全30件 (30件中 1-30件目)
1

保証期間が1年間で、去年の11月13日購入だったペット用のこたつ、保証期間ぎりぎりで暖まらなくなってしまったのでメーカーに返送したら今日、早速代替品が届きました。新品セットだ・・・こたつ布団が新柄のハート模様(去年のは水玉模様)セットするとこんな感じになります↓ペットが独占できる小さなかわいいこたつ送料無料!ドギーマン【ペットの夢こたつ プチハート...価格:5,680円(税込、送料込)返品したものは傷もなく、ただ温まらないだけなので耐久性の問題だったのかもしれません。布団については、やはり10匹の猫が交代で入るので1年でよれよれになってしまいましたがまるごとセットで代替品を送ってくださったので新しいものが使えます。ありがとうございます・・・今シーズンも、目いっぱい使わせていただきます!にほんブログ村
2012年10月31日
コメント(0)

この夏保護した子猫のお母さん役を買って出ていたマグちゃん、子猫が全くいなくなった今代わりのものを見つけました。テーブルの下なので、暗くてよく写らないんだけど昔、那珂湊駅の案内コーナーにいたぬいぐるみのニコちゃん。引退して、うちのリヴィングにおいてあったんですがこれが気に入ったらしく、持ち運んでいます。画像は、猫ベッドに連れて行こうとしている所。マグちゃん、きっと子煩悩なお母さんになったんだろうなぁ。産ませてあげられなくて、ごめんね。にほんブログ村
2012年10月30日
コメント(0)

寒くなってきたからと出してきた猫用のこたつですが・・・(10/10のブログ)先週ぐらいから猫たちが入っても出てきてしまう。おかしいと思って手を入れてみたらちっとも暖かくない。どうやら壊れたようです。保証書と買い上げ明細表を出してきて販売店に連絡しようとしたら既に楽天から撤退してました(-_-;)仕方がないのでメーカーに連絡したところ保証期間内なので無料修理して下さるとのことで先ほど本体を送りました。同じく、最初に購入した方の循環ろ過装置付き水入れが動かなくなりこちらは1年以上使ってるので寿命なのかも。 (白い方が動かなくなった古い方)まあ、使い勝手が悪いとはいうもののこのタイプは停電しても水があれば飲めるので万が一の時にはいいかなと思うモノ。【ドリンクウェル】【期間限定セール★34%FF★】ドリンクウェル ペットファウンテン 360【期間...価格:5,727円(税込、送料込)使いやすいコンパクトな方は水をくみ上げて湧き出すようにしているので電気が止まると、タンクに水があっても全く飲めなくなってしまうんです。ジェックス(GEX)【newピュアクリスタル 全猫用】1.8Lセール!【スタート割対象外商品】ジェッ...価格:2,280円(税込、送料別)とりあえず、動かなくなった方はそのまま水盤のように水を入れて使ってます。そのせいか、小さいほうの水の減り方がすごいです。新しい方は、使い始めてまだ2カ月弱なんだから壊れないでほしいです。にほんブログ村
2012年10月29日
コメント(0)

マグちゃんの好きな番組は気象情報。「あのヒトが、猫じゃらしで遊んでくれるから♪」 視線の先には… マグちゃん、それはポインターっていうものでモノを指すために使うんだよ~それでもマグちゃんは猫じゃらし?を持った予報士さんが出てくるといそいそとテレビの前で見ています。ポム君が好きなのは自然を紹介する番組♪今夜もブッポウソウが出てくる番組をかぶりつきで見ていたポム君でした…
2012年10月28日
コメント(0)

