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あららぁ~しっかりTV見ちゃってましたらこんな時間に(いつもかな)・・・涼しいぃ~と言いますか、肌寒かったり(苦笑)日中は程よい感じなんですけどねソンナ日の・・・あさぁ~しっかり食べナイト(#^.^#)バテ防止には・・・と言う事で、ランチは久しぶりにガレージで・・・肉じゃニクニク🥩🥩🥩\(^o^)/最近は暑くてそんな気にもなれず 久しぶりになりますねよっしゃー!乾杯だぁ~\(^o^)/そうそう・・・量よりもいろんなものを(* ̄▽ ̄)フフフッ♪そんなお年頃なのでした激うま満タン補給後は・・・中継を👀・・・のんびりムードね撮り溜まった録画を消化しつつ・・・もう夕食なんせあーた。。。土用の○○○ですものよしよしヾ(・ω・`)コレもまたお久しぶり しっかり充電完了だぁ(#^.^#)若干もたれ気味ですが(苦笑)夏バテを解消するには、こまめな水分・塩分補給、栄養バランスの良い食事、ぬるめのお風呂による自律神経の調整が効果的です。軽度の症状であれば、生活習慣を整えることで数日で回復に向かいます。食事の工夫ビタミンB1の摂取:豚肉やウナギなどを食べ、疲労を回復する。酸味の活用:梅干しやレモン、お酢を使い、食欲をアップさせる。胃腸を冷やさない:冷たい飲み物や食べ物を避け、温かい料理を選ぶ。ドヨウのニチヨウでした。さてさて・・・👇👇クイ過ぎたかも💦┐(´д`)┌ヤレヤレ時押すし?🍣! ま、いっか・・・冷やさないよう注意ですハイそんな日常なんですねぇ~ヾ(≧▽≦)ノ
Jul 27, 2026
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ん~涼しい!今年は冷夏?2026年5月19日、札幌管区気象台から北海道の今年の夏(6月~8月)の天候についての3か月予報が発表されました。それによると、北海道の今年の夏は期間を通して気温は平年より高く経過します。今年も平年と比べて暑い夏となりそうです。日本付近は暖かい空気に覆われやすく、特に北海道付近には、高気圧のふちを回る暖かく湿った空気が入りやすくなることが考えられます。①エルニーニョ現象が発生する可能性が高い。エルニーニョ現象が発生すると過去の統計では冷夏になる傾向が見られますが、実は必ずしもそうなるわけではありません。前回エルニーニョ現象が発生した2023年の夏はどのような夏だったのでしょう。2023年の夏は記録的な猛暑に!2023年の北海道の夏は、記録的な猛暑となりました。最高気温は札幌で36.3℃、函館で35.4℃など統計開始以来最も高くなったほか、札幌では8月に最高気温が35℃以上の猛暑日を3回観測しました。また夜になっても気温は下がらず、熱帯夜(前日午後6時から当日午前6時までの最低気温が25℃以上)も札幌や函館で10回前後あり、寝苦しい夜が多くなりました。これにより6月から8月の夏季の期間3か月の平均気温平年差の北海道平均は平年より3℃高く、それまでの記録を大幅に塗り替え、統計開始以来最も暑い夏となりました(昨年2025年がさらに記録を更新し、現在は2023年は2位となっています)。『平年と比べて』?昨年ではナイト言う事なんですね💦やはりどうしても去年の暑さと比較してしまいますわ・・・_| ̄|○ソンナ日の・・・ランチ👀夏バテ一直線(´;ω;`)ウゥゥソシテ・・・夕食👀 チーズカレー&オム風ドッチーモ・・・ヾ(≧▽≦)ノ スパイシーが重なる日だったり(ー_ー)!!※夏にスパイスや辛いものが食べたくなるのは、発汗による体温調節や食欲増進、そして抗菌作用という体の仕組みに理由があるそうです。酷暑いつまで・・・👇👇👇そんなこんなで・・・災害時に首都中枢機能を東京都以外の道府県に代替させる「副首都構想」の関連法成立を受け、大阪府、福岡県、愛知県が副首都の指定を目指し、名乗りを上げた。複数都市の指定が可能とされており、各地に動きが広がる可能性もある。 同法は東京一極集中を是正し、東京圏との同時被災の可能性が低い道府県を副首都に定めることが柱だ。〈1〉国の出先機関の立地〈2〉経済、人口の集積〈3〉必要な地方行政体制――が指定要件で、〈3〉は特別区設置や道府県と政令市の「連携協約」の締結が想定される。副首都に指定されれば、規制緩和や税制上の優遇措置などを受けられる見込みだ。東京都は、副首都構想が「東京一極集中の是正」を掲げる点について警戒している。(地方交付税制度などの構造的な問題の責任を東京に転嫁するものとの認識)ある都幹部は「災害時のバックアップ機能は(都西部の)立川市で整備している。霞が関から遠い大阪や福岡で機能するのか」と話す。北海道は、札幌市と事務レベルで意見交換会を開催しており、道知事は同日、「法案成立後、直ちに札幌市と具体的協議を進める」と語った。宮城県の知事も22日、「政令を見て条件に合っていれば手を挙げて行動していく」と意欲を示している。東京一極集中への対策が進まない個人の自由な居住選択の制限が難しいこと、経済的な効率性が高いこと、そして地方との賃金・雇用格差が根深いことが主な理由です。国は地方創生などの施策を行ってきたが、根本的な流れを変えるには至っていない。災害リスクと都市機能麻痺の懸念東京一極集中は大規模災害発生時における国家的なリスクとして認識されている。首都直下型地震が発生した場合、最大で61万棟の建物が全壊・焼失し、約2万3,000人の死者が発生する可能性があるとの予測もある。経済的な影響も甚大。直接的な被害額は約47兆円、企業活動の停滞による間接的な被害額は約48兆円と試算され、合計で約95兆円という国家予算に匹敵する経済損失が予想されており、さらに、サプライチェーンの寸断により、その影響は全国に波及する可能性が高くなっている。交通インフラへの影響も深刻。地下鉄は1週間、JRや私鉄は1ヶ月程度の運休が予想され、約640万人から800万人の帰宅困難者が発生すると見込まれる。また、道路網の寸断により、救助・救援活動にも支障をきたす恐れがある。このような状況を踏まえ、政府は地方分散化を推進しているが、効果は限定的。災害リスク富士山噴火は必ず起こる。“南海トラフ大地震の直後”が最有力説。南関東地域を震源とするマグニチュード7クラスの首都直下地震は、今後30年以内に約70%の確率で発生すると見込まれている。この確率は「いつ起きてもおかしくない」非常に高い水準であることを示す。ならば・・・(・・?ナイナイ・・・(ー_ー)!!コッチはあった様ですが・・・◎首都を札幌に!1875年の遷都論明治の世が始まって間もない1875(明治8)年1月20日、東京日日新聞に「札幌へ首都を移転させよう」という話が投稿されました。投稿したのは、静岡在住の読者で、札幌に移転すべき理由として「首都が札幌に移れば、たくさんの人が北海道に移住し、北海道開拓と、ロシアの領土的野心に対抗する一石二鳥の効果を期待できる」と述べています。この主張に対し、すかさず新潟の読者から「札幌は北緯の高度に位置し、寒気強く、陰気盛んなり。かかる辺地への遷都論は暖国生徒の空論なり(札幌は緯度が高く、寒くて良いイメージはない。暖かい地方に住む人の空想にすぎない)」との反論が寄せられました。この反論に、東京の読者が「札幌は仏国パリの南四度に当たる。もっと北のシベリアでも人民は繁殖しており、視野を広げて論議すべし」と、さらに反論が寄せられました。◎首都を旭川に!1890年の遷都論1890(明治23)年1月23日、大阪朝日新聞が、旭川への首都を移転させようという論説を掲載しました。要約すると「石狩国上川郡(現在の旭川市を中心とする地域)に離宮を設け、これを『北京』と命名する」というものです。天皇の単なる避暑地だけではなく、「内地人民の移住興業の念を勧誘し、安心立名の郷とするに足る」都市機能を持たせようと呼びかけたものでした。当時の「上川郡」は、大部分が広漠たる原野だったため、無限の可能性が大胆な提案を誘ったようです。上川離宮を造ろうという動きは、一般人の新聞への投稿や、新聞記者による論説のような、単なる議論だけはありませんでした。当時の北海道庁長官が政府に建議し、正式に閣議決定されています。結局、北海道の中心を旭川に取られることに反対した、札幌や小樽によって立ち消えとなってしまいました。ほほほ~っ※新しいところでは、1990年代に苫東地区へ首都を移転させようと、誘致運動が起こりました。と・・・イロイロ羅列(苦笑)ホラーね(-。-)y-゜゜゜30年以内に?・・・その前に新幹線かなぁ~ 🙏イヤイヤ仏花でしょ🙏そんな『意欲妨害』・・・明るい明日はドッチだぁ~ん~冷えて来ました💦 そして、また暑くなるのでしょうか?・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ
Jul 26, 2026
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なんだかグッタリでした・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ何をすることも無く・・・💦 そんなときもありますよねサラッと見ると・・・晴れてるなら釧路だな! なんてブツブツ。。ソンナ日の・・・ランチソシテ・・・夕食👀気力がねぇ~ヾ(≧▽≦)ノ・・・どうにも他胃腸が・・・( ´Д`)=3 フゥさて、そう言えば・・・【十勝岳噴火から一夜明け】いつもと変わらぬ周辺観光地『青い池』十勝岳の噴火から一夜明けた観光名所の青い池では見渡す限り観光客。鮮やかなライトブルーが美しい北海道美瑛町の「青い池」。観光シーズン真っ盛りとあって、池の周りには人だかりができています。十勝岳の噴火の影響など感じさせません。7月23日も白い煙を上げる十勝岳。麓の観光地では多くの人がいつもと変わらぬ暮らしを続けています。7月22日午前11時ごろ、北海道の中央部に位置する十勝岳が22年ぶりに噴火。黒い噴煙は約200メートルの高さまで上がりました。ごく小規模な噴火だったこともあって、周辺の観光地には、すぐに大きな影響は出ませんでした。ところが、その裏で…噴火の1か月も前から影響を受けた場所がありました。思わぬ"風評被害"噴火1か月前から…宿泊キャンセル相次ぐ「80人」「150泊分」規制長期化を懸念〈上富良野町〉規制により立ち入りできないのは、十勝岳の62-2火口の周囲1.5キロのエリアです。十勝岳温泉や吹上温泉、望岳台、青い池などはこのエリアの外にあり、通常営業しています。札幌管区気象台は十勝岳など道内の9つの活火山を24時間体制で監視しています。気象台や各自治体の発表で最新の情報を確認ください。"風評被害"噴火1か月前から…アタクシ的には酷暑の方が危険なような色々な情報に過剰反応してるようにも(・・? そもそも・・・大雪山国立公園内の十勝岳連峰の主峰十勝岳は、北海道の中央部の上川管内の美瑛町・上富良野町、十勝管内の新得町にまたがる標高2,077メートルの活火山。※十勝岳でごく小規模な噴火 噴煙約200m 噴火警戒はレベル「2」で継続因みに・・・日本には現在111の活火山があり、地球の息吹を間近に感じられるダイナミックな景勝地や、豊かな温泉の恩恵を受けた有数の観光地が全国に点在しています。代表的な活火山の観光地には、富士山、有珠山・昭和新山、箱根山(大涌谷)、阿蘇山、桜島などがあります。これらは地球の活動を間近で感じられる人気のスポットです。そこで・・・噴火の記録がある火山を「活火山」と呼ぶ。日本は、面積が世界の0.25%しかないにもかかわらず、世界の約7%の活火山があり、マグニチュード6以上の地震の約2割が起きている。気象庁は噴火警戒レベルを1~5に分けている。災害への備えも学べる火山10選ランキングの見方・・・火山の名前(所在地)。数字は専門家の評価を点数化。調査の方法・・・全国のジオパーク内にある活火山から23をリスト化。(1)防災を学べる(2)大地の躍動が体感できる(3)観光地の魅力があるという観点で専門家11人に1~10位まで順位付けを依頼し集計。3位の桜島が警戒レベル3(火口から約2キロメートルの入山規制)で、4位の阿蘇山と10位の薩摩硫黄島が同2(火口から約1キロメートルの火口周辺規制)。それ以外は同1(活火山であることに留意)で、火口も望める。リスクを正しく把握したい。火山は地元で暮らす人にとっては信仰の対象でもある。伊豆大島では三原山を「御神火様」と親しみを込めて呼ぶ。火山は災いをもたらす畏怖の対象だが、同時に大地を肥沃にし、溶岩が漁場を育み、壮大な景観や温泉が人々を魅了する恵の源でもある。火山がある町では、自然と共生する知恵が日々刻まれている。(・_・D フムフム・・・誤噴火? A・・みずから危険な場所や状況には近づかず、常に身を慎んで行動するB・・危険を冒してでも大きな成果を狙う「虎穴に入らずんば虎子を得ず」さてさて・・・自分の心に素直に従ってワクワクする方を選ぶのが一番なのでしょねむむむっ👀・・・風邪ひくかも💦これってもしかして・・・👀コレは予知出来ぬ、こわいハナシでしょ・・・(ー_ー)!!わかるかなぁ~そのチガイ!あと何分ガハハハッ・・・マグマはコワイ(;^_^A(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ グッタリでした💦
