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女性を子供を生む機械ってたとえる大臣も大臣だけどそれにこんな反論する辻元議員もどうかしている「子供をうめない女性は壊れた機械なんでしょうか」誰も子供をうめない人のことまでいっちゃぁいないんじゃないか大臣もたとえっていったことだけどたとえとしていうんなら辻元議員も同じだと思うよもうすこし思いやりのある発言をして欲しいもの 想像力ないんちゃうん
2007.01.31
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今週の華麗なる一族ではイーグルスのこの曲がかかっていました。デスペラード(ならず者)イーグルス作曲華麗なる一族では鉄平が弱音をはいてしまい、元彼女から「名前負けだよ」といわれた時にバックにかかっていました。また、「さびるなよ 鉄平」と叱咤激励もされたDesperado, why don't you come to your senses? You been out ridin' fences for so long now Oh, you're a hard one I know that you got your reasons These things that are pleasin' you Can hurt you somehow デスペラード,目を覚ましたらどうだいもう長い間フェンスの上に腰掛けてるね頑固者だね,君は自分なりの理由があるのはわかるけど君が楽しいと思っていることが本当は自分自身を傷つけているんだよDon't you draw the queen of diamonds, boy She'll beat you if she's able You know the queen of hearts is always your best bet ダイヤのクイーンを引くだなんて場合によっては君は負けちゃうんだよハートのクイーンが一番いい手なのを知っているくせにNow it seems to me, some fine things Have been laid upon your table But you only want the ones that you can't get ボクにはいいカードと思うのがテーブルに並んでいるのに君は手に入らないようなのしか狙わないんだねDesperado, oh, you ain't gettin' no younger Your pain and your hunger, they're drivin' you home And freedom, oh freedom well, that's just some people talkin' You're prisoner walking through this world all aloneデスペラード, 君はもう若くないんだぜ節々が痛くなって腹が減ると家に帰るんだねそして自由になりたいからだって, そう,そう言う人間もいるけどね君ってこの世を一人ぼっちで歩いている囚人さDon't your feet get cold in the winter time? The sky won't snow and the sun won't shine It's hard to tell the night time from the day You're losin' all your highs and lows Ain't it funny how the feeling goes away? 冬になると足が冷えるだろ?雪も降らないし太陽も輝かない夜も昼も区別がつかなくなっている気持ちの高ぶりも落ち込みもなくなっている感情がなくなるっておかしなことじゃないかDesperado, why don't you come to your senses? Come down from your fences, open the gate It may be rainin', but there's a rainbow above you You better let somebody love you, before it's too late デスペラード,目を覚ましたらどうなんだいさあ,フェンスから降りてゲートを開けなよ雨が降っているかもしれないけど虹だって頭の上にある誰かが君を愛してくれるようにしなよ, 遅くならないうちに子供の時にカーペンターズの「緑の地平線」プリーズミスターポストマンを目当てに買ったんですけど、曲としてはこの曲が一番好きだった。