今年も北国から渡り鳥がやって来る季節になりました。私たち、鳥を飼う人間にとって神経の休まらない時期です。心配の種は、もちろん高原性鳥インフルエンザをはじめとする各種ウィルスを保有する野鳥たち。白鳥たちも例外ではありません。そんな病気がなかったころは、アヒルを飼う仲間たちは、水辺のある公園でオフ会を開いたりしていたし私も、一度、渓流で宿泊先のプライベート区画でガチョウたちと半日水遊びをしたことがありました。でも、今は私は公園も動物園も行きません。何か病気を持ちこんでしまったら自分のところだけでなく近隣の養鶏場などにも迷惑がかかりますから。やっかいなことに、鳥を飼うのに届け出が必要なのは猛禽類や野鳥などの一部の種類だけのためペットの鶏、ウズラ、アヒルや鴨はどこのどれだけの数がいるのか、行政サイドで把握できていません。そのため、ペットの鳥がそういう病気で急死してもそのまま処分されていたらその家の人が知らずに危険なウィルスをあちこちにばらまく危険性があります。だから、鳥を飼っているなら絶対に渡り鳥の来る水辺には行かない方がいいです。先日、調査で出かけた水戸市の観光地、千波湖。ここは、水戸市所有のコブハクチョウと黒鳥が合わせて100羽ほど通年で暮らしていて近隣の湿地や池などにも飛来しています。冬になれば、白鳥たちが加わって千波湖の鳥の数は倍以上になるものと思います。*多分、関係機関で正確な数を把握していると思いますので 気になる方は問い合わせてください。普段でさえ、あまり広くない「沼」(定義上、湖より小さい沼になる)に大型の鳥が100羽前後生息し、他に小型のカモ類が多数いるということは普段からあの水辺は過密状態と言えます。ぱっと見た感じ、水面いっぱいに鳥がいるわけではないのでそんな風に見えないかもしれませんが自然の中で暮らす鳥にしてみたら生きていくのに必要なテリトリーが確保できず仕方なく周辺の水辺に飛んでいくしかない状態なのです。問題の発端は、市が所有する大型の鳥です。市民にも可愛がられ、巣の場所、卵の数まで把握している方も多いそうです。(公園管理に携わる公的機関の方のお話)自然界でなら、卵や雛のうちに他の生きものに食べられたりするので、年に何度も産卵しても、さほど成鳥の数は増えませんが人間が「保護」しているために千波湖の黒鳥は、あっという間に70羽を超えるほどに増えました。遊歩道にも、芝生の上にも、コブハクチョウや黒鳥がいます。 考えてみてください。ちいさな沼を冬の住処としていた白鳥たちがいつものように北からの長旅を終えて舞い降りた所に我が物顔で暮らす黒鳥が、年ごとに増えていく。せっかく飛んできた白鳥は、近くの水辺を探すしかありません。そのため、近隣の畑などが踏み荒らされる被害が出ているそうです。「千波湖で餌が足りなくて、畑を荒らすのでは?」という声もあるようですが餌があっても、あまりに混雑していて通年いる鳥に邪魔されて食べにいけない状態のはずです。もともといなかった生きものを放して生態系を壊すことはハブ退治のためのマングースなどでも知られていますが千波湖でも同じことが起きているのです。観光地である以上、客寄せのために鳥を飼うのはいいとしても増えすぎないように抱卵する卵の数を調整したり餌を与えすぎないための工夫が必要です。看板は、何の効果も出ていません。看板の向こう側で、何人もの人が餌を投げています。それも、パンやスナック菓子など、鳥が食べ続けると健康を害するものばかり。調査に行った時に、レタスとパンを持ってきて投げ与えている人に「パンはあげないでくださいね」と注意したところ「この子はパンしか食べないんです」という答えが返ってきました。それって、全然問題意識がずれてる・・・あなたは、自分の子供が道端でいろんな人からジャンクフードをもらって食べ続けて普通のご飯を食べないしご飯の作り方を覚えようともしないとしたらそれで子供が満腹し、満足しているからと放置しますか?コンビニ弁当やカップラーメンだけ与えている親もいるので気にしないという人も多いかもしれませんがそんな食生活ばかりしている人間が増えたら成人病になる確率はグンと上昇し栄養バランスの悪さが、「キレやすい」「無気力」など行動面の異常になることも知られてきています。野生の状態で食べることのない「パン」という食材。不自然なものを食べ続けた時例えば、肥育のために骨肉粉を与えられた草食の牛が狂牛病のような、異常な病気を起こす結果になります。「餌を与えられて太って帰れなくなった鳥なんてきいたことない」そう言う人も多くいますが本能に従って何とか旅立っても日本にいる間に損なわれた健康は、過酷な旅の途中で落後するという形ででるためわかりにくいのが現状ではないでしょうか。シベリアまで行けずに北海道にとどまる白鳥がいたり体内にカビが生える病気で方向感覚がくるって沖縄で保護され、死んだ白鳥の例も報告されています。海上やシベリアの原生林で力尽きても人の目には触れることはありませんよね。それでも、鳥が食べるからとパンを与えますか?アスリートが毎日家でスナックを食べていてフルマラソンを走りきれますか?渡り鳥は日々、餌を摂るために飛び回りそれによって長い旅に耐えられる体力をつけています。安易に体に合わない食物でお腹を満たすと厳しい渡りに耐えられません。千波湖では、過密状態の鳥の数無秩序に与えられる、不適切で膨大な餌の量が水質の悪化に拍車をかけていることは確かです。まずは、餌を与えない。これは、一番簡単にできて、一番効果が期待できる方法です。餌がなければ、鳥たちは千波湖だけに集まらずバランス良く周辺の湖沼に分散します。また、同時に「冬水田んぼ」の展開が有効です。春までの期間、何も植わっていない田んぼに水を張ることで水鳥たちが休める場ができ、微生物や小動物が集まるようになるため次のシーズンの収穫量がアップするというもの。プロジェクトの一例は→こちら。水戸市周辺には、多くの水田があります。少しでも「冬水田んぼ」の取り組みが広がれば茨城県への渡り鳥の飛来数は変わらなくても千波湖の過密状態は軽減できるはずです。千波湖だけの問題ではありません。日本全国、餌を与えていいのは自分のペットだけ。路上の野良ネコも、観光地に出没するサルも可愛いから、自分だけならと餌を与えることが大きな問題になっていきます。11年前の、一度きりのピクニックで撮った画像。 ↓白シナガチョウの茉茉(マーマー)と褐色アフリカガチョウの葉耀(ヨーヨー)
2012年10月27日
コメント(2)