Jul 25, 2026
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真っ盛りも一休み?・・・そうでもナイト。。。(・_・;)それでも他の地域と比べると・・・👀酷な話です😅ソンナ日ですが・・・ランチは『冷麦』・・・( ´Д`)=3 フゥソシテ・・・夕食定番ですな・・・やはりジワリと効いてきてますわ。。。_| ̄|○そうそう・・・異常?! それが当たり前に? 因みに・・・元々そんなに必要としてなかったのですよねぇ~ヾ(≧▽≦)ノそれでも・・・・・・エアコンの無い室内。。。(◎_◎;)そう言えばウチの寝室も30℃超えてましたわ(゚д゚)!夜には窓を全開~⤵すると朝には寒いくらい🥶・・・そして一気に上昇⤴🥵バランスが(´;ω;`)ウッ… そしてこれが続くと・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ昼間に眠くなる訳です(˘ω˘)💤このサイクルがNG寄る年波には抗えず💦 オイオイ~�しっかりスタミナ補給しナイトね『今年は、昨年の稚魚が豊漁だったことを受け、例年より2〜3割ほど安く・・・?!』・・・(・_・D フムフム土曜は近い・・・炎天下で長時間過ごすことは避けるのはもちろんのこと、キンキンに冷えた部屋から暑い屋外に出るときもご注意を。水分補給をしっかりと行い、暑い時は冷ます、涼しいところでは冷えすぎないように温める、を心がけましょう。と言いますか・・・こわいぞそんなご時世・・・夏バテ一直線ダナ!・・・🙏そして・・・(ー_ー)!!だそうな・・(ー_ー)!! 寝テロって事かな(・・? んじゃネマShow(˘ω˘)💤
Jul 24, 2026
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ん~?!相変わらずかな・・・┐(´д`)┌ヤレヤレたまたま?車の任意保険の更新を・・・( ..)φメモメモ多いのか少ないのか・・・(・・?金額に差が出たりなんですよねぇ~ヾ(≧▽≦)ノむむむっ👀ハイシャオーかぁ~ι(´Д`υソンナ日の・・・ランチ👀ソシテ・・・夕食豚肉最強伝説 夏ですからねぇ~ヾ(≧▽≦)ノ今日はスタジオ入りでした🚙ふぅむ・・・なるほど・・・微妙ダナ!意識しナイト・・・(;^_^A暗いときは特にですね ・・・明るく照らさナイト・・・それにしても・・・程よい距離の置き方かぁ~(~_~;)てか・・・窓を開けてかな! 不調の原因は寝冷えとか(爆)適切に読みが得る?・・・👇👇程よくオドオドかぁ~・・・そして・・・( ゚Д゚)ネムヒー
Jul 23, 2026
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夏がキテマスねぇ(~_~;)。。。札幌はまだまだ? でももう充分ね_| ̄|○ ついに酷暑日!なんてニュースも👀・・・これはもう住めませんよ~(´;ω;`)ウッ…ソンナ日の・・・塩気マシマシ味は濃いめにねやっぱりカツ丼だぁ~ね( ´Д`)=3 フゥ ツイカツイカぁ~ そーだぁ~冷さナイト~・・・ゴクゴクいっちゃいます集中シュウチュウ・・・しょうちゅうだぁ⤵ やっぱりムリ~あっ!そうでした・・・届いてました早速開封・・・よしよしヾ(・ω・これで整ったかな・・・コイツはまだ少し先のお話と言う事。それは刻々とさて・・・なので・・・👇👇つまりは無理に寝ない?!・・・が、堪えるワケなのですけど💦👇クリック👇のど元過ぎれば・・・暑さ寒さもナントやら。。。無かったことに?オイオイ~�シャワーでもして! シャキッとネマShow
Jul 22, 2026
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やれやれでした・・・気が付けばこんな時間(;^_^A イケませんね・・・そしてナント気温が下がりました。涼しいぞ~!!予報通りと言えば・・・(・_・D フムフムなのですが(・_・;)ソンナ日の・・・ランチ&ラーメンサラダそして夕食ね外出は無しよ~って事でしたので・・・(ー_ー)!! 別飯?故に食っちゃ寝・・・(・_・;) そして・・・まぁまぁ・・・お片付けメイン(苦笑)「動かざること○○の如し」的な(・・?そうそう・・・そんな録画の消化作業も・・・( ´Д`)=3 フゥ~長かったぁ⤵👀そして気温もグッとキテマス全般的に晴れそうですねジミーにいいわけ・・・ダッタリシテ。 もしかして倍返し💦 こわいなよし👉。。。寝たる 間もなく日の出だったり(爆)
Jul 21, 2026
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ん~今日も今日とて・・・(~_~;)。。。暑いと言うより蒸しますな・・・風が入るとそうでもナイトとも言えますが?!それにしても・・・太平洋側はキツイですね👀ソンナ日のランチソシテ・・・夕食夜食・・・💦むむむっ👀・・・連休の「巣ごもり暮らし」は時間管理がムズイですわ・・・ん~(゚д゚)!いつの間に・・・\(◎o◎)/!。。。ナビがこんなに高価に中古なら車本体が買えちゃいますよね てか、今の車はまるで家電みたい?壊れたらそっくり交換?・・・それってムリあるかも?そんなこんな・・・ウチにこもると、色々なものにメガ👀。。。【北海道大雨被害】胆振地方や道南地方で断続的に激しい雨_暖かい湿った空気流入で大気不安定に_複数の地域で床下浸水や冠水被害_JRは特急含む31本が運休_浸水や土砂災害に警戒を・・・以上が異常じゃなくなる日かぁ~?!・・・(;´д`)トホホ流されませんヨーニ🙏20日も・・・👀 しっけがねぇ~ヾ(≧▽≦)ノ・・・カラット行きたいものですね~・・・気分かなぁ~?そんな効果(* ̄▽ ̄)フフフッ♪これもかな・・・すわってね💺よしよしヾ(・ω・`)。。。とりあえず・・・(˘ω˘)💤
Jul 20, 2026
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くもり?・・・やはり雨かぁ~ι(´Д`υ昨日とは打って変わって気温は急降下⤵ でも湿度がねぇ~(~_~;)外出する気にはなれませんわ・・・凍結串バナナ~ なんてね┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・【北海道】 3連休は猛暑おさまるものの…警報級の大雨のおそれ《18日(土)~24日(金)》18日午後から20日にかけて、日本海側と太平洋側西部を中心に警報級の大雨になるおそれがあります18日正午から20日正午までの48時間に降る雨の量は、道南方面を中心に200ミリを超える大雨になるおそれがあります。レベル3大雨警報 石狩地方、空知地方、後志地方・・・( ´Д`)=3 フゥ・・・ソンナ日のランチ👀ソシテ・・・夕食さんしょくドーンとね止む気配なしかぁ~ι(´Д`υ 休日の過ごし方ねぇ~ヾ(≧▽≦)ノ 「是非もなし」レベルね・・・(˘ω˘)💤今夜の気分は・・・マジで👇 ほんきーとんく(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~そりゃぁ~もう。。。👇👇出ないな・・・ホンキ(;^_^A
Jul 19, 2026
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暑い日が続いてましたぁ~(~_~;)いつまで続く? なんて言ってるウチに連休とか(>_<)外出する気にもねぇ~👀インドあなのかな~(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~冷凍バナナの串でも(苦笑) シャリシャリがすぐに溶けてソンナ日のランチ・・・お馴染みな『冷や麦』に・・・一緒に『蕎麦』も・・・これもアリかな(苦笑)ソシテ・・・夕食ジャガイモごろごろなチキンカレーあっ・・・金曜でしたものねぇ~(#^.^#)完全に夏バテな感じその主な原因は、猛暑の屋外と冷房が効いた屋内の急激な温度差により、自律神経が疲弊してバランスを崩してしまうこと。さらに、発汗による水分・ミネラルの不足、寝苦しい夜による睡眠不足、冷たい麺類への偏食などが重なることで引き起こされる。・・・まんまですわ。。。_| ̄|○そして連休・・・気になるお天気!?札幌はイキナリ最高気温が下がりそうです。が・・・・・・前線停滞 北海道や東北は強雨や雷雨に注意。海の日を含む三連休(18〜20日)は低気圧や前線の影響で、北日本は雨が降りやすい状態が続きます。・18日(土)は前線帯が北日本〜日本海へ北上し、トラフの通過も見込まれます。北海道・東北では強雨や雷雨、局地的な雨量のまとまりに注意が必要です。・19日(日)〜連休明けの21日(火)にかけては北日本付近に前線が停滞し、断続的にトラフが通過する予想です。強雨や雷雨、局地的な大雨のリスクが続きます。お出かけの予定がある方は、こまめに最新の気象情報を確認してください。※トラフ(Trough)は、日本語(気象用語)で「気圧の谷」・・・ですと(ー_ー)!! つまり出かけないようにと・・・ならどうしましょ(・・?・・・んんん~(・_・;)こわいのはチョッと・・・「時は金なり命なり」・・・とか(>_<)タイムマネジメント「やらないこと」を決める。そして価値観の再確認。それは時間の価値を高める事に・・・海の日ねぇ~。。。(˘ω˘)💤オイオイ~�流されませんように🙏 👇👇ぐっじょぶ・・・
Jul 18, 2026
