りらっくママの日々

りらっくママの日々

2007年01月19日
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カテゴリ: 幼稚園生活
今日は午前中に急いで家事を済ませて、冬ソナを見て、
昼から幼稚園のお別れ会の打ち合わせに行ってきました~。
買出しの時間が思った以上にかかり、帰りは子供を連れて7時になってしまいました。
クラス委員のお母様が車を出してくれたので、一台にみんなで乗って行ったので、
ちょっとした遠足気分でした~。そのお母様もかなり疲れただろうと思います。
大感謝です!

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今日見た冬ソナ~!9
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「きみもぼくを好きなんだと信じたいんだけど…」
スキー場に到着して、ミニョンがコーヒーを買ってきている間にユジンは部屋に帰ってしまう。☆1
翌日、元気のないユジンにミニョンが励ます。
「決めなきゃならない時に迷ったら、今のように手を引かれればいい」

サンヒョクはこの前のことを詫びるが、ユジンは、サンヒョクに婚約の解消を申し出る。
今までのように良い幼馴染に戻って欲しい。
もちろんサンヒョクは納得しない。
自分の母をうまくまるめ込み、婚約を進めていく。

ユジンはミニョンに伝える。
「ミニョンさんが好きです。でも貴方を選ぶとサンヒョクを傷つける。
なので、私はどちらも選びません。一人で生きていきます。」

そう言うミニョンの言葉にも、もうユジンの決意は変わらない。

サンヒョクはラジオの公開放送のためにスキー場へやってくる。
同僚に「婚約者です」と紹介する。
「こんなことをされても私の決断は変わらないわ。」
ユジンがいくら言っても聞く耳をもたないサンヒョク。

ミニョンさんのせいなのか?」
気持ちを高ぶらせるサンヒョク。ミニョンが間に割って入る。
「ぼくと話をしよう、殴りたければ殴れば?人に殴るなと教わった?」
サンヒョクの中でダブる記憶
「人に殴るなと教わった?」チュンサンが言った言葉だ。

サンヒョクは公開放送に自分の親とユジンの母、放送部のみんなをスキー場へ招く。
そこでサンヒョクの父とミニョンが会う、チュンサンと間違える父。
「あんなにそっくりなのに別人なんて…」
ミニョンとユジンがマフラーを返すやりとりをしているとことろを、
サンヒョクの母が遠くから見てしまう。
「やっぱり噂は本当だったのね。」

公開放送のライブが始まる。
舞台の上に同僚を使ってユジンを引き上げ、婚約発表をするサンヒョク。
当惑するユジン、ミニョン。

ライブ後、みんなのいるカフェで両家が並ぶ。
サンヒョクの母はユジンに問い詰める。
「あなたの愛してる人は他にいるのに、息子と結婚させる訳にはいかないわ。」
ミニョンが現れる。
「あの人なんでしょ?私は見たのよ。」
激怒するサンヒョク。
「ミニョンさん、あんたは関係ない、出てってくれ!」
たまりかねたユジンが叫ぶ。
「ごめんなさい!私、結婚はできません!」

カフェから出て行くユジンをミニョンが追いかけ抱きしめる。
「もう離さない。誰にも渡さない!」
二人でスキー場から車で出て行く。
追いかけるサンヒョクを振り切って、ミニョンの別荘へ。

中へ入ろうとすると、女性がでてくる。
帰国した有名ピアニスト、カンミヒ。
「ミニョン!」ハグする二人。
「母さん!」返事をするミニョン。

続く

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☆1→呼び出して、スキー場まで遅らせて、コーヒー買いに行く間に帰ってしまうなんて、
   ユジンって、結構ひどい女? ^^;














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最終更新日  2007年02月10日 23時54分20秒
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