今日はミト君の尿検査の日。夕方5時半、トイレにいたのを確認して、素早く採尿、急いで病院へ。検査の結果、前回に続いて結果は良好。また1カ月ぐらい後に検査予定です。ところで、会計の時に受付さんが「ハロウィンなので」とお菓子を下さいました。小袋2つ、なんだろう?食べてみるまで分からなかった・・・これは、はまります。ミト君の検査に行ったおかげですね・ありがとう。にほんブログ村
2012年10月26日
コメント(0)

ブログ開設当初、ガチョウのことを中心に書いていてよくある質問に答える形で「アヒルとガチョウの違い」について書いたのですがこの前、もう一つあることに気がつきました!ガチョウの足の色の変化と、有色アヒルの足の色の変化が逆!!!先日、クワちゃんを訪問した時に撮った有色のクロちゃんの足。 この通り、黒いんですが雛の時はオレンジ色だったそうです。うちの褐色ガチョウの葉耀(ヨーヨー)の足は雛の時に黒かったのに、大人になったらオレンジ色です。こんなところも違うんだなぁ、と新しい発見!多分、鳥の図鑑とかにも書いてないと思います。同じカモ目カモ科でも、いろいろなんですね。にほんブログ村
2012年10月25日
コメント(0)

まだ、体調良くなりません。のどの痛みがしつこく続きます。とは言え、薬を変える前に比べるとかなり楽。もうちょっと、かな。明日もなるべく休み休みで。にほんブログ村
2012年10月24日
コメント(0)

体調不良、未だ持ち直しません。午前中、少し休んでいたんだけど喉があまりに痛くて目が覚めました。咳も止まらないようになっているし病院で出た薬は、土曜日に追加された分も含めて明後日の朝の分まであったのだけど全然治らないので、また病院へ。薬を全面的に入れ替えることになりました。先に出ていた抗生剤が、全然効いてないようです。これで効かないと、大きい病院にでも回されるのかなぁ。とりあえず、今日も闘病日記になってしまった・・・にほんブログ村
2012年10月23日
コメント(0)

今月8日から水戸市千波公園内で保護舎に収容されていた白アヒル、クワちゃん。先週、公園管理機関の方の立会いのもと、無事に新しい飼い主さんのおうちに引っ越しました。最初、慣れるまでは軽く仕切をして隔離するようにアドバイスしていたのですがお庭についてキャリーのドアを開けたとたんクワちゃん、いきなり出てしまって先住の白アヒル、ガー子ちゃんに必死についていくそうです。千波湖では、アヒルの仲間が1羽もいなくてよほどさびしかったのでしょうね。繁殖期になると、同族の鴨の牡たちが交尾を迫って周りに集まり時には水中に沈めてしまうほど寄ってたかって求愛していたと関係機関の方に伺いました。そのため「アヒルがカモにいじめられている」と連絡が来ることもあったそうです。繁殖期が過ぎれば、鴨は鴨同士で行動するようになりクワちゃんは一人でさびしく過ごしていたようです。そんなクワちゃん、同じ白アヒルとインディアンランナー系の有色アヒル君のいるおうちに仲間として迎えていただきました。足が悪いクワちゃん、おうちにある水浴び容器だと深くて自力で出られないと相談があったので今日はうちのガチョウたちが予備で持っているものをプレゼントするために行ってきました。新しい飼い主のくるみさんのおうちでは車が2台ぐらい置けそうな広いアヒル+犬の居住スペースがあります。アヒルたちはL字型のスペースにいて日中は庭や家庭菜園で雑草を食べたり虫を食べたりしています。クワちゃんも、すんなりなじんだので一緒にお散歩タイムがあるのだけどまだちょっと同じスピードで歩くのは無理なようです。クワちゃんの足。片方が内転していて、別の足を踏んでしまうのでなかなか歩けないのが分かります。保護舎にいた時は見えにくかった足の裏も見せてもらいました。足の裏のタコは、うちのガチョウたちとあまり変わらない気がするのでうまく歩けないのは太り過ぎなのと足の内転が原因ではないかと思います。それと、意外に足のうろこがきれいで目にも白内障が出ていないことから思ったより若いような気がします。保護舎で見た時も、羽根はきれいだと思ったのですが総合的に考えれば加齢による跛行ではなく足の奇形によるもののようです。さて、目的のプール、早速設置しました。水を入れたとたん早速入るクワちゃん。ものすごくうれしそう。 くるみさんと、お母様の話によれば昨日初めて水浴びをしたクワちゃんなんと1羽で入っていただけで水が真っ黒になってしまったとのこと。見た目はあまり汚れていなかったのに水質が悪い千波湖の水を浴びていたので地肌に汚れが溜まっていたんでしょうね。いやはや、あそこに暮らしていたら凄くお肌に悪い水しか浴びられなかったわけだ・・・ 青いのに入っているのが、ガ―子ちゃん黒いのに入っているのが、クワちゃんです。やっぱり水浴びもレディファーストのようでスリムな有色アヒル君は遠慮して入りませんでした。あの深さでも、ガ―子ちゃんは、ササッと水から上がります。さすが!くるみさんからの報告によればたっぷり1時間はプールに浸っていたクワちゃん自力でちゃんと水の外に出てキャベツを食べたりお昼寝したりしたそうです。すっかり満足した表情のクワちゃん同じ種類の仲間がいて不特定多数の通行人に怯えることもなく汚い水を浴びることもなくなればきっと健康にも良い影響が出てくるでしょう。公園に捨てられたペットは原則的に動物指導センターに連れて行かれ処分されます。そして置き去りにした人には、最高五十万円の罰金刑が課せられます。クワちゃんが新しい飼い主さんに巡り合えなかったら…不幸なペットが少しでも減りますように。にほんブログ村
2012年10月22日
コメント(0)