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暑さ寒さも・・・( ̄▽ ̄;)!?。。。 相変わらずですね・・・予報って・・・(◎_◎;) とりあえず札幌は当たってたりやっと晴れましたが、日差しがねぇ~(ー_ー)!ソンナ日の・・・ランチソシテ・・・夕食スッカリ夏バテ_| ̄|○ と言うか、冷房バテ?!そりゃぁ~食欲もオチますよねそうでした!今度は『蔵之介くん』・・・平成19年は、西暦で表すと2007年製今年の令和8年(2026年)で19歳になります。間もなく成人かぁ~(爆)※車の寿命を人間の年齢に換算すると、19年目の車は人間でいうと約95〜133歳(高齢者〜超高齢)にあたります。車は「1年=約5〜7年」で例えられます。一般的な車の寿命(廃車になる平均年数)は約13年 です。これを超えて19年乗っている車は、人間でいうと大往生とされる年齢に近くなります。車の走行距離の平均寿命は、一般的に 10万キロ から 15万キロ が目安です。年数にすると 13年から15年 ほどです。最近の車は性能がとても良く、きちんと部品を交換すれば 20万キロ以上 も走ることができます。人間でいうと、10万キロは「 そろそろ体の定期健診と修理が必要な時期 」です。反対に、ここをこえても部品をしっかり直せば、さらに長く乗り続けられます。因みに・・・トヨタ・クラウンの寿命は、定期的な点検や部品交換を行えば 25万キロ〜30万キロほどです。一般的な乗用車の寿命である10万キロを大きく超えて走れる非常に耐久性の高い車です。と、ありましたが・・・メーカーディーラーにて車検の予備点検でした。事前の点検で、必要な交換部品等をチェックし取り寄せます。モノによっては取り寄せに時間もかかります。そして調整ですね。ん~それなりにキテマスねぇ~👀とは言え、大変綺麗な状態と言われました。が・・・( ̄▽ ̄;)しかし・・・ライトの光量が不足しているとの事・・・※車検の光量測定基準は1灯あたり6,400カンデラ以上ヘッドライトは「経年劣化」「紫外線」「バルブの熱」「傷」により黄ばみます。ヘッドライトの内側も汚れます。ヘッドライトの熱によるダメージのほか、ヘッドライトと車体に隙間があるとそこから汚れが入り込み内側の黄ばみにつながります。なお、ヘッドライトの内側の汚れは自分で除去するのは難しいため、プロにお願いしましょう。※令和6年8月以降の車検から導入される「ロービーム計測」の見直し。この検査により、これまでは合格だった車も不合格になる可能性が出てきてしまっています。特に、社外製のランプを使っている人や、年式が古い車に乗っている人にとっては重要です。【令和8年7月更新】ロービーム計測の移行時期令和6年8月から自動車のヘッドライトの検査方法がロービーム計測に変更されることなり、「令和8年8月1日までに全ての地域が移行する予定」とされていましたが、移行における準備が整ったとして、国土交通省より「令和年8月1日より、全車ロービーム計測に移行します」と発表がありました。参照:国土交通省「令和8年8月1日より、ロービーム計測に移行します」これまでは、ロービームとハイビームの両方を点灯させて検査していましたが、今後はロービームのみを使用するようになります。なお、この内容は、1998年(平成10年)9月1日以降に製造された車両が対象です。ロービーム計測では、以下の検査基準に対して合格する必要があります。光量この基準では、ライト自体ではなく、リフレクターがどれだけ効果的に光を反射するかが重視されます。測定にはカンデラという単位が用いられ、基準値は1灯あたり6,400カンデラ以上です。カットラインこの項目は、ヘッドライトを点灯させた際に、正しい方向に光が照射されているかを検査します。左側通行の国である日本では、両方のヘッドライトが左肩上がりに照らされるべきです。また、光の境界線が明確であるかどうかも重要です。ヘッドライトの光軸は、バルブの交換や車両の衝撃によってずれることがあります。そのため、このカットラインが正しい位置にあるかどうかを確認することが重要です。色味色味はケルビンで表現され、ヘッドランプの場合は4,000〜6,000ケルビンが基準です。青みの強いライトは審査で問題となる可能性があります。また、黄色みが強すぎるものも車検に通らないとなることがありますので、注意が必要です。ヘッドライトのカバーが汚れていると、色味が変わることがあるため、車検前にはカバーの状態も確認しておくことが重要です。ロービーム計測の見直しに対する懸念・・・<光軸調整がシビアで調整が困難になる>ロービームはハイビームに比べて照射範囲が狭く、光軸調整がシビアです。車検前の整備で、ロービーム計測に対応した調整が行われていない場合は、調整に時間がかかってしまったり、調整方法を知らずに車検に通らなくなったりするケースも考えられます。特に、古い車種や社外品ヘッドライトを使用している車両は、調整が難しく、基準適合に時間がかかる可能性があります。また、古い車種の中には、ロービーム計測に対応できない車両もあります。そのような車両は、車検を通すことができなくなり、廃車せざるを得ない状況になる可能性もあります。<車両の老朽化により車検に通らなくなる可能性がある>年式が古い車両は部品が劣化し、光量が低下している場合があります。・レンズ面のが劣化(黄ばみ、曇り、ひび割れなど)している・内部リフレクタ(メッキ剥がれ、曇りなど)が劣化している・純正のものと極端に異なる形状のバルブに交換しているこれらの劣化が見られる車の場合は、しっかりと整備・調整した上で車検に持ち込むようにしましょう。ロービーム計測では、ハイビーム計測よりも厳しい光度基準を満たす必要があり、老朽車にとってはハードルが高くなります。◎車検でヘッドライト関連で不合格にならないためには、予備検査場で事前に確認する事が重要です。車両の老朽化・・・(◎_◎;) 人も車も・・・19年目の車を人間に換算すると、およそ95歳から100歳以上の「大往生・超大長寿」の域。車の年齢を人間の年齢に換算する明確な公式はありませんが、一般的に「車の1年 = 人間の5年」、あるいは日本の車の平均寿命(平均使用年数:約13〜15年)を人間の平均寿命(約80〜85歳)に当てはめて計算すると、以下のような驚きの年齢になります。🚗 年数から見る人間換算(1年=5〜7歳計算)「1年=5歳」で計算した場合:95歳「1年=7歳」で計算した場合:133歳平均寿命から比率計算:約110歳(人間の寿命を83歳、車の寿命を14年とした場合)【参考】走行距離でいうと何歳?車は「年数」だけでなく「走行距離」でも年齢(消耗度)が例えられます。一般的に「1万キロ = 人間の7〜8歳」(10万キロ=75〜80歳の高齢期)と言われているため、走行距離で見ると以下のようになります。・10万キロ:約75歳〜80歳(定年を過ぎ、体中にガタが出始める頃)・15万キロ:約110歳〜120歳(人類の限界に近い超長寿)・19万キロ:約140歳〜150歳(伝説の域)🛠️ 19年目の車と付き合うポイント人間でいうおじいちゃん・おばあちゃん(あるいはそれ以上)の年齢ですので、元気に走り続けるためには人間ドック(こまめな点検)と、お薬(消耗部品の交換)が欠かせません。・ゴム・樹脂類の劣化:ホース類やブッシュ(緩衝材)の交換が必要です。・税金の重課:日本では新車登録から13年、18年が経過すると自動車税や重量税が段階的に増税されます。┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・クルマもヒトも(~_~;) 寄る年波には・・・ん~👀🔍 ライトに・・・メガしばしば・・・ポンコツだぁ~(ー_ー)!!・・・専用部品はネットかなぁ~・・・🔍 波高し🌊・・・( ゚Д゚)ネムヒー
Jul 17, 2026
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朝からいきなりキマシタネ~ヾ(≧▽≦)ノ お日様パワー炸裂(;^_^Aそして・・・32かぁ~ι(´Д`υ。。。ソンナ日の・・・朝昼晩朝からジリジリ・・・さすがに今季初のスイッちょん👆バテ気味なランチタイムかぁ~気圧のせいもあるのかな?アメ🌂・・・💦 ええええ~っ👀てか湿度が(´;ω;`)ウッ…83%・・・_| ̄|○暫く続くのか?┐(´д`)┌ヤレヤレ。。。やはり梅雨じゃ?故に夕食は・・・冷麦だぁ~\(^o^)/※ひやむぎとは、小麦粉から作られる麺の一種。 製法別で分類すると、小麦粉を塩水でこねて生地を作り、油を塗りながら手を使って細く延ばす麺が“そうめん”、平らな板と麺棒を使って生地を薄く延ばし、刃物で細く切る麺が“ひやむぎ”や“うどん”となります。〇名前の由来名前の由来は、「餛飩(こんとん)」→「温飩(うどん)」→「饂飩(うどん)」、「索餅(さくべい)」→“索麺(そうめん)” →“素麺(そうめん)”とかわりました。江戸時代の料理書には“切り麦”“麦切り”などが書かれているので、江戸時代には現在のような切り麺となって、広く食べられていたことがわかります。そして熱い汁でたべるのが“あつむぎ”、水で冷やして食べるのが“ひやむぎ”となったようです。余談でしたm(__)mあららぁ~明日は👀33℃ねぇ~(ー_ー)! どんどん変わるな👀更に冷さナイト💦キッチリ冷やさナイト・・・冷たいものと味覚・体への影響一般的に、食べ物・飲み物は体温との温度差が25℃以上あると、美味しいと感じることができ、温かいものは60〜70℃、冷たいものは5℃〜12℃と言われています。逆に70℃以上や5℃以下は感覚が麻痺してしまうため、味を感じづらくなります。このため、自動販売機では「冷たい」は約5℃、「温かい」は約50℃に設定されているようです。基本五味と温度の関係◎塩味:温度が低いと強く、高いと弱くなる。◎甘み:30℃位から体温に近いほど強く感じ、低温・高温になるほど弱くなる。 ぬるくなったジュースが、冷たいときに比べて甘さを強く感じるのはこのため。◎酸味:温度によってあまり変化はありません。◎苦み:低温〜体温の温度では強く、高温では感じづらくなる。◎うま味:体温付近で最も感じやすくなる。この美味しいと感じるのは体温と関係が深く、「冷たいもの」か「温かいもの」の二極化しています。しかし、私達の体は37℃前後で十分な機能を発揮できるようにできているため、冷たい飲み物が大量に入ってくると、内臓が冷やされるだけでなく、各消化器官にいる消化酵素が効率的に働くことができなくなる可能性があります。※冷たい水分が体内に入ると、まず最初に胃が冷やされ、血管が収縮することで消化管の運動が妨げられることがあります。その後、十二指腸・小腸と流れ、体内に水分が取り込まれますが、冷たい水の場合は、血管が収縮し血流が悪くなったり、消化器官の働きが低下し、この状態で食事を摂ると栄養素を十分に吸収できなくなる可能性があります。消化吸収が悪くなると、食欲が低下したり、手足の冷えや体のだるさ・むくみといった夏バテにつながる一因になります。また腸が冷えることで腸内にいる免疫細胞の活動も低下し、感染症へのリスクも上がることも考えられます。さらに夏の時期は、発汗や体温調節のため血液が体表を流れることが多く、体の深部である胃腸は流れが少なくなってしまいます。この状態で冷たい飲み物を一度に大量に摂取することは、胃腸にトラブルを起こしやすくなります。夏場の冷えにも温かい飲み物!温かい飲み物は、体全体を温め、内臓が温まるため、胃腸の消化吸収が向上し、むくみが改善したり排便の促進が期待できます。体温が上がると免疫力も向上し、消化酵素も活発に活動してくれると言われています。また、日本には昔から「暑いときこそ熱いものを」という考えがあります。これは熱いものを摂ることで発汗を促し、結果的に体温を下げるという効果を期待したもので、暑い夏にも冷たいものばかり摂ることは良くないという考えが根付いています。もちろん、目もくらむような炎天下や湿度の高い状況で熱いものを飲んだり食べたりすることは熱中症につながりますのでご注意ください。蛇足です。暑いところに長時間いたり、運動した後や体質的に暑がりの人などは、体の中は暑くなっているので、この場合は冷えた物がお勧めです。冷やしすぎには注意が必要ですが、暖かいものでは害になることもあります。と、ありましたが・・・ふーむ👀・・・「ほどほどにヒヤシンス」・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪冷えた牛乳?・・・それなら「麦茶」? やっぱり「麦酒」じゃナイト「麦」のチカラ・・・あちこちユルユルでぃ~
Jul 16, 2026
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やっぱ梅雨か?・・・蒸しますわ。。。_| ̄|○( ,,`・ω・´)ンンン?やはり👀朝から・・・湿度がぁ~ふぇ~っ👀・・・30℃(゚д゚)!北海道らしくカラッとしてるのならまだ良いのですが・・・ソンナ日の朝昼晩ランチはドライカレー・・・これ以上のウェットはNGでしょ夕食は夏らしく(・・? 🍆🍆🍆B・・・おお・・・そうでした!放置・・・部屋に置いてましたアレン君の荷物👀・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ玄関先に移動しての・・・💦( ´Д`)=3 フゥ・・・(大汗)トランクと車内に詰め込みだぁ⤵・・・・滴りますわ・・・汗が(´;ω;`)ウッ…まるでサウナだな(ー_ー)!!外はアメー・・・シトシト🌂ちきんとこれもセンタクしぃ~(謎)・・・カレー焼きそば?どっちも甘くありませんが・・・先ずはジメジメ無しにカラットですよあれれれ・・・(;^_^Aのど元過ぎれば・・・💦 それもマイトしの事とか(爆)眠気だけは忘れず襲ってきますがぁ~・・・(˘ω˘)💤
Jul 15, 2026
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今更ながら遠い~(^^; と言う事で、行ってまいりました・・・やはりカナリ腰にきちゃってたり(´;ω;`)ウゥゥそんな訳の羅列なのでした。と言う事で8時出発・・・これは代車の『フィット君』・・・こなれたヤツね(苦笑)もう一週間ぐらいになるのかな(・・?。。。返却です この距離は片道の距離。10時過ぎ・・・とある夕張の道の駅・・・『メロン熊』発見・・・🍈そして13時・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ『アレン君』3度目の車検完了今回はサブバッテリー✖2交換(・_・;) これが大きかったですわ(´;ω;`)ウッ…¥40000✖2+消費税ですもの_| ̄|○ まあ次の車検まではモタナイト判断デカくて重いので、自分で交換は無理ですものねぇ~(ー_ー)!※8ナンバー(特種用途自動車)の車検は、初回の新車登録から2年、それ以降も2年ごとに行う必要があります。アレン君は3回目の車検なので6年経過となりました。さぁ・・・7年目に突入だぁ~\(^o^)/と言う事で、お約束のランチタイム(苦笑)ここの11F・・・お手軽に・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・👀ん~降りそうで降らない・・・(・・?13時45分・・・着丼 このスピード感でしょオカミは醤油アタクシは味噌・・・オンザ『とろろ』・・・👀 「スカイ○○」~雲をイメージしたのかな?※帯広・十勝エリアは日本一の長芋生産地で「十勝川西長いも」や「大正長いも」が有名。・・・・チョッと微妙な感覚。。(゚д゚)!この後雨かぁ~ι(´Д`υと言う事で、14時半頃この地をスタートさぁ~キャンプかぁ?・・・折角なのデスが今回はパス一般道を一気に・・・峠は相変わらずの霧でしたわ💦とりあえず雨には当たらず・・・到着は19時過ぎ・・・一般道460キロ走破!(;^_^A・・・ハシリッパは疲れますわソンナ日の夕食・・・この時間になると半額でしたのでぇ~疲れも溜まる月曜かな・・・さて、キャンカー『アレン君』。通常モードへの積み込み作業が残ってますそれはまた別の日のお話と言う事で・・・( ゚Д゚)ネムヒーそして腰がぁ⤵(痛)因みに、車検だけなら市内の身近な一般ディラーでも可能ですが、キャンピング(特殊)仕様に関しては対応不可な為、専用パーツ等が気になる場合は取り扱い代理店(購入店)がベストになるのでしょうね。
Jul 14, 2026
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何だかずっと・・・あめあめあめ⤵そして今日も・・・ココはたまたま大雨にはなってませんが、それでもねぇ~(ー_ー)!28℃かぁ~ι(´Д`υ東の方が気になったり・・・29℃ねぇ~ヾ(≧▽≦)ノソンナ日は閉じこもり(;^_^Aランチ・・・👀ソシテ・・・夕食! 気温も湿度も高め・・・🥵気分はユデた子!。。。そんな・・・🐙 ん? そう言えば(・・?由来とは?誕生には諸説があり、昔の中国や日本の文化が深く関係しているようで・・・・中国の「掃晴娘」(そうせいじょう)この女の子が空の雲をほうきではいて、晴れにしてくれたという言い伝え。・日本の妖怪「日和坊」(ひよりぼう)江戸時代の古い本「今昔画図続百鬼」に登場する妖怪晴れた日に山の上に現れると伝えられています。日本では、昔から自然の力や天気を、神さまや妖怪のような不思議な存在に例えて考えることがよくありました。てるてる坊主も、そんな考え方から生まれたのかもしれません。「てるてる坊主」という名前に変化「てるてる坊主」という名前は、晴れてほしいという願いが込められています。「てるてる」は太陽が「照る(てる)」こと、つまり晴れを意味し、「坊主」は丸い頭が僧侶に似ていることから名づけられたと言われています。また、昔の日本では地域によって呼び方が異なり、例えば「照法師(てるほうし)」「てりてり坊主」「日和坊主(ひよりぼうず)」などがありました。江戸時代にはこれらの名前が文献にも残っています。こうした呼び名の違いから、てるてる坊主が日本各地で親しまれてきたことがわかります。江戸時代には広く知られていたてるてる坊主は江戸時代頃には多くの人に知られていたとされています。特に農業をしていた人たちの間で、大切にされていた風習でした。当時、天気はとても重要でした。晴れが続けば作物はよく育ちますが、雨が長く続くと田んぼや畑に大きな影響が出てしまいます。そこで、人々は「どうか晴れてほしい」と願いを込めて、てるてる坊主を吊るしたのです。昔の絵や書物には、家の軒先にてるてる坊主を吊るして天気を祈っている様子が描かれています。てるてる坊主は、ただの飾りではなく、暮らしを支える大切な存在だったことがわかります。また、地域によっては、農業の行事やお祭りでもてるてる坊主を使うところがありました。形や作り方に違いはありましたが、「晴れを願う気持ち」は全国共通だったのです。てるてる坊主をさらに広めた童謡(どうよう)てるてる坊主がさらに広まったきっかけは、大正時代に作られた童謡「てるてる坊主」でした。この歌は、1921年に発表されました。やさしいメロディーと晴れを願う気持ちがこめられた歌詞が人気となり、教科書に掲載されていたこともあるようです。この童謡のおかげで、てるてる坊主は雨の日の定番となり、今では遠足や運動会の前の日に子どもたちが願いを込めて吊るす風景が当たり前になっています。※てるてる坊主に顔を描いてはダメ?「てるてる坊主に顔を描いてはいけない」と言われることがありますが、これは昔からの言い伝えです。理由は、「顔を描くと、てるてる坊主が『願いがかなった』と勘違いする」という考えがあったからです。ただし、願いがかなった後に「ありがとう」の気持ちで顔を描くのは、むしろ良いと考えられていました。今では、最初から顔を描く人も多く、にっこり笑った顔やピンクのほっぺなど、自分だけのてるてる坊主を作っています。大切なのは、昔の言い伝えを尊重しながらも、楽しく作ることです。※てるてる坊主は逆さに吊るす?一般的には、てるてる坊主は頭を上にして吊るしますが、実は逆さに吊るすこともあります。これは「雨乞い」の意味が込められています。たとえば、夏に暑い日が続いて水が足りないときや、畑や田んぼに雨が必要なときなどです。逆さに吊るすことで、「雨がふってほしい」という願いを伝えることができると言われています。と言う事の様ですが・・・👇そして・・・👇よし👉爆睡(苦笑)┐(´д`)┌ヤレヤレギリかな?(^^; てか、アスモ明後日も・・☔ (;´д`)トホホとは言え、明日は早いぞぉ~。。。あまりフリマせん様に🙏 サラッとまいりましょ
Jul 13, 2026
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雨がねぇ~そして!(・。・;北海道は梅雨のような天気に・・・北海道は大気の状態が不安定となり、 雷を伴って激しい雨が降る恐れがあります。10日(金)は梅雨前線が北海道付近に停滞する予想となっていて、本来は梅雨のない北海道で、梅雨のような天気となるでしょう。大雨による低い土地の浸水や、土砂災害、川の増水などに警戒が必要です。あたったりして・・・(・。・;むむむっ👀気象台は、11日午後8時45分に、レベル4土砂災害危険警報を苫前町に発表。留萌地方では、土砂災害に厳重に警戒してください。※土砂災害の「警戒レベル4」は、土砂災害の危険性が非常に高く、自治体から「避難指示」が発令される目安となる段階です。対象地域の危険な場所にいる人は、全員速やかに避難してください。レベル4土砂災害危険警報の利用上の留意点レベル4土砂災害警危険警報は、降雨から予測可能な土砂災害のうち、避難指示等の発令が必要な土石流や集中的に発生するがけ崩れを対象としています。しかし、土砂災害は、それぞれの渓流や斜面における植生・地質・風化の程度、地下水の状況等に大きく影響されるため、個別の災害発生箇所・時間・規模等を詳細に特定することはできません。また、技術的に予測が困難である斜面の深層崩壊、山体の崩壊、地すべり等は、レベル4土砂災害危険警報の発表対象とはしていません。たまたま札幌は外れてましたが要注意 ・・・ それにしても・・・蒸し暑いのナンノ💦必須ですねギリギリですが・・・レベル2?👀セーフでしょソンナ日のランチ・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~( ´Д`)=3 フゥ・・・止みませんねぇ~そして夜は・・・よし👉ドヨーン日・・・そりゃ~"さんまの蒲焼丼" オイオイ~�。。。フェイク?それでもコウカなものだったり(ー_ー)!!・・・ι(´Д`υ)アツィーん~・・・キキマス(;^_^A食べ過ぎ注意! レベル1かな(;^_^A( ..)φメモメモ明日は?・・・🙏ビミョーかなぁ⤵。。。なんだか寝苦しい夜です・・・ヾ(≧▽≦)ノセブンと言えば・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~おっ! 👇クリック👇んんん~ウルトラじゃナイト(笑)・・・( ゚Д゚)ネムヒーそれましたね(笑)・・・こっちカナ?恐らく? (^。^)y-.。o○。。。そして。。(˘ω˘)💤で、あるか・・・(;^_^A
Jul 12, 2026
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なんだか雨続き・・・梅雨か(・・? しかも蒸し暑い(´;ω;`)ウゥゥなんでしょねぇ~(ー_ー)!!さすがに・・・・・・ι(´Д`υ)アツィーなんだかグッタリな日は・・・とにかくパワー充電・・・当然に・・・そんなときのハマリモノ(笑) 👇 アニメ顔みたいな(笑) 👇ポチッとな!外には・・『出ずに~』って事かな?そして・・・ 👇 ロボット掃除機の進化系? ポチポチ👇なんちゅーか・・・北海道は週末も激しい雷雨…あす11日にかけてさらに100ミリ”土砂災害や低い土地の浸水などに十分注意!警報級の大雨のおそれも・・・11日午前6時~12日午前6時までの24時間に予想される雨量は多い所で、100ミリとなっています。引き続き川の増水、低い土地の浸水、土砂災害などに十分な注意が必要です。〇浸水時の避難のポイント北海道は12日にかけて大雨が続く見込みで、低い土地の浸水や土砂災害、河川の増水に十分注意が必要です。(;´д`)トホホ。。。そそれほど甘くもないモノです・・・眠レンかもね💦 ☔
Jul 11, 2026
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ようやくナツかし~ぃ・・・旅風呂も一息ついて( ´Д`)=3 フゥさて、そんな日ですが湿度がねぇ~┐(´д`)┌ヤレヤレと言う事で、ここ数日の忘れモノチェック・・・羅列だぁやっぱカツ丼(笑)それそれ~イケイケ・・・good price・・・赤く染まるゥゥゥ・・・タマならジャストミート?!ラーメンサラダじゃなくて・・・冷やしうどんサラダ(・・?揚げ物はマストね麻婆豆腐もこれは具沢山な焼きそば・・・ふぅーん👀こうしてミルト・・・麺が多い気がします~(ー_ー)!┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・ι(´Д`υ)アツィー 👇そして爆音?そウソう・・・真っ赤なアレ(◎_◎;) 👇コレは折れましたね・・・ずっと前からのようですが!?募金:お金を「集める」活動や行為。寄付:お金や物品を「贈る」行為。たとえば、街頭で募金箱を持ってお金を集めている活動は「募金(募金活動)」であり、その箱にお金を入れる行為は「寄付」が正しい表現。共同募金:主に毎年10月から全国一斉に行われる「赤い羽根共同募金」などで知られる、地域の福祉活動を支えるための募金運動。10月・・・さあ!?・・・つまり・・・👇👇・・・さてさて、どうする・・・👇クリック👇やはり・・・ボッポに収まる訳なのね・・・(ー_ー)!!・・・👇👇 ハレルのも時間の問題・・・? ┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・氷山の○○・・・👇👇 『Big boom』今夜はやっぱりロックだな!・・・👆いやアニメかな?👆 (笑)
