
今日は、学校ですごく倒れそうになりました。
なんだか、疲れが溜まっていたそうでもう、ギリギリまできていたそうです(‥;)
でも今日は、そごく、良い日になりました。
なんだか温かいキモチになれた。
今日、学活の時間に先生が
「美月サン・・・大丈夫??汗」
「大丈夫です・・・・」
「なんかあったでしょ?・・・・・あとで話し聞くわ。」
そして放課後、話を聞いてもらいました。
いままでずっと隠してきた思いを。今まで誰にも、聞いてもらうことの出来なかった思いを。
話ている途中、ふと先生の顔をみあげると、なんだか先生がなみだ目に。
あぁ・・・・泣いてくれたんだな・・・・なんて・・・・なんて暖かいんだろう。
なんかあったらいつでも話をきくから。もし私だけじゃ駄目なら、カウンセラーの先生も呼ぼう?
先生は、決して大人の意見は言いません。
もしかして、大人として、子供に言うような意見を先生はするのかな?っと、不安に思っていたのですが、そんな事は決してありませんでした。
いつも、同感してくれるんです。
つらかったね、こわかったね、がんばってきたねって。
なんだか、軽くなった気がします。
原因がプライベートなことだったこともあり、すごく私自信負担に感じていたみたいで、
決して私はその人の事をコレから先信頼する気はありませんし、無理だとおもいます。
でも、このままじゃ、私的にも辛いから。だから、頑張ろう。
そう思えた。