カーペンターズがイーグルスをカバーしてたなんてぜんぜん知らなかった。http://eaglesband.com/ イーグルスの公式ホームページできけます。わかりにくいですけど曲が選べます。 メニューの下のところですよ
2007.01.30
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三日坊主とは物事が三日続かないということです。飽きっぽい人の代名詞になっていますよね私も三日坊主です。最近は何もするにも三日坊主だからと諦めているところがあります。三日坊主のことを調べてみると 語源は仏教からきています。一般の人がたとえば世間で起こるさまざまなことに嫌気がさし、逃げ込むように頭を剃って仏門に入る、仏の道に入ったものの、実際の修行はきびしく、やっぱり俗世間にもどる人たちがいます。そういう人たちが根をあげるのがだいたい三日だそうです。だから三日しかもたない坊主という云う意味からきているようです。でも、ちがう語源もあるようで 仏教の集中の原理として説かれているもので集中すれば三日で悟りを得ることができる 1日目で暗記して2日目には体得3日目には実践することができる二つの説はまったく対極にあります。はじめの方が一般に使われていることだと思います。たった三日でも集中すれば悟りを得ることができる。っていうのはとても前向きな考え方でわたしの三日坊主のあきらめの境地というか劣等感を180度転換させてくれそうです。プラスのイメージを持って取り組めたらいいなぁ と思います。プラスのイメージは大事なことです。たくさんイメージしたら自分を突き動かすことができるでしょうか
2007.01.28
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NHKこだわりの人物伝 コピーライター仲畑貴志が語る山頭火 山頭火は生涯を旅と酒と句作に明け暮れた 仕事はせずきまった収入はいっさいなかった生活の糧はかどづけをしてもらう報謝だった 一日数十銭なんとか食べてはいけた。しかし、山頭火はそれではおさまらない 金もないのにハメをはずし正体がなくなるまで酒を飲んだ。孤独の一人旅を愛する一方、徹底的に俗にまみれた 揺れ幅は激しかった。迷惑をかけられても山頭火をサポートする人たちのこと 会いたいぼた山が見え出した(山頭火) 福岡県筑豊の友 炭坑労働者のための病院で医者をしていた 木村 緑平はじめて出会った時から迷惑をかけている無銭飲食の身元引受人になったりしている。山頭火が緑平にあてた書簡 その数は450以上 ほとんどが旅先からの金のむしんその求めに応じて緑平は金を送り続けていたようだその理由を緑平は一切語っていない 山頭火が没して20年後にこんな句を残している寝ざめ水飲んで山頭火を思う仲畑貴志は語る 素直で無邪気な山頭火 でも無邪気は人を傷つける 無邪気とは赤ん坊のような 無邪気のありよう 山頭火の無邪気が人をひきつける57歳になった山頭火は四国松山にいく 旅の暮らしがきつくなったから定住したかった山頭火を迎えた人は みな初対面 その一人 藤岡政一の家にころがりこむ 郵便局員でサラリーマンその頃 松山は 正岡子規や高浜虚子が有名だった。山頭火は無名でまったく知られてなかった。そのなかで松山大学の高橋一洵は藤岡とともに山頭火の名前をひろめようとした 地元の新聞社に依頼して取材してもらった種田山頭火が松山に来た。 こううん流水の旅を心から楽しんでいる氏の風貌に本当の人間を見る。 山頭火はこう答えている。人に迷惑をかけず小さく呼吸している。これが現在のわたしです いわば「イボ」のような存在です。こうして山頭火は温かく迎えられた。その時は誰も本当の姿を知らなかった。藤岡や一洵の世話で山頭火は庵に移り住む。