このブログの開設当時はガチョウのことを中心に書いていました。ガチョウたちは2001年4月23日生まれ。もう11歳半になります。大型の鳥は長生きする傾向にあり特にスーパーアフリカンと呼ばれる大型のガチョウは、産卵数が少ないものの他の品種より長生きするそうです。日本ではガチョウの品種はあまり純粋に繁殖されておらず交雑しているためアフリカガチョウとして購入した葉耀はシナガチョウの茉茉よりかなり大きく産卵数は3分の一程度。多分「アフリカン」の「スーパー」の血をひいているのかなと思います。たくさん卵を産んでくれた茉茉はもう老化で目が白くなってきて純白の羽根もグレーの斑が入るようになりました。それに対して葉耀は、眼もきれいだしあまり老けた感じはありません。同じ日に生まれ、うちに来たた2羽だから同じくらい長生きしてくれるといいのですが。にほんブログ村
2012年10月21日
コメント(0)

まだ、体調良くなりません。解熱剤を飲めば、一定時間は平熱でいるのだけど切れてくると、また37度台の熱。のどの炎症は悪化、首筋のリンパ節も増えて病院で薬を追加してもらいました。わき腹から背中にかけての痛みも気になるし。(ウィルス感染で筋肉痛が起きることがあるらしい)明日も安静ですな。にほんブログ村
2012年10月20日
コメント(0)

今日もお休みします。にほんブログ村
2012年10月19日
コメント(0)

発熱&リンパ節の腫れ・・・体調不良のためお休みします。にほんブログ村
2012年10月18日
コメント(0)

先日出かけた千波湖(せんばこ)には通年で白鳥と黒鳥がいます。普通は、白鳥は冬になるとシベリアから来る渡り鳥ですが千波湖にいるのは観賞用のコブハクチョウだからです。水戸市の公園管理課と公園の管理を受け持つ公園協会で伺った話ではもともと千波湖にいた鳥ではなく昭和50年代に友好都市から贈られたコブハクチョウが時期によって増減があったものの企業などからの寄付もあり最近は40羽前後が確認されているそうです。黒鳥はもっと後に仲間入りしたけれど現在の生息数が70~80羽とのこと。これらの鳥は、水戸市の所有になっており公園協会などで管理されています。そして、これとは別に季節によって渡り鳥が来ます。これからの季節で目立つのがオオハクチョウ、コハクチョウでしょうか。彼らは野鳥なので、水戸市ではなく茨城県の管轄になります。したがって、怪我をしている場合などの保護も県の鳥獣センターでの治療・飼育になりますが野鳥ではない黒鳥とコブハクチョウは怪我をしたり弱っていると湖畔にあるケージに保護されます。水に入れない怪我などの場合は、陸地のケージで保護されます。 先日書いたアヒルとガチョウは県でも市でも管轄外です。というのも、勝手に人間が置き去りにした「捨てアヒル」「捨てガチョウ」だから。ペットの置き去りは犬猫だけでなく鳥も動物愛護法で刑罰の対象になる罪です。そして、捨てられたペットは拾ってくれる人がいなければ野良猫、野良イヌと同様野良アヒル、野良ガチョウになってしまうのです。したがって、弱っても怪我をしても原則的にアヒルとガチョウは保護対象外なのですが千波湖で散策を楽しむ人たちに人気があるので怪我をしたりした場合はボートハウスの管理人さんが保護ケージに入れて下さいます。しかしながら本来はケージは水戸市の所有物である黒鳥とコブハクチョウを保護するためにあり空いていればガチョウやアヒルも入れてもらえますが優先順位は後になるのが原則です。公園管理課でも管轄外ということで大切に飼ってくれる家庭があれば引き取りが望ましいとのお話です。千波湖のアヒルについて今月初めに相談のあった時アヒルは、まだフリーの状態で自力で移動もできました。だから、無理に保護する必要はないと判断しましたがその後、動けなくなっているので保護ケージに入れられたと再度の相談があり、現地へ行って確認したところ、散策や観光で訪れる人たちの無秩序な給餌のせいで栄養バランスが崩れ食べ過ぎによる体重過多もあって動けなくなり保護に踏み切ったとのことでした。諸事情を考慮すれば大切に飼育してくれる人を探し飼育をお願いするのが一番いいと思います。それにしても、どうして多くの人が相手の健康状態などお構いなしに無責任に餌だけ与えて満足しているのでしょう。野良猫も野良あひるも同じです。写真を撮りたくて駅猫に大量の煮干を与える人、可哀そうだからと野良猫にキャットフードをばらまく人、可愛いからとアヒルにパンを投げ与える人。みんなが「わたしひとりぐらい」と思っていても1日中、そんな人たちが入れ替わり立ち替わりしてたら相当量の餌が不適切にばらまかれてしまいます。そして、それは机上のはなしではなく、実際に起こっている問題です。千波湖の水質に関して千波湖の公式ウェブサイトで公開されていますが水質に関しては、なかなか目標に達せないでいるようです。その原因の一つが増えすぎた水鳥、そして人間の与える餌だと思います。野鳥に餌を与えることで起こる諸問題は水戸市の設置した看板に書いてある通りです。千波湖だけに限らず野鳥は見るだけにする。餌をあげることは動物愛護ではなく環境破壊と動物虐待につながります。にほんブログ村
2012年10月17日
コメント(0)

