2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
このアニメ、知らなかったんですよ!関東圏では木曜の深夜(?)みたいなんですけど、こちら関西圏では火曜の深夜、2:00-2:30で放送してました。あ、正確には曜日が変わって水曜ですね。ゲゲゲの鬼太郎とは違います。まぁ声は同じ野沢雅子さんなんですけど。「地上波TVでは限界のグロテスクさ」らしいです。でも全然怖くはないです。キャラの感じはまんま水木ワールドで、ゲゲゲのようにアレンジされてなく、絵の感じも普通のセル画じゃなくて紙に書いたような質感です。マンガ本を意識してるんですかね。で、内容もゲゲゲのような勧善懲悪の退治物ではなく、幽霊族の最後の子という普通の子供(?)が妖怪やバケモノに関わるという内容です。鬼太郎も超能力があるではなく、立ち向かうどころか逃げ惑う感じ。住んでる所も古びたアパートという、昭和30年代のちょっと異様な日常という感じ。前回の火曜(26日)の深夜放送分を録画して見たのが初めてで、もう何回目の放送かも知らないんですが、もっと早く気付けばよかったです。妙な世界観が面白いです。
2008.02.28
コメント(3)
なんだかんだと欠かさず見てますね(笑)といってもリアルタイムでみれないので録画を見てるんですが。で、今回登場のタツノコキャラコンドルのジョー(変身前) ドロンボー商店前の通行人ゴッドフェニックス モナコ上空を飛行は、確認できました。コンドルのジョー、何を口にしてたんでしょうね。白っぽいもの。羽のような感じでした。以前に大鷲のケンと白鳥のジュン(どっちも変身前)は出てたんですけど、ジンペイとリュウも出てたんですかね?しかしいつまで続くのかタツノコキャラのゲスト。探すのが大変になってきました(笑)
2008.02.26
コメント(2)

ついでなのでヘルダイバーの頭、1/30と1/36を組んでみました。 左から1/36、1/30、1/24です。パーツの分割方法を見直したら1/36でもフツーに組めました(笑)フェイス部も幅変更しています。 ただこのサイズではやはり関節は厳しいかもしれません。円柱が綺麗に組めないだろうと思います。関節の構造自体を見直して単純なものにすれば組めるかも。ただその場合は保持力が期待できないので、曲げても「ぷら~ん」となるかもしれません。ならいっそ、ポーズを固定したモデルにしてしまおうかとか。1/36は固定ポーズ仕様、1/24で可動仕様にしても面白いかもしれません。まぁ作る方が好きな方を選んでもらえればと。とりあえず候補として簡易関節仕様と固定ポーズ仕様、大きいサイズの可動仕様とどうするか考えてみます。それと今回はA4サイズの適当な色画用紙(カスタム組んだヤツだな)で組んだんですが、1枚に1/30と1/36の頭部を入れても相当余ったので、1/36ボディの一部を一緒にプリントして組んでみました。こんな感じになります。
2008.02.24
コメント(3)

実はSDじゃなくてリアルな体形でペパクラが作りたいなーと思ってました。で、以前「SRXを作るどー」といったのはいいんですが、アレを色画用紙で作ろうと思ったら絶対切り絵のように細かい切り貼りになると思うんですね。なので、いきなり難物に挑戦せずにちょっと練習してみようかなと思いました。う~ん・・と悩んだ結果、頭部も単純そうなのでヘルダイバーにしようかなと。パトレイバーに出てくる自衛隊機なんですが、空挺仕様で好きなので。まぁウチに完成してるプラもがあるのも理由なんですけど(笑)とりあえず完成サイズは1/24になる33cmにしようかなと決めました。レイバーって小さいので、ヘルダイバーも設定は7.95mなんですね。小さいってことは頭も小さい。その代わりシンプル。だから大きなスケールで再現すると組みやすいんじゃないの?って作戦です。小さくても組めるように、SDと同じノリでローポリゴンで書きます。一応頭と胴体ができたので、完成予定サイズで展開してみました。頭が組める大きさかの確認です。・・・が。