りらっくママの日々

りらっくママの日々

2007年01月26日
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カテゴリ: 幼稚園生活
今日は午前中は、ママさんスポーツサークルでのヨガへ行ってきました~。
1レッスン千円です。日にちが決まってるので、この方がキチンと行きます。
このヨガへ行く前に、冬ソナを30分、タイムリーに見ました!
あああ…もっと見たい!でも続きは後で。(T_T)

ヨガでリラックスした後、自転車をかっとばした家に帰り、お昼は夕飯の残りの焼肉をドンブリにしてかきこんで、あわててクラス委員の集まりへ行きました~。
今はお別れ会の打ち合わせ、真っ最中なんです。先週もやり、今週もやり。。。
今回は先生の招待状作成と、子供と先生への記念品を決定しました。
5時に、子供たちをお迎え。先生と決まったことや、打ち合わせをして帰るともう6時です。

今日はシマジロウが来てました~。息子がランドセルを工作して!とせがむので、

こんなふうにして、ながら見なので、内容間違ってたりしたらゴメンナサイ!
いつも思い出しながら、大まかなんです~。

今日は簡単にウナギにさせてもらいました。。。 ^^;
息子はナゼか最後までとっておいて食べます。
いけないと思いつつ、ドラえもんやシンちゃんを見ながら二人で食べます。
お別れ会で決まった予算を表にしたり、ヨガ教室のメンバーの名簿作ったり、
金曜の夜は、ついつい夜更かしです。
息子が外で薄着で遊んでいたせいか、咳をし始めたのが気になります~!(>_<)

****************

今日、私が見た冬ソナ~14

****************


「今更行って何になるの…」引き返し、エレベーターの中で泣く。

翌日、職場の同僚にミニョンからの別れの品を受け取る。
「彼、アメリカに帰るのよ。今から空港へ行けば間に合うわよ。」
「いいのよ。行かないわ。でもなんだろう?」
と、品物を開ける。中には「初めて」のCDが。そして手紙が入っている。

驚くユジン。「なぜ?なぜテープのこと知ってるの?誰にも話したことないのに!」
走り出すユジン!空港へ、慌ててミニョンを追いかける!

空港ではミニョンが出発準備。
飛行機へ搭乗しに行く途中、小さな女の子が放った靴を履かせてあげる。
すると、フラッシュバック。以前こんなふうに誰かに靴を履かせてあげたような。。
高校生の女の子、笑顔、…誰?あれは…(ユジン?)
後ろから声がする「チュンサン!」
振り向くミニョン。そこにはユジンが!

「チュンサン、チュンサンだったのね…」ユジンの頬に一筋の涙が…。
そして、振り向いたミニョンの頬にも涙が一筋流れる。
かけよるユジンはめまいで倒れそうになる。それを支えるミニョン。☆1
ようやく出会えた二人、抱きしめ合う。☆2

一方、夜遅くなっても戻らないユジンを心配した親友の呼びかけで、放送部のみんなが探していた。
サンヒョクの携帯が鳴る。「ユジンか?」
「ミニョンです。今、ユジンさんはぼくといっしょにいます。疲れて眠ってます。」
しばしの沈黙。サンヒョクは悟る。「ユジンは知ってしまったんだな?」
「…ええ。でもぼくはアメリカに行きます。」
友達たちが心配する。「どうしたの?」
サンヒョクはあきらめたように切り出す。「ユジンはミニョンさんといっしょにいる。ミニョンさんは…、…チュンサンなんだ。」

翌日、ユジンの目が覚めるとミニョンの置き手紙が。
「ごめんなさい、ぼくはアメリカに行きます。ぼくにはチュンサンの記憶がないから、君の想う彼がいないから。」
慌てて追いかけるユジン。通りには迎えに来たサンヒョク。
通りの向こう側には去って行くミニョンの姿が!
「待って!待って、チュンサン!」
通りを渡るユジン。道路にはたくさんの車が。鳴るクラクション。
もう少しでミニョンの通りへ。ユジンに気づいたミニョン。
が、ユジンの側にトラックが迫り、「ユジン!」☆3

ユジンをかばったミニョンは病院へ。昏睡状態だ。
状況を聞きつけた放送部のみんなが集まる。
「ユジンのせいよ!」叫ぶチェリン。
それでもユジンはもう揺るがない。(もう絶対にチュンサンから離れない)

ミニョンの母親がやってくる。
「あなたがミニョンにチュンサンのことを言ったの?それでこんな目に…?
もう結構よ。帰りなさい。二度とこないで。」
冷たい仕打ちをされるが、ユジンはひるまない。
「私、昔チュンサンを好きだったんです。ようやく会えたんです。
お母様が嫌なら、今後チュンサンのことは話しません。私に看病させて下さい。」
「勝手にしなさい」去っていくミニョンの母。☆4

ユジンの献身的な看護に、次第に心が動かされていくミニョンの母。
お互いに愛する人が同じ。その気持ちが二人を繋ぐ。
そんな時、ミニョンの容態が急変。また持ち直す。
安心して付き添って眠るユジンの前で、ミニョンが目を開ける。
頬に触れられ、起きるユジン。
「ミニョンさん…?私が誰だかわかる?…お母様を呼んできますね。」
離れようとするユジンの後ろから声が
「ユジン…」驚いて振り向くユジン。「チュンサンなの…?」
涙がチュンサンの頬を伝う。ユジンの目からも涙が。
抱き合う二人。☆5

続く

☆1→何だってこんな時にめまいなんか起こしてる?クサくなり過ぎかも~。
☆2→この後、ミニョン滞在ホテルでユジンは自分の気持ちをぶつけるんですが、
   頭にサンヒョクの「チュンサンが生きていてもボクといっしょにいて」と言う言葉は
   すっかり忘れてるな~。って感じがしました。
   悪い女ってこんな人のことかも…と、思いました~。
☆3→これは子供に見せないと!道路を横切るとこんなことになるんだよ!
   って、誰もユジンが渡るのを止めないんだよね。こうなるに決まってるじゃーん!
   おいおい…。
☆4→ここで家を出なきゃならなくて、テレビを消すのが名残惜しかったです!
☆5→あら、チュンサンのことはもう言わないって、言ったくせに~!
   でもいいわ。だって良いシーンなんだもーん!

ちなみにうちの夫が「ミニョン」って言葉に「美味しいケーキの名前みたい」
と、コメント。確かに~!








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最終更新日  2007年02月10日 23時59分15秒
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