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以前、アマゾンで1500円程度のパルスオキシメーターを注文しましたが、なかなか発送されず、サポートセンターに問い合わせた所、何処にあるか分からないと言う事で、キャンセルしても良いと言う事でキャンセルしました。暫くして、それとなくアマゾンのパルスオキシメーターのチェックをすると以前の1000円台の物は、消失し、急に価格が上がってしまっているのです。もしかして、コロナの関係で、需要が上昇し、高く売れる事でセラーが発送を躊躇したと勘繰ってしまいます。そこで、アリエクでパルスオキシメーターをチェックしてみました。1000程度で、スマホのアプリに接続連動しデーターを記録、管理できる物があり、又、単機能(血中濃度、脈拍)のみの物で安い物では、350円程度であります。ので、両方、注文してみました。先にスマホ対応の物が着きました。しかし、アプリDLが中国語での表示で分からず、インストール出来ませんでした。計測は、できました。アラーム設定も出来る様になっています。数値的には、若干不安定な面もあり、低めの値の様に思います。暫くし、350円の物が着きました。実際に測ってみました。すると常時正確な値は、期待できません。何と84と表示されました。これは、入院しても不思議でないレベルです。低価格の商品に合せた様に計測の数値まで低くなっている様です。頼んでも無いのに数値まで、低くするとは、トホホです。
2021年06月26日
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昨日、急にアンドロイド、Googlechromeの異常のダイアログが表示され、消しても何度でも出てきました。無効にして復帰できました。オカシイと思いつつその後、正常になったので、特に気にもしませんでしたが、今日の石川新一郎の動画で全世界の各地で発生していたとあり、納得できました。
2021年06月23日
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最近のアナンド予言動画で、6月20日以降に再び危機が訪れると言います。特にワクチン接種の進んだ国、に危険性が現れると言うのです。さて、再び予言が再現されるのでしょうか?イギリスでは、その兆候が出始めている様に見えます。
2021年06月18日
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アマゾンに返品手続きのキャンセルするつもりでしたが、実際に真空が保てるのかどうかの確認も必要なので、焙煎豆を真空パックし、1~2日様子を見る事にしました。すると翌日、昨日の真空が保てず若干エアーが入った様になっているのです。シーラーが不良かも知れないと思い、再度、ロールをカットし、今度は、生姜を入れて真空パックして見ました。すると翌日になっても真空は保たれていました。疑問が生じました。そこで、ネットで調べると珈琲の焙煎豆は、焙煎後、二酸化炭素が発生すると言う事が解りました。膨れたのは、空気が入ったのでは、無くこれが原因と納得できましたので、アマゾンの返品返金処理をキャンセルしました。これで、送れそう良かったです。又、真空パックは食品のみならず、貴金属の酸化、変色、などの防止にも使えると思うので、意外と用途もあると思いました。
2021年06月12日
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お世話になっている知り合いに自家焙煎珈琲豆を送ってあげようと思い、どうせなら新鮮な状態をより長く維持できるように真空パックして送る事にしました。そのためアリエクで真空パック器を探して見ました。1800円程度で安いのが見つかり早速注文して、着きました。英語の取説で分かりにくかったですが、何とか使えましたが、ラッチの部分がキャシャで、壊れそうな感じです。事実、購入コメントでラッチの破損で送られている写真を見受けました。そこで、更に他の商品をチェックして行く中で、アマゾンで、アリエクの半額近くの真空パック器を見つけました。送料込みで999円です。驚きました。早速注文しました。日本に販売店がある事で、2日で着きました。しかし、驚きました。何と送料だけで1000円ぐらいかかる程の大きな段ボール箱で送られて来たのです。早速、開封しました。日本語の取説なので、良いです。又、カッター付きなので、便利ですし、おまけに予備のパッキンが入っていました。一寸、出来すぎじゃない?と思いました。早速、付属のロールを使って、焙煎豆を真空シールを試みました。しかし、真空にならずにエラーで停止しました。やはり、安いのには理由があったのだと感じました。早速、取説の販売店にその販売店で購入の証明のため販売店表示の写真をメールに添付し、真空に成らないと連絡しました。するとその状態を証明する動画を送ってくれ、と言って来ました。しかし、わたしの使っているメールには、容量の関係で、動画を添付出来ないので、その事を言うとホットメールなら可能なので、それで、送ってと言って来ました。わたしは、ホットメールは使ってないので、ONEDRIVEで送りました。すると今度は暗くて解り難いと連絡があり正常に動作している動画を添付し、付属のパッキンと交換して、試して見てと言って来ました。そこで、パッキンを交換しましたが、やはり、ダメなので、返品、しても良いと言うので、アマゾンで返品手続きをしました。しかし、再度、真空引きの時、上から手で上部を押し付けると真空、シールが出来ました。そこで、パッキンを調べて見ると、上部のパッキンと下部のパッキンの厚みが異なる事が解りました。ので、下部の薄い厚みのを予備の厚みのある物と交換し、動作させると正常に真空パック出来ました。予備のパッキンは、予備ではなく、交換補修部品だった訳です。最初からクレームの出る様なパッキンを取り付けている事といい、大きな段ボール箱で送ってくるといい、何ともトボケタ会社だと思いました。やはり、安いのにはそれなりの理由があるのだと納得した今日この頃なのです。
2021年06月07日
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