全3件 (3件中 1-3件目)
1
8人の日本人選手が所属するブンデスリーグの前半戦が終わった。順位を確認すると日本人所属チームのトップは、6位のヘルタ。ニュルンベルクは1勝も出来ずに降格圏争い中。…と、調べていて(今更)気づいた。ブンデスリーグ1部の18チーム。日本人選手の所縁が無いチームが無い。ブンデスリーガ順位表(2013/12/23)順位チーム現所属選手過去1Bミュンヘン宇佐美貴史2レーバークーゼン細貝萌3ボルシアMG大津祐樹4ドルトムント香川真司5ウォルフスブルク長谷部誠、大久保嘉人6ヘルタ細貝萌奥寺康彦7シャルケ内田篤人8アウクスブルク細貝萌9マインツ岡崎慎司10シュツットガルト酒井高徳岡崎慎司11ブレーメン奥寺康彦12ホッフェンハイム宇佐美貴史13ハノーバー酒井宏樹14ハンブルガーSV高原直泰15フランクフルト乾貴士稲本潤一、高原直泰16フライブルク矢野貴章17ニュルンベルク清武弘嗣、長谷部誠金崎夢生18ブラウンシュバイク風間八宏成功、失敗、色々あるけど、全チーム制覇していた。
2013年12月25日
コメント(0)

http://www.sanspo.com/soccer/news/20131209/int13120923050013-n1.html女子バロンドールで今年、10名の候補にノミネートされていた日本人は、FW大儀見優季(チェルシー)とDF熊谷紗希(リヨン)の2人。そして最終候補は、ドイツGKナディネ・アンゲラー、ブラジルFWマルタ、アメリカFWアビー・ワンバックの3名。日本のなでしこリーグは、眼中に無い感じだ。INAC神戸を中心に、日本サッカー協会は、日本女子チームのヨーロッパのチームを相手にした“道場破り”を後押ししないと!!そして、日本女子サッカーの高いレベルをアピールしないといけない!!
2013年12月09日
コメント(0)

国際女子サッカークラブ選手権2013でINAC神戸レオネッサが優勝した。しかし、今回の国際女子サッカークラブ選手権には、欧州チャンピオンのヴォルフスブルクが不参加で、大会の格が落ちた。そして、レベルの低いゴールキーパーが目立った。チリ代表のCSDコロコロのゴールキーパーは、足技に不安があるようで、ゴールキックをセンターバックの選手に任せてたりしていた。欧州代表のチェルシー・レディースFCのゴールキーパーは、キャッチミスを繰り返していた。日本でもゴールキーパーの選手層は薄く、各クラブで苦労しているらしい。前回大会に比べ参加チーム数は増えても、格もレベルも下がった大会になってしまった。残念。
2013年12月08日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
![]()
