2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全32件 (32件中 1-32件目)
1
今日は夕方から、職場の Weihnachten(=クリスマス)のディナーがあるモヨリ。昨日同室の人から聞いた話では、このあたりではサンタクロースのくる日は12月の6日とのこと。家人からメールがあり「てれびくん」という子供向け雑誌に載っていたとかで、きらりんレボリューションというのを知ってるか?ときた。…で、ぐぐってみた……(;´Д`)家人:「好きそうかなと思って(メール)送ってみました。」……よくわかっていらっしゃるw
Nov 30, 2006
午前にセミナーがあり、午後にはそのYNSさんのCePt3Siの反強磁性オーダーを考慮したミクロな理論について、いろいろと教えてもらいました。
Nov 29, 2006
うぃんどみるです。ぐるんぽい!……のほうではなくて、はぴねす!……のういんどみる。…でようは何がいいたいかというと、じゅn・・・・準にゃん (*´Д`)……以上です(ぇ?
Nov 29, 2006

Nov 28, 2006

ココです (もうちょこっとだけ選択肢に幅があるとよかったのにと思たw)
Nov 27, 2006
おとボクはじめました。
Nov 26, 2006
だらだらと。昼夜逆転はデフォですな、とw
Nov 25, 2006
人形さんを愛でることへの衝動について、その起源として自分的にこれかなぁとおもうものを挙げてみます(順不同)。所有への欲求愛でる対象(他者としての対象)自己の理想の投影1番目のは自分でも確かにあるなぁと思うのが、あるキャラクター対象自体を自分のものにしたいという欲求で、自分的にはフィギュアとかキャラグッズとか欲しくなるのはこれかなと。2番目は、例としてはお年寄りが犬さんや猫さんを飼っているとか、そんな感じのことです。3番目ですが、これはうちの妹さんに話してもいまいち同感はしてもらえなかったのですが、意味するところは一種の自己愛といいますか、他者としての対象ではなく自己の理想の具現化としての対象=私のことなのですね。これは例えば現実の自分はおっさんの自分から逃れられることはなく、おとぼくの瑞穂お姉さまでもなく、かしましのはずむくんでもないわけですから、現実のこの自分というものが変更をうけることは有り得ないわけです。そこで、自己の理想形を現実のおっさんな自分ではなく外部に投影する。その具現化が人形さんというわけで、ここでそれは上の2番目の場合のような他者ではなく自分の鏡なわけですね。現実という観点からみる限りでは像と虚像が非対称な鏡(おっさん⇔人形)なのではあるわけですが、しかしその虚像の中に、現実によって制約され規定された自分の代わりに制約されていない理想の具現化した像を見、その虚像を自己の像とするわけですね。……まぁ、こんなようなことを普段から意識してるわけじゃぁありませんが。もっと直観的に、かあぃいと想うから、かあぃいにゃぁ~☆と愛でるわけで。
Nov 24, 2006
今日はどうも書くことがないので、どうでもいいローカルな事柄を。この写真、食料買出しにスーパーへいった帰りに通ってる道です、たぶん。路面電車(トラム)で愛用(?)しているTram 11 での機体(80年代もの?)ですが、ついに部分的にこの11月から新しい低床式のコブラ型の機体へと路線11も換えられているようです。数日前に見かけたとき何事かと思た。 つぎつぎと導入される新型トラム、VBZ(交通会社名)脅威のメカニズムwwあと驚いたのが、先日アパートの郵便受けにはいっていたパンフレットによると、Tram 10 で空港(結構とおい)までいけるようになるらしい。2年後の話らしいですが。以上、ローカルねたですた。
Nov 23, 2006
書きオワタ\(^o^)/ところで、ボークスの新作DDがタマ姉といいんちょだそうで。
Nov 22, 2006
ぐはぁ。。
Nov 21, 2006
書類にちょーびーとだけ手をつけられた。このまま畳み掛けて片付けたいところ。……が、お腹痛くならないうちに帰ろう。
Nov 20, 2006

くまきっつぁん、にしてみますた。
Nov 19, 2006
だらーっとしてますた。のんべんだらり(・∀・)イイ!