夏にせっせとため込んだバーコード。モノによっては、洗って切り取って貼るという煩雑な作業でしたが「必ずもらえる」プレゼントなので、がんばってみました。 各種のフードが1つずつ入っている詰め合わせ。1日で消費できる量だけどもらえるものはもらっておこう・・・今年は一応、詰め合わせ1セットと、エコバッグ、先に応募したものでは猫用テント合計3種類を選びました。でも、あの作業に費やした時間や手間を考えると来年は応募しないかも。ミト君が処方食だけになっているしね。いいから、早く食べさせてよ・・・との声。ミト君に見つからないように、コッソリあげようっと。にほんブログ村
2012年10月16日
コメント(0)

車で通るだけで、入ったことのなかった水戸市千波公園にある「好文カフェ」先日、水鳥保護舎の視察に行ったついでに寄ってみました。白鳥&黒鳥のモチーフが可愛いカフェの看板。ガラス張りの店内からは湖が一望できます。そして、剥がれて地面に落ちてましたが手描きのこんな案内。 もう薄暗くなってきたところだったのであこがれの「犬連れでカフェのテラス席」は諦めましたがD51駐車場からも近いし遊歩道も整備されているのでワンコ連れにはお勧めスポットだと思います。遊歩道に黒鳥が群れになってどーんと通せんぼしてたりしますので犬連れの場合は特に気をつけて下さいね。 追いかけまわしたりしなければ向ってくることは稀です。いつも書くことですが湖にいる鳥に餌は与えないでください。売れ残りなどのパンが大量に持ち込まれており十二分にパンは与えられています。もしも、餌をあげている人がいたら注意してあげて下さい。「この看板が目に入らぬか!」ってね。 ↓1993年に水戸で開かれた緑化フェアで会場として使われた湖と偕楽園の間のエリアも公園になっていてそのあたりも散策できます。雪柳が満開の時期に今は亡きカーディガン・Wコーギーのディージェイと行った、思い出の場所です。 (2008年4月撮影)好文カフェは、このエリアと近代美術館の中間あたりにあるのでどちらからも行きやすいです。営業時間:10:00~20:00(ラストオーダー19:30)年中無休(年末に休業日あり)茨城スタンプラリーの押印もできます♪にほんブログ村
2012年10月15日
コメント(0)

