おはようございます。
札幌で仕事をしていた頃、
アパートでよく浜省を聞いていました。
このことを女の友達に電話で話したら
速攻で
『くらっ』(暗い)
と言われた言葉が
25年も経つのに忘れられない天ちゃんでございます。
悲しみは雪のように。
君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には
心の底から 誰かを愛することが出来るはず
孤独で 君のからっぽの そのグラスを 満たさないで
誰もが泣いてる(I'm crying for you)
涙を人には見せずに(You're crying for him)
誰もが愛する人の前を(He's crying for her)
気付かずに通り過ぎてく(She's crying for me)
君は怒りの中で 子どもの頃を生きてきたね
でも時には 誰かを許すことも 覚えて欲しい
泣いてもいい 恥じることなく 俺も独り泣いたよ
君の幻想 時の中で
壊れるまで 抱きしめるがいい
悲しみが雪のように積もる夜に......
どうでしょう?
決して陽気な歌ではないですが、暗いですか?
歌の内容は結構抽象的というか、
とらえにくいかもですね。
【悲しみが雪のように積もる】
悲しみが空から降ってくるんかい~どんだけ~
って突っ込みたくならないかい、たばちゃん?
でも当時は
浜省のアルバムを聴いて
癒されていたから、
俺なんとなく寂しかったんだろうか?・・・・
でも
キョンキョンの渚のハイカラ人形も振り付けながら歌ってたわ
どんだけ~~~~~~~~~~~
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