りらっくママの日々

りらっくママの日々

2014年03月19日
XML
カテゴリ: mama生活


出かけなきゃいけないことも多かったので、

今日は体調を少し崩し気味だったので安静にしてました☆

喉が痛くなりそうだったので~~

私は花粉症じゃないけど、花粉も出て来てるし、

木曜は、こちらは寒い雨になるそうだよ~~

皆様、お気を付け下さいね☆



「バチスタ4 螺鈿迷宮(最終回)」簡単なネタバレ内容と感想

やはり、螺鈿の間は、余命少ない患者の望みである、

安楽死に近いモノをもたらせるために、

院長(柳葉)が施していたものだった。

だが、その手段を良しとしない厚生労働省の中村トオルは、

螺鈿の間の安楽死のトリックを見破り、殺人事件の謎も暴いた。

(男性を殺したのは長男ではなく、母親だった)

暴かれたことで、柳葉は病院の証拠ごと焼く死を選び、

妻と長男もそれに従い、

長女:水野美紀と次女:栗山千明は炎の中から中村と伊藤淳史に助け出された。

生き残った水野は、病院で何が起こっていたのか、

警察等に明かすことにしたが、

栗山は助かったものの、言葉を発しない状態に。

患者の願いを叶えることは、より長く生きていられるよう、

日々精進している医療行為と医療者に反することだと訴える中村に対し、

伊藤は、患者の願いに応えなくて良いものか気持ちは迷うが、

安楽死を選ばなかった患者から、

家族とのわだかまりが解け、死ななくて良かった、

と言う患者の言葉に心を和らげるのだった。

(おしまい)

って感じだったかな~~

そして、バチスタの舞台は映画へ


以前映画でやってた「チームバチスタの栄光」の時は、

中村トオルが阿部寛で、伊藤淳史は竹内結子だったんだよね☆

ジェネラルルージュは、ドラマだと西嶋さんだけど、映画なら堺さん。

ドラマ配役がそのまま映画に行く感じだから、

今回は、以前の映画とは雰囲気が違うのかもな~☆

映画的に観るとしたら、Sよりも、こっちのが面白そうな気がするな~~

けど、私は多分読んだ原作が映画化したと思うから、

そうだとしたら、今回やっていたドラマを観てないと、

少し何のこと言ってるのか、わからなくなるかもしれない~☆

私は放映待ちしちゃうと思うけどね☆

それにしても、安楽死か~~

う~ん、私は生きることは苦しいことだと思うからなぁ。。

生の歓びもあるけど、いろんな事情で、もう死んだ方がイイ状態になった時に、

例えば借金が返済できるだとか、もう身内もいなくて生きててもなぁ~だとか、

寝たきりになるなら、お願いしたくなるかもしれないな。

だからかもしれないけど、

ちょっと中村トオルさんの理屈が、あんまり伝わってこなかったよ。

生きてるだけで、何もできずに、治療費や身内に負担かけるだけなら、

あんなふうに死なせて下さい!って私も思いそうだもん。

医療者の努力よりも日々のお金や、周りの生活を優先させて下さい~!

って思っちゃうなぁ~~

やっぱり最後には考えさせられて、無難に面白いドラマでした♪





   簡単に作れて息子の好物、親子丼♪
親子丼





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014年03月20日 09時43分48秒
コメント(2) | コメントを書く
[mama生活] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

りらっくままハッシー!^o^

りらっくままハッシー!^o^

カレンダー

コメント新着

りらっくままハッシー!^o^ @ Re[2]:アカデミー賞授賞式(03/11) ゆうけんのままさんへ 一年ぶりになってし…

バックナンバー

2026年06月

キーワードサーチ

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: