いは、電解水を作る電極板が大きく、給水量が、水道から出る流水量と遜色がなく使い易いものでした。
そんな「世の中でまだメジャーではないが、こだわりを持った建材や情報」の 情報サイト
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