2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全16件 (16件中 1-16件目)
1

小さな頃から画用紙だけでなく床にもお絵描きしていたなっちゃんはやっぱり画伯なっちゃんが描いたアイちゃん絵心のない私より確実に上手いなー棒みたいな足だけど肉球がちゃんとついてるこれをアイちゃんがいつも寝ているキャットタワーの穴の中に入れてあげてたのがかわいかった
Jun 28, 2011
コメント(6)

真夏のような暑さの中、畑のじゃがいもを収穫した。暑がりなっちゃんも首に保冷剤マフラーを巻いてがんばってくれた茎の方は枯れてきて、先日試しに掘った数本はモグラか何かにかじられたりしていてもしかしてほとんどできてないんじゃないかと心配してたら、、、ミミズやダンゴムシや何かのサナギとかてんとう虫とかと一緒に出てきた、出てきた大小さまざまな男爵系。皮が紅いフランス産のメイクイーン系。シェリー?土を掘ると、次々出てきて楽しかったけど熱中症なりそうな暑さで、足腰も辛かったー写真はないけど、小粒なのを煮っころがしに、掘る時にスコップで傷つけたのはビシソワーズにした。芋過ぎるメニューまだこれからいろんなメニューにできるけど今のところ、塩こしょう、ローズマリー、オリーブオイルをかけてオーブン焼きしたのがナンバー1
Jun 25, 2011
コメント(4)

ちょっと久しぶりのハンドメイド&ミシンレポ。mailleさんのショート&クロップト 2WAYパンツクロップト丈。ウエストはゴム&リボン仕様になっているけどリボン未。(リボンでしぼらなくても、着用に支障なし。。。)前&後、股上深くてサルエル風のシルエット。 脇はダブルステッチでカジュアル仕上げ。小さめながら水玉のダンガリーで今回、新ミシン(JUKIエクシード)で初めてのボタンホールに挑戦!これが「ボタン穴かがり押さえ」装着&ボタンセット 以前のミシンとは比較にならないしっかりしたキレイなボタンホールサイズもバッチリ。股ぐりは「直線強化」で縫った。 返し縫いをしながら縫い進める感じで頑丈そう。久々のミシンで、作業がスムーズな新ミシンに改めて感動
Jun 25, 2011
コメント(2)

「壁に植物」生活満喫中!庭には実のなる植物が多い中、貴重なアジサイ土壌のpHで色が変わるのに同じ株で違うのは不思議と思ってたら根からのアルミニウムの吸収の度合いが異なるらしい。(青色がアルミニウムが多い)アジサイはいろんな種類があるというのは一応知ってるけれど、うちのは何だろうとよくよく見たら、花びらが丸まって真ん中はまん丸。間に小さな花も咲いててかっわいい~ネット検索したら「ウズアジサイ」で、別名「オタフクアジサイ」とも言われる種類だった。なんかオメデタイそして、今日も梅仕事で、ミシンができない日々が続く。。。
Jun 23, 2011
コメント(2)

梅酒を大量に仕込んでも、梅シロップ煮をしても梅干しに使っても、まだまだ梅がなくならない。気温が上がってきて、日々熟していくので今日は1kg分を梅ジャムにした。こんなに食べれる~まだ残ってる梅は、再び梅酒行きそして、続々成長しているキュウリと先に収穫していたタマネギでピクルス。次回は、もう少しスパイスを加えてみよう。とりあえず何を作るにしても保存容器が不足。。。
Jun 22, 2011
コメント(4)

恵みの雨で、今度はズッキーニがでかっ小さいのが、スーパーで売られている平均サイズ。昨夜、大きいのを1本、パン粉焼きとごま油でソテーしてお味噌汁に投入して食べた。サイズは大きくても味はgoodそして、今年初挑戦の梅干しの準備。少し熟していい香りがする青梅5kgを今日下漬け予定。夫はせっせと1年分くらいの梅酒を仕込んでくれた
Jun 21, 2011
コメント(2)

今日で結婚8周年記念日を前の週末、例年通り娘らを夫実家へ預けて記念日の食事に出かけた。いつも近場でランチだけど今年はちょっと足を伸ばして大阪でディナー。この春できた阿倍野のキューズモールなどをブラブラして初めての「ワイン食堂 羊の家」へ。飲み直しに来るような雰囲気のお店だけど私たち以外にも早い時間からお客さんがわりと来ていた。前菜の盛り合わせだけでもボリュームがあってワインそこそこと一品料理を追加して大満腹(大切な食事写真を撮るのを失念。。。)9時前にはきちんと帰途につき、お土産のデザートを持って娘らをお迎え草花のある暮らし先日「恵古箱のおうち。」で作品展をされてた奥田由味子さんのワイヤー作品がとても素敵で壁にちょこっと植物を飾れる花器がいいなーと思ってたらナチュラル系100円ショップを見てる時に夫が思いついた奥田さんの作品とは全くの別物けれど、「壁に植物」は実現できた
Jun 20, 2011
コメント(6)

