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やれやれといったところです。いつになく忙しい月末でした…。仕事を終えて、外に出ると もうすっかり冷たい風が吹いていて短い秋を感じていました。こんな日は、あったかい北海道シチューのCMがしみてきます。明日 作ろっとvv
2003.09.30
楽しかった旅行も終わって、いつもの忙しい毎日を過ごしていたのですが、またもや気分が ↓ になるような事態が起きたんです××なんでやね~ん と叫びました…。責任の重さに悩みました…。でも、私には強い味方もいて 「ももは悪くないよ」って美味しいフレンチのお店に連れてってくれました。お料理もさることながら、一番の収穫は美味なワインとの出会いです。【モーゼル ザール ルーヴァ】というドイツ製で味わいは、リースリング(甘い系)です。値段は、¥5000くらいのものですが小売店ではもう少し安いでしょう。ちょいとオススメですよ♪食べ物で機嫌がなおったのは言うまでもありません(笑)
2003.09.27
私が札幌から帰ってきて一週間たたないうちに今朝の地震でしょ。ちょっと 怖かったなぁ…。みんなには、「日がずれてなくてよかったね」 なんて言われたけど、現地に友達が数人いる私は、素直に笑って話していられなかった。今のところ、札幌・釧路の友達には連絡がとれたけど阪神淡路大震災の経験がある分、心配は募ります。どうか、これ以上大きな被害が出ませんように…。北海道のみなさん どうか ご無事で。
2003.09.26
だけアップしました。詳しくは、リンク部屋の『さくら缶』管理人さんにお任せして私の目で見た ”Y2札幌紀行” をお届けします。ご覧になりたい方は、随分下になりますが、左下の【Y2インストアイベント(北海道)】からお入りください。
2003.09.23
19日から21日までの3日間で、北海道札幌~旭川を旅してきました。中身は、いかにも私らしい過ごし方なので興味のある方は、旅レポートをご覧くださいね。 私が、初めてひとり旅をしたのは13歳のときでした。目的地に向かう途中で、濃霧の為、飛行機が引き返すか近くの違う空港へ着陸するかの説明を受けているときに子供心に、たまらないワクワク感というか、スリルを感じたことを覚えています。 飛行機は、別の空港へ到着したのですが、さて そこからが冒険の始まりでした。 なんとか、大阪空港で待機していた両親と連絡を取りながらその後、フェリーに乗り5時間かけて目的の島へはたどりつくことができたのですが…。今のように携帯電話やPHSなんかありませんからね。島のやさしい人々に助けられながら、自然の風に導かれながら私の旅は、そこから幕をあけたのでした。 そのときの空気というか、自分に対しての自信というものが今の私に、なにかのエネルギーを与えてくれている気がしてなりません。 旅は、自分らしさを発見できる一番近くにある手段だと思います。 みなさんも一度、ふらりと ”靴ひもをゆるめて” 歩いてみませんか…。
2003.09.22
テレビで見てても すさまじい女の戦いが繰り広げられていましたがうちの職場の女性軍も、完全防備で立ち向かったそうです。(笑)でも、さすがに物を選んでるヒマはなく買うのに悩むヒマもなく、とりあえず手に取ったものをご購入~ というわけで結局、『するっと関西(JR乗車券)タイガース版』や『限定物タイガース商品券』を買っただけということでした。が、しかーし忘れてはなりません!「地下食料品売り場の”名物いかやき(激うま)”も買ってきたで!!」ということです。はいはい大変おつかれさまでした。懲りずに この週末も再チャレンジするそうです。すごぃ…。
2003.09.18
やりました~~!長かったよぉ~!!なんか我が家も何年ぶりかの嬉しそうな父の顔を見て思わず、みんなで飛び上がってしまいました。優勝決定後の星野仙さんの言葉にもじわ~っときました。「あ~ しんどかった」ほんまにそうです。じらされるもんね。 いつも…。でも、涙がでましたゎ。私個人では、藤本くんのファンなのですが、いやぁ~ もうみんながヒーローです!片岡さん 赤星さんや 神様アリアスの活躍をたたえるのは当然ですけど、これは、チームプレイです。永年のファンの夢をかなえてくれて本当にありがとう☆”いつになく興奮してあちこちに電話しちゃった そんな夜でした。次は、日本シリーズこのまんま突っ走って行ってほしいな。
