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超ご無沙汰しております。あちこちのサイトを渡り歩き、行き着くところ、下記の場所に落ち着きました?たぶん。ブログ名「やまささ温泉そらの湯」と申します。http://yamasasa.blog.shinobi.jp/ ちょっぴり温泉気分でのぞきに来てください。また、相互リンクも募集しておりますので、よろしくお願いします。
2008.04.21
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ここに書くのも出来ないぐらい、慌てた出来事がありました。 ちょうど先月の今頃...ささの様子がなにやらおかしい。いつもちゃんとトイレでうんちをするのに、陰で下痢していたのです。 しかも、粘性のある分泌物に血が混ざったから、さあ大変。「おー血だよ血ー!!」 様子を見ていると今度はおう吐!「吐いたよー、吐いたー!!」もう頭真っ白!!しかもそのことが起こったのは、日曜の午後から。月曜はかかりつけの病院は休診日!それでも、電話をして看てもらうことに。 薬をもらって帰ってきても、効いているんだか、効いていないんだか...。それでも2日も飲むとおう吐も止まり、下痢も落ち着いて来たのです。 が! 今度は大和が下痢・おう吐...。ささのがうつった感じ。ささに処方された薬を大和に飲ませて、様子を見ていたのですが一向に下痢は止まらず...。 冷静になって、落ち着いてみて、人間様でも下痢の取り扱いで感染する事があるということを思い出して、即トイレの掃除をしてみました。すると、下痢も落ち着きはじめ食欲も出て、やれやれ。 結局、元凶のささの下痢おう吐の原因は、わからず仕舞い。 毛玉を吐く事がなかったので、吐かれたときは焦りました。おかげで私は風邪を引き、こじらせ、やっと最近治りました。 ですが、ここ最近の暑さで夏バテ気味。 いやはや、今月は何をやらかしてくれるのか...。楽しみのような、気が休まらないですな。
2007.08.03
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S「オレも袋に入りたいよ~」S「ねーってばぁ!!」Y「仕方ないな!」S「えへへ、譲ってもらっちゃった!!」
2007.07.29
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ここのところお忙しくて、更新がママなりませんささの寝顔で癒されましょ
2007.07.07
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Y「みなさん、こんち大和です!ボク、ひもが大好きなんだ。おもちゃのネズミは「ガリガリ」やってとーちゃんに怒られるさ。」Y「でも、今朝とーちゃんに怒られちゃった。とーちゃんが隠していたひもを見つけちゃったんだ。」S「通りすがりのモノです...オレは関係ありません。」
2007.06.26
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餌場の水を飲む事は飲むけれど...私が普段使ってるグラスで飲みたがる。なんで?水は同じなのに。信用していない?甘えん坊? それにしても、シャッターチャンスとはいえ、ささ、怖いよ...。
2007.06.25
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だ~~~~~~~~~いじょうぶ~~~~~~~~~~~~~だったぁ!!!!!!!! どどどどどっと疲れが出て、爆睡しました。 どこから話しましょうか...。まだ頭が回ってませんが..。 病院に着いて、待つ待つ。今までこんなに待ったのは、初。でも、発見もありました。この日も、初めて拝見する先生が一人。「この間の先生じゃないと、イヤだなぁ~」と思っていると、その先生もいらっしゃる。診察室は2カ所で、3名の先生が入れ替わり立ち替わり対応されている。 ようやく呼ばれて診察室へ。 壁にはレントゲン写真が、診察台にはゲージに入って、座布団とバスタオルをかぶって顔を出さない大和。先「昨日からずっとこうなんです...。ご飯も食べないし、トイレに行かせても、うんちやおしっこもしなくて...。」T「鳴いてました?」先「それもなくって...お家に帰ったら、ご飯とお水あげてください。」なんだか先生が恐縮しちゃって...そんな事ないのに。で、まずは血液検査の結果から。ものすご~~く、わかりやすく数値の説明をしてくれました。肝臓の値が基準数値越えをしているのも、まだ若い事などを考慮すれば、問題ないとのこと。猫白血病・エイズの検査もしていただいてあり、先「持ち帰られますか?」T「記念に...」コレクターか?確かにコレクターかも。やまささの乳歯を取ってあるぐらいだから、認めよう。ここまで10分ぐらいのやりとり。レントゲンの説明レントゲンを見ながら、先「ここが胃で、ここが腸で、これが腎臓・肝臓...前回撮られたのと見比べてみてください。朝ご飯を食べてきていないので、胃の内容物も写ってませんし、これが、ガスですね。」T「おお!ガス!!」先「???」makimakiさんにガスの話を聞いていたので、異様に反応してしまった(>_
2007.06.17
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病院は私の所から、車で40分程度の所なので、距離的な理由で大和を入院させてきました。 今日は前回・前々回と違う先生。女性の方でした。 事の次第を全て話、出せる書類は全ての見せ、コピーして置いてきました。血液検査の用紙を見て、先「ん???数値は?」T「ここだけで...。」先「はあぁ、抗体の検査だけを行われたんですね。今回は全体の血液検査を行いましょう。」先日のレントゲン写真を見ながら、先「詰まってますねぇ、きっちり...。」 今日は、朝からご飯を食べさせていなかったので、体重を計ると4.12Kg。12日に計ったときは4.3kg。これも先生に話しました。 体温測定。これは前の病院ではありませんでした。でも、計るといつも興奮して病院まで揺られるので高くて驚かれます。いったい、あなたの体温は、どのくらい? で、触診。脇を触って、お腹を触って...。腹水の感じはないとのこと。 前回は、病院のかかり方がわからなかったので、ご飯を食べた後に来てしまった事を話し、でも、上から見たときの様子や、触ったときの感触やそれまでの様子も色々と話しました。先生「検査に時間がかかりますけど、後ほど来ていただくか、一晩お預かりしても...近くであれば、夜にはお迎えに来ていただいても良いんですけど...。」T「一晩、お願いしますm(_ _)m」先「エコーを取るつもりでいます。以前されましたか?」T「お!?エコー!してません。」先「お腹の毛を剃る事になりますが、よろしいでしょうか?」T「よろしいもなにも、安心したいので是非やってください。」先「もしかしたら、もう一度レントゲンを撮るかもしれませんが...。」T「あぁ、もうもう是非、安心したいので...。」先「わかりました、このまま預かります。」 明日午前中に引き取りに行く事になりました。 帰り、大和が隣にいないのですが、前回と比べ不安や心配が少ない。だって、採血もちゃんと検査していもらえるし、エコーも。これだけ調べて、何ともなければ、それで良し。なにかあれば、そこから手を打てばいいことが明白になったのだから...。 たぶん、今頃お腹の毛を剃られた大和が、Y「うわっ、お腹の毛がなーい(T_T)ささに笑われるかも(-_-)」T「だれも、笑わんて!」
2007.06.15
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先ほど先生から電話連絡があり、「数値的には異常ありません。様子を見てください。それでも気になるようであれば、1,2ヶ月後に体重や血液検査などでどうでしょうか?」と連絡がありました。 ひとまず、安心。大和にも報告。 でも...イイの?本当にそれで。 不安より疑問が多いので、遠いけれど去勢手術を受けた病院へ行く事に決めました。 金曜の午後に行く事にして、それまでウンチの様子や食欲など観察してみます。
2007.06.13
