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ナイキのCMがとても豪華な演者で作られている。http://www.youtube.com/watch?v=9-zPIT3Q6lICMとしては4分を超える大作。登場アスリート: Cristiano Ronaldo, Neymar Jr., Wayne Rooney, Zlatan Ibrahimović, Gerard Piqué, Gonzalo Higuaín, Mario Götze, Eden Hazard, Thiago Silva, Andrea Pirlo, David Luiz, Andrés Iniesta, Thibaut Courtois, Tim Howard. こんな豪華なメンバーにもし、日本人が居たなら…。
2014年05月29日
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Soccer King の記事に興味深いモノがあった。http://www.soccer-king.jp/news/world/20140528/193910.html6月2日に行われるテストマッチの相手、コスタリカ代表は、日本とのテストマッチを“仮想イタリア”と考えていると言うのだ。それは、監督が“イタリア人”だからだそうだ。日本代表のプレイスタイルは、イタリア代表に似ているのか?また、日本側もコスタリカ戦を“仮想コロンビア”って考えるのは、正解なのか良く分からないけれど…。ついでに、一言。よく他国の代表チームが、“仮想日本”として、韓国代表チームとテストマッチをする事があるけど、これは如何なものか?!
2014年05月28日
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ただ言ってみたかっただけ。
2014年05月22日
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今日(5/20)のワールドスポーツMLBを見ていたら、解説の田口壮がロイヤルズ青木宣親の試合紹介で怒りを噛み殺しながら解説していた。青木は一回、センター前打を放ち、一挙5点のビッグイニングを生み出した。1点を追う九回にも先頭でレフト前打で出塁。しかしここで、代走が出され、ダイソンに代わってベンチに退いた。青木の走塁は評価が高く、本来なら交代の必要は無い。だが、ダイソンはメジャー1番の走力の持ち主だそうだ。ならば仕方が無い?しかし、この後の結果が頂けない。ロイヤルズは、相手エラーで、一、二塁の絶好のサヨナラ機を作ったが、ニ塁走者のダイソンがけん制球に刺され、チャンスを逸し、1点差で敗れた。この時、ダイソンは、二塁を飛び出すが帰塁する羽目になり、果たして一塁走者も二塁に進塁していて、二塁上に二人の走者が重なる事になった。何を思ったか知らないが、ダイソンはフラッと塁を離れたところをタッチされてアウトになった。この時、ルールでは、先の走者、つまりダイソンが優先され、塁を離れなければアウトにはならず、一塁走者がタッチでアウトになるはずだった。ダイソンがルールを知っていれば、九回2アウトながら、二塁上に、足の速いダイソンが残っていて、チャンスもまだ残っていたはずだった訳だ。そもそも、青木宣親に代走が出された事に納得していない様子の田口壮が、ルールを知らないダイソンの行動に“怒り”を感じるのは当然だろう。でも、NHKの解説者として冷静さを装いつつ、装いきれない、“怒り”が滲みでた解説が面白かった。http://news.livedoor.com/article/detail/8850211/
2014年05月20日
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先日(5/12)、W杯に挑む日本代表メンバーが発表された。このA代表選手の世代別の代表経験を調べた。GK1川島 永嗣-U-20W杯2003-GK12西川 周作北京オリンピック2008U-20W杯2005-GK23権田 修一ロンドンオリンピック2012AFC U-19選手権2008U-17W杯2005DF15今野 泰幸アテネオリンピック2004U-20W杯2003-DF19伊野波雅彦-U-20W杯2005-DF5長友 佑都北京オリンピック2008--DF6森重 真人北京オリンピック2008U-20W杯2007-DF2内田 篤人北京オリンピック2008U-20W杯2007U-17W杯2005DF22吉田 麻也北京オリンピック2008--DF21酒井 宏樹ロンドンオリンピック2012--DF3酒井 高徳ロンドンオリンピック2012AFC U-19選手権2010-MF7遠藤 保仁-U-20W杯1999-MF17長谷部 誠---MF14青山 敏弘---MF16山口 蛍ロンドンオリンピック2012--FW13大久保嘉人アテネオリンピック2004--FW9岡崎 慎司北京オリンピック2008--FW4本田 圭佑北京オリンピック2008U-20W杯2005-FW10香川 真司北京オリンピック2008AFC U-19選手権2008U-20W杯2007-FW8清武 弘嗣ロンドンオリンピック2012--FW11柿谷曜一朗-AFC U-19選手権2008U-17W杯2007FW20斎藤 学ロンドンオリンピック2012--FW18大迫 勇也---各世代で全て代表入り出来ているのは、内田篤人と権田修一の二人だけ。逆にアンダー世代の代表に選ばれてこなかったのは、長谷部誠、青山敏弘、大迫勇也の3人。この事は何を意味するのか…。