一草庵 山頭火はここで亡くなるまでの一年近くを過ごす。非常に落ち着いて句作に励める環境だった。山頭火を囲んでたびたび句会が開かれた その時は必ず酒がでた酔うと山頭火は腕をもちこわれるままに句を書いた 短冊60枚を一気に書くこともあった。酔えば水音(山頭火)集まる人たちは山頭火直筆の短冊を何よりの楽しみにしていた松山に一ヶ月が経つと山頭火の地がでる 朝から道後の湯に入り、酒をのむ 寺の境内で酔って寝る ついには料亭や飲み屋にくりだしどんちゃん騒ぎ 料亭から連絡がはいって、藤岡さんがかわりに支払うことも甘やかされた山頭火は止まらなくなる なんとかしなくてはという声が上がり始めた頃、藤岡さんの職場にまで酔って現われる。数日後、猛烈に反省する手紙を藤岡に書きおくっている。 ”…頭を石にぶつけてめちゃくちゃになってしまいたいと思いました。 ”でも山頭火はかわらない 藤岡さんたちは最後まで面倒を見る。仲畑さんは云う。山頭火の無邪気な生き方や表現が他の人の心をつかんでしまうんじゃないかずんぶりゆの中の顔と顔笑ふ(山頭火)月が酒がからだいっぱいのよろこび(山頭火)昭和15年10月10日 脳溢血で死す。 ころり往生がしたいということでその通りになった。仲畑さんが山頭火の時世の句を選ぶとするなら さみしい句はひとりの句は選びたくない彼が亡くなる一ヶ月前に作られた句もりもりもりあがる雲へあゆむ(山頭火) これが仲畑さんが選ぶ山頭火の時世の句わたしは、あまり山頭火は郷里の俳人というくらいで知ろうとしなかったがこれを見て書いて山頭火という人はどういう人なんだろうかと思う。ただ句から思うには さみしがりやで人恋しくてという感じもあったり、とてもおおらかで無邪気 その不思議な魅力があった。普通の人ではなかったからみんな魅力を感じてサポートしたのかな 迷惑をかけられてうれしいっていう気持ちがあったのかもしれないと思う。…。わたしも句はすばらしいと思う。まだ見てない句をみたいと思う。希望がある 喜びがある たのしさがある。 でも彼は人生に絶望してるところがあるのかなぁ ただ酒に負けてるだけなのかなぁまだ良くわからない これはテレビで見聞きしたことを書いただけのものです。これでおしまいです。 山頭火の句は現代に十分に通用すると思う。すごいなぁ
2007.01.25
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NHK こだわり人物伝 コピーライター仲畑貴志が語る種田山頭火俳人種田山頭火は旅をする中で多くの句を読んだ雲の輝き草の輝き一人踏むなり(山頭火)大地にしたしう投げ出して手を足を(山頭火)すすきのひかりさえぎるものなし(山頭火)43歳で熊本を出発から15年間旅に出た時が俳人としてもっとも輝いた。まったく雲がない笠をぬぎ(阿蘇にて)ぼうぼううちよせてわれをうつ(室戸岬にて)ここまでを来し水飲んで去る(平泉にて)仲畑さんは 旅と定住を繰り返してきた山頭火 定住をしたのは肉体的要因が強い (つかれたとか、病気になるとか)また、旅に出る時は心が要因で旅にでている と九州を旅したときはおいしいお酒があり山頭火もとても喜んだのではないだろうかよい宿でどちらも山で前は酒屋で酔うてこおろぎと寝ていたよ(山頭火)大の好物であった酒は山頭火の生涯の仇であった。 酔うては乱暴狼藉 翌朝自分がしたことを知らされては激しく落ち込むくりかえし 逃げるように旅に出た日記にも酒はやめると書いている山頭火と水について酒やめておだやかな雨(山頭火)毎日水を飲み水ばかり身ぬち澄みわたる(山頭火)仲畑さんは山頭火の旅のなかで重要なものは水ではないかといっている水に関する句は62句 酒は7句 乞い歩く水音のどこまでも(山頭火)水に対しての嗅覚というか味わいわけが鋭い落ち葉するこれから水がうまくなる(山頭火)へふへふとして水を味ふ(山頭火)山頭火は旅をする時に、水音がすればよっていって湧き水や流れる水を味わいつつ飲んでいたようだ水に対しての心をさぐる句として濁れる水の流れつつ澄む(山頭火)仲畑さんは山頭火がずっとひとところにいると濁っていくという感覚を持ってて できれば澄んでいきたい 旅をしているうちに水を自分になぞえられていっている。