ちょうど1か月前に久しぶりにお話した近所の犬友達さん。何気なく、彼女のブログを見に行ってワンちゃんが昨日亡くなったことを知りました。もともとフィラリア陽性の状態で譲り受けた保護犬、でもきめ細かなケアのおかげで陰性になり他の持病も良くなっていたのです。1か月前の朝、私たちの長いおしゃべりに付き合ってくれた彼。その後、お嬢さんと散歩する姿を何度か見かけましたが特に具合が悪そうにも見えなかったのです。しかし、実際は、しばらく前に突然倒れ精密検査で心臓のトラブルが発覚、投薬や生活面での気遣いで小康状態を保っていたものの今月初めに再度倒れ「この冬は越せないかも」との宣告があったそうです。経歴不明の保護犬と付き合うのはそういうリスクもあります。特に、飼育放棄の過去を持つ犬はフィラリア罹患率が多く突然悪化しても手術で全快した例、投薬だけで天寿を全うできた例、いろいろです。でも血統書つきの純血犬だって突然、難しい病気になることは珍しくありません。我が家のカーディガンたちは特発性肝線維症と炎症性腸疾患という珍しくて、今の獣医学では治らない病気で亡くなりました。門脈シャントもそうです。うちの場合は、先天的なものでしたが犬種によっては家族性(血族間で多発している)の場合もあり血統書つきの純粋犬の方が発症率が高い病気もあります。今いる日来(はるく)も、私が保護した犬。保護当時、皮膚炎をおこし、フィラリアも陽性で時々皮膚のトラブルは起きているしフィラリアも症状が出ていないものの虫はいます。だから、同じように、ある日突然悪化することもありうるわけです。この世に生まれてきた命はいつか、もとの世界に帰ります。だから一緒にいる時間が長くても短くてもその日が来ないことはないのです。このブログで、たまに書くようにペットとの付き合いで「輪廻」を感じることがあります。自分の思い込みかもしれないけどある時は「タク」、ある時は「ニコラ」と姿を変えながら、私に寄りそってくれる存在があると思えます。穏やかに最期の時を迎えたと聞く彼にもいつか、再びこの世に戻る日があると信じます。実際に会うより、ブログで近況を知る方が多かった彼だけどそれだけに身近な存在のワンちゃんでした。ちょっとだけでも、実際の君に会えてとてもうれしかったです。ありがとう。にほんブログ村
2012年10月14日
コメント(0)

2006年8月にアヒルネットワークからの依頼で視察に行った水戸の千波湖に、再び視察に出かけました。複数の方から、アヒルに関して相談が来ているので再度状況を見てきてほしいとのこと。久しぶりに歩く千波湖。天気が良かったので、かなりのにぎわいでした。日中、暑かったので夕方出かけたので駐車場は割にすぐに車を置けましたが湖畔は人のいないスペースがないぐらいの混雑。その中に、大きな看板がありました。数年前、市の公園緑地課などに提出した公園にいる鳥への給餌制限の提言の通り鳥に餌を与えることを禁止する内容です。にもかかわらず、湖岸にいる人のほぼ全グループがパンをはじめとする餌を鳥に投げ与えていました。何箇所かに「鳥に餌を与えないで下さい」という看板がありましたが誰ひとり気にしていません。そもそも、読んでないんでしょうね。これは、東京などで実施されているように見回って注意すレンジャーの存在が必要でしょう。注意すると、みんなが餌を持ってきているのに、何でダメなの?と反論されること、間違いなし。あれだけの人出、入れ替わり立ち替わり今日は何人の人間が来たのでしょう。その半数が鳥にパンを与えたとしたらその量たるや、想像するだけで頭が痛くなります。鳥が満腹して食べ残したパンは水中で腐り千波湖の水質悪化に拍車をかけます。カモ類は増えてきているようですがまだハクチョウが来ていない分鳥の数は、そう多いわけではありません。そして、人間が食べ物を与えている場所には野鳥が多く集まり過密状態になってしまい水質悪化が、さらに進みます。万が一、鳥インフルエンザなどの人畜共通の感染症が出るとあっという間に過密状態の鳥にうつります。もちろん、人間もうつるウィルスだったらあの人数+気がつかないままに身近で接触した人たちに感染し大流行が起きる恐れだってあります。そして、次々に訪れる人たちがみんなで「自分もやってみたい」と鳥にパンをあげることで相談のあったアヒルは食べすぎて体調を崩したようでした。保護してくださったボートハウスの管理人さんによればアヒルを気にかけてくれる人が非常に多く必要以上に食べて栄養バランスも悪くなっていたようで歩けないほどに弱ってしまったため保護ケージに入れたそうです。以前はコブハクチョウが保護されていたケージで水に入ることもでき、岸辺にあがって保温と脚の保護を兼ねた厚いゴムシートの上で休むこともできます。保護してしばらくで歩けるようになったとのこと。私の目の前で、アヒルは餌の方にゆっくりと歩き水鳥用のドライフードとパンを混ぜた餌を食べていました。「できれば、可愛がってくれる人に引き取ってもらいたい」ボートハウスの管理人さんは仰います。捨てられたアヒルですからのびのび過ごすと言っても野生の鳥と付き合うには体格も体力も差がありすぎます。自由に過ごすということは周りの鳥たちに合わせて相当な無理を強いることになります。閉じ込められてかわいそう、というよりあの場所で生きていくならケージ内で保護してもらう方が安心なのは事実だし庭で単独飼いできる人がいれば是非とも引き取って可愛がってあげてほしいと思います。6年前の訪問時に「置き去りにされたばかり」だったガチョウ多分、あの時の子だと思いますが、元気にしていました。声をかけると答えてくれて愛想のいいガチョウです。うちのガチョウたちより、4~5歳若いので、きれいです。気に入らない人間には向かって行くようなので見かけても、近寄らない方がいいと思いますがwwいや、ガチョウに限らず湖にいる鳥たちには、あまりなれなれしくしないのが野生の生きものに対する礼儀です。一昔前までは、野鳥に餌をあげるのは動物愛護と言われたりしたけど人に慣れ過ぎた野生生物の問題に気付いた人間たちは自然への畏敬の念を忘れてはいけないことを思い出しました。今、いきもの本来の食や習性を尊重し人間は野生のいきものと距離を置くことが正しい付き合い方とされています。おそらく、あちこちの池や湖で同じようなことが起きているでしょう。でも、少しずつでも「見守る」という付き合い方を人間たちに理解してもらわなくてはなりません。動物に餌をあげて楽しみたいなら動物園に行って下さい。そこでは、管理された量の餌が与えられるコーナーがいくつかあるはずです。動物たちの健康を損ねることがなく愛らしい姿を間近で見られる場所です。おおいに活用しましょう。そして、野生の鳥たちは、見守るだけにする。一人ひとりが、周りの人に伝えてほしいマナーです。にほんブログ村
2012年10月13日
コメント(4)
![]()
今日はミト君の尿検査の日。朝のうちに排尿してしまうと、次の排尿まで待たなくてはならず、診療時間内は検体を持っていけません。なので、他の猫との隔離体制をとり、数時間ごとにトイレを見に行き夕方5時20分にようやく検体GET.検査の結果phも血球数なども前回に続いていい数値。ミト君は無事にお薬から解放されました。2週間後、尿検査なので、引き続き、食事管理に気をつけます!にほんブログ村【チャレンジ・最安値!】【エントリーで最大P3倍】ロイヤルカナン〈猫用〉PHコントロールライ...価格:5,829円(税込、送料別)
2012年10月12日
コメント(0)