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それにしても、やまささがやってきて3ヶ月なのにここまで「心配漬け」にさせる存在って...今までにあったかな? ささは「ご飯食わせろ!」と寝ている私の足を鼻で押して「起きろ!!」の催促だし...。今朝も、「ポリポリ」音を立てながら食べてました(大和)。 makimakiさんの言われる絶食は、難しいデスけど、やってみよう。缶詰とカリカリの混合も考えましたが、夕飯を今より早い時間(今が10時なモノで)にしてとか、気休め程度の事してみるつもりです。後は運動か。 レントゲン写真を見ているとmotoさんの書かれたように「これは?ここは?この黒いのは?」と「はてな星人」になりそう。 昨晩遅くまであれこれ今までの事を考えていて、食べ方や食べさせたもの、うんちの量や形、運動の事...考えて疲れて寝ちゃいました。気が付けば大和がお腹の上で寝ていて、あはは、泣きました。 腹水もなさそうとレントゲンでの話でしたし、帰り際に筋肉量が少ない感じのことや、makimakiさんの教えていただいたように、筋量少なくて内臓が下がってるという事もありえるのかもしれません。 ただ、レントゲン撮影の時夕飯も朝も食べていったので、写りに違和感があるのかなと思いました。なら、食べていない時のレントゲンもありかなと。希望を持つ点ね。 検査結果が出たら時間を作って、最初にかかった病院へ行ってみよう。複数の専門家に見てもらうのも一つだろうし。なにか解決方法が見いだせるでしょ。ここは、どっしり構えて採血結果を待ちまます。
2007.06.13
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私には、まだ(人間様の)子供がおりません。その兆しもありませんが...。おそらく子供を持つと、こういう心境になるのでしょう...。 昨夜、お腹をすかせている状態で触ってみても、小さくポッコリおなか。やはり心配。 ご飯を食べさせると、その大きさがはっきりわかる。・やせているから、ご飯が入れば胃がふくらんで大きくなるのか?・腹水が溜まっていれば、運動もご飯などにも影響が出るのでは?・ウンチはしてるみたい。おしっこは?考え出せば、キリがない。キリがないので、病院へ行って「不安」を解消せねば。T「大和~、明日病院へ行くよぉ~。」そう言って、いつもの移動ゲージを出せば、乗っかる、じゃれる、遊ぶ、追いかけっこる、で、T「病人か?」Y「あくまで疑いですから、病人扱いしないでくれ!!」T「でもさぁ...」動画あり。変換中。S「とーちゃん、オレとしては、この様子じゃ大和は大丈夫のような気がするけどなぁ...。どう思う?」T「う゛~ん、そうは思うけれど、とりあえず言ってみるよ。ささにうつるようだったら、それはそれで、困るじゃんね。」S「そーだね。」 今日は、国道向かいの動物病院へ。車で行っても1分かかるか、かからないか。 待つ事数分。 ここは先生一人。やはりワンコが圧倒的。 体重が4.3kgで、増えてないか?今までも、誤差があるから、そんなものか。 とりあえず、大和がうちに来たまでの経緯を説明し、ワクチンの接種や去勢の話など。 触診し、その結果のインフォームド・コンセントを受け、今後の方策、流れの説明を受けた。先生「腹水っぽいです。腹膜炎か。そうなると...」私、腹水では苦い思い出があるので「腹水」という言葉だけで、汗がじわー、思考能力停止になりそうな所をふんばってついていく。 どちらにしろ、この触診だけでは不安は解消されるわけもなく、T「レントゲンを...。」先「じゃ、やってみましょう。お待ちください。」T「腹水、腹水、腹水...。」ますますテンション下がる。しばらくブルーになって待っていると、画像が出来たらしい。先生が来て、PC上で見せてくれた。それがこれ。先「腹水ではないようですね。腹水が溜まっていれば、臓器は見えなくなって全体的に白くなりますから...。」T「たしかに」先「これから経過を見ていくか、血液検査で詳しくみてみるかですね。」ご飯の量や、痩せていないか...などほかにも、いろいろな話はしたけれど...T「不安を解消したいので、血液検査をお願いします。」先「そうですね。それで判断されてみても...。」 会計の時も(先生が会計してくれる所らしいのですが)、先「やはり筋肉量が少ないように感じます。背中とか、結果がわかりましたら、連絡しますので...。」と、言われ、T「結果が出るまでは、不安だけれど、もりもりご飯を食べよっ。」てイイながら大和と二人で帰ってきました。 ささと比べ、鳴かない大和。お腹の筋肉に関してはささの方があるかも。だから、内臓を支えるのが弱い?T「ほんと、鳴かないんだよね。大和は。」Y「『ごはんくれ~』と『車からだせー』ぐらいだよね。もう少し鳴くようにした方がいいのかな?」T「どうやって?」Y「...難しいよね。」
2007.06.12
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大和なのですが、ここ数日夜家に戻ると眠そう...。ご飯も「はぐはぐ」食べているし、テーブルの上に置いた水入りのコップに頭突っ込んで「ぺちゃぺちゃ」飲むし、「うっッッッ」と踏ん張ってうんちもするし、「バタバタ」運動会もしているのだけれど...。端々に「なにか」いつもと違う感覚がある。気候のせい? 4~5日前あたりから「???」と思う事が、もう二つ。 なんと表現したらいいのだろう、後ろ足をたたんで、そう、ビクター犬のように座っている事が少なくなり、どちらかといえば「ベタっ」と座る。6/9号の2枚目ように座る。 ビクター犬座りをすると、少しゆがんで座る。気にしすぎなのか? はじめてなので、わからないのです...。と、もう一つ。その座り方から心配でなでてみると、お腹あたりがポッコリしている。柄と混同してしまうのだけれど...。 この「ポッコリ」右に来たり、左に来たりしてます。 触っても嫌がるわけでもなく、さすれば「ごろごろ」言うし。 ご飯の食べ過ぎ?メタボリッカー? 気になるから、病院へ連れて行こうと思うのだけれど、もう数日様子を見てからにするかと、考えています。
2007.06.11
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うちの玄関にイチゴの苗を植えていました。イツだったかなぁ?植えたの...。玄関を通るたびにあま~い香りが!地面に植えてあるのでナメクジの被害に遭いやすいので、こまめに収穫しないとダメなんです。T「布団干し終わったら雨も降ってくるようだし、収穫しますか!」Y「とーちゃん、何してる?」T「イチゴの収穫だよ。」 なんとこのイチゴの苗、赤いイチゴと白いイチゴ、それぞれなるのです。一株で二度美味しい!! T「こんなに採れたよ!」Y「わお!」T「食べてみるか?」Y「クンクン...。」T「どう?」Y「...、...、あんまり...。」T「じゃ、食後のデザートにとーちゃんが食べるよ(^_^)v」Y「ボクは、カリカリがいいよ。」 食べてみたら香り味共に抜群なんです。赤いのも美味しいのですが、白は、赤より甘い!ただこの白、熟成具合がわかりにくい...。 初めは、赤いのが色付いてくるモノなんだ...と思いきや、いつまでたっても色付かない...そのうちしぼんで枯れてくる...。???。ちまたに白いイチゴがあるだなんて知らなかったから、驚きでした(^^)
2007.06.08
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T「歯の衛生週間だってよ。」Y「なるほど。で?」T「口の中に食べカスとか残ってない?大丈夫かなぁ~と思ってさ。」Y「食べカス?ないと思うよ。見てみる?あーーーーん。」T「あくびなのか、口中を見て欲しいのか...。」Y「そういう事言うか?!」T「...、ちびっと怖い感じだけど...。」Y「そんな事言うなら、見てもらわな~い。プイ!」T「まーまー、怒らないで怒らないで。」
2007.06.04
