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韓国のオリジナル・ミュージカルが、今年9月から日本で上演される、って内容の記事が、今日、朝鮮日報に掲載されていた。見出しは「韓国版えびせん「セウカン」が日本で「ラムネ」に」。内容を要約すると、韓国で誰もが知る国民的菓子になっている「セウカン」をタイトルにした韓国のオリジナル・ミュージカルをなぜ、日本で上演する際にタイトルを変えてしまうのか?疑問を投げかけて、菓子「セウカン」を販売している企業のもっともらしい回答を載せて記事を結んでいる。あれ?変だぞ?この記事を書いた記者は、この菓子に関する「コピー問題」を知らずして書いたのか?「日本人に文化商品として『セウカン』を紹介するチャンスを失ったことになる。」朝鮮日報よりそんな事出来るわけ無いじゃないか!!左は日本の「かっぱえびせん」、右は韓国の「カウセン」。日本国内で、韓国のコピー商品を「これが我が韓国の文化です!」なんて宣伝したら大問題だ。無断コピー菓子「カウセン」を日本に逆輸入するような事を、この菓子を生産販売している企業が“待った”をかけるのは当然。コピーした自覚があるんだから。ここに触れるのは“タブー”だったんじゃないのかい?知ってて敢えて触れたのか?無知な記者が書いたのか?(掲載をGOした編集長も?)それと、このコピー問題は、韓国では周知の事実では無いのか?経済面で、日本に追いつけ!追い越せ!で頑張っている韓国も、この様な文化的ジレンマを抱えていて、しんどいだろうな~。
2007年07月29日
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森下千里のCMに喰いついてしまった自分が虚しい。種も仕掛けも想像はつくし、決して局部は見えないのも分かっているが、服を脱ぎ、水着のトップを外す内容には、思わず喰いついてしまう。虚しいこんな虚しさをおぼえる映像、作らないで欲しいと思う裏腹。
2007年07月28日
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今日の南海パラダイスには、矢口真理が登場。理想のデートについて、話が盛り上がる中、矢口が絶叫!「デートしたい!」だってさ。かなり溜まってる模様です。欲求不満の南海キャンディーズの山里と「同じ気持ち」だと矢口に言われた山里は、すかさず「じゃ、デートしよ!」と誘ったが…。即答で矢口に振られていた。…分かっちゃいるけど、辛いよな~山ちゃん
2007年07月27日
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「ハンカチ王子」に始まって、「ハニカミ」「ぽっちゃり」。バラエティー番組を見ていても、何かにかこつけて直ぐ「~王子」って言って…。もういいで…。
2007年07月24日
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7月10日のリンカーンで最後に放送された謝罪文。これを見た時、前回の放送内容に「謝罪の必要な内容があったっけ?」と、ちっとも思い出せなかった。そこで、録画内容を確認したら…そうだ、こんなのが有ったんだ。初見で大笑いしたのに、すっかり忘れていた。キャイ~ン天野曰く「もしこれが放送された場合、亀田選手とTBSの良い関係が壊れるだろう」。この予想は当たっていた。て言うか、分かってて放送したんだろうけど。そして、モザイクで一部が隠されたが、侮辱的内容は、大よそ推測のたつ状態で放送された。浅井企画所属の花香芳秋(はなか よしあき)が行った「亀田興毅のモノマネ」浜田には大ウケだったんだけど、モノマネされた当の本人は笑えなかったようだ。
2007年07月24日
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前回(7/13)のドラマ「山田太郎ものがたり」では、二宮和也が女装した。確かに、男としては線は細いと思うが、女にしてはごつかった。いくら原作が漫画だとしても、もう少し上手くメイクしてほしかったな。口の周りが薄っすら青いし、カツラも浮いてる。コントかと思う。…いや、もしかして、この出来の悪い女装はわざとか?