2014年05月18日
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先日のニュージーランド戦での活躍から、今日のオーストラリア戦も高瀬愛実には期待した。しかし、チームは先に2失点してピリッとしない。そこで、佐々木監督が動いた。2トップを組んだ相方・吉良知夏が下げられ、その後、ポジションを一列下げられて右サイドに移った高瀬愛実。途端に高瀬の表情がくもり、動きにも覇気が無くなった。それを見透かされ交代になった。まだまだメンタルに課題がある高瀬。クラブではキャプテンを任されているんだから、腐るな!!それにしても、大儀見優季、宮間あや、川澄奈穂美の3人は抜群だった。
2014年05月14日
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W杯2006ドイツ大会では、フィールドプレイヤーで唯一人、試合に出場できなかった遠藤保仁。唯一人であることが悲劇性を高め、この話は多くのマスコミで取り上げられた。しかし、W杯2010南アフリカ大会でも試合に出場できなかった選手は居た。GKでは、楢崎正剛、川口能活。フィールドプレイヤーでは、内田篤人、岩政大樹、森本貴幸の3人。そして、W杯2014ブラジル大会でチャンスを与えられた内田篤人。2014年1月に怪我で戦線離脱し、シーズン内に復帰できなかった。このままでは再び試合に出場できないまま大会を終える事にもなりかねない。これは不運なのか、試練なのか。
2014年05月14日
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近年は、海外と日本文化を比較する番組が多く放送され、好んで見ている。関東ローカルで放送されていた「これぞ!ニッポン流!」の特番が関西でも放送され、それを見た。しかし、事毎にスタンディングオベーションしたりして、ここまで自画自賛が過剰だと、気分が悪い。
2014年05月13日
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フットサルアジア選手権で、強豪イランを退け、2大会連続3度目の優勝を決めた。FIFAフットサルワールドカップでは、まだまだだけれど、次回2016年大会も期待は薄いが、確実に成長してきている。Vamos JAPAN!!
2014年05月11日
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先日(8日)なでしこJAPANが、ニュージーランド代表と国際親善試合を行った。なでしこJAPANはFIFAランク、3位。一方、ニュージーランド女子代表は、20位。男子なら47位と111位。男女を比較すると、世界地図が違って見える。男子サッカーのFIFAランキングTOP20を見ると、欧州と南米が覇権を争っているのがよく分かる。サムライブルーなんてまだまだ…。男子1 スペイン UEFA2 ドイツ UEFA3 ポルトガル UEFA4 ブラジル CONMEBOL5 コロンビア CONMEBOL6 ウルグアイ CONMEBOL7 アルゼンチン CONMEBOL8 スイス UEFA9 イタリア UEFA10 ギリシャ UEFA11 イングランド UEFA12 ベルギー UEFA13 チリ CONMEBOL14 アメリカ CONCACAF15 オランダ UEFA16 フランス UEFA17 ウクライナ UEFA18 ロシア UEFA19 メキシコ CONCACAF20 クロアチア UEFAしかし、女子サッカーのFIFAランキングTOP20を見ると、アジア勢が凄い!!女子1 アメリカ CONCACAF2 ドイツ UEFA3 日本 AFC4 フランス UEFA5 スウェーデン UEFA6 ブラジル CONMEBOL7 カナダ CONCACAF8 イングランド UEFA9 北朝鮮 AFC10 ノルウェー UEFA11 オーストラリア AFC12 イタリア UEFA13 デンマーク UEFA14 オランダ UEFA15 スペイン UEFA16 中国 AFC16 アイスランド UEFA18 韓国 AFC19 スコットランド UEFA20 ニュージーランド OFC※FIFAランク2014年5月時点。つまり、W杯アジア予選を兼ねた14日開幕の女子アジア杯はレベルの高い大会だってこと。要注目!!!