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ネコのれん・オリジナルのある障子は、開け放つのが多いためか、被害が全くない。 障子を外された、ネコのれん・ハイパーのある側はそれなりに、やらかしてくれている。 前号で見ていただいたように、疾走運動会のとばっちりを受けるのが、この障子。先日、深夜に「バリン!!」と大きな音を立てていて(障子が外された時よりは、大きな音ではなかったので、起きもしなかった...慣れとは怖いものじゃのー)、朝起きてみると「破れにくい障子紙」がどちらかの頭突きで両面テープからはがれ落ちていた。それでも「破れにくい障子紙」に被害はない。 左側の下から二段目は、大和がやった。ささを追いかけて、ささはネコのれん・ハイパーからは入り込んだのを、以前から爪で開けておいた穴を、ここぞとばかりにジャンプして開けた...(T_T)で、ヒョイとジャンプしてこの穴から出入りしているのだから、T「サーカス団に入団できるかもよ、大和。」Y「いやいや、それほどでも...(^_^)v」T「褒めてません!!」 さて、どうするか。早めに手を打たねば「通路」と解釈されるし...また戻すのもなんだし...(天使の声@ふつーに戻せばいいのに...)。 で、冬までの間、夏らしく!! 日本手ぬぐい好きなとーちゃんの、お古を障子代わりにしちゃいました!! 開通式。T「どうよ、通り心地は?」Y「ふむふむ、音なく出入りできますな。これなら、ささに気づかれないかも。」S「とーちゃん、粋だねぇ。」T「それでも、ネコのれん・ハイパーを使うんだね。」S「使い分けてます!」 爪を立てられた所にも、補強の意味で「破れにくい障子紙」をアテツギしてみました。 障子を右側にたたんでしまうと、手ぬぐい障子に頭を突っ込んで、向こう側の障子紙に頭をぶつけているので、いつか「バリン!!」と剥がれ落とされる様な気もするけれど...。 よく食べ、よく寝て、よく遊べ!!
2007.06.03
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T「本日のメインイベント~!!追いかけっこォ~!!!」http://photo.space.rakuten.co.jp/YTFlYTVlZWQ3NzAxMmM_/photo/297495/T「追われる ささ。良い運動になってます。追う 大和。疾走ですね。」S「なぜ、追われるかわからん!!」Y「ボクは速いよー!!」http://photo.space.rakuten.co.jp/YTFlYTVlZWQ3NzAxMmM_/photo/297496/いつものように、ダーっと疾走していれば、いつの間にか、追う者・追われる者が入れ替わり...T「速いね~大和!気をつけなよー!」S「ぐにゃう!!」T「ちょっとーなにやってるのーささぁ!」S「前足と後ろ足で、行きたい方向が定まらなかった..うぐ(>__
2007.06.02
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Y&S「ごはん!ごはん!」 ガツガツ食べる姿は、気持ちいいですね~。少し食べては、徘徊し、水を飲み、徘徊し、食べては、徘徊し...。 そのうち、メインが始まります!! 知らぬ間にゴングが鳴り、S「うぐ...」 運動会が、始まります。...つづく。いよいよ明日は、最終話!
2007.06.01
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T「さあさあ、ご飯、ご飯!!」Y&S「わ~い!!」 大和の体重に合わせて、1日90gを2回に分けてあげています。朝与えた餌は、夜帰るころには空っぽ。ここで与える餌も、朝には空っぽ。食べ残しがありません。 餌皿・水皿を持って歩くと足周りにまとわりつき、台所の戸を開けるとシンクにジャンプ!!Y「ささ、こうやってやると楽しいよ。」S「なるほど」Y「それで、これは、いつも飲んでいる水らしいのだ!」Y「だから、ペロペロなめて飲むと美味しいのだニャ。」S「ほほう。なるほど。こうやってだね。ゴクゴク。」T「ほーれ、ご飯計ったから、ご飯食べよー!!」 最近の興味数式は、ご飯<ねず投げ拾い<水道遊び ちょっと隔離したいときは、台所へ入ってもらい、水道をチョロチョロ...というより、ステンレスに落ちる音にも興味があるみたい。 なかなかシンクから降りてこないのだけれど、お皿を「カンカン」と打ち鳴らしてみたりすると(焼き物の食器でないから)、一目散にやってきます。 そのとき、足が濡れているのでたまに「ズリっ」と滑ってシンクからずり落ち気味に着地してるし...。 さあ、ご飯ご飯!!つづく
2007.05.31
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大和は、去勢を済ませた後ぐらいから、玄関でお帰り待ちをするようになった。ささは、つい最近から。 それまでは、「のびー」をしながら、ネコのれんから出てきて「おかえり」だったのが、玄関のたたきに座って待ち構えている...嬉しいけれど、外に出ないでよ!Y「とーちゃん、おかえり!」S「とーちゃん、おかえり!」T「ただいまぁ~!」 ささは私の周りを何周も回りながらグルグルグル鳴き、大和は「ゴロン」と横たわり「触れ!撫でろ!」光線を放ち、約10分。気が済むまでしてあげると、三々五々解散...。Y「おかえり!おかえり!おかえり!」T「ただいま、ただいま、ただいま!!!」S「そろそろ、ご飯を...。」T「そうだね、じゃ、水も取り替えましょう...。」つづく
2007.05.30
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普段晩酌をあまりしない私が、美味しそうなフルーツカクテル缶があったので、飲んでみた。 音を想像して欲しい。炭酸入り缶のプルタブを引っ張ると「パシュッッッ」と音がして、さらにグイッと立ち上げると「ジリジリジリ」と封が切れる音を。これがわからないと今日の話にはついてこれませんゼ! なにげに「 ♪ 」気分で冷蔵庫を開け缶を取り出す。白桃味!! 「パシュッッッ、ジリジリジリ」と開けた途端、やまささが、ネコのれんから猛ダッシュしてくる。T「なになになに?」 膝の上に乗り、鼻の周りが筋肉痛になるんでないの?と思うほど缶の臭いを嗅いでいる。T「ぐびぐびぐび白桃ウマッ!!」T「にへ♪」 私が口にする物はとりあえず、自分たちも口にしてみたいらしい我が家の未成年ニャンズ。T「うり」Y「とーちゃん、なにこれ?」T「お酒ッス!にひ。」S「とーちゃんが、壊れた?っぽい」T「うふ♪」Y&S「クンクン」 きょーみシンシンで嗅ぐのだけれど、飲み口の香りを嗅ぐと、Y&S「うへ(>_
2007.05.25
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Y「とーちゃん、どこ行く?」T「今日は月一のパン教室の日なのだ!」Y「美味しいパン作ってくるだよ。」T「おう!まかせとけー!!」 私の通う教室は、ちょっと実験室的なパン作りをするクラス。自然食を中心に食事を出すお店のシェフであったり、料理教室を開いている方であったり、料理教室をハシゴされる絵描きの方であったり...まーバラエティに富んでるクラスでもある。 今日は葡萄パンを作ってみました。 で、実験です。 九州に練り酒(ねりざけ)という清酒の原型のようなお酒があるのです。白酒を数倍、数十倍美味しくさせたお酒で、これを砂糖と水分の足しにして焼いてみました。 お酒の香りはせず、天然酵母の香りと相性がよく「なんにでも合いそうなパン」が出来ました。きんぽらごぼうを挟んで食べても美味しいかも...そんなパンでした。外はカリカリの中はもちもちの言うことなし!! 私たちより、先生がはまった美味しかった(既に胃袋行き)パンでしたよん(^_^)v
2007.05.23
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防犯用の網戸ストッパーは、たぶん私の不安を少し安堵させる代物のような気がする。部屋にいるときは、少しの時間でもこれを使って空気の入れ換えが出来ればよいか。Y「とーちゃん外は気持ちよさそうだぞ!ひらひら舞うのが居るけれど、ありゃ、なんだ?」T「どれ、どれ?あ、あれは、チョウチョだよ。」Y「きになるぅ~~~(>_
2007.05.21
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頻繁に掃除はしているものの、風を通して掃除となるとこんな日しか出来ない。 掃除はしているものの、オモチャのねずみ(初代チュー吉氏)が悲惨な姿で発見され、先ほど天に召された...合掌。二代目も猛攻撃に合い、つい今し方ゴミ箱へ召された...合掌。 ホームセンター好きとしては、なにかに活用できないものかと、現地調査(センター内)でイメージをふくらませたり、本を見て「なるほど」と感心したり...そんな中、防犯グッズとして網戸が開かないストッパーなるものを付けてみた。 網戸は自分で開けることを覚えていないので、心配していないが、それもいつ覚えるかわからないケド...。 外は見るだけ?洗濯機の裏に居座るけれど、洗濯槽に入るのだけはやめて~~~~!!