そのことからも流れる水のように漂泊ということにつながる山頭火が泊まった中で唯一現存する宿 織屋(おりや)木賃宿 旅に暮らすひとたちの宿である 基本は相部屋山頭火の日記から 安宿というものはおもしろいところだあんまさん へぼ画家 お遍路さん 坊主 彼らの話はなんとみじめでそして興深いことよ水のように流れる旅人を里の人たちは世間師と呼んだ 世間をよく知っているという意味仲畑さんは山頭火はいろんな旅人がいることからそういった人たちに困ったものだといっているがなんか温かいものが感じられる アウトサイダーというかドロップアウトした人間は自分自身と近しい存在というところでほっとしているところがあるように思う字がかける山頭火はよく世間師たちに手紙を代筆してあげていた お礼に酒が出る 楽しい酒だった 伸ばした足に触れた隣は四国の人(山頭火)安宿は当時一泊40銭 肉体労働者の一日の日当は80銭 山頭火は乞い歩いて一日に80銭くらいは手にしていたようだ それは短時間でできたことでもあったようだ彼は俳句をつくることが一番だったから一室一灯一人の時は喜んで句の整理をしたり手紙を欠いている。本音はそういうことだったけど 人との交流はそれでいて好きであったようだ酒がやめられない木の芽草の芽(山頭火) 人と酒に呼び戻される山頭火 乞い歩いてそこで得たお金で色町にでかけることもあった 酒をやめられないだから水にあこがれたゆうぜんとして生きていけるか しょうようとして死ねるか(山頭火)どうじゃどうじゃ 山に聞け(山頭火)仲畑さんは言う 人間臭さが生き苦しく旅のほうが心おだやかであった 澄むために旅をしたけれど 彼はどうも澄まなかったようだ また人と酒にまみれて混濁した 最終的に澄まなかった また混濁が句に反映されていって豊なものとなる 難儀な人生 混濁と透明をいったりきたりうーん 困ったおっちゃんだなぁ 次回につづく
2007.01.24
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カラスないてわたしもひとり(山頭火)山頭火は生涯家庭人にはなれなかった。住まいをもとうとしたが一箇所にいることに耐え切れなかった。コピーライター仲畑貴志は、山頭火の孤独はさびしいだけではない奇妙な孤独だという。さみしい人生だったり、孤独さがクローズアップさるるけど山頭火の句から感じられるものは乞い歩く水音のどこまでも(山頭火)もらって歩いている道中に水音が横に流れている。寂しい旅にもバックランドに音を持っている。まったく孤独ではなく水音を味方にしているみのむしもしずくする春が来たぞな(山頭火)春が来たという表現はいくらでもあるけれど 生き物によびかけている感じがする。まいにちはだかでてふちょやとんぼ(山頭火)だったらいいなという感じ ちょちょやとんぼははだかで 人間もそうだったらいいのにな人懐こい山頭火の魅力がある。同時代を生きた俳人 放哉(おざき ほうさい) 山頭火と同じように句を読んだ。酒が原因で仕事と家庭を失った放哉は出家して渡り歩くうつろの心に目がふたつあいている(放哉)一日物云はず蝶の影さす(放哉)山頭火と比較するとからすがだまって飛んでいった(放哉)からすないてわたしもひとり(山頭火)のみもしらみも一緒に寝ましょう(山頭火)咳をしてもひとり(放哉)疲れた足へとんぼとまった(山頭火)つくづく寂しいわが影を動かしみる(放哉)放哉の孤独と山頭火の孤独は似ているようでぜんぜん違っている。山頭火はいろんなものに働きかけているけれど 放哉は独り遊びだったり、閉鎖的放哉は東京大学を卒業して一時はエリートコースも歩んだけど酒で身をくずす追われるように旅をするが結核を患い たったひとり句を読む これで外に動かないでも死なれる(放哉)肉がやせてくる太い骨である(放哉)放哉とは異なりだれにも追われることのない出立を山頭火はする 自ら旅を好んでいるのか仲畑さんは言う 語られてないけれど山頭火は体力がある。放哉は体が衰弱して結核になって死んでしまうから活動できないし、そんなのでは人とも会いたくないだろうしかたや山頭火はまず食っている。句をみると食っている音がきこえそうな感じ 性欲もある そんな句もある。だけど放哉の方にはそんな句は皆無だ山頭火は人間きらいだった。そのトラウマは母親の自殺にあるといわれる。