先日、母の日のリースをお願いしたお友達のakaneさんのお家でドライフラワーのリース作りをした。花やリースに無知にもかかわらず無謀にもお友達の誕生日プレゼントにするためのリース作りの1dayレッスン!すでに完成後。右の奥がakaneさんの見本作品。リース台はもちろんすでに作ってもらっていて作品の完成見本と必要な花材もカゴにセットされて最近始めたばかりと言っても、すでに立派なリース教室のよう。でも、準備万端とはいえ、グルーガンを使って接着する作業はボンドを付ける量や位置、花を差し込む場所など言われたと通りに何とかやってみるだけでバランスとかデザイン的な美しさを考える余地なし。実際きちんと接着できないことも多くほぼお任せ状態だった。手伝ってもらっても所要時間は予想より長く3時間以上。初心者にはレベルが高かったかもしれないので次回作らせてもらう時には簡単にしてもらおう。お部屋が素敵でさらにリースが引き立つ~素敵なリースやお花がいっぱいのakaneさんのblogにもレッスンの様子をアップしてもらってまーす!今まで使ったことなかったけど何かに使えそうで気になったグルーガン。
Jun 17, 2011
コメント(2)

雨の日が続いていたので畑通いをごぶさたしていたら、知らぬ間にキュウリでかっキュウリは今年初めて植えたので初キュウリ大きさを比較しようとマッチ箱のようなものを探し何にもなかったので、かなみちゃんを呼んだ。そう、そう、そう、カチューシャねー服の色にもぴったりポーズを決める時に右足はお約束
Jun 15, 2011
コメント(0)

気に入り過ぎの生地&パターン、しずく柄でジャミーチュニワンピ3着目が完成!今度はお友達の娘ちゃんに100センチサイズで。バックをボーダーにしてちょっとだけ違った感じで ほんとはしずく柄にしようかと思ったけど生地が足りなかったのもあって自宅用に試す前にボーダーと合わせてみた。私にとってはどちらも大好きな柄でまた好みの仕上がり娘ちゃんにも喜んでもらえますように
Jun 13, 2011
コメント(4)

夫の実家の梅の木を5本だけお世話することになり今年はとりあえず収穫のみでOKすでに収穫した青梅は、2?瓶6つ分の梅酒になっている。追加で収穫した分は、初めての梅干しにチャレンジ予定。道の駅で買う昔ながらの味に近づけるか。その前に食べられるものができるのか
Jun 11, 2011
コメント(4)

下のジャミーチュニの着画。やっぱり、このパターン&しずく柄カッワイイお姉ちゃんのように、一応ポーズも決めてマスここ2日くらいミシンをさわってないけど夢の中で「ヨークチュニック」が完成していた。それも子供用と大人用の2着も。それを早速ブログにUPしようとしてた私は2日くらいでミシンとブログが恋しかったのか
Jun 10, 2011
コメント(2)

先日作って、とても気に入ったジャミーチュニワンピ、今度はかなみちゃん用に90センチで作った。なっちゃんとお揃いチックにしずく柄で衿は水玉リブで(私的に)最強仕様やはり杢調しずく柄の方がナチュラルでいいな~
Jun 7, 2011
コメント(4)

週末、畑のタマネギを収穫なっちゃんは、暑くてすぐに収穫にあきてしまったので夫と2人で引き抜いて、地道に軒下に吊るしたここ数日は晴れ間がのぞいているけど梅雨のおかげで庭のトマトたちがワッサワッサ。実もたくさんついてきた こちらは。食用ほおずきいわゆる雑草である「ヒメジョオン」も庭の片隅で一気に勢力拡大昔からなじみのある花だけど名前はなっちゃんに教えてもらった。なんで知ってたんだろう
Jun 6, 2011
コメント(2)

お気に入りのしずく柄の新色で作ったジャミーチュニワンピ型紙:one'e oneフレンチ袖で、ちょうど色があいそなブラウン(左袖)&ピンク(右袖)ボーダーで切り替え※裾未処理ボーダー:puririなっちゃんも結構気に入ってくれて私は大満足な出来裾の結び方で丈が調節できるのがいい! 「生地オタク」さんのしずく柄は買い占めたいくらいお気に入り。ただいま品切れ中の「生成り」「ブルー」の方が杢調の生地で好み。でも、白すぎるなーと感じたこちらも形にしたらかわいかった
Jun 4, 2011
コメント(6)
![]()
新ミシン(JUKIエクシード キルトスペシャル)での初ニット作。PD本2からニットパンツ90&110センチ。生地:slow boat最初省略しようと思っていた後ろポッケもON!以前のミシンはリブのポケット口の厚みが無理だったけど新ミシンは全然OKここからは、ミシンレポ。ニットを縫うにあたって押えをチェンジ。基本押え(左)から上送り押え(右)に。 購入検討の際に、ネット店で「ニットを縫うときに必要なアタッチメント」を尋ねたところ、「スムース押え」か「上送り押え」をおすすめされてどちらか一方なら「上送り押え」をおすすめとの回答だった。最初に購入しようと思っていたドレスメイク(F400)にはなかったけどキルトスペシャル(F600)には両方標準装備だったのも選択の決め手に。効果的な使用箇所なのか?だけど布が伸びてても切れにくい「伸縮直線縫い」も試してみた。直線用針板を使用していたので針板を変えるべきが迷ったけど「~直線縫い」なのでいけるかも、とそのまま縫った結果、すぐさま針が折れ、基本の針板に戻した。。。縫い目からすると、直線縫いというよりジグザグ縫いのよう。ちなみに補助ベッドにはよく使う付属品が収納されている。購入の大きな決め手になった標準装備のワイドテーブルはまだ梱包されたまま。。。コンパクトミシンをずっと使っていたのでそのままでもスペースが十分広く感じてしまう。でもでも、次回はワイドテーブルレポ予定
Jun 2, 2011
コメント(2)
全16件 (16件中 1-16件目)
1

![]()