2007.05.20
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湿らせ作戦は大成功で、やっぱり製薬会社さん作って!!ささみ風味とかかつお節風味とかの錠剤。そうなればだいぶ薬飲ませに使う神経は軽減される「かも」しれないので...。 さて、術後の経過が良いらしく、朝も夜中も「ダー!!」っと追いかけっこをし、よく「コン(頭をぶつけてる)、ガン(体をぶつけてる)、ダダダダーーー(逃げ去る)」の音がするのだけれど...、今朝は違った。 寝室の隣の部屋あたりから、なにかを倒したような大きな音がした。寝ぼけ眼で部屋を覗くと特に変わった様子もなく、そのまま寝てしまった。 障子を破く音で寝覚めてビックリ!!T「なになに?」若者達「あはは、たのしーねー(未成年者のため音声・モザイク加工を施してあります。ご了承ください。)」ナレーター「逃げる若者達...横暴する彼らに罪の意識はあるのでしょうか...。」T「ほとんどないと思います...(T_T)」 おそらく体格のイイささが何度かぶつかって、なにかの拍子にレールから外れた...それ以外考えられない...。...レールから外れること自体考えられないけれど(>_
2007.05.15
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『ないのなら つくってみよう のみやすいくすり(字余り...)」ぼーっとささがご飯を食べる姿を見ていたら...T「へーあんた下あごも使ってご飯を口に運ぶんだね...舌を上手く使うのかと思ってたんだけど」S「とーちゃんは、甘いな...」 食べ残った餌を見ると...少し湿っている。...、...、...!要するに、錠剤がご飯の香りがしていればイイのだから...軽く湿らせたカリカリに錠剤をこすりつけてみた。手のひらに錠剤、カリカリ2個を置き、T「ささぁ~食べるぅ~?」S「いただきます~」と、手のひらからカリカリを食べる出ないか!!!沢山なでてあげましたよ(^o^)大和は、ご飯と共にカリコリ言って食べ、ばんざ~い!!よしよし(^_^)v この錠剤、抗生物質かなにか?実は、ささが良くくしゃみをしていたのだけれど、ここ最近「クチンクチン」がない。暖かいから?なんだろ?
2007.05.14
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大和に落ち着きがなく、なにやら不満げ。ささは、甘えてくるので飲ませに成功。でも、もう限界かも...。察する察する(>_
2007.05.12
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飲んだ飲んだ、大和もささも(^_^)v 大和は一番にすり寄ってくるので、いいだけすりすりさせて、ゴロゴロ言わせて、あご下をコリコリ掻いているスキに...(^^) 宿敵ささは、勘が鋭い。こちらからすり寄ると、S「なんだよー」と、怪訝そうな顔つきでプイッとベッド下に隠れてしまう。 ささは、大和がゴロゴロするとやってきて、私の周りを2~3周してS「さわれ!」と言わんばかりにアタックしてくる。触れば、大和より最短でお腹を見せる...。 手術をする前、二回目のワクチン以降、ものすごーく甘えるので私があぐらをかき、だっこするように組んだ足の中に入れて触ってあげると、ささの目は「うっとり...」。で昨日はこの方法を使ってみた。 大和と同じようにあごをコリコリ触って、T「はい、あ~ん。ポトリ。」しめしめ、こいつはイケル(^^)S「大和ぉ~、薬飲んだ?」Y「ボク飲んだよ。あんなのへっちゃらだよ。」S「そうぉ~?」Y「薬をちゃんと飲まないと、警備隊員は出来ないよ。」S「よし、オレもがんばって飲もう!」
2007.05.11
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飲みましたー!!ささ!! いつものように「すりすり」寄ってきて、沢山触って「ごろごろ」言わせて...。あごの下をよくS「ここも!」と言う感じで触らせるのでT「...むふ、ちゃんす?」と思い、一気に!! 一回目は失敗して出しちゃったんですが、二回目に成功!! 飲み込んだ後も「ごろごろ」言わせて、何もなかったかのように?、今は膝の上で「ごろごろ」言ってます(^_^)
2007.05.09
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まずは、昨夜のことから...。 しばらく放って置いてから、家に戻ると大和は走って足下にすり寄り、ささも早足でやってくる。今まで以上に「すりすり」「ごろごろ」が激しかった。お互いを舐め合う事もせず、ひたすた私に...どこに動いても足下から離れず、トイレも二人とも付いてくるし、ベッドに入っても、来るのを待つぐらい。。怖かったのか、寂しかったのか、不安だったのか...大和の声が少ししわがれていたのが、それを想像させる。 ご飯も少しは食べていたが、ウンチがまだ。水は沢山飲んでいるから、大丈夫かな。ただ暇さえあれば、剃られた陰部近くを舐めていた。 モザイク加工が必要だけど...記録写真として。 さて、貰った薬...。 病院で目を丸くしていたら...H「粉薬にしますか?」T「全体の薬からすると錠剤の方が比率が高いですよね?」H「そうですね。」T「これから先のことを考えたら、錠剤でお互い慣れるようにします...。」 と、大きな口をたたいてみたモノの...。 大和は、すんなり?と口に入れさせてくれ、ジタバタしたけれども飲んでくれた。くれた。くれた...。残るは、ささ。T「ささぁ~お薬飲もー!!」T「ねえ、ねえ、ささぁ~」と、近寄っていくと、S「なぬ!薬?オレは飲まねーよ」と、一目散にベッドの下に潜り込み、S「やだー!!(にゃー)」と、一鳴き。もう少し甘えてきたときにするか。 ご飯の中に混ぜるとか考えたけれども、ここ最近のご飯の様子を見ているとカリカリ好きの二人には、向きではなさそう。二つのご飯皿を互い違いに食べ合っているので、大和が二つとも食べ飲んじゃう可能性、その逆もありかと...。 もう一回チャレンジしてみるけれども。そう言えばささは、目薬にも手を焼いたっけ。5日は無理かも...。せめて3回は飲んで欲しいなぁ~。
2007.05.09