父の放蕩に堪えかね井戸に身をなげた 家族や友達のもとでやり直そうと思ったこともあった しかし、うまくいきそうになると必ず酒を飲んで事件を起こした。旅を定住の繰り返しが山頭火の人生だった社会とうまくお付き合いできないからまた、旅に出てしまう。孤独と人恋しさがある人との交わりをきらいながら一方でそれを求めてしまう矛盾呼びかけられて振り返ったが落ち葉林(山頭火)待つでも待たぬでもない雑草の月明かり(山頭火)仲畑さんは俳人としては山頭火の方が好き 関係性を持とうとする発言の方が心にくる。方哉は関係性をもたなくて、きびしく独りでいるという味方もある。それは男らしいとかきびしさがいいという人もいる山頭火のだらしなさや弱さの適度の露出が現代人の心に呼びかけるものがあるわかれてきた道がまっすぐ(山頭火)次回につづく
2007.01.23
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先週はコピーライター仲畑貴志が語る種田山頭火というテレビを見た。4回にわたる特集私の郷里の俳人ということもあり、興味深かった。表現について代表的な句 うしろすがたのしぐれてゆくか種田山頭火の後ろ姿の写真とセットになっているようにされているけどうしろ姿の写真を撮った人はこの句を知らない。仲畑貴志は表現というのは作り手側と受けてとのやり取りで独り歩きをしてしまうと語っていた。非常に興味深いとでも、表現する側の意図が伝わらず受けて側の受け取りで別のものになってしまったという事もあると思う。 それがよく評価された時、表現する側は…。どうなんだろうね山頭火の句作りポイント1情におぼれるなかれ2添えるより捨つるよし3言い過ぎはいい足らないよりよくない4道として行として句作せよ5ぐっとつかんでぱっと投げる私も時々変な句をつくるけど なかなか興味深かい ぐっとつかんでぱっと投げるなんて事はできないなぁ 今日作ったへたな詩というか句 "ビルの森の上には狭い青空" 山頭火というお酒も実際にある。実は私の実家の近くの金光酒造で作っている。まだ呑んだことないんだけど呑んでみようかな山頭火はお酒が好きな人でもあったけど敵でもあった 次回につづく…。
2007.01.22
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今日は物干しにいると電線に2羽の鳥がとまっていてきれいな声でないていました。舞い降りてきた姿を見るとセキレイのようでした。最近はすずめをみるよりセキレイをよく見かけます。お昼すぎにテレビをたまたまつけたら川井郁子さんが出ていらっしゃいました。はじめて見る方で、いろんな音楽家の人がいるんだなぁと思って見ていたらすごかった。ロドリーゴのアランフェス協奏曲をアレンジされてバイオリンで弾かれるというので、あのギターの曲をバイオリンでぇ? ポロンポロンという感じがとてもいい曲を弓で弾くなんて どういう雰囲気になるのかなぁ あまり期待できないなどと思っていましたが、そこが素人の浅はかさというか やぱりプロはすごいうなぁと思ってしまいました。カスタネットとハープとバイオリンでの演奏がまたちがうアランフェスを演出していました。川井 郁子さんの目を見開く感じ それとスタイルもすばらしく とても情熱的な演奏でした。ピアソラに影響をうけ、自分の個性を出す音楽をさがされたそうです。CD買おうかなぁ…。うぅ…
2007.01.16
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山と海の写真をみていたら図形遊びをしたくなって作ってみました。
2007.01.10
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今日は午前中は市内の方へいってきました。JRで窓の外を眺めていたら、横断歩道のような雲が長く空に渡っていました。時間をあけてみたら横断歩道の縞々はなくなって帯のような雲になっていました。これは飛行機雲なのかなぁ 飛行機雲にしては幅広い。でも帯は長く長く。朝はうろこ雲のような雲が広がっていたのに 正午前には綿のような雲がぽかりぽかりとうかんでいます。朝と昼近くではこんなに空がちがうんだなぁと 子供たちも今日から学校で、誰もいなくなった部屋はちょっと物足りなさそうです。あーかたづけ かたづけ !!と思いながら…。これを書いています。(^^;;;