Nov 18, 2006
今日になって知りますた(;´Д`)ハアハぁ… 河野はるみ シルファイルファさんは攻略対象外なのかな…かな?(ノД`)
Nov 17, 2006

曲線の平滑化(スムージング)が、試行錯誤の後うまくいきました。Before:After:経験的に見出した方法は以下のとおり。まず、元の曲線のデータが、y(i) として与えられているとします。(i は整数)(縦軸 y,横軸 i )y(5) の「新しい」値を、多項式による補間 (Polynomial Interpolation) の方法を使って、y(0),y(2),y(4),そして y(6) の値から補間して求めます。次に、y(6) の「新しい」値を、y(1),y(3),y(5),そして y(7) の値から補間して求めます。ここで、y(5) としては、上で求めた「新しい」値を使用します。同様にして、y(7) の「新しい」値を、y(2),y(4),y(6),そして y(8) の値から補間して求めます。ここで、y(6) としては、上で求めた「新しい」値を使用します。このように同様の計算を、増大する整数 n に対して、続けていきます。すなわち、y(n+5) の「新しい」値を、y(n),y(n+2),y(n+4),そして y(n+6) の値から補間。ここで、y(n),y(n+2),y(n+4)については、すでに求めた「新しい」値があればそれを使用。こうして得られた「新しい」 y(i) からは、元の古い y(i) のもっていた小さなギザギザの振動が取れていました。この方法にどのくらい汎用性があるかは不明。
Nov 17, 2006
ふと、ブローバック機構のあるエアガンがほしいなあ、と思た。このあたりを手放してますので、銃器ぶんが足りてないカモ。SIGのハンドガンがいいなぁ…。
Nov 16, 2006
昨日にひきつづき、「シーシュポスの神話」のうち特に印象に残った二箇所のうちのふたつめ。 カミュ 「シーシュポスの神話」 (清水徹 訳,新潮文庫)より:自分の企図からもまた自己を開放することができるように、最後の努力をふりしぼらなければならない。すなわち、征服であれ愛であれ創造であれ、そうした営みそれ自体がなくてもいいものだと認める境地に至りつかねばならぬ、そうやって、個人の生はいかなるものであれ、本質的には無用のものなのだという自覚を完成させねばならぬ。こうなってこそ、われらは、いっそうのびのびとした態度で、この営みを実現することができるのだ。
Nov 15, 2006
今日はどうもかくことがないので、以前読んだ本からの抜粋をちょっとだけ。「シーシュポスの神話」のうち特に印象に残った二箇所のうちのひとつ。 カミュ 「シーシュポスの神話」 (清水徹 訳,新潮文庫)より:人間を働かせたり忙しく動きまわらせたりするものは、すべて、いつわりのものである希望を利用してそうさせている。だから、ひとを欺(あざむ)かぬ思想とは不毛な思想だけだ。不条理な現実世界においては、ある観念なりある人生なりの価値は、その不毛性において測られるのである。
Nov 14, 2006
明日できることは明日しよう
Nov 13, 2006
CROSS†CHANNEL のつづきを進めますた。量子力学の多世界解釈への言及が、ここでもあり。
Nov 12, 2006
全般的にまたーり、だらーり、してますた。ピコピコピッコリ
Nov 11, 2006
コプニンの教科書のうち非平衡現象についての章をNGIさんが読み始めているそうなので、それに便乗して該当部分を眺めてみたりした。同じ本が手元にあることだし。今日はお昼に、いつもよりかなり遅くなってからメンザ(食堂)へ行ったら、顔を覚えられているいつものレジのおばさんが、「☆○~□…、シューペータ ~~☆○~★」……とこちらの理解できないことを言い出すので一瞬なにかと思いましたが、それが腕時計を指差すジェスチャーをしながらなのと、唯一聞き取れた単語とで、「いつもよりくるのが遅いね」っていってるんだと分かり、それで「ヤー、ヤー(えぇそうなんです、えぇ)」と返しておきました。リベラ(青)を試してみました。以前に炭酸飲料だとしらずに買ってしまった赤リベラと、つい先日に試供品としてメンザで配っていた 緑リベラは経験済みなので、このたびは青というわけです。自分の印象では、赤はオロナミンCみたいで、緑はキリンレモンみたいな感じでした。で、今回の青は……、炭酸水だという感じ以外わかりませんでしたww 甘味はたぶん抑えめのように思います。
Nov 10, 2006
ITSさんと共著論文の原稿の内容について議論。比熱がひとまず計算できたので、結果のデータを実験の人に送る。ひさかた振り……約一年ぶりに、共同利用のクラスタサーバへ、ジョブを多数投入。昨日も引き続きまた夜中の1時ごろになってから帰宅したためか、今日はどうもお腹に少々違和感が。まぁ痛いほどではないですが。
Nov 9, 2006