意外と大きい。B5サイズの用紙で2/3ほど使ってる・・ちょ、ちょっと組んでみます。頭部のシートだけ線画にして適当な色画用紙にプリントしてみました。うへー組みやすーい。30分ほどでできた。SDなんかよりシンプルな分、簡単に組めました。しかもやっぱり大きい。高さで5cmはあります。組みかけのSD版Mk2の頭部と比べても高さはあまり変わらない。幅は全然細いんだけども。もうちょっとだけ幅増しした方がいいですね。コレならもうちょっと小さいサイズでも組めそうです。1/30で全高26.5cm、1/36なら22cm。1/30なら頭が4.3cmほど。う~ん、どうしよう。脚にも関節を仕込む予定なので大きい方が作りやすいかなとか思うんですけど、置いておく場所がねぇ。まぁ1/24なら簡単に組めることがわかったので、全部書けてから考えます。Mk2との比較。間にあるのは単4電池です。
2008.02.22
コメント(2)
とりあえずMk2の頭を組んでみました。が、えらい顔が奥に入ってます。最初組んだ時は「こんなに頬ガードが出っ張ってたかな?」とか思ったんですが、ひさしの裏も隙間が開きすぎてるので六角で確認してみました。・・組み方間違えてた。作った本人が間違えては意味ないですね。というよりこういう組み方もできるって事自体がダメです。なるべく正解の方法しか組めないか、きちっと説明できる組み方でないと。ということで早速修正です。私の作るSDは頭部の中に首を受ける箱が入ってます。そのハコの前面に目やマスクを貼るんですが、その箱を奥に付けすぎたんです。というのも頭の内部に対して箱が若干小さかったから。でもこの位置の方が場所を合わせやすいので、目とマスクの方をもっと前に出るように修正します。ついでなので胸まで組み上げました。私は1つの部位を細かく分けるのではなく、パーツ単位に書いて合わせていきます。1つの部位を書き上げてから展開時に分割するとのりしろを作ってくれるんですが、パーツ単位に書いていると自分で接合面にのりしろを作らないといけないんですよね。なので紺色の部分はのりしろを忘れていて、切る時に作りながら切ってます。ここも要修正ですね。あと胸の黄色いインテークは薄い黄色の箱を貼るのではなく、胸部前面の面を取って、黄色い箱をはめ込む方式にしています。これなら出っ張り具合も好きなように調整できますしね。
2008.02.20
コメント(2)
とりあえず予定していた次回のペパクラ「量産型ガンタンク」は今月末か来月の頭にUPできそうです。それまでに今までレギュラーだったハコの「ひーろーず」で残っていた「ズシーン」をUPします。このハコを最後に更新は完全に不定期コースになりますね。で、量産型ガンタンクの次なんですが、とりあえずSDのMK2に決定しました。現段階で展開が終わって、細部&マーキングの書き込みに入ってます。私の作り方は、とりあえず完成と思われるところまで手を入れるんですね。それをプリントして試作するんですが、大抵の場合、試作=完成になります。よっぽど不都合があるとか組めないって状態以外は修正もあまりないです。だから組みあがり=ペパクラに関しては完成 なんですね。ただデジカメでとりながらの作成&解説が細かすぎて画像が大量なため、解説作りにも時間がかかっちゃうんですけど(笑)ということで、Mk2はもうすぐ組みにかかるので、さらに1ヵ月後くらいの3月末か4月の頭に公開予定です。計画的に進めないとね、ダメなんですよ。サボり癖がついちゃうんで(笑)そしてそしてさらにMk2の次、何にしようかなーと六角のデータを見てみました。順番で行くならリファインバーザムなんですけどね。ちょっとガンダム&ジム系に飽きだしたなーと。なので違う系統か、ガンダムを離れて作品自体違うシリーズもいいなーと。ガンタンクのときも同じこと言ってましたね(笑)なので以前書いたVF-1Jもいいんですが、ちょっと手直しが必要みたいです。忘れてたんですが、メタスも書いてたなーとデータ開いたら・・要修正です。今見たらバランスがおかしいので、書き直しの方が早いかも。あと、すごーく書きたい気になったパトレイバーシリーズの「ヘルダイバー」。空挺仕様でカッチョええー。そのためにこの前の休みに「オリーブ」と「みかん」の色画用紙を買いにいったんですけどね(笑)マクロスシリーズならデストロイドシリーズも武骨でいいですねー下半身使い回しできるし。トマホーク&デフェンダー、カッチョええーまたカーキー色っぽい色画用紙買わなきゃ。(スパルタンならオリーブで可か)まぁ何になるか書いてから考えます。とりあえず月末or来月頭は量産型ガンタンク、その次はガンダムMk2ってことで。