Jul 10, 2026
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いつの間にかコンナに時間が・・・と言う事で・・・記憶の整理ヾ(≧▽≦)ノ( ´Д`)=3 フゥ・・・ところで『ずうとるび』(・・?ずうとるびは日本のアイドル歌謡グループ。 人気番組「笑点」の「ちびっ子大喜利」出演者で結成されました。 メンバーは山田隆夫、江藤博利、新井康弘、今村良樹、池田善彦の5人です。1974年|「笑点」の「ちびっ子大喜利」をきっかけに結成先述した通り、ずうとるびは「笑点」の「ちびっ子大喜利」をきっかけに1974に結成されました。初代リーダーである山田隆夫が座布団10枚獲得したことがきっかけで結成し、レコードデビューに至ったのです。デビューシングルは「透明人間」。その後3rdシングルの「みかん色の恋」で大ヒットを記録します。ちなみに、グループ名の「ずうとるび」は世界的な人気を博したバンドである「ビートルズ」をもじったものです。1977年|初代リーダー山田隆夫が脱退1975年には紅白歌合戦に出場するなど、人気を博したずうとるび。しかし、1977年には初代リーダーの山田隆夫が脱退を発表します。当時の脱退理由は結婚でしたが、後に音楽性の違いだと明かしました。その後、一般公募により新メンバーである池田善彦が加入します。脱退を挟んだものの順調に活動を続けるずうとるびでしたが、1980年の「マルガリータ」が最後のリリースとなります。1982年|メンバーの活動休止とともに解散1980年に「マルガリータ」をリリースした後は、グループ活動よりもメンバー個々の活動が増えます。その状況の中で、1982年には解散が発表されました。その後1度だけテレビ番組内にて、山田隆夫、江藤博利、新井康弘、今村良樹の4人で再結成されたことがあります。2020年|38年ぶりの再結成!きっかけはお酒と電話。解散を発表してから約40年。2020年に、山田隆夫、江藤博利、新井康弘、今村良樹、池田善彦の5人での再結成が発表されます。きっかけは江藤博利と新井康弘が舞台の打ち合わせをしていた際に、酔った勢いで山田隆夫に電話をかけ、再結成を持ちかけたことです。ツアーも行われるなど順調にバンド活動を行い、2021年には新曲を発表しました。しかし、2024年に行われた50周年ライブにて、2024年内での活動休止が再度発表されます。メンバーは還暦を超える年齢のため、体力的にも厳しいということが理由です。さて・・・江藤博利(えとう ひろとし)さん担当 リードギター&リードボーカル誕生日 1958年9月5日リードギターとリードボーカルを務める。結成当初は最年少で、ルックスもよかったことからダントツの人気を誇りました。また、ダンスが得意なこともあり、後期のずうとるびでは振付も担当しています。山田隆夫が脱退してからは、グループ内でボケ役を担っていました。と、ありました。とあるキッカケで・・・と、なり『はっちゃきオールスターズ』としてオファーがあり(;^_^ALIVE参戦と言う事に・・・因みに「はっちゃき」は、主に北海道や東北地方で使われている方言です。漢字では「八着」と書き、元々はすごろくの上がり(ゴール)を表す言葉でした・・・夢中になること、一生懸命になること、張り切ることを指します。3月中旬よりスタジオ入り~初めましてみたいな💦(5月は不在でしたね)6月28日に登場と言う事に・・・当日14時会場入り~『はっちゃきwith YURIA』リハ(6曲)その後、座長(江藤さん)と初リハ(9曲)・・・細かいチェックも完了全15曲でした(;^_^A。。。記憶力との勝負・・・その後『ブラックビートルズ』のリハ定刻オープン・・・定刻スタートと言う事で・・・『はっちゃきwith YURIA』グイグイ会場を温めますあたしゃ~隠れて🎸 静かにです。疲れが出てますねぇ~その訳は!?ナイショね続いて・・・『ブラックビートルズ』ノリノリだぁ~\(^o^)/ソシテ・・・『座長&はっちゃきオールスターズ』さすが・・・盛り上がりますね~絶妙なトーク アドリブ冴えわたりだぁ~\(^o^)/ラストは大盛り上がり・・・!(^^)!出演者全員がステージであの曲です盛り上がって・・・(#^.^#) 『JOINT LIVE』ですもの・・・と言う事で「バックステージ(Backstage)」では・・・アタクシのスペアギターがYASUさん(ラジオパーソナリティ、CMソングやアニメソングなど多数歌唱)の目にとまり・・・暫しギター談義(笑)ソシテ・・・とてもフランクなのですで・・・こうなるのですねこの後は・・・お約束の打ち上げ 皆様パワフルです大騒ぎだぁ~\(^o^)/・・・あたしゃノンアルでしたが(;^_^Aとても楽しい時間となりました 感謝です(^_-)-☆その後ナントカ・・・無事に帰宅でしたとさ(#^.^#)今更ですが・・・そこで一掘り・・・思い出したように・・・2008年かぁ~懐かしいCMでした(#^.^#)(セイコーマートCM YASU)無性に食べたくなる時が・・・もう夏かな(笑)ソシテ・・・知ってる人は・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~おっ?!そして・・・ザチョ~第63話「さようならスペクトルマン」(1972年、フジテレビ)そして・・・👇画像クリック👇 ※ショートでした※ドレミファドン(1976年)太陽にほえろ! 473話 (1981年)むむむっ👀・・・トップ!(^^)!丁度、半世紀に!👀 1975年04月27日~日比谷野音~凄いですねぇ~(#^.^#)お疲れ様でございました。お身体大切にです(^-^)またいつの日か・・・そりゃぁ~アタクシも歳をとる訳です!ハイ。。。(ー_ー)!!・・・夢に出ませんヨーニ(;^_^A・・・(˘ω˘)💤イカン💦 ギルの音が・・・👇・・・大事にしナイト!~早寝早起き病知らず・・・(˘ω˘)💤 オイオイ~� なんてね
Jul 9, 2026
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旅もいよいよ最終話に。戻って来ましたよ~(^-^)v~26話です!過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・さあ、東北編なる旅のドキュメント&画像メインの時系列アップ。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年6月1日(月曜日)4時30分起床でした。早起き(笑)・・・道内ですもの?!さて、トットと支度をしていつもの・・・夜明け👀・・・スカッパレ熱くなりそうな予燗(;^_^A皆様も早起きです(゚д゚)!・・・もうどんどん出発してますわさてさて・・・。。。いつもの様にアチコチ情報収集する必要も無く・・・(ー_ー)!!この地にしては暑い一日になりそうですねそんなこんなしてるウチに・・・ココで荷物の整理・・・7時10分・・・スタートです羊蹄山👀。。。お馴染みの景色・・・残雪ですね・・・そして峠・・・(^。^)y-.。o○『あげいも』?・・・もちろん食べません(笑)10時・・・札幌市内ここで旅のお洗濯 帰宅後に汚れ物の山を・・・コレ大変ですものこの時間を利用して、お向かいのスーパーで・・・なんだかんだで小一時間 洗濯物をキッチリ整理して完了ねソシテ・・・ぴったり12時\(^o^)/・・・無事到着です。トータルで3713キロ走破 ササッと荷物を全部おろして💦~一汗・・・14時・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~お疲れ様でした・・・本日のルートはこんな感じ! 約120キロ ノンストップで約2時間10分のコースでした。走り慣れた道は安心ですねぇ~(#^.^#)思うに・・・この一泊は有効ですね。夜間走行や到着後の荷物整理(積み下ろし)~洗濯等(´;ω;`)ウゥゥ・・・これはキット翌日になるでしょう(もっと後かも?)ね(・・?それにしても・・・札幌も30℃超えかぁ~ι(´Д`υ)アツィー・・・2026年6月1日(月曜日)の出来事なのでした・・・さてさて・・・いつの間にこんなに(゚д゚)!そんな戦利品┐(´д`)┌ヤレヤレ。。。殆ど食っちまいましたケドねあらためて『2026春旅・東北圏編』~延べ26日に及ぶドキュンめんと。・・・コンナ感じ・・・更に前半ルートをザックリ表示続けて後半ルートをザックリ・・・ソシテ・・・👇クリックループだぁ~\(^o^)/。。。( ゚Д゚)ネムヒー因みに直近のドライブツーリング記録をまとめてみました(笑)・・・こちらを👇クリック・・・◎『2025秋旅・・・九州編』31話◎『2025春旅・・・関東甲信越編』25話◎『2024秋旅・・・中国地方(山陰・山陽)編』30話◎『2024春旅・・・中部地方(東海圏)・近畿圏編』23話◎『2023春のプチ旅・・・ネモフィラ・東日本太平洋側編』9話◎『2022秋のプチ旅・・・越前・四国編』11話◎『2011秋のプチ旅・・・秋田・山形・北陸編』11話◎『2020秋のプチ旅・・・道東・知床編』6話(頃泣き)〇『2018秋のプチ旅・・・ぶっ飛び九州編』9話 (インディー君)〇『2016GWのプチ旅・・・東北~佐渡編』7話 (インディー君)┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・キリがありませんので、この辺り迄と致します💦バイクも含めると30年以上遡る事に・・・それはまた別のお話と言う事で。そんな傍らで・・・オカミは、、(・_・;)「次は?・・・」って~(˘ω˘)💤 ドナイイタシマショヾ(≧▽≦)ノ
Jul 8, 2026
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この旅もいよいよ・・・戻って来ましたよ(^-^)~ついに25/26話です!さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』18日目・・・首にこわばりも・・・19日目 ぞくに言うシロとクロ(・。・;20日目・・・たつことアリねぇ~・・・21日目 ハチ幡平だワン(#^.^#)22日目・・・キリタン~リンゴ、わになる・・・23日目 イワキ白神24日目・・・シミジミと牛乳、チョッと不調さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月31日(日曜日)・・・起床は5時00分! 久々に寝た気分(#^.^#)ハレだぁ・・・よしよしヾ(・ω・ 昨日の事が嘘の様・・・早速です。沢山いますねぇ~🚙🚙🚗。。。ソシテ・・・5時10分・・・コッペ&野菜ジュース朝の情報チェックとノートタイム( ..)φメモメモよし👉ナビもインプット完了。ここまで来れば楽勝ね3510キロ・・・マズマズかな僅かな距離ですが慎重にです・・・👀お山だぁ~\(^o^)/7時30分・・・早めのスタートそんなココは『道の駅いなかだて』青森県南津軽郡田舎館村にある国道102号の道の駅。愛称は弥生の里。道の駅いなかだて「弥生の里」は、7.5ヘクタールの広大な敷地に、産直センター、レストラン、遊具施設、パターゴルフ場などが整備されている「ゆったりくつろぎ遊べるひろば」です。平成24年から敷地内の展望所から第2田んぼアートを見学することもできるようになり、観光スポットとしても注目を集めています。6月~9月には敷地内の「弥生の里展望台」から「第2田んぼアート」をお楽しみいただけます。2026年の図柄は、【りんご娘】です。見頃が楽しみですね。りんご娘も田植えに参加してくれました。更新 2026.06.132026年度の第二田んぼアートの観覧が始まりました。観覧期間:6月13日(土)~10月12日(月・祝)期間中は無休観覧時間:午前9時~午後5時 最終入館午後4時30分 時間厳守と、ありました。