2007年07月19日
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FIFAランキングが18日に更新された。そこで、詳しく見ようとFIFA.comを覗くと、チーム比較が出来るサービスが備えられてあった。いつからだろう?【チーム比較サイト】はこちら。最大4つのチームまでが比較できる。やっぱり日本のライバルチームを比較してみる。クリックで拡大表示!1993年のJリーグ発足以来、韓国とは抜きつ抜かれつ。ドイツW杯の予選敗退で、オーストラリアに一時的に抜かれたが、現時点で、日本は36位でアジア・ナンバー1だ。
2007年07月19日
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メッセ弾。「関西ローカル番組とはこれだ!」と言える典型的番組。前回の放送では、「脇役レストラン」と名付けた企画だった。(桃の缶詰の汁だけを食して評価する)最近、全国放送でも見かけるようになった“安い”企画。そこに、東京主体に活動する芸能人を抱き合わせでブッキングする。この時は「クイズ紳助くん」に出演する佐藤藍子がついでにメッセ弾に登場。そして、東京から来たゲストは、大阪の放送局の収録形態に驚いて帰る。
2007年07月17日
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昨日のHEY!×3で、行われた“利きワイン対決”。パーフェクト解答のダウンタウン・浜田。やっぱり、長年「芸能人格付けチェック」で鍛えてきただけの事はありましたな。「…格付けチェック」でも同様だったが、「飲み易い=高級ワイン」ってので良く間違い安いようですな。「飲み易い=高級ワイン」は間違い。この時、田崎氏も言っていたが「後味が残る」ワインが“高い”ワインなのだとか。つまりは「濃い」のだ。下手な飲み方をすると、喉に引っ掛かってむせてしまうんだ。薄い(安い)ワインはのど越しもスッキリで、飲み易い。高い値段だけで、有り難がって飲んでいるような人は愚かですな。ちなみに、松本、浜崎の結果はこちら↓松本人志回答浜崎あゆみ回答答え4位3位1位:シャトー・ベトリュス(2004)\150,0002位1位2位:オーパス・ワン(2003)\25,000~30,0001位2位3位:ルーウィン・エステート(2002)\2,500~3,0003位4位4位:イエロー・テイル(2005)\800~1,000
2007年07月17日
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先日のビーバップ!ハイヒールのテーマは「失敗の発明史」。失敗や偶然から生まれた発明のお話。そんな中、「エロにはセレンディピティ(失敗・偶然から生まれた発明)は無いですからね」と言ったハイヒール・リンゴの言葉を受けて、安めぐみが反論。「あ、ここちょっと気持ち良いなってのはあります」そして、自らの性癖を暴露。「メガネを掛けている時に、瞬きで、まつ毛が当たるのが結構気持ち良いんですよね、あたし」この言葉に思わずチュート・徳井が「変態やないか!」と突っ込む。そうか、やっぱり安は変態か…。
2007年07月16日
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7月14日のナビスコ杯、対浦和戦は見れずに、凄く気になっていた試合。その後のニュースをことごとくチェックしたのだが気になる点は解消されなかった。結果自体は、5-2と圧勝したようなのだが、試合全体の流れとしてはどうだったんだろう?アジア杯に、加地・橋本・遠藤が獲られ、バレーとマグノが怪我。幾ら「選手層が厚い」と評されていても浦和相手でこの状態は辛いだろう。(浦和も代表に3選手送っているけれど…)私としては、勝手に「ナビスコ杯ぐらい獲れなくっても…」とホントに勝手に諦めも抱いていたんだけれど、蓋を開ければ大勝。でも、ガンバのボールキープ率は44%だったようで、浦和ペースの試合展開の中、カウンター気味に点を入れたのだろうか?この点が気になってスポーツニュースを見たが、この点に触れたニュースは無く、結果分からない。ただ、ここまでの試合でもそうで、また今回の試合が象徴的で、ガンバの強さは、何処からでも誰でも得点が取れる所だ。マグノ・バレー・播戸と得点力に優れた攻撃の選手を3人も抱えながら、2列目・3列目からも得点できる。7月14日のナビスコ杯、対浦和戦では、5人が得点しているんだ。これはタイトル総ナメも夢じゃない。ただ、リーグ戦、現在、2位と勝ち点5差があるが、浦和は1試合未消化がある。8月1日の試合結果によっては、勝ち点2差まで縮めて来られる。油断は禁物ですよ。
2007年07月15日