2007.01.09
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うちではお正月にはなんといっても実業団駅伝を見ます。実は地元の企業中国電力が優勝候補の一角なのです。で結果は佐藤敦之さんの2分以上もの差を縮める快走で見事優勝!!佐藤敦之選手すごい 彼は走り終わったら絶対倒れこまないで走ってきた道に向かって一礼するすごい礼儀正しいというか 武士みたい。走りもさっそうとしていてかっこいい中国電力のチームは外人選手がいないので侍軍団といわれている。昔は、高校生のチームにも負けるほどの弱小チームだったのになぜここまで強くなったのかなぁと思う。監督がいいのか 走れる環境があるのか よくわからない。油屋選手は、梅木選手は中国地方出身と聞いているが、佐藤選手はみれば福島県の出身と聞いている。なぜ中電に? って思ってしまう。会津出身だから武士道?ここで佐藤選手のことを調べてみたらこんなものにブチあたった!彼がここまでやってこれた歴史がかかれている。彼自身によるものだそうだなぜ中電に入ったのかもかかれていた。↓「こころのタスキから」http://homepage1.nifty.com/chikahiro/kokoronotasuki.html走っている彼の姿は見事というか格好がいい 走ってきた道にむかっておじぎする姿 なにもかも完璧すぎる あれだけの選手にもこれだけの苦しみがあったんだなぁと思う。だけど、それに立ち向かったし周りには彼をささえる人々がいたんだなぁと思う。このページを読んだあと、なるほど、彼は完璧をめざす人だったんだと それが今でも走りに表れているけれどだんだんと肩の力がぬけて今年のようなすごい快走ができたんだと納得した。彼のおばあさんからの手紙 これがすべてをあらわしていると思う抜粋↓「敦君(あつくん)へ・・・あまり、完璧だと疲れます肩の力をぬいてありのままでそしてユーモアの分かる人間になってください失敗しても、挫折しても人生に無駄など存在しないのですどうか気を楽にしてのびのび生きてください」この手紙を読んだ時、私も母が言っていたことを思い出しました。「人生に無駄な事など存在しないのです」母さん「あなたの周りにも完璧な事をやろうとしていた人間がいるよね。あの言葉は私に言ったのではなく自分にそして、その人にもいいたかったのだろう」中国電力陸上部 頑張れ! 佐藤敦之 次はマラソン 力をぬいて頑張れ!
2007.01.07
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皆様 あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。今年もこの曲からはじめました。ハードロック、メタルとかヘビーとかあまり良く知らないんだけど脳みそをもみもみ、ストレス解消にはいいかも。ドラマなんかにも時々バックで流れていることがあります。滝を降りていくような感じまたは昇っていくような感じ 稲妻のようなギターの音ロックとクラッシックの融合ではなく純然たるクラッシックをめざしたイングウェイ幼い頃から音楽が周囲にあり、ジミー・ヘンドリックスに影響をうけてエレキギターにのめりこむ。母親の持っていたバッハの「チェンバロ協奏曲第1番」に感銘を受けて、クラシック音楽に傾倒していくネオクラシカルロックという世界らしい。よくわからないけど、私ははまってしまいました。年の初めにはなぜかこの曲を聴くようになってしまいました。イングウェイ・ヨハン・マルムスティーン作曲エレクトリック・ギターとオーケストラのための協奏組曲 変ホ短調「新世紀」イングウェイ・ヨハン・マルムスティーン(エレクトリック・ギター)ヨエル・レヴィ指揮チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
2007.01.06
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