よしよしヾ(・ω・GOGO持ち込みランチ&etc・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~そして、8時35分 現着!👀実は到着時、気になりましたが帰路の時にでもナンテ・・・ん~(;^_^Aまだ開いてません💦ここは・・・🚻。。。ふーむ👀おっ!?9時からなんですね(苦笑)ポツポツと皆様も・・・それにしても、直射がキツイ・・・( ´Д`)=3 フゥι(´Д`υ)アツィー間もなく9時。さてドウシマshow(;^_^Aこの暑さと、おそらく早くても小一時間以上は必要かな・・・ナンテと言う結論になり、次回ゆっくり見学することに・・・(^^;先へ進む事にしました間もなくですね・・・9時20分頃・・・ターミナル到着早速・・・乗船手続き👆スマートチケット。10時40分出航です👀 と言う事は見学していたら危なかったかも?ついでに紙チケットも頂きました(苦笑)さててさて・・・そうなんですよねぇ~青森➡室蘭 航路(行は函館➡青森)この航路は一日一便のみ。なので逃せません。( ´Д`)=3 フゥターミナルをふらりとして・・・4番乗り場かな・・・👀乗船前に・・・近くのファミマでお酒とか。。。(爆)10時・・・乗船待機(手荷物をまとめます)間もなくかぁ~ι(´Д`υ10時15分・・・乗船開始よし👉完了・・・手荷物を持ってこのフェリーは・・・『ブルーグレイス』2025年8月8日 室蘭~青森航路に新造船「ブルーグレイス」就航!!◎船名の由来コーポレートカラーで津軽海峡をイメージする「ブルー」と、英語で”優雅さ” や ”上品さ”を意味する「グレイス(Grace)」。単なる移動手段ではない、上質な船旅を提供したいという思いから、優雅な旅を演出するフェリーを目指し、船名といたしました。◎スペック全長 約144m総トン数 8,897トン旅客定員数 422名速力 約18.9ノット積載台数 トラック65台または乗用車230台◎プロムナードテーブル、イスが設置された自由にお使いいただけるスタンダードの両側の通路。窓から海の景色を楽しみながらごゆっくりお過ごしください。◎展望浴室ボディソープ、シャンプー、リンスが備え付きの浴室。無料で壮大な海の景色を眺めながら入浴ができます。船室のご案内・・・◎スタンダードマットレス、鍵付きロッカー、コンセント完備の客室。バリアフリー対応のタイプもございます。と言う事です・・・新しい船はイっすねよしよしヾ(・ω・やはり空いてます10時30分過ぎ・・・早速!お疲れ様でした~(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~それにしてもお天気の良い事10時40分 定刻に出航です🚢揺れないことを願いつつ・・・👀大丈夫そうですねそうでした。この航にはお風呂が付いてますね👀さすが青森・・・船も多い👀11時40分・・・折角ですので。。。オカミも遅れてきましたわ(笑)( ´Д`)=3 フゥ・・・一息ですな12時40分過ぎ・・・戻りました軽くお昼寝も出来るように、タオルケット持参でしたまもなく・・・👀これってもしかして・・・『仏ヶ浦』?!あっと言う間ですわ(苦笑)船内もチェックね👀12時40分過ぎ・・・軽めのランチ今はこの辺りかぁ~👀そして13時20分・・・👀おっ!大間ですね・・・(#^.^#)ん~懐かしくもあり(笑)さて・・・少し横にでも( ゚Д゚)ネムヒー・・・殆ど寝れませんでしたが・・・そして揺れませんでしたねもう17時・・・日中で日が長いと気付きませんわ(苦笑)おぉぉぉ~👀白鳥大橋・・・下から見る事は無いですものねぇ~👀あっと言う間に過ぎちゃいました・・・🚢。。。※白鳥大橋(はくちょうおおはし)は、北海道室蘭市にある東日本最大の吊り橋で、室蘭港(別名:白鳥湾)をまたぎ絵鞆(えとも)半島と対岸を結ぶ、街のシンボルです。1998年(平成10年)に開通した全長1,380mの美しい白い吊り橋で、一般国道37号(自動車専用道路)の一部として運用されているため、通行料は無料です。※歩行者・自転車・原付は通行できません。日中は青い海に映えるダイナミックな姿を、夜間は工場群の明かりとともに美しく輝くライトアップを楽しめます。17時20分・・・下船準備あっと言う間ですわ 普段、敦賀、舞鶴などが多いので、そう感じたりです。(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~お約束でした・・・3550キロ・・・でもまだなんですよ┐(´д`)┌ヤレヤレよし👉17時25分・・・北海道上陸。無事下船でしたヽ(^o^)丿懐かしい~(苦笑)とりあえずドッチ?先ずはセコマで検討でしょ( ,,`・ω・´)ンンン?・・・行きますか17時50分頃・・・近くの道の駅でしたヽ(^o^)丿うーむ。。。クルマも多く、🚻遠い・・・落ち着きませんわ💦真っすぐ帰宅すれば2時間チョッと・・・それじゃ遅くなっちゃうしならばその先の道の駅に行って見る事に先ほどの『白鳥大橋』を渡ります久しぶりねこの時間帯も悪くナイト良い感じ・・・到着しました。ここならOKでしょ・・・(#^.^#)そこそこいますね👀19時・・・よし👉 ここをキャンプ地とする早速ねお疲れ様でしたTV📺もバッチリ明日も晴れ・・・でも31℃かぁ~ι(´Д`υそして現在地は・・・ピッタリ日の入り時刻でした19時過ぎ・・・夕食タイムヽ(^o^)丿何故か『なみえ焼きそば』グラタンも久しぶりなんだか少しホッとした気分。オカミは既に旅がオワタ⤵_| ̄|○気分そして22時過ぎ・・・就寝だぁ~\(^o^)/ 思ったよりも静か本日のルートはこんな感じ! 本州ルートそして、北海道ルート合わせて約66キロ(ノンストップなら約1時間35分)でした(フェリー約7時間を除く)『いなかだて』➡『伊達』アッチューまですついでに・・・北海道は広いので(笑)まだまだありまっせ~(#^.^#)さあ、この旅もいよいよ最終章ですね。あと一息・・・安全第一でGOGOですよ~背中に値札?!じゃございません。腰がぁ~(痛)な、だけです( ノД`)シクシク…
Jul 7, 2026
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なんだか腰がオモダルぅ~中々カルクはならないオトシゴロですわ(苦笑)さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』18日目・・・首にこわばりも・・・19日目 ぞくに言うシロとクロ(・。・;20日目・・・たつことアリねぇ~・・・21日目 ハチ幡平だワン(#^.^#)22日目・・・キリタン~リンゴ、わになる・・・23日目 イワキ白神さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月30日(土曜日)・・・起床は5時30分! 久々に眠れた?痛いケド。朝支度を整えて、アタクシはいつもの情報収集。。。。。。曇ってますが・・・この後雨かぁ~ι(´Д`υ土曜の朝・・・そこそこ宿泊車もいますね👀6時・・・カルクですオカミは早速。。。( ..)φメモメモそして。。。気合の一本(笑) だるさがとれないぃ~(´;ω;`)ウッ…さて、本日のルートチェック👀。。。本州は今夜でラストかぁ~とシミジミ『道の駅つるた』青森県北津軽郡鶴田町にある国道339号の道の駅。通称『鶴の里あるじゃ』「あるじゃ」という名前は、スペイン語のGrulla(鶴)とAla(翼)から生まれた造語で「鶴の翼」の意味を持ち、津軽弁では「ここにある」「見つけた」といった親しみやすい言葉でもあり、地域の皆さんに愛される道の駅となっています。館内では、鶴田町で採れた新鮮な農産物や、日本一の収穫量を誇るスチューベン(ぶどう)を使ったジュースやワインなどの加工品、地元産特産品を販売しています。大きな「びっくりパン」や「バケツ豆腐」、季節ごとのメロンやスイカ、秋のスチューベンやりんごも人気で、館内から発送することも可能です。また、中華レストランも併設されており、買い物や休憩だけでなく、お食事にも利用できます。8時45分スタートです・・・💦 降ったり止んだり(;´д`)トホホ( ,,`・ω・´)ンンン?(・・?よし👉そして9時50分・・・ここか?!ポツポツとまた気合いだぁ~。。。。。。(;^_^A(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~👀・・・物色中(笑)(・_・D フムフムほぉ~👀色々お買い上げぇ~・・・と言う事なんですね~雨は止んでました・・・車に戻り、早速・・・実食!まんまみいゃ~(ー_ー)!!そんなこんなで・・・また雨ですわ。。。_| ̄|○竜飛岬まであと一息・・・デスがこのお天気暫し様子見👀・・・結局見送る事に(;^_^A行った事もありますので、ここは無理せずにと結論でしたもうこんな時間に 小一時間が経過してました(゚д゚)!3420キロかぁ~・・・キマシタネぇ~・・・シミジミ(苦笑)『道の駅十三湖高原』青森県五所川原市にある国道339号の道の駅(愛称はトーサムグリーンパーク)国指定史跡となっている「津軽半島十三湖」は日本一美味しいと言われる「ヤマトシジミ」の産地でもあります。その湖畔の高原牧場敷地内にある「道の駅 十三湖高原・トーサムグリーンファーム」は、十三湖を一望できるレイクデューテラスや林間遊歩道 モー林公園などがある、風光明媚な癒される空間です。十三湖畔の高原牧草地内にあり、360度のパノラマに秀峰岩木山、八甲田連峰、中山山脈、そして日本海を望む風光明媚な道の駅で、爽やかな緑の風が吹き渡る憩いのスポットとなっています。敷地内には、シンボル「展望台 トーサムタワー」などがあり、館内では、十三湖産のヤマトしじみを直売するほか、併設する産直コーナーでは新鮮な地元野菜を販売し、お食事処「レストランわらび」では大人気「しじみラーメン」、何度食べても飽きない「ソフトクリーム」を堪能することができます。さあ、スタートです ここから同じ道を戻ります(;^_^Aそして・・・11時25分頃👀ココでしたね・・・この雨目の前なのですが・・・今回は見送りですヾ(≧▽≦)ノ※太宰治記念館 「斜陽館」は、青森県五所川原市にある小説家太宰治の生家。現在は、五所川原市太宰治記念館「斜陽館」として、五所川原市立の施設。近代和風住宅の代表例として2004年国の重要文化財になっています。ふーむ。。。ツーカーGSチェック・・・👀おっ・・晴れるのか?そろそろランチタイムかぁ~今日は土曜日!早めが吉・・・とは言え何を? 早速近くの📲チェック👆よしよしヾ(・ω・`)12時半過ぎ・・・現着。晴れるようです「ご当地○○」らしいのですが・・・(#^.^#)雨上がり○○隊?!やはり混んでました👀そして( ,,`・ω・´)ンンン~・・・👉即!着丼 オカミは『チャーハン』ボリューム満点ねアタクシは・・・『味噌カレー牛乳ラーメン』ん?!ワリと普通にイケたり・・・マイルドですねカレー風味の味噌ラーメン、マイルド系? そんな感じかな・・・因みに・・・『味噌カレー牛乳ラーメン』青森県青森市で40年以上愛され続けている独特なご当地ラーメン(ソウルフード)名はインパクトありますが、絶妙なバランスで調和したまろやかな味わいが特徴。誕生のきっかけ1970年代に、青森市内のラーメン店「味の札幌」で、中高生の間でラーメンに様々なものを入れて食べる遊びが流行しました。その中で「味噌ラーメンにカレーと牛乳を入れると旨い」という噂が広まり、裏メニューから昭和53年には正式メニューとして昇格。商品化したことが誕生のきっかけとされています。と、ありました。そんなご当地グルメ・・・ 中々出会えない感じですね。👉13時頃・・・スタートです。・・・13時40分『道の駅なみおか』休憩タイム(^。^)y-.。o○ん~(;^_^A。。。即GO14時20分頃・・・お買い物でしたぁ・・・よし👉 GOGO15時・・・現着( ´Д`)=3 フゥオカミがまだ不調な為・・・ここをキャンプ地とする。15時半過ぎ・・・なんだかんだ(苦笑)クールダウンとか。。。(>_<) 暫し休憩・・・てかネット観戦👀ふーむ。。。ハム(デイゲーム)・・・2連敗かぁ~ι(´Д`υチョイとアチコチ・・・。。。ほぉ~👀ミソかぁ~( ,,`・ω・´)ンンン・・・17時頃には多くのクルマが出ていきましたよ終ったのかな(・・?テレビを見つつダラダラタイム(^。^)y-.。o○そして19時半・・・夕食でした前回はコロッケ風。今回はザンギ(唐揚げ)風・・・・・・まったり~(´ー`)そんなこんな22時・・・就寝でした(˘ω˘)💤本日のルートはこんな感じ!約125キロ(ノンストップなら約3時間)でした。津軽半島一周は断念(^^;お天気と体調イマイチで行ったり来たりのルートに(・_・;) これもマタタビなのです(;^_^Aそこで、直近のルートを遡ると・・・色々あるけど・・・天気次第(ー_ー)!! それもあと一息( ゚Д゚)ネムヒー・・・💤 腰に来てますよ~(´;ω;`)ウッ…