先日、980円のペットキャリーバッグのことを書いたのだけど今日もその話。今日、出かけたついでに980円のバッグを買い足しに行ったのだけどお気に入りのデニムは既に完売でナイロンのしかありませんでした。まあ、汚れが付きにくく落としやすいのでナイロンのもあってもいいかと思って同じタイプ(四方にメッシュ面があるもの)と冬に向けて上部しか出し入れできる面がなくて幅も狭いもの(普通にバッグとしても使えそう)と2種類買ってきました。前に買ったデニム生地のは肩掛けのベルトがついていたのにナイロンのは付いてなくて(その点は、店頭の見本品で確認済み)黒とベージュの2つ買ったのだけど大きさが結構違う。まあ、小さければ子猫を運ぶにはいいのでサイズが違ってもかまわないけどベージュの方は、底に敷く板がバッグの底より大きくてはみ出てる!へなへなのナイロン生地だからドア面のファスナーは閉まるので不良品とは言えないのかもしれないけど完全に袋状にできても底の形が合わないので微妙に底が浮くんです。これはちょっとなぁ、とデニムのを取り寄せてもらって交換か、無理なら返品することにしました。若い店長さん(たぶん)、ちゃんと閉まるので不良品ではないですよとは言いましたがデニム生地の方のは夏向け商品でもありしばらく入荷予定がないとのことで気持ちよく返品を受け付けて下さいました。ありがとうございます・・・安いものだけに、ちょっと作りがいい加減な面はあるのでしょうがとりあえず使える程度ではあるので「この値段ならいいか」と思える方に使ってもらえればその方がいいと思います。1つは返品しましたがもう一つのバッグは残してあるのでいざという時には使えるし畳んでしまえるので便利。キャリーバッグ、いろいろ持ってるのですが猫の数だけはないのでいいのがあったらまた買いそうです。にほんブログ村
2012年10月11日
コメント(0)

寒くなってきたので猫用のこたつを出しました。昨シーズンから使い始めた猫用こたつ。↓レビューを書いて【送料無料】ペット用こたつ 安心設計ワンニャン専用のコタツでまったり♪ペ...価格:24,800円(税込、送料込)本体をしまう時布団も洗ってしまってあったのですがいつの間にか誰かがオシッコしてしまったため廃棄、やむなくはるくが穴を開けた私の夏用布団で代用してみました。サイズが大きいので、こたつからはみ出ても布団に入れるのが大猫数の我が家にはいいかも。見た目が涼しそうなのがなんとも…ですけどね。元の布団をダメにした疑いが濃厚なのは↓にほんブログ村
2012年10月10日
コメント(0)

体調不良のためお休みします。にほんブログ村
2012年10月09日
コメント(0)

100円均一の屑かごに古くなったパジャマのズボンでカバー。 カバー本体は上下にゴムを入れて多少サイズが違うかごにも使えるようにしてあまっていたレースをつけてシミがついたので処分するブラウスにアイロンプリントしたものをちょこっとつけて完成。廃物利用なので安上がり。フリマに出すのに屑かごは新品だけど自宅用なら古くなった屑かごにカバーをつけるだけでお部屋の雰囲気が変わりますよね。布の再利用で、地球にもお財布にもやさしいのがいいでしょ?にほんブログ村
2012年10月07日
コメント(0)