2003.09.15
やっぱ勢いって大事です。一気に書きました。それでは、行けなかった方も現場で楽しまれた方のおさらいにでもどうぞお楽しみくださいませ。 バタッ…。
2003.09.09

↑ 今日は、大阪南港ATC樹氷の広場でミニライブ&握手会がありました。 昨日までの蒸し暑さとは、うってかわって 浜風の吹く心地よいステージでした。(いや、まだましという意味ね)山根さんは、もうれっきととした”アーティスト”なのにとても謙虚で、今日だって「こんなに来てもろて申し訳ないですゎ。 今日なんか ちゃんとしたライブと違うのに…。」なんて言ってました。 いいんです!これが、やんちゃんなんですから。いつまでたっても、控えめで 時々あれれ? 発言もあって。今日もたくさん笑わせてくれました。ホンマ やっぱ好っきゃわ~♪
2003.09.07
いつものようにラジオのレポートを書こうかと思ってはいたのですが、今日の番組は、私には あまりおもしろくはないトークでしたので要点だけをここで書こうかと思います。というか、定番のトークだったと言うべきでしょうか…。まず、ナレーターがデビューに至るまでの経歴を淡々と語ったあとおきまりの『Get Along Together』誕生秘話(同期の友人の結婚祝いとして曲を書いたというもの)を説明し、曲がかかります。山根さんは、「曲自身が一人歩きをして、その人の人生を変えてしまうようなことがあったりするのも、改めてその力を感じたりしています。」と言っていました。そのあとも『Get…』についての話題が続きます。まぁ、この曲は原点ではありますけどね。結構、いつまでもデビュー当時の話ばかりもつまらない気がしていたかな。そして、最後にアナウンサーからの質問が「山根さんにとって、『音楽著作権』とは?」というものだったんです。唖然~!!まぁ、提供がJASRACということもあったのですがあまりにも、内容的にはつまらないというか山根さんに答えさせて何を伝えたいのか ちょっとおもしろくない時間でした。山根さんの答えも、当然のというか定番の台詞を棒読みでしゃべっていたような印象でしたし…××新曲についてとか、今後の活動についてとかまた 今、感じていることや やりたいこととかそういうのをファンとしては聞かせてほしかったなぁ と思います。『I’m Not Alone』に関しては、これっぽっちも話題に出ませんでした。(カクッ…)ラジオ番組でもテンション低め(?)でも、とりあえず声は聴けたけど”今”の山根康広をもっともっと聞きたかったなと思います。
2003.09.06
という映画に胸がキューンとなってます。イギリスの古い映画なのですがほとんど、ジャケット(表紙)に惹かれて借りました。なんともキュートなリアム(男の子)のせつないまなざしがたまりません…。テーマは、失業者にあえぐリバプールの街に健気に生きるある家族の物語というもので、少々暗い感じもありますが貧しくても、言葉がきちんと話せなくても素直に純粋な心を持ったリアムは、家族でいることが一番の幸せです。つらいシーンも多々あって、思わず「やめて!」と声をあげてしまうこともありますが無口な、彼の”瞳”から何かを感じることができる映画です。あんまり有名ではないと思いますがぜひ みなさんに観ていただきたいと思います。
2003.09.04
また 泣けた…。何回見てもいい。あんなに純粋に人間くさいドラマはないんじゃないかな。毎回、同じものを借りてくるんだけど蛍が おかあさんの汽車を追って、走っていく姿にもうボロボロです。”富良野” 行ってみたいな~生活になると厳しいって言ってたけど、街に住む人間にとっては、都会の喧騒からかけ離れた静かな場所はついあこがれてしまいますね。疲れてるのかな…。
2003.09.02
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