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今朝も早くから「早朝運動会」...。どうもお腹がすいていると、気が立っていくらしい。昨晩からご飯を食べていないので、何度も「ごはんくれ!」の様にささがベッドに飛んできて、もう抗議。わかってくれ...ささ。 出すモノもしっかり出し、運動もしたいだけさせてあげた(たぶん数日はしないと思うので)。大和は、ねずみをくわえて持ってきて「あそぼう!」と。自らくわえてきたことに、感動した!!<某元総理大臣> 投げてやれば「とーう!!」といわんばかりにジャンプしてベッドの上にいる私の所までくわえてやってくる。うは!かわいい!!Y「とー!!」S「朝から、大和飛んでるねー」Y「ちゃんッ!!たのし(^^)」T「オレも楽しいぞ!」 折り畳みのゲージで遊び始めたので(二日前には組み立てておいた)、チャーンス。「はいはいみなさ~ん、お入りくださ~い!!」それで、小一時間放置し、その間に毛布・高台諸々日向に出し、大掃除の準備。そこら中の窓を開け、ベッドも分解して掃除!!粗方の掃除準備をして、いざ出発。 ゲージには慣れてくれたものの、やはり車はNG。動き出すと共にささは隠れ、普段鳴かない大和が鳴く。 病院にやっとの思いでたどり着いて、受付。会の方も来ていただいていて感謝感謝です。しばらくして診察室へ。 体重測定大和...3.6Kgささ...4.1Kg 先生も「ささ君体型の割には大きいですね...」と言われ、しばらくのお別れ。T「じゃ、がんばってね~」 全ては先生にお任せするしかないので、私はひたすら掃除。 先日中国製の安価なサイクロン掃除機で気兼ねなく「ガーガーゴーゴー」やり、廊下も雑巾拭き、部屋にある物全て外に出して、雑巾がけ。部屋の空気も入れ換えて、毛布を取り込んで、さあお迎え。 病院についてしばらくすると受付に呼ばれた。Hospital「じゃ、大和君とささ君にお薬出てますから...5日分。」T「え?すみません、どうやって飲ませたら...なにぶん、二人とも薬を飲むのは初めてでして、私も飲ませるの初めてでして...」H「あ、そうですね。じゃ、引き渡しの時にお教えします」 目の横を押さえて鼻を天井に向けると、口がわずかに開く。そこを中指で口を開け、薬を入れる<要点のみ>...。T「なるほど」そのとき既に、『ブログのネタになる!!』が頭に浮かび『タイトルは...?』現金なとーちゃんですまないm(_ _)m 車に乗せると、ささはにらめ付けるかのような怖い形相でS「オレのタ○かえせ!」と言わんばかり...。 大和は...自分の体を舐め回し「患部は舐めないように気を付けて見ててあげてください...」...無理です。もう舐めてます(>_
2007.05.08
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やられた(>_
2007.05.07
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三人して、月を見ていました。Y「とーちゃん、あれなに?」T「おお!あれか!!あれはな、『月』っていうんだよ。明るいだろ。今日は満月なんだよ。」Y「ふ~ん」T「とーちゃんはな、君たちと暮らす前から、星を見るのが好きでな...明け方まで望遠鏡とカメラを持って天の川を撮りに行ったりしてたんだよ。」Y「へ~天の川って、美味しい?」T「星好きからすると、大好物なものかもな。月や輪っかのある土星なんかも、大和が監視している庭で見ているんだよ。」Y「土星って、ねずみ?」T「う~ん、ネズミではないけれど、大和がネズミが好きなのと同じように、とうーちゃんは大好きなんだな。」Y「そうか、わかるような気がするよ。」T「とーちゃんの夢は、今でも、天文台を作ることさ。『月夜のうさぎ天文台』って名前も決めてあるんだ!!」Y「とーちゃんも、好きだねぇ~」T「大和のネズミほどじゃないよ...。もうシッポないじゃん!!」Y「でへ(^_-)」T「いや~大和とささとで、月を見るなんてねぇ...まったりとした時間が過ごせるとはね~嬉しいよ(^_^)v」
2007.05.03
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新キャラ登場!ティッシュカバーのパンさん。そのパンさんに異変が!!P「それは、太陽が昇り始める頃でした...。私が、気持ちよく寝ていると、黒い影が背中側に感じました。『え?なに』と思うやいなや...「しゅり、ぺり、はぐ...」と。」T「ふむふむ、それで」P「私の背中をひっかく、それも、上手に私に傷が付かない程度の感覚で、次から次へと...しくしく」T「ほらほら、泣かない泣かない。背中のティッシュで、鼻をお拭き...」P「先日から、『狙われてる』感があったので、わたしもうっかり背中を見せちゃったんですけど...」T「わかりました。犯人を捜してみましょう。」T「おとり捜査に協力していただけますか?」P「ええ、喜んで」T「あ!」Y「あ!」Y「とーちゃん、今日は外の天気がすごくいいぞ!!」T「お茶を濁さないでください!!犯人は、君だな!!」Y「とーちゃん、布団干そうよ!」Y「とーちゃんのばか!!ボクと遊んでおくれよ!!」T「布団干しが一段落付くまでは、だめです。」Y「ふかふかのお布団はうれしいなぁ~」T「ねぇ、反省してる?先日の『ネコのれん』横の障子二枚といい、パンさん襲撃といい...」Y「少しは反省してるよー。当然ジャン(^_^)v」
2007.04.29
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T「あなたが、先日深夜の障子紙にヘッドバットして2枚も破いた大和さんですか!? ぱしゃぱしゃぱしゃ...」Y「あ、いや、あのー、あ...」T「とーちゃんに、謝罪はないんですか!!」Y「しゃ、写真は、や、やめてください...」Y「こ、この肉球で、勘弁してください(T_T)」
2007.04.28
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Y「もう、とうーちゃんお仕事行くのか?」T「そーだよ」Y「ふ~ん、もう少し遊んで欲しいんだけどなぁ~」T「それは、とーちゃんも同じだよ」T「でもさぁ、今日はお天気が良くて太陽が出るから、ひなたぼっこ出来るジャン。窓の外を見てみなよ。」Y「どれどれ...」Y「本当に行くのか?」T「行くよ、遅れちゃう...(>_
2007.04.26