2014年05月11日
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今期12節を終えてガンバ大阪は、まだ3勝。徳島相手に、3-0快勝?西野監督時代(3年前)のガンバ大阪なら4、5点とって爆勝してるはず。宇佐美貴史が復帰して、早速点とって、期待は膨らんだけど…。
2014年05月06日
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5月8日になでしこジャパン対ニュージーランド代表の試合が行われ、5月14日からアジア杯。久しぶりの代表召集で“海外組み”問題が話題になったので、海外リーグの現状を調べてみた。http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20140502-1294497.htmlアメリカ女子サッカーリーグ順位(第5節終了時点)1. Seattle Reign FC 川澄奈穂美2. Portland Thorns FC3. FC Kansas City4. Washington Spirit5. Sky Blue FC 木龍七瀬6. Western New York Flash7. Chicago Red Stars8. Boston Breakers9. Houston Dash (鮫島彩は怪我で離脱中)ドイツ女子サッカーリーグ順位(第18節終了時点)1. Frankfurt 安藤梢&田中明日菜2. Potsdam 永里亜紗乃3. Wolfsburg4. FC Bayern5. Jena6. Leverkusen7. SGS Essen8. Freiburg9. 1899 Hoffenheim 岩渕真奈10. Duisburg11. Cloppenburg12. Sindelfingen イギリス女子サッカーリーグ順位(第2節終了時点)1. Notts County Ladies FC2. Chelsea Ladies FC 大儀見優季3. Liverpool Ladies4. Bristol Academy Women5. Arsenal Ladies FC 大野忍&近賀ゆかり6. Birmingham City Ladies7. Everton Ladies FC8. Manchester City Womenフランス女子サッカーリーグ順位(第19節終了時点)1. LYON OLYMPIQUE 熊谷紗希2. PARIS SAINT GERMAIN3. JUVISY F.C.F4. MONTPELLIER H.S.C 宇津木瑠美5. SOYAUX CHTE A.S.J6. GUINGAMP E.A7. RODEZ AVEYRON F.8. ARRAS F.C.F9. HENIN BEAUMONT F.C.F10. SAINT ETIENNE A.S11. YZEURE ALLIER AUV.12. MURET A.S
2014年05月05日
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来年の女子W杯カナダ大会の予選を兼ねた2014女子アジア杯の日程は2013年11月1日に発表された。この時点でなでしこJAPANの主力6人が欧米のクラブに所属していた。この大会は、国際Aマッチデーに行われず、所属クラブが代表招集に応じる義務がないため、結果、海外組6人を招集できなかった。安藤梢は、2009年12月から、大儀見優季は、2010年1月から、宇津木瑠美は、2010年7月から、熊谷紗希は、2011年7月から、岩渕真奈は、2012年11月から、大野忍は、2012年12月から(2013年7月~2014年2月までは国内)、田中明日菜は、2013年6月から、近賀ゆかりは、2014年2月から、木龍七瀬は、2014年2月から、川澄奈穂美は、2014年3月から、それぞれ海外挑戦している。招集できた海外組は、大儀見・川澄・木龍・宇津木の4人だけ。それも大儀見は1次リーグ3試合のみの出場に限られるらしい。アジアの女子代表チームで、これだけの人数が欧米のリーグに所属しているのは日本だけ。AFCもわざとこの日程にしたのか?JFAはこの問題をFIFAに相談したが突っぱねられたそうだ。女子W杯カナダ大会からAFCの出場枠が2つ増えて5つになって、六枚落ち(駒落ち)でも「何とかW杯出場は出来る」とJFAは考えているのだろう。だからマスコミに向けて大騒ぎはしていない。けれど、もしなでしこJAPANがW杯に出場出来なくなったら“大問題”だ。
2014年05月02日
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