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BSのお宝TVデラックス、今月のテーマは「熱きライバルたち」。そこで、オープニングトークは、各ゲストにとって「ライバルとは?」だった。女優の五大路子は「母」、野球解説の角盈男は「西本・定岡」、脚本家のジェームス三木は「シェークスピア」…と各自納得な回答をもとにトークが成された。ジェームス三木氏の場合、「本当の生々しいライバルの名を挙げると色々問題がありますからね」との事。しかし、安倍麻美が出したライバルの名前は「森三中・村上」だった。私はてっきり、おねえちゃんの名前でも出すんだろうと思ってみていたから、「ギョ!そう来たか~」って驚かされた。周りも失笑。やってくれるよね~。思わず司会者が「ハードルを下げてらっしゃる訳じゃない?」って突っ込んでたけど。「ファッションが物凄く可愛い」「デブ界のファッションリーダー」だとかって理由もよく解らん事言ってたし…。まぁ、仲が良いって事なんだろうと解釈はするものの。安倍麻美…油断成らぬ奴
2007年07月15日
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YouTubeなどの動画サイト。どの様に楽しむのか、これまではピンと来ていなかった。ニュースで話題になっている映像を野次馬的にタマに覗く程度。しかし、「ちょっとこれは良いね」ってのが有った!別件の調べもので、辿り着いた眞鍋かをりのブログを覗くと、そこに記されていたんです。動画サイトの楽しみ方。NHKみんなのうたで流れていた懐かしい名曲が、動画サイトでは数々アップされている。これを見るんです。なんとも言えずジンとくるその他にも良い曲がありますしね。ケンカのあとははじめてのチュウ
2007年07月13日
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先日のバラエティー番組きになるオセロに上野樹里が登場。相変わらずの彼女独特のまったりした物言いが聞けた。のだめやまる子(7月12日O.A.の20年後のまる子役)のような個性的なキャラクターの時のまったりした台詞回しは、地のまま、役を演じているのが良く分かった。そして、番組タイトルの「きになる…」に因んだ視聴者からの疑問に答えるコーナーで紹介された疑問。これが興味深かった。ペットボトルの蓋の側面、上の方に小さな横傷が数箇所ある。これは何なのか?私もちょっと気にした事はあったが、調べるには至っていなかったが、ここで解決されたこの傷は、お茶やジュースの色の付いた飲み物のペットボトルの蓋に意図的に開けられた“穴”なのだそうだ。ペットボトルに飲料を詰める時、飲み口の辺りにジュースが付着する場合があって、これが見た目にも衛生面でも良くないとして、この穴に高圧の水を吹き付けて、蓋の中の汚れを洗い流すそうだ。へぇ~、だから?って感じかもしれないが、私としてはちょっと心に引っ掛かっていた謎が解けてスッキリ
2007年07月13日
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7月6日から始まったドラマ「山田太郎ものがたり」。ヒロインを務めるのが多部未華子。ちょっと個性的な顔立ちの女優さん。そして、「絶妙なキャスティングだ!」とニタリしてしまったのが、池上一家(父・母・娘)の配役だ!ヒロイン・池上隆子役は多部未華子。その母親・池上まりあ役を柴田理恵、父親・池上龍之介役を六平直政が務めるのだ。ここで、ハッキリとは言わないが、顔を並べると「絶妙」でしょ!?公式サイトには、私が感じた「絶妙」さとは裏腹な設定(「娘の隆子は誰にも似ず、美人で、…」って件ね。)が記されていたが…。
2007年07月08日
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今日のきらきらアフロの冒頭の話。鶴瓶が仕入れてきたファンの意見ってのが、「もっと松嶋の足が見たい」「だから右下のテロップが邪魔」だって。それを聞いた松嶋が、乗り良くスカートをたくし上げた。すると、中から黒い物が…。客席からは「見えてる、見えてる」と注意の声が飛ぶ。そこで松嶋は、もう一段階スカートをたくし上げて…「短パンなの」だってさ。芸人だから成しえる業なのか、35歳のおばちゃんだからなのか…。チョット悲しい
2007年07月06日
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「ツチノコ発見」クラスの驚きだ。先日(6/29)の太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。に登場した木下優樹菜がそうだったのだ。ある意味納得だ。