2008.02.15
コメント(4)

えーっと、今までホームページは毎週何らかのハコキャラを出して更新していたんですが、正直ちょっと無理なので、不定期更新にします。といっても自分の中の予定では月1回~2ヶ月に1回くらいSD系を公開して、その合間にハコをチョコチョコ出せればなーと思ってます。なので最低月に1回は何かをUPしたいなーって考えです。もし月1回SDを公開できれば年間12体ですけど、さすがに無理っぽいので、年間8体前後をめどに。できれば2桁に乗せたいなーって具合です。なのでハコキャラでライダーシリーズの続編を希望されていた方、エヴァシリーズを希望されていた方などなど、「考えてみます」とかいっておきながらちょっと無理っぽいです。ごめんなさい。あと、ちょっと関係ないんですが、量産型ガンタンクの画像、出しときます。背中と大砲の可動部分です。背中は弾倉部分の箱と排気部分の筒の色が違いますが、これは「あいいろ」にグレーをかけて黒い色を表現しようとして失敗したテスト版なので、実際は同じ色になります。(背中と大砲はグレーに濃いグレーをプリントした感じ=筒状の色に統一します)
2008.02.07
コメント(8)
とりあえず組みあがりました。ジムカスタムに続いて、またもや色画用紙の選択ミスのようです(笑)ホントはくすんだ水色なんですけど、手近にあったA4の水色を使ったんですね。・・薄すぎます。青かスカイブルーくらいがいいかもしれませんね。可動は腰と肩砲しかありません。シルエットとしては、もう少し腰が短い方がかわいいと思うんですけど、そうすると腕が干渉するんですね。この高さだと腰が360度回転できます。砲は水平から垂直まで上下します。あとですね、ちょこっとだけマーキング入れてみたんですが、EFGFなんですね。EFSFじゃあ宇宙軍なので、地上部隊はEFFかEFA(ARMY)かと思ってたんですが、どうやらEFGFだったみたいです。MGのジムスナイパーがそうでした。同じ極東方面軍機械化混成部隊なので合ってるんでしょう。あと「極東方面軍機械化混成部隊」と「"コジマ"大隊」ってのを入れました。それとデッチアゲで「T203」って部隊ナンバー。MSが2桁(01~08)で、対MS歩兵隊が3桁(300番台)だったので、臨時組み入れのガンタンクは車両部隊として3桁(200番台)の設定です。どっちみち適当なんで、いやな人は消して下さい(笑)画像はクゥエルとの比較です。残りは組立解説の製作ですな。あとは誰かがノリスのグフカスタム作って串刺しにして下さい。
2008.02.06
コメント(5)

実は未だに濃い色画用紙を探していました。やはり一般的にはダイソーの「ぎんねずみ」くらいのグレー度が上限のようで、いろんな色画用紙でも濃いグレーはあんまりありません。もう専門の紙屋さんを探すか通販しかないのかなって思ってました。通販ならあるんですよ。ニューカラーRって商品名でそこそこ有名らしいんですが。そうとうな色があるので大抵の色は揃います。でも通販だと100枚単位とかになっちゃうんですよね。かといって小売の紙屋さんは少なくて入りづらいのです。昔は河原町近辺で仕事をしていたので、文適堂って大きな文房具屋があって、大抵のものが揃ってたんですが閉店されたんですね。でも市内の大きな文房具屋ならあるかもしれないと調べたんですが、品揃えまではわからない。そこでふと考えたのが画材屋さん。京都市内にはそこそこ美術系の学校があるので、画材屋さんもあるだろうという考えです。