Jul 6, 2026
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いよいよですかねぇ~(''ω'')ノ そうは言っても・・・と気合?!さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』18日目・・・首にこわばりも・・・19日目・・・ぞくに言うシロとクロ(・。・;20日目・・・たつことアリねぇ~21日目・・・ハチ幡平だワン(#^.^#)22日目・・・キリタン~リンゴ、わになる。さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月29日(金曜日)・・・起床は5時! 早起きに慣れました?!てかぁ・・イテテテ(´;ω;`)ウゥゥ寝返りを打つたびに・・・(痛)窓の外は・・・👀ん? 網戸かぁ~ι(´Д`υ 昨夜はこの橋を渡りましたね・・・さて、朝風呂でしょ!と言う事でついでにぶらり。。。歴史ですねぇ~(#^.^#)(*´▽`*)お風呂はいつも貸し切り状態 どうやら自分たちと他に女性1名の様。6時半過ぎ・・・部屋でマッタリですわ・・・7時半・・・よし👉 と言う事で、1F朝食会場へここですね・・・おぉ~👀席の配置にも・・・ふーむ品数も豊富ですねぇ~並んで着席。 早速です・・・🙏この景色👀。。。。 庭の眺め・・・満タンでしたお天気がねぇ~🌂さて、8時半頃にはお部屋に戻り・・・珈琲タイム。9時頃には、支度も完了・・・ウロウロして・・・👀~👉行きますか・・・9時 チェックアウトでした。お世話になりました(#^.^#)良いですね~やっぱりさて・・・荷物を戻してセッティングここまで、3286キロでした。さて・・・9時20分・・・とりあえずスタートです9時半過ぎ・・・ソッチ方向の道の駅着。ココでナビチェック👀今日のルート(・・?・・・&( ..)φメモメモ10時過ぎ・・・(;^_^A 再スタートGOGO市内ですねぇ~ん?旧第五十九銀行本店本館木造2階建てルネサンス風建築で左右均等(シンメトリー)に調和よく建てられ、柱等の木材は青森県産の「けやき」を、建具も青森県産の「ひば」を使用しています。設計及び施工を手がけた弘前の棟梁堀江佐吉は、当時の岩淵(いわぶち)惟一(いいち)頭取から腕を見込まれ、「堀江さん、あんたが気がすむようなものをこしらえてくだされば、よござんしょう」と建築の一切を任されました。総工費は約67,000円と弘前市内の同時期の建築に比べ極端に高額で、さらに佐吉晩年の59歳という年齢から、それまでに彼が修得した和洋のすべての技法と精力を投入したと考えられます。昭和40年、現在の弘前支店の新築によりこの建物は取り壊される予定でしたが、地元住民から保存を強く要望されたため、解体せずに現在地に曳家して保存されることとなりました。数多い明治の洋風建造物のなかでも構造的技術的に優れ、また、随所に独創的な工夫が加えられている高い水準のものとして昭和47年、建物と棟札が国の重要文化財に指定されました。佐吉自身が最も心血を注いで造った最高傑作といえる、完成度の高い和洋折衷手法の優れた建築であり、弘前を代表する洋風建築の1つです。そして、お約束の地をツーカー何度も来てたので(;^_^A。。。お天気もねぇ~なんて標識に吸い寄せられ~みたいな(笑)あと10キロ👀晴れてきたかな・・・ヨシ👉。。。ココね(^-^)11時・・・到着でした。何回目かな? と言うより何十年ぶり!(爆)( ,,`・ω・´)ンンン?お久しぶりでございました🙏半分?改修工事中!(;^_^Aコレもまた記憶に残るのでしょうね~(ー_ー)!!おっと・・よしよしヾ(・ω・`)🐎🏇。。。うーむ(・。・;。。。記憶とは曖昧なものですねぇ💦よし!改めて・・・ゲットね。これかな?!11時50分・・スタート 小一時間のお散歩だったり(苦笑)🙏青森県弘前市にある岩木山神社津軽富士と呼ばれる「岩木山」をご神体として祀る神社です。主な神様(岩木山大神)として5柱が祀られており、開運招福、陸奥津軽の開拓、農海産物の守護などのご利益があります。 津軽富士とも呼ばれる美しい岩木山のふもとにある神社で、創建約1,200余年の歴史を持っています。岩木山神社は、本州最北端の鎮守様の木材・県産のヒバを使用し、古いものは390年の風雪を耐えた建造物です。岩木山を望む鳥居から本殿までの長い参道は、杉木立に囲まれています。何回かの焼失を経て、藩政時代に再建された社殿は重厚で「奥の日光」という異名を取るほど秀麗です。旧暦8月1日を中心に行われるお山参詣、津軽の象徴である岩木山は「お山」とか「お岩木様」と呼ばれ、津軽の人々の信仰の山です。サラッとGOGO・・・ここはパスしちゃいました_(._.)_12時05分・・・到着。よし👉やはりそそうなんですねぇ~🐻こんなバスの発着があったり・・・🚌(・_・D フムフムコイツがバスなんですね👀ところが、オカミは少々グッタリでした・・・寝不足?朝風呂!食べ過ぎ(・・?と言う事もあり・・・12時半過ぎスタート13時15分頃・・・天気は良くなりましたよここは『もりた』・・・津軽だぁ~\(^o^)/ここでランチ・・・お弁当1つゲット+昨夜の居酒屋での味噌🍙でした🍙🍙・・・車中ランチね。なんせ食べ過ぎですもの暫し休憩でしたよ(^。^)y-.。o○14時35分スタート平野ですねぇ~👀ほぉ~・・・🍎。。。ツーカーやはり・・・時折強風(突風)です🌬(;^_^A15時・・・到着!よっしゃ!ふーむ👀前後左右を確認して・・・15時半過ぎここをキャンプ地とする疲れも溜まってるのでしょうね~そして今朝の出発は遅かったので(苦笑)と言う事で・・・お疲れさまでした🍺風のせいか体感温度は寒いですよ🥶18時半過ぎ・・・夕日が綺麗だぁ~\(^o^)/晴れましたね~19時20分頃・・・夕食タイムと言っても、近くのファミマでチョチョイとね💦ハム戦見つつ・・・何故かミートな気分なのでした(謎)チッ。。。負けた⤵_| ̄|○そして・・・22時就寝。。。今夜こそ眠れるか? なんとなく不調続き( ̄▽ ̄;)熱中症もどきか、不眠のせいか?・・・食べ過ぎが原因?!(爆)爆睡出来ますように🙏。。。本日のルートはこんな感じ!約87キロ(ノンストップなら約2時間)でした。出発が遅いためか短距離でしたねさて、改めまして『大鰐温泉ヤマニ仙遊館』源氏が台頭した鎌倉時代建久年間に開湯、藩政期は「津軽の奥座敷」として名をはせ江戸時代の温泉番付表では別格の「行事」に名を連ねた大鰐温泉の中で現存する旅館の中では最も古い宿になります。ヤマニ仙遊館の歴史は創業年を職業選択の自由が認められた明治4年の翌年明治5年としておりますが、明治14年の明治天皇御巡幸の際は現在の本館正面にご宿泊所として御仮屋が建てられ、当館は天皇の最側近である有栖川宮熾仁親王他侍従長らの主宿だった記録が残っている背景を考えると、遡って江戸期から何らかの温泉施設としての営みがあったと思われます。東北ご巡幸行列明治一四年秋 明治天皇の東北御巡幸の際、当館の正面にこの日のために建設された御仮屋に天皇が宿泊され、最側近である有栖川宮熾仁親王様、宮内卿、侍従長ら ご一行様が当館をご利用されました。現在の本館建物は奥羽本線陸奥大鰐停車場が開業した翌々年の明治30年に建立されました。質素な和風建築ながらも玄関正面から2階へ上り途中から左右に振り分けられる宮殿階段が趣と重厚感を醸し出しています。明治から大正~昭和の華やかな時代数々の文人や要人に愛され、作家の太宰治や南満州鉄道総裁の後藤新平らが宿泊された時のままの客室が残されており、当時の時代を振り返りながら大正風情を感じながら過ごす事が出来ます。「大鰐温泉 ヤマニ仙遊館」大正レトロ風呂「浪漫の泉」リニューアルオープン2022年に創業150年目を迎え 男女浴場を大正~昭和初期ころ後藤新平や太宰治がご入浴されたころの当館浴場撮影の葉書を参考に現代風に再現工事をいたしました。(大正~昭和初期ころ)大正レトロ風呂「浪漫の泉」リニューアル(現代風に再現)泉質は無色透明のナトリウム・カルシウム‐塩化物泉で、刺激が少なく入りやすいうえ、塩分を含むために保温効果が高く、湯冷めしにくいのが特徴です。※宿泊者様のみのご利用とさせて頂いております。青春時代の太宰が見た風景に想いを寄せて旅館業としての公式な創業は明治5年、現在の建物は明治30年に建てられたもので、青森県内で現存する「温泉旅館建築物」としては最古の宿。 国の登録有形文化財にも指定されています。 平川河畔に面した閑静な宿には、明治から昭和初期の温泉街全盛期ころ 近隣に住む裕福な家から多くの湯治客がやってきたそうで、金木の津島家(太宰の生家)や東北でも三本の指に入る大地主五所川原の佐々木家(布嘉)、小川三知作のステンドグラスと狩野派の襖絵が有名な中泊町の宮越家も訪れています。そのほか、森鴎外の師としても知られる漢文学者の依田学海、南満州鉄道初代総裁の後藤新平、詩人大町桂月が宿泊した記録もあり、現存する宿帳には、小説家葛西善蔵の名が残されているなど、多くの文人に親しまれてきました。今も当時のままの部屋に宿泊する事が出来ます。また、本館(文化財棟)お部屋は平川沿いに並び、大鰐温泉郷の変わらぬ風景情緒を感じる事が出来ます。・・・お部屋(文化財棟)・・・明治30年築の国の登録有形文化財に指定されているお部屋です。昔のままの建物風情のため、洗面所・温泉・トイレは共同となります。また新型コロナ対策として 内装を強アルカリ性の殺菌効果でウィルス不活化効果のある漆喰壁に21年2月よりリニューアルし換気扇も完備しました。※ヤマニの朝ごはん朝食は庭園を眺めながら「津軽のカッチャおかず」を・・・津軽の地元の母さん達が持ち寄った郷土料理おかずを主にした朝食「津軽のカッチャおかず」を提供しております。∗カッチャ=津軽弁でおかあさん※前日までのお申し込みとなります。※食物アレルギー対応必要な方は前日までにお申し出願います。と、ありました・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~良いですね~敷いて言うなら。。。布団かなぁオイオイ~� なんせ腰がぁ~(痛)ん~持参も要検討?!とか(>_<)その前に・・・( ´Д`)=3 フゥ 夢に出そうな・・・目下のところ・・・(痛)。。。カルクなりますように🙏トットとネマShow・・・アスも早いぞ~・・・つづく。(˘ω˘)💤
Jul 5, 2026