2007年07月05日
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先日のたかじんのそこまで言って委員会では幾つかの川柳が紹介されたが、その中で「いい夫婦 川柳コンテスト」の作品はホロッときた。「夜泣きする 子を抱く妻を 抱きしめる」「笑いジワ あなたがくれた 贈り物」サラリーマン川柳は今や有名だが、こんなのも有るんですね。
2007年07月05日
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徐々に暴かれるチュートリアル徳井のド変態ぶり。今回、7月3日のロンドンハーツ『格付けしあう男たち』に登場した徳井の性癖が1つ暴露されたが、まだまだ…。全国区でこれから露出が増えれば、ボロボロ出てくるだろう
2007年07月05日
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観光客の与える菓子などを食べた奈良公園の鹿が体調を崩しているとして、鹿せんべい以外のえさを与えることなどを禁止する「奈良のシカ保護条例」が、検討されるそうだ。他の地域でも、猿や鳶など、人間がむやみに餌付けして問題になる話しは良く聞く。鹿はバターや卵が原料の菓子などを食べると消化不良を引き起こすというのは私も知らなかった。しかし、もし「奈良のシカ保護条例」が実施されるにしても、観光客に浸透させるのはかなり難しいだろうなぁ。 asahi.comの2007年07月02日記事より
2007年07月02日
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7月1日のやべっちFCの中で行われた、中村俊輔とやべっちのガチンコFK対決!収録されたのが、傷心記者会見の次の日だったようで、その事に触れずには居られなかったんだろうな。バラエティー色が強いとはいえ、スポーツ番組でもネタにするのね。それよりも、今回の見所は「中村俊輔の土下座」だ!ハンデマッチとは言え、勝負に負けた俊輔がリベンジを願って頭を下げた。※本人が、テレビカメラの前でやっちゃったんだから、こんな所に画像アップされてもしょうがないよね。それからもう1つ。放送ではサラッと流されていたが、カメラは捉えていた。悔し紛れに矢部の脇腹をこついた俊輔の姿を!こう言う負けず嫌いが、強くするんだろうね。
2007年07月02日
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今日の新報道プレミアAで、韓国に今も存在する“パクリ”菓子が採り上げられていた。「きのこの山」「かっぱえびせん」「ポッキー」「カール」「ハイチュー」等などの韓国そっくり菓子。これまでも度々ニュースにはなっていたが、今回、いまだに生き残っている理由が分かった。最初に結論を言うと、原因は1998年まで行われていた日本文化規制にあったと言う。日本文化が規制されていた間には色々なモノが無断で真似されていたが、アニメやドラマなどは、1998年の日本文化開放政策によって徐々に淘汰されていった。しかし、そっくり菓子は生き残った。いまだに生き残っている韓国のそっくり菓子は、韓国において日本文化が規制されていた間に商品化されていて、一方、日本の企業は韓国において商標権の取得をしていなかった。韓国の市場が閉鎖されていた事や商品販売の予定が無かった為、韓国国内の商標権を取得しなかったと言う。また、いまから3年前に森永が韓国企業を提訴したが、商標権の有無が要因で敗訴した。韓国国内では、この間に販売された商品に関しては問題にならないのだ。だから、今さら波風を立てても…、と日本企業は静観しているのだそうだ。そうか、そう言う経緯があったのか。了解。
2007年07月01日
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今日のおじょママ!Pでは“オススメ飲み物”として「カルピコ」なるものが紹介された。どうも大阪の喫茶店などで出されていただけの飲み物のようだ。カルピスとコーラを混ぜたもの。関西テレビ(KTV)内の喫茶店でも出されているそうだ。何だかイマイチな顔の菜摘。しかし、しかし、世間的には「カルピコ」というと、カルピス株式会社のアメリカ向け「カルピス」の名前の事となるようだ。アメリカでは「cow piss(=牛のおしっこ)」と聞き間違えられるのを恐れて「カルピコ」の名称で販売されているのは有名な話なんだって。どっちも知らなかった。今回初めて知りました。
2007年07月01日
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