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昨日は「パン教室」でした。ネコ飼いと同じ長くやってみたいことの一つでした。今年は夢を実現する年のよう...。 今日で2回目だったのですが、腕力があるために捏ねるのが早い早い。「もう?」という間に捏ね上げ完了。それが下のオレンジブレッド。白神山の天然酵母を使ってます。Y&S「とーちゃん、僕たちには食べさせてくれないのか?」T「う~ん、お塩もお砂糖も使ってるから、だめかもね。オレンジピール入ってるから、いつものカリカリの方が美味しいよ。」その教室でご一緒した絵の先生が、これまたネコふぁん。 ポストカードに描いたにゃんこが可愛らしかったので、さっそく空きの写真立てに収納。新しいモノには、きょーみシンシンの二人。入れ替わり立ち替わり鑑賞会。S「ほー、草むらから顔を出すネコですか~。ふ~む。」Y「後ろには居ないのか?」
2007.04.25
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毎日毎日運動会&取っ組み合い...。を、していたかと思えば、休戦?で私の膝の上で寝る...。 きっかけがなんなのかわからず、突如「ダー!!」と走り出し、突如二人して膝の上で「ごろごろ」。???。 気まぐれとはいうものの、そのきっかけぐらいは知りたい。 突如、二人して一点を見つめ「なにかあるの?」と人間様には見えないモノでも見ているかのよう...。 ささのソックスには、ツルマルさんに言われるまで「そうー言われれば...」と、気がつくのも遅いし...(>__
2007.04.24
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S「とーちゃん、仕事か?」T「あたぼーよ」S「昨日みたいに、遊んでくれへんの?」T「昨日は日曜日だったからな...」S「ふ~ん」T「じゃ、行って来るぜ!!」S「しっかり稼いできてね~」T「おう!おまえ達の飯代ぐらい、とーちゃんが稼いでくるよ。」って言ったかどうか、定かではないが...。 月曜の朝の家を出る時間は、なにかと足下にすりよって「触れ!」という態度を取る。 人の気配があるようにすれば、良いかと思いテレビのオフタイマーを使って「振り切って」マス(>_
2007.04.23
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ここ最近大和の本拠地が変わった。来たときからずっとベッドの上だったのが、廊下に出した木の台にクッションを置いたその場所が本拠地になった。 日中は日差しも入り快適かも。ただ...夜もどうやらそこで寝ているっぽい。寒いときは、足周りや、のど元に横になられたのに...最近暖かいから、快適空間を探したのだろう。 ネコのれんをひょいとくぐり、ベッドに飛び乗り寝てる私にお尻をくっつけんばかりに横切り振り向き「ごはん!」の「にゃ~」を最近する。 ご飯をあげれば「はぐはぐ」食べ、その音を聞いてささが「ん?ごはん?」とやってきて、とりあえず「とーちゃん、触って...」とボディアタックをされ「ごろごろ」。スキンシップがダイスキ。T「大和さぁ~、おっとなぁ~になったんでない?!」Y「いえいえ、とーちゃんの寝相には勝てないッスよ」T「そう!?そんなに酷い?」Y「酷いというか...激しいというか...朝なのに、眠いんだよボク...。」T「そうでしかた、す、すみませんm(_ _)m」 二人の重りがなく快眠出来るのは良いけれど、なんか寂スィ~(-_-)。
2007.04.22
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今日21日は、大和とささがうちに来て1ヶ月たちました。...早かった、のが正直な感想。「ネコ飼うぞ!!」と決めてからも早かった。そもそも里親になる人が少ない現実は、里親になってから知ったし。 はじめ二人飼いのつもりではなかったけれど、自分の環境を考えれば退屈させるのは、かわいそうだと思い「大変さ<退屈感」しか頭になかった...いまもそれはあるかも。 毎日顔を見ているから、その成長ぶりが私にはわからないけれど、今朝ボーッとしながら大和の表情を見ていたら、やはりどことなく顔立ちが大きくなった感じ。 ささの慣れ方は感動モノ...。やっぱり2回目の予防接種から劇的に変わった感じ。お世話してくれた会の方が「懐いてくるのが楽しい」の言葉が実感してます。「この子は、どうなってしまうんだろう...」と不安に思って「自分にとって重荷だったか...?」と夜な夜な後悔もしたのも事実。大和が特別に人間様が好き。ささが、ネコ業界すれば「普通」と思えば、きちんとご飯を置いておけば、お腹がすけば食べる。トイレだって、私の見ていないときにちゃんとしてる...えらい...。保護していただいた会の方にも感謝。それが、明け方は「布団に入れろ」と「ちょいちょいちょい」と毛布を突っつくようになるまでに。 大和の私にべったりは、今も変わらず。帰りの伸びもあくびもしてくれる、部屋の中ならどこまでもついて足の周りにまとわる、よく寝る、良くご飯も食べる、遊ぶ...etc...etc。 大和は体格がささと比べ小さいけれど、大和魂を持ったナイスガイ。 最近のささは、甘えん坊。膝の上をどうしても死守したいらしい。よく二人で取っ組み合ってるし...今朝もしてた。 昨日は、1ヶ月記念に気持ちを新たに...という意味で大掃除。S「いつか、噛みついてやるぞ!!」S「とーちゃんの膝の上が一番寝やすいにゃー」S「ねぇ、大和そう思わない?」Y「...ZZZ、...ZZZ、...うん、だね、...、...ZZZ」T「あのー。そろそろ足がしびれてきてますけど...つらいけど、ウレシ(^^)」
2007.04.21
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親子?三人で爆睡中。帰宅後のスキンシップを30分ぐらいしていると「ごろごろ」がいつの間にかしなくなり、足を持ち上げても「ぺにゃん」と脱力系...。寝てる。こちらも、眠くなる...。足がしびれる...。「ベッドに行こう!」と寝ちゃう日々。しかし、よく寝る。寝るのが仕事みたいなモノだろうけれど...。おかげで、朝は「とーちゃん、とーちゃん、お腹空いた!」と、なぜか部屋の中をかけずりまわり、ベッドに飛びついて、人の顔をくんくん嗅ぐ。結膜炎もよくなり、ささもその症状が出ていたけれど、目薬が良く効く。早期発見だから?とーちゃんがエライ!ということにしておこう。ささが、先日の予防注射以来甘えん坊のように、心を開いている。ささには手をふれずに側にいるだけで「ごろごろ」がすごい。こんなに「ごろごろ」言うかい?と思うほど、大きな「ごろごろ」を言う。そんなささが、昨日家に戻ると...あかんべー かい!!日中の居場所が、ベッドの上から廊下に置いておいたクッションの上になった。二人して仲良くその場所がイイらしい。さ、今晩は大掃除をするぞ!!
