りらっくママの日々

りらっくママの日々

2007年01月18日
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カテゴリ: mama生活
今日はスポーツサークルのスタッフ会議で、うちでランチをすることにしました~。
お互いのこれからの仕事が、円滑に行くように願いを込めまして、久々にランチを作りました。
ペンネアラビアータ、お好みオムレツ、サラダをプレートランチにして、
ランチョンマットを敷き、ワイングラスに麦茶を注ぐと、ちょっとステキな気分になります。
彼女も喜んでくれました。
これからもいっしょに仕事をしていく仲間なので、景気づけになって良かったです!
(^-^)
彼女が帰ってから、家事を済ませ、パソコンで仕事を少し片付け、
ようやく冬ソナの時間をお迎えまで楽しみました~!


今日見た冬ソナー!8
**************************

「あなたを愛しているからです…」
どうしていいかわからなくなったユジン。その場から逃げてフロアの一室で一夜を明かす。
朝が来て、外へ出るユジン。みつけたミニョンが言う。
「ぼくを、ミニョンを一度も好きと思ったことはないのですか?あなたが愛してる人は誰なんですか?」
そこへサンヒョクたちが山頂へかけつける。
サンヒョクが二人の会話に割って入る。
「ぼくの婚約者だ!何を言ってるんだ!?」
「ぼくはユジンさんを愛してます。貴女は誰を愛してるんですか?」
答えられないユジン。サンヒョクに連れられスキー場ホテルへ戻る。


「帰るんだ!」
ユジンの荷物をまとめようとするサンヒョク。
「大事な仕事が何だ?あの人がいるからじゃないのか?どうして誰を愛しているか答えられない?!」
駐車場でユジンを置いて去ってしまう。
その状況を見ていたミニョンに、ユジンは答える。

ホテルに戻ったユジンにチェリンが詰め寄る。
「ミニョンさんまで貴女に渡さないわ!」

みんなが帰ってしまった夜、ミニョンがユジンを呼び出す。
「ぼくはチェリンと別れました。でも、それは自分が楽になりたかったからです。
貴女を好きだと言ったのもそうです。でも、そのことが貴女を苦しめることになるなら、
もう貴女に答えを迫ったりしません。」

翌日、ユジンはサンヒョクに謝りに戻ることにした。
ミニョンのアドバイスを受けて、直接ラジオ局へ行く。
が、サンヒョクは許してくれない。
「今までぼくは我慢してきた。もう我慢はしない。」
そう言って、ユジンを突っぱねる。
だが、心は裏腹で、帰ってしまったユジンの留守電にメッセージを入れる。
「ぼくは最低だ、ごめんよユジン。。」なのに自分を責めて消去してしまう。

スキー場に戻ったユジンをミニョンが迎える。
ミニョンさんのアドバイス通りにしたらうまく行ったと、嘘をつくユジン。
その様子を見抜いたミニョンが言う。
「貴女がしたいことは何ですか?貴女が想う人はぼくじゃないから、
せめて貴女の望みをかなえてあげたいんです。」
「どうしてそんなに優しいんですか?」
「あなたが好きだからですよ。」
そして、ユジンをスキー場の人口雪を降らす場所へ連れていく。
「ここなら一人で思い切り泣けますよ。泣きたいんでしょ?」
ミニョンにうながされ、素直に思い切り泣くユジン。

ソウルに戻ったミニョンのオフィスにチェリンが現れる。
チュンサンの別れの言葉にすがるチェリン。
だがもう、元には戻れない。
考えたチェリンはサンヒョクの母のところへ。
「ユジンと私の恋人が噂になっているんです。」
体裁を重んじる母親は取り繕うように言う。
「ユジンはそんな子じゃないわ。サンヒョクとすぐに結婚するわ。」☆1

サンヒョクの母の誕生日。スキー場に、ユジンに謝る為、迎えに来るサンヒョク。
去って行く二人を見るミニョン。
母の誕生日の席では、母親はユジンに冷たい仕打ちをする。
そのことから、サンヒョクは母親と喧嘩になり、ユジンを連れて家を飛び出してしまう。
ユジンを無理やりホテルへ連れて行き、泊まることを強要する。
「ミニョンさんとはロッジに泊まったじゃないか!」☆2
そう言われると、何も言えないユジン。

ユジンが別室に行った時、鳴ったユジンの携帯をサンヒョクがとる。
相手はミニョン!激怒するサンヒョク。
無理やりユジンにキスをしてしまう。
「やめて!」
飛び出すユジン。慌ててタクシーに乗る。無我夢中でミニョンに連絡をしてしまう。
「今どこにいるんですか?」
慌てて車に乗り込み迎えに行くミニョン。
もうユジンへの気持ちを抑えることはできない。
着いた公園で、泣きだしそうなユジンを抱きしめる。

空港に着いた女性、携帯を取り出す。
「私よ。チュンサンはどうしてるかしら?」

続く

************************

☆1→そんなこと告げ口したら、サンヒョクのお母さんはますます結婚を渋るのではないか?
   と思ったのは私だけ?
☆2→ホテルに泊まることを強要した割りには、布団は別にしようと言うのが
   向こうでは普通なんですかね?泊まれば既成事実なの?









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最終更新日  2007年02月10日 23時53分25秒
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