駅に行く途中の市営団地で見かける猫の群れ。手前にいるシャム猫風の子は右目がありません。もっと小さい時に見かけて顔を覗き込んだ時、のっぺらぼうのように目のところが何もなくて呆然としている間に逃げていきました。それでも、大きくなったんだね。市営団地はかなり古くて小さいながら庭もあるので結構犬猫を飼っている人が多いです。この猫たちも、柴系のMIXを飼っている家が「自宅」のようです。この夏保護して、全員素敵なおうちに行ったトム・トラ・タキ兄弟と同じ時期に生まれたと思われますが知らない人に近づくほど人馴れしている様子はなく“飼い主”さんがどう思っているのか・・・昔からの団地なのでどれほどの猫が放し飼いで半野良として生きているのか把握できません。これは、個人の活動の範囲を超えるほどの問題で行政の支援を仰ぐべきケースだと思います。もっとも近所からの苦情でもなければ動かないのが行政の現実でもあり部外者が口をはさめるのかどうかも疑問です。飼い猫なのか、野良猫なのか判断できないことが保護活動の壁のひとつになっています。猫も、鳥も、飼い始めた人のオーナーとしての意識が問われます。にほんブログ村
2012年10月06日
コメント(0)

本日、自由席は満席となっております。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2012年10月05日
コメント(0)
![]()
エコグッズのひとつに鍋帽子というものがあります。【送料無料選択可!】魔法の鍋帽子 かぶせておくだけ!ふっくら保温調理 レシピ85 (単行本・ムッ...価格:1,575円(税込、送料別)鍋カバーとも言われます。家事をしながらゆっくり煮込み調理!鍋を保温してくれるかわいいカバー【只今セール20%OFF!即...価格:2,503円(税込、送料別)どちらにしても、しまう時は畳めるのでかさばらず保温力もなかなかでちゃんとカレーやおでんなど、できてしまいます。ポム君、鍋のぬくもりが良かったんでしょうか。鍋を下ろした後、座り込んでました。にほんブログ村にほんブログ村
2012年10月04日
コメント(0)

久しぶりに水鳥仲間からのメール。2006年に依頼があって現地調査と対策案を出した場所にいるアヒルについて何件もの問い合わせの来ているとのこと。 あの時は、こんな対策を提案しました。(2006年8月水戸市千波湖のアヒルのケース参照)今回は、水鳥に詳しい方が何度か状況を報告してくださった上で保護と治療が必要な時期を相談されたとのことで野鳥の診療ができる病院・施設とアヒルを含めた家禽など飼い鳥を診てもらえる病院をお知らせしました。でも、相談対象のアヒルは、どうも老化による運動量の低下、動きのぎこちなさのよう。だったら、見守るのが一番ではないかと思います。**********************獣医さんに見てもらうかどうかですがケージに入れられていない、自由な状態でご飯はもらえるし、仲間もいるのだから保護する方がアヒルにとって負担だろうと思います。 相談された方が心配される「手遅れ」という言葉は当てはまらないでしょう。大けがをした時に手当てが遅れて死んでしまったら「手遅れ」ですが老衰なら、立てなくなったり、食べられなくなってもそれは時間の問題。いつかは「その時」が来るのです。 在宅医療の効果が認識されているように住み慣れた場所での生の終え方は一番いいのではないかと思います。捕まえられる恐怖、病院での検査や手当の恐怖の方が少しでも長く「生かす」意義より重いはず。 たくさんの人に思ってもらえるならそのまま見守ることがいいと思います。無理に手を出さないことがアヒルさんの穏やかな終焉に繋がるでしょう。 (私からの回答抜粋)*****************************数は哺乳類に比べれば圧倒的に少ないけど、アヒルや鶏も捨てられるケースが多いペットです。大抵は、雛のうちに買ってきたものの大きくなって鳴き声などの苦情が出て公園に置き去りにしてしまうもの。そういう鳥たちが時には野鳥と交雑したり逃げたり捨てられたりしたインコなどが日本の気候に順応して繁殖てしまう問題も起きています。それは、生態系にまで影響する深刻なこと。飼うなら、最期まできちんと看取る。鳥も、猫も、犬も、同じです。にほんブログ村
2012年10月03日
コメント(0)

置き方を変えるだけでまだまだ使えます!にほんブログ村
2012年10月02日
コメント(0)

NHKの「晴れときどきファーム」のHPにMyベジ、My DIYコーナーがあります。この前、投稿してみました。 ↓ こちら。画像が1枚しかつけられないのでガチョウの画像は付けられなかったです。(野菜の投稿コーナーに鳥を出せないよねぇ)トマトはまだまだ鈴なりになってます。サトイモが取れたら調理してまた投稿しようかな。これはご近所で撮った野葡萄ですが
2012年10月01日
コメント(2)
全30件 (30件中 1-30件目)
1