数値微分はやっかいだということが分かりました… (X_X)エントロピー S を温度 T について微分して、比熱 C を求めようとしています。数値的に S(T_i)が、離散的な T_i に対して、既に得られているとします。ここで、S(T_i) が数値誤差によって微小に振動していたとしても、その振動の振幅が小さければ、グラフ上にプロットしたときS(T_i)は十分なめらかに見えるでしょう。ところが、この数値誤差による微小な振動は、 S(T_i)の傾き( ∝ 微係数)が振動しているということでもあります。そして、もとの S(T_i)の振動の振幅がたとえ見た目小さくとも、その微分である C(T_i)の振る舞いには、その振動がモロに強調されて、反映されるようです。言い換えれば、たとえ 〔誤差による振動の振幅〕/S ≪ 1,であっても、その Sを 「数値微分」 して得られる C に対しては 〔誤差による振動の振幅〕/C ~ 1,となってしまう特徴があるということのようです。したがって、これに対抗するには、もとのS(T_i)自体をきわめて高い精度で求めることによって、そのSにおける 「誤差による振動」 を極力避けることが必要のようです。……と、こんなのもまた経験なんですかね。今回自分で実際に数値計算やってみて始めて、あぁこういことなんだな……と分かった次第です。
Nov 8, 2006
ここしばらく夜の12時~1時に帰宅していたわけです。今日は、食料の買出しのため午後7時過ぎには出てスーパーに寄って、8時過ぎに帰宅しました。そうすると普段は12時になっても平気なのが、もう9時には眠くて耐えられなくなりすぐに寝ざるをえませんでした。普段オフィスにいるときには気がつかないけど、夜の12時頃までいるのは結構、自分で分からないうちに体に負荷がかかってるんだなと。たしかに、昨年に胃炎に罹っていたときには、月から金曜まで続けて深夜に帰宅した後の土日には、お腹の調子が明らかに悪化しているのが感じられたので(すなわち胃がバロメータとなっていて)、その頃の経験を顧みれば、まぁそうなんだろうなと。
Nov 7, 2006
エントロピーの定式化をしてそのノートをTeXでうった。明日、プログラムに実装しよう。週末にNGIさんから、渦コア電子状態の空間構造について、非常に詳細な解説のメールが届いていたので、それに返信する。NGIさんの説はだいぶ理解でき納得もいった。
Nov 6, 2006
CROSS†CHANNELが進まない…。天城の国の戦争FLESH(毒電波新聞社)の「FLESH」追加分シナリオのところをプレイ。さりげなくお兄ちゃんどいてそいつ殺せないネタなどありワラタ。暴代ちゃんもとい暴代由奈一級準幹部の、メイドウェイトレスにびっくり。
Nov 5, 2006
CROSS†CHANNEL (FlyingShine)をプレイ。なんだか途中からループから出られなくなり、なぜか何度やっても新しい展開に移らないので、週明けに攻略サイトを見よう……。……と思って月曜日になりぐぐってみると、公式サイトに修正パッチがありました…… > ■不具合の内容 > 1)オートセーブ機能をオンにしている場合ゲームが進まなくなる問題の修正。……orz (確かに途中からオンにしてました)ゲームの内容は良いと思いました。また次の週末に進めよう。
Nov 4, 2006
NGIさんとメールをとおして(渦コアについて)議論していました。けっこう白熱していたかも?最終的には(…といってもまだ終結していませんが)、だいぶ先方の主張に納得がいくようになりました。一方、別件で、比熱の計算のための定式化を行ったけど、どうも間違っているような気がするので後日またやりなおそうと思います。また別件で、どうやら実周波数の不純物自己エネルギーは、収束するときはえらく速く収束するケド、収束が悪いときはとことん振る舞いが悪いので、場合によってえらく重い数値計算になるようで、投入したジョブが長い時間かけてもなかなか終了しないので厄介です。
Nov 3, 2006
計算できた分だけ状態密度のデータを考察と併せて米国の実験の人に送りました。NGIさんから最新の研究ノートが送られてきました。その関連において気になった点がありましたのでコメントのメールを返信しました。パラメータを振って数値計算のジョブ投入作業。状態密度から比熱の計算への拡張はこれから考えないと。ここはちゃんとフォーミュレーションのノートをTeXで作るべきですな。ここしばらくジョセフソン効果についてほっぽっているので、そっちもちょっとなんとかしたい。月が替わって締め切りが近づいたのでまたちょっと書類書きを進める必要あり。kotonoha氏から「抱き枕カバー」情報があり→ http://shop.melonbooks.co.jp/tsuhan/system/sp_kooh2.php?RATED=18これは腰の奥あたりからうずくwよい抱き枕ですね
Nov 2, 2006
状態密度(DOS: Density Of States)を計算できるようプログラムを拡張していました。不純物散乱率のパラメータを大きくしたときに自己エネルギーの収束ぐあいが悪くなるので、どうしたもんかなと思いましたが、最終的にはうまく収束させるようにできました。一コ前の値だけでなく、二コ前の値もあわせて考えることによって、現在の値を決定する。そうすることで収束の速さはゆっくりになるけれども、確実に収束するようになりました。ステップごとに値が振動する場合なんかに対し有効な方法ですね。
Nov 1, 2006
全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()