ちょっと入りにくそうですが、目的の色画用紙を置いているのがわかれば買う気なので、HPなんかで紹介しているお店を中心に。あーあった!ってか見落としてました。家から車で10分ちょっとの北白川って所に京都造形芸術大学ってのがあるんですが、そのすぐそばにありました。バックス画材ってお店です。向かいにはよく行ってたバッティングセンター(どっちかってとゲーセンです)もあるし、完全にテリトリー内なんですけど知りませんでした。ホームページがあって、色画用紙も確認済み。ニューカラーRの「こいはいいいろ」が在庫であるようです。んで、さらに西にちょっと行くといつも行ってる日産のディーラーがあります。つい先日、「ティーダ」って車がマイナーチェンジしたので、試乗がてら行って画材屋さんにも寄ってきました。ダイソーの「ぎんねずみ」の切れ端も持っていったんですが、明らかに濃かったのでとりあえず10枚お買い上げ。ちょっと店員さん(20代のお姉さん)の無愛想さがイヤでしたが、お得意さんになる気は無いのでまぁいいです。この色画用紙ちょっと割高なんですよね。質はダイソー製とほぼ同じなんですが、四つ切りで1枚53円。半分の八つ切りにしてB4より一回り大きいくらいなので、ダイソー6枚105円に対して159円。ちょうど1.5倍くらいですね。で、色も「くらいはいいろ」って書いてあるけどそんなに暗くない。気持ちは「あいいろ」くらいの濃さを希望なんですけど。Mrカラー塗料で言う所の「軍艦色2」より気持ち薄いかな。自衛隊のイージス艦くらいのグレーですそれに綺麗なグレーじゃなくて若干緑がかってるような気がします。まぁ関節とかフレームとか使い道はいくらでもありそうなのでOKとします。そうそう、日産は新ティーダの試乗したので「のってカンガルー」のストラップと、ティーダMC記念のエコバッグ貰いました。エコバッグはBALS TOKYOとのコラボ品だそうです。こんな色。切れ端がダイソー製「ぎんねずみ」
2008.02.03
コメント(4)

考えたらNT-1からクゥエル、カスタムをベースにした機体って結構あるんですね。正統血統(?)のNT-1→カスタム→クゥエル→Mk2→バーザムばかり考えてましたけど。基本的にジムカスタムってジムのカスタム機だからベースの「ジム改」にしやすいです。で、ジム改自体がいろんなバリエーションがあるので、大きく形の変わるもの以外(ジムキャノン2とか)は発展しやすそうです。あとMk2も発展できるかも。そこでふと思ったんですが、クゥエルって機体そのままで増加パーツ付けた機体があるじゃんって。そこで書いてみたのがコレです。TR-1ヘイズル2号機。参参参さんのブログでヘイズルを作られているので、カブらないように2号機にしてみました。トライブースターがやたらでかいのでコレで支える方式です(笑)ベースはこの前のSDクゥエルなんですが、先に書いてあったMk2の腕を移植したのでスリムになってちょっぴり長くなってます。関節の方法が変わったのがあるんですけどね。一応2重関節です。コレに合わせるのと腰アーマーに干渉するのとでスネも若干伸ばしました。これも前に書いたMk2に合わせてるので、このバランスがテラス新基準になるみたい。でもトライブースターって意外と複雑な形ですね。色分けも合わせて紙の使用量は最大になりそうです。色分けといえば、ヘイズルは装甲上で黄色いラインが入ってるんですね。そこを境に色が濃淡に分かれてるんですが、パーツ単位ではないので色画用紙での再現ができません。なので、まぁ本体は藍色一色でもいいかなと。胸部と腰は増加装甲で白いので、本来黄色いラインは肩装甲とスネに見えるはずなんですが、スネはほぼ隠れちゃってるし、肩だけ目をつぶれば・・実は見本にした模型があって、電撃ホビーの付録だった小さ目のプラモです。コレも色分けが面倒で、本体は藍色一色で完成させたんですが、結構いい感じなので。まぁいつになるかわかりませんがそのうち完成させます。
2008.02.02
コメント(2)
全10件 (10件中 1-10件目)
1
![]()