2007.04.20
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はぁ~疲れた...。気疲れだと思う...。 「なんでこんな時間にご主人はいるの?と、ささは不思議そうな顔をして私を見るし、日向ぼっこする大和はうつらうつら気持ちよさそうだし...。独りで緊張するのも可笑しい。 連れて行く1時間前あたりから、なでたりなんなりで「ごろごろ」言わせ、キャリーバッグは今週から出したままで遊ばせてあったから違和感もなくその存在を受け入れてくれた。必殺の「紐」をバッグの上からひらひらさせると、飛びついて中に入るようになるのが成功の秘訣だったかも。 前回の注射の時は、なにもかも「初」だったので、キャリーバッグの善し悪しがわからなかった。前回、一つ教訓になったのはステンレス?の格子は爪が痛む。前回「だせーだせー」と大和が暴れたときに爪が引っかかり血を出してしまっていた。これは、私も大和にとっても「イヤ」な事。しかも、これから大きくなるのに小さいような気がしていた(初飼いだからなにもわからない)。で、第2回予防接種に向けてキャリーの選択から考えた(とーちゃんは、君たちの快適な移動環境を考えてあげてるんだよ)。 数店のペットショップ、数店のホームセンターを行ってみて「これ?」と思うバッグがない。ショップに行って見ては、二人の体格を考え、二人を見てはショップのどのキャリーが良いのかと思案した結果、犬を入れるような大きさの、四辺ラバーメッシュ、天井もラバーメッシュの折り畳み式キャリーを買った。これなら二人して入っても、十分すぎる居住空間もあり、折り畳めるからなお結構。 で、話を戻す。 天井の部分もジッパーで開くので紐をひらひらさせて、中に入っても怖くないことを(強制的に)覚えて貰って、それを数回。フレームに紐を取り付けて、そこでも遊べることも知って貰って...。キャリーの外で、なでて「ごろごろ」中に抱き上げ入れて、なでて「ごろごろ」。これを1時間前にしたです。Y「これさえあれば、鬼に金棒だよ!」S「とーちゃん!なにを企んでる?」S「ぼくは、そんなもので操られないぜ!!ちょっと強がり言ってみた。」 さて、行く準備も万端。 大和に「注射に行きますので、少々揺れますがお願いします。」ささに「ささは、隠れていたらすぐに着くよ」と言って、さっきと同じ方法で、大和を入れ、ささを入れ。ジッパーして速攻車へ。「なに?なに?なに?」と言う顔(メッシュの良いところはこの顔が見えるところ)が確認できていたけれど、有無も言わさず病院へ出発。 目と鼻の先にある病院もあるのだけれど、片道40分かかる病院。信号機で止まると、大和は外の景色を見、興味津々。隣をトラックが通るのを珍しそうに見「ほら、桜が舞ってるよ...」は自分を落ち着かせるための、自分への投げかけ言葉。ささは、終始かたまったまま。 病院までの道で逆に曲がってしまったので、休憩を入れ、再スタート。 無事病院到着。 受付を済ませ、待合室を見ると100%ワンコばかり。必要以上の興奮をさせるのは、こちらも、ワンコ達にも良いはずもないので、「外で待っていていいですか?」と言い、助手席を開け風にあたらせた。 待つこと数分。先生が「どーぞー」と声をかけてくれキャリーをえっちらおっちら診察室へ運び入れる。 大和の体重から。3.04kg。来たときは、2.88kg。+0.16増。以前にうちで計ったより0.01kgの差はあれど、まあそんなものでしょ。体温。これが一番嫌がる。だってお尻のあなだもの...。先生が「睾丸も順調に発達してますね、去勢の日にちも決めましょう」と。興奮さめやらぬ様子で(しかたない)体温は高め。気になっていた目をみてもらう。軽い結膜炎とのこと。目薬を処方されたです。メインの注射の頃には、診察台で横になるほど。難なく注射も終わり。 ささの体重を計ろうとキャリーから出すと「大きくなりましたね」と先生。計れば3.78kg!おととい計ったときは、だいたい3.7ぐらいだったので誤差を入れればそんなもん(落ち着きないし)。来たときは3.26kgだから+0.52増。ただ、二人とも体型に対して体重はベストだという。計量食事に効果あり。体温高め。 気になっていた、くしゃみのDVDを見て貰い「鼻水がないから大丈夫でしょう。ストレスなどの諸々あるし。もう少し様子を見てください」とのこと。注射も無事終了。 去勢の日にちが5/8になりました。退院までの行程やしておくこと、手術方法を聞いて納得。 待合室に戻ると、一族で来ているワンコ集団に囲まれ、ささの鼻とワンコ達の鼻が「クンクン」が始まり、でも、びびらなかったささは、エライ!と思ったが、ただ単に固まっていたみたい。 精算も終えると、私だけ...。受付のお姉さんに「大きなキャリーで快適ですね」と言われてしまったが、爪からの出血を話すと納得してくれた。 さあ、帰るぞ!! ささは、キャリーの中に入れたクッションの下に隠れ、大和は落ち着いて鳴くそぶりもない。しきりに外が気になる様子。 渋滞にも遭遇せず、道に迷うこともなく、無事に到着...。 キャリーのジッパーを開けると、飛び出すこともなく落ち着き払った顔で「ぼく、余裕...」とゆっくり出てきたのには、驚いた。そうして私の所にすりより、いつものように「ごろん」と寝っ転がり、なでれば「ごろごろ」。大和って、器が大きい男? ささは、呼べ度叫べども、大和が行っても動かず...。私が出してやると、こちらも見ずにベッド下に吸い込まれるように入っていった...。 今は、そっとしてあげているのだけれど、大和は水をしっかり呑み、ご飯も少々食べた様子...。さ、後は来月の手術だ。 長くなってしまったが、読んでくれてありがとうございますm(_ _)m
2007.04.12
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早いもので、明日は3種ワクチン注射の2回目の日。 気になる点がそれぞれある。 ささの場合・里親で来る際に「くしゃみをする」と言われ、来たときはわからなかったが、昨日あたりは連続3連発を2回ぐらい夜中にしてた。 大和の場合・向かって左の目やにが多いのが気になり、目も開きずらそうな感じ。 で、くしゃみをビデオで撮影してみた。それをDVDに焼いて明日先生に見せるつもり。Y「おや、ささがここにもいる?なんで??」 ここ数日、彼らの様子ばかりを見ているものだから二人に察知されているのかな...?...それはないね。Y「あした、ちゅーしゃ、だって!!」S「耳元で喋らなくても、聞こえる!!」S「なんとかなるんじゃない?」T「なんとかなるかねぇ...」 連れて行く私が、今週から緊張してるんです。 ささの心の開き具合が、また戻りはしないかと心配してみたり、大和が車嫌いでゲージから「だせだせ!!」をするのが、かわいそうで...。前回は、ゲージの下に敷いたペットシートをズタズタに破いて抗議されたし...。それを考えると、ブルー入ります... 車を止めての休憩を入れるからね。それより、脱走兵にならないことに注意しなければ
2007.04.11
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ぴらぴらの「ネコのれん」が、なにか違う方向性に...。隙間から見える相手が、凄く気になる様子。 いつものように私のあぐらをかく足の中でスキンシップの「ゴロゴロ舐め」が始まるのだけれど、ここ数日様子が違う。 ささが大和を舐めようとすると、大和は「やめれ!」と言わんばかりに、拒否をする。それで放って置けばいいのだけれど、執拗に大和にちょっかいを出してくる。...ここまで来ると時間の問題でゴングが打ち鳴らされたかのようなK-1(プロレスだと思っていたのに...)がはじまる。私が起きている時間に開催されるのは、興行主(←だれ?)の配慮か!? その瞬間は、訪れた。見事に決まったクロスカウンター!!Y「うりゃ!...決まった...」S「ありっ!...効いた...」T「大和、この間の「あしたのジョー」真剣に見ていて覚えたね。」 2R 2分15秒、TKOで、大和の勝ち!!S「おやっさん、おいらはもう立ち直れねぇよ~ぉ」Y「ふっ、燃え尽きたぜ...真っ白によッ...」T「大和魂ってガウンでも作る?」なりきるのはイイけど、こたつ机の狭い場所で頭「こんこん」打ちながらやるのは、やめてくれない?
2007.04.10
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障子紙を貼り替えてから数日経つが全くもってヒッカキがない。「ぴらぴら」障子紙も難なく「ひょい!」と通り抜け、相も変わらずなんだか廊下でやっている。他の障子紙を攻撃もなく、今のところ安泰。が、油断は禁物。 そもそも「イタズラ」をしたくてこの仔たちは、色々やらかしてくれるのだろうか。「イタズラ...って?」人間様にしたら困ること。でもこの仔たちの視点になると、困る事なのかな?楽しいこと?イライラ?規制ばかりするのも良いかもしれないけれど、それはこの仔たちにしたら「ぶーぶー」文句を言いたい事なのだろう。 日中ほとんどかまってあげられなくて、よく寝てる姿をWebカメラで見ていると「家に来て本当に良かった?」と疑問を持つこともあった。でも、それでも、この仔たちがここにいなかったら、この命がこの世の中からいなくなっていたかも...と考えると...ツライ。運良く?この二人は仲が良く、賢いみたい(@対象ネコがいないから)なので、粗方のことは譲歩するか。それには、環境整備をしてあげなくちゃ...と、「ぴらぴら」障子紙。ご飯計りとか、遊び場の出入り...健康管理もか。たぶん二人でいるときに「ご主人は、今度なにをやらかすのかねぇ?」と言われているかもしれない、この仔たちが何かをやらかすたびに...。 この仔たちは、この仔たちなりの愛情表現だってあるだろうし、不満の意思表示だってあるだろう。喋られない分きっとあるに違いない。鳴き声、ご飯の様子、水飲みの様子、トイレの仕方や量や質、グルーミング、毛並み...。私には未経験だけれども、人間の赤ん坊を育てるのも同じ事なのだろうか...と思いを広げてみたりして。 この仔たちを迎え入れて、自分の中で何かがなんとなく変わっていくのが、ここを書いていて感じる。Y「おーい!ささぁ~、イイ感じで通れるよぉ~!!おいでよぉ~~」S「そう?どれ??おじゃましま~す」
2007.04.09
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おお!中之巻ですか!!ひっぱるなー。 2カ所張りで、しばらく様子を見ていたら...。障子の枠に足をかけ障子を開けてしまう...。ならば、「ぴらぴら」好きの彼らには逆療法?あえて「ぴらぴら」に。 障子の一区画サイズを四等分にして、そのうち二枚を格子状になるように貼る。どうやらこれだと一気にくぐり抜けるか、首だけを入れるだけになる様子(今のところ...ぬか喜びになる日も近いか?)。これで実際の様子を見てみると...Y「どれどれ、くぐり初め」T「どうぞどうぞ。テープカット式典でもする?」S「大和~、どう?」Y「...、...、...。」T「...、...、...わくわく」Y「こんちわ~」S&T「いらっしゃい!!」Y「赤提灯か!」T「東京行ったときにお土産に提灯買ってくるか?」Y「熱燗とカリカリ!」S「はいはい...(-_-)」 あんたち、喋れたらね~一緒に呑みあかしたいよ...。「僕たちの日光浴について」とか「ご主人の寝相について」とか。「遊び場を増やせ!」とか?「去勢前後の心境の変化」とか...。中之巻があるなら、明日は最終章だね。つづく。
2007.04.08
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ここ数日の緩い寒さに障子3カ所空きは、少し寒い。みたくれも悪いし。ホームセンターに行き、破れにくい障子紙を調達。 リフォームをしたときにこの材で障子を入れてもらったが、本当に破れにくいことを実証していたので、なんの迷いもなくコレに決めた。 仕事が終わって廊下を掃除してから障子貼りに取りかかる。ここで邪魔が入る。雑巾がけや掃除機は、比較的高みの見物な大和が私が腰を下ろすと飛んできて「あそべ!かまえ!」とせがんでくる。もう、ひれ伏すかのよう...。「コレをやったら、遊んでやるから..」いつのまにか、独り言も多くなってきた。その声に呼応してささも登場。う゛~補修前。今日の匠の技はどんなでしょう~。見事にあいてますぅ~刃物を使うから、あっち、あっち、とティッシュやら、紐やら、ボールやらで気をそらしても、かまってくれなければタダのモノ...。「もう少しだから、待ってな」今回は3カ所のうち2カ所を補修予定。S「だれ?こんなにしたのは?」T「大和が「ビリっ」とやって、追い打ちをかけるようにささが破いたジャン!!」専用の両面テープを枠に貼り、剥離テープのぴらぴらで二人とも遊ぶ。「あんたっちは、安上がりでいいねぇ」障子紙をサイズに切り、両面テープに貼り付ける。思った以上に簡単。Y「ご主人、これで完成ですか?」T「まだです。」S「ご主人、このあたりが、曲がってます!!」T「良いのでござる。」本来人間様の世界では、障子の中は出入り口ではないんだよ。大きな顔をして出入りされたり、追いかけっこされても、困るのでもう一手間。つづく。
2007.04.07
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ここ静岡は、桜も散り始め花吹雪になり本格的な春到来!!ってかんじ。 かねてから「ここで日向ぼっこしてくれると嬉しいなぁ...」と思っていた南側の廊下で至福の時間を過ごすようになりました。 こっそり覗くといつもなら私の足下にくる大和が「今日は、行かへんで~」という態度。 ならば、撮っちゃう(^^)Y「お外の天気が良さそうですなぁ」Y「眠いッス」Y「寝顔は、撮らないで(>_
2007.04.06
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コロコロをやり、シートタイプの拭き掃除をして、掃除機をかけ、一段落。 座椅子に座っていると、背後から「ひたひた」と大和がやってくる。大和は腿に乗り、イイ体制をキープし「ごろごろ」言いながら瞑そうにはいる。そのうち「ごろごろ」も言わなくなって、寝る。しかし、よく寝る。大きくなるんだろ...。 ささは、時間差をおいてやってくる。おちこち臭いをかぎながら。ささは、頭をなでられるより、背中をなでられると一発で落ちる。3回もなでればお腹を見せ、大和より若干低い「ごろごろ」を言う。 昨日は、大和の隣にささが乗り(初乗り@タクシーか!)、瞑そうにはいる。「Wごろごろ」。そのうち、大和がささをなめ始める。頭から顔、耳の中まで。普段見せない顔をささがしていて、思わず「カメラカメラ」。が、動けない。 「は~い、一回休憩!!」とも言えず...無茶な体制でカメラに手をのばす。携帯ゲット。でも、その向こうにあるデジカメ、あと5センチ。ストラップまで、もうちょい...(>_
2007.04.05
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掃除機は「音」よりその「動き」が気になるようで...虎視眈々と「いつかは、かじってやる!!」という目つきの大和。ささは、物陰から「なに?なに?」という顔をしているし。 シートのホコリ取りや、コロコロを使って掃除を欠かさないのだけれど(ん?猫が来てから掃除をするよーになった)、ベッドの下で一つ。ささの夜中の遊び場の廊下で一つ。前の日まではなかったのに...。 今朝ご飯をあげて、「?」また一つ。すこーしカリカリが食べにくそうだったけれど、これのせい?大和。 着実におっとなぁ~になってきているジャン 全部で5本になりました 昨日、布団にくるまりながら「こんなに近くで猫を見る事って今までにはなかったよなぁ~」とパチリ。 目の透明な球体が不思議。ひげの先がチリってる。マツゲないよね~。寒いときだけですか!二人して布団に入ってきて「ごろごろ」の大合唱でした
2007.04.04
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