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いよいよですかねぇ~(''ω'')ノ そうは言っても・・・と気合?!さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』18日目・・・首にこわばりも・・・19日目・・・ぞくに言うシロとクロ(・。・;20日目・・・たつことアリねぇ~21日目・・・ハチ幡平だワン(#^.^#)さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月28日(木曜日)・・・起床は5時45分! よしよしヾ(・ω・`)てか、寝つきがねぇ~(ー_ー)!・・・朝から『きりたんぽ』(;^ω^) 6時40分過ぎでした(笑)そしていつもの・・・。。。(・_・D フムフムえええ~っ?もう8時かぁ~ι(´Д`υ( ,,`・ω・´)ンンン?・・・👀広いですね👀( ..)φメモメモソロソロね!今日のコースをインプット👆3113キロ8時40分スタートでした(^_-)-☆『道の駅ふたつい』平成30年7月15日グランドオープン。~秋田杉をふんだんに使用した木の香り漂う道の駅~道の駅ふたついは秋田県能代市二ツ井町に位置しています。二ツ井町は「恋文のまち」とも呼ばれ、当駅のすぐそばに「きみまち阪県立自然公園」があります。「きみまち阪公園」と天然秋田杉の宝庫「七座山」、流れ清らかな「米代川」と豊かな自然に囲まれた当駅には、地元で採れた新鮮な食材やこだわりのグルメ・スイーツの他、キッズコーナーや3×3バスケットコート、ドッグランなど様々な施設をご用意しております。地元の魅力と共に、思い出に残るひとときをお過ごしください。6月から10月までの期間は、施設の後方を流れる米代川で気軽にプチカヌー体験もできます。と、ありました。9時17分・・・チョッとお買い物10時頃ココね5月でしたね・・・ほほぉ~・・・👀( ,,`・ω・´)ンンン?(・_・D フムフムよしよしヾ(・ω・`)まったりシマShowふぅーん👀よし!もうこんな時間になってました(゚д゚)!『道の駅おおゆ』秋田県32番目の道の駅として2018年4月にオープン。湯けむりの里、大湯温泉の地域住民が道の駅に求めたもの 大湯温泉は約800年前から、温泉の効能が素晴らしく、豊富な量の湯が自然湧出する地として知られ、江戸時代にはこの地を治めていた南部藩の保養温泉地に指定されました。その後国立公園十和田湖の誕生により、十和田湖に一番近い温泉地となりました。この開湯800年という歴史ある天然資源に恵まれ、近くには十和田湖・八幡平等の観光資源がある大湯温泉郷ですが、近年は観光客や宿泊客の減少が続き、厳しい状況に置かれていました。 平成22年にこの地域の観光施設を整備することを目的として「(仮称)湯の駅おおゆ整備基本構想及び基本計画」が策定され、市に提言されました。地域住民がが考えた大湯温泉郷の将来像は「温泉を大切にした元気な交流のまち」。大湯の歴史文化を大切に伝承しながら、大湯らしい魅力的な暮らしができること、活力ある大湯の産業(生業)が育つことが付け加えられ、「(仮称)湯の駅おおゆ」の基本コンセプトは「湯けむりただよう交流市場」となりました。世界的建築家隈研吾氏による設計で、開湯800年の歴史を誇る温泉地・大湯の自然豊かな景色に溶け込む佇まいが人気。さらに、無料で楽しめる足湯は源泉100%かけ流しでドライブの疲れを癒してくれます。また、地元特産品の日本短角種「かづの牛」を気軽に味わえるカフェや市内外から広くセレクトしたお土産品などがそろうショップもあり、ここでしか食べられない、買えない商品が目白押し。左多六神社秋田県鹿角市に伝わるマタギ左多六と、飼い犬シロの哀話「左多六とシロ」を広く知ってもらうために同市十和田大湯の「道の駅おおゆ」に「左多六神社」を造営しました。(・_・D フムフム・・・そして11時・・・展望台!お約束ですね👀団体様がドバーッときまして・・・そそくさと退散(苦笑)よし👉11時20分頃。。。ここはもしかして初めてなのかも(・・?11時40分過ぎ・・・ランチタイムかぁ~と言う事で・・・ここで手を打ちました11時45分・・・着丼 まだ空いてました(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~オカミは・・・親子丼アタクシは味噌ラーメンまあまあかな12時10時頃・・・アウトでしたん?ん~情報チェック( ..)φメモメモ『道の駅十和田湖 ひめますの郷・和井内』2024年10月12日(土)に秋田県小坂町の十和田湖和井内地区にオープンした道の駅八幡平から十和田湖を結ぶ観光拠点、秋田県から十和田湖に入る際の玄関口十和田湖や十和田湖ひめます養殖の歴史に関する展示も見学可能・・・十和田湖名産を中心としたお土産コーナーのほか、小坂産水耕栽培の野菜を使用したメニューなどを販売する飲食コーナー、雄大で美しい十和田湖のロケーションなど小坂・十和田湖の魅力がいっぱいの道の駅です。まだ出来たばかりなんですね~👀と言う事で・・・12時25分スタートそりゃぁ~アソコでしょ(* ̄▽ ̄)フフフッ・・・まもなくでした言葉いらずね。。。結構歩いてましたねぇ~。。。バスも沢山・・・(;^ω^)『奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)』青森県十和田市の十和田湖畔・子ノ口から焼山まで約14kmにわたって続く豊かな自然林に囲まれた清流です。国の特別名勝および天然記念物に指定されており、ミシュラン・グリーンガイドで二つ星を獲得した日本を代表する景勝地です。 全長約14kmの遊歩道が整備されており、全行程を歩くと約5時間のハイキングコースとなります。体力に合わせて区間を選んだり、路線バスを利用して各スポットを巡るのがおすすめです。今更でしたね(;^_^AGOGO下りカーブの連続・・・オカミが不調になっちまいまして(・。・;~酔っちゃった??14時半過ぎ・・・休憩タイムチョイとお買い物も・・・そして、一泊セットの準備15時頃スタートです15時25分チョイと雨交じり🌂コレですね早速お部屋に・・・👇ふーむ(・・?先ずは・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪とりあえず・・・でしょお疲れさまでした・・・👀んん~(・_・;)。。。もやっとかぁ~⤵この後・・・雨かぁ⤵よし!気を取りりなおして、まずは♨ほほぉ~👀男女の浴室は別の場所(方向)なんですね・・・そして・・・タイルタイル・・・お~っ!ほぉ~👀どうやら一番乗り?貸し切り状態ですソレにしても・・・(゚д゚)!凄い。。。なるほどー・・・17時過ぎ・・・ロビーです。手すりが低いのですよ※引き続き・・・オカミの方はと言うと・・・♨ガラスブロック👀 しかもカラーだぁ~\(^o^)/凄いですすねぇ~・・・よし!良い時間になりました・・・でも、激しい雨かぁ~ι(´Д`υ実は夕食は、いくつかあるコースから居酒屋を選択しました・・・徒歩3分程度との事ですが、この雨が・・・これもキット思い出に刻まれますよねぇ~(・・?丁度18時・・・予約席・・・おぉぉぉ~👀サーモンのハラス・・・早速・・・コレは『もやしのしゃぶしゃぶ』・・・特別な食材らしいのです👀※青森県の奥座敷、大鰐温泉。ここには温泉の恵みで育つ「大鰐温泉もやし」という特別な食材があります。青森県大鰐町(おおわにまち)の伝統野菜「大鰐温泉もやし」は、温泉熱と温泉水のみで育てられるため、加熱しても失われないシャキシャキの歯応えと芳醇な香りが特徴です。これを豚肉などと一緒にサッと出汁にくぐらせる「しゃぶしゃぶ」は、素材の旨味をダイレクトに楽しめる定番の食べ方です。大鰐温泉もやしは、青森県大鰐町の温泉熱と温泉水だけを利用して栽培される伝統野菜です。約350年以上前の江戸時代初期にはすでに栽培されていたと伝わっています。当時の津軽藩主が湯治に訪れた際に献上されたという記録も残っていて、冬が長く厳しい津軽地方にとって、温泉の恵みを利用して冬場に栽培できる貴重な野菜でした。一般的なもやしが水耕栽培であるのに対し、大鰐温泉もやしは土耕栽培にこだわっています。地下に引かれたパイプを流れる温泉熱で土壌の温度を一定に保ち、温泉水のみを与えて育てられます。長さは30cmほどあります。栽培に手間暇がかかるため、市場に出回る量は少なく、「幻のもやし」とも呼ばれています。主な生産時期は11月から4月です。(・_・D フムフム・・・根の部分にゴボウのような土臭さを感じました。そして本マグロ・・・👀『リンゴの天ぷら』・・・初めてかも?!地元ならではの料理を堪能でしたね~19時半過ぎアウトしました旅館(ホテル)の夕食も良いのですが、たまには外に出て楽しむのもありですね。特に名物やココにしかないような特別な(差別化された)ものは楽しいですよ。さて・・・雨は止んでましたヽ(^o^)丿橋を渡って・・・この一番左の部屋ですね👀雨上がりを歩くのも悪くナイト。。戻りました・・・ん?その二階では・・・👀チョッとニクイ感じね部屋に戻って着替えて・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ夕涼み的な・・・ノスタルジィ~なG爺(;^_^A戻って・・・。。。ん?BSチャンネルでオカミは観戦!(^^)!ハム勝・・・3連勝だぁ~\(^o^)/・・・と言う事で、今夜こそ爆睡か?22時・・・(˘ω˘)💤。。。布団が固いな(´;ω;`)ウッ…本日のルートはこんな感じ!約150キロ(ノンストップなら約3時間8分)でした。拡大してみるとコンナ感じ・・・(^_-)-☆キマシタねぇ~👀後半のルートをザックリ点でとらえるとコンナ感じさぁ~?ん~( ゚Д゚)ネムヒーやはり固いな!(´;ω;`)ウゥゥさあいよいよ! それより気になるのは・・・お天気かな・・・(˘ω˘)💤
Jul 4, 2026
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今日は定期な野暮用で朝一から・・・┐(´д`)┌ヤレヤレなのでポンポンぺたぺたなのでした(;^_^A5時起床・・・7時半スタート10時頃💦峠がガスって・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ丁度12時に到着・・・予定通りバトンタッチ・・・GOそしてランチタイムねヨシ👉懐かしい感じ・・・・・・かな。ドヨーンとよっしゃ!・・・一気に帰路だぁ~(;^ω^)18時半過ぎ・・・無事帰着往復約450キロ・・・一般道のみの走行で11時間かかりましたわ( ´Д`)=3 フゥぐったりなので手短でした_(._.)_この『醤油ラーメン・・・』 たまにならね
Jul 3, 2026
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あららぁ~いつのまにか21/26日。もううそんなに・・・先が見え隠れとか(・・?そうは言っても・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』18日目・・・首にこわばりも・・・19日目・・・ぞくに言うシロとクロ(・。・;20日目・・・たつことアリねぇ~さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月27日(水曜日)・・・起床は5時00分! よしよしヾ(・ω・`)やっぱここ(謎)。。。アサイチは道産品(苦笑)しっかり食べて気合いだぁ(^O^)/そしていつものルーティン。。。盛岡市・・・ふーむ?7時半過ぎ・・・ドヨンとしてますわオカミは( ..)φメモメモ そしてルート検索(;^_^A8時20分過ぎスタートですあそこに行くのかな👀8時50分頃・・・ほぉ~👀 真っすぐ?まるでトンネル(;^_^Aそして間もなく。。。スイスイ&ツーカーアスピーテ~👀むむむっ👀GOGOこれは温泉でもひいてるのかな?※八幡平アスピーテライン沿い(岩手県八幡平市)には、松川地熱発電所などから湧き出る高温の蒸気や熱水を各施設へ運ぶための地熱パイプラインが整備されています。このインフラにより、周辺の温泉街や農業ハウスへ温水が供給され、地産地消のエネルギーとして活用されています。と、ありましたね。オッと、ユキがぁ~👀キセツの巻き戻し(;^ω^)この峠・・・懐かしいですねたしか逆方向に走った記憶でした。よしよしヾ(・ω・`)ふーむ。。。来ちゃいましたねぇ~(ー_ー)!あっちゃ~(苦笑)まだまだシッカリ残雪だぁ~アレン君の高さ並と言う事は・・・2500以上ありそうですよΣ( ̄□ ̄|||)言葉いらずデス9時20分頃・・・🚌。。。キマシタね~ここはパスでした(苦笑)GOGOココから一気に?(^。^)y-.。o○よっしゃ!( ,,`・ω・´)ンンン?・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~懐かしいですねとりあえずサラッと・・・そうそう・・・変わってませんねさてと・・・( ,,`・ω・´)ンンン?なんとキャンプ場でした・・・(・_・D フムフム・・・ふーむ!?10時かぁ~ι(´Д`υ寒いな・・・(苦笑)10時15分過ぎ・・・イッキですヨシ👉・・見えましたね10時45分・・・ひゃー日差しかキツイわふぅーん👀一旦戻ってお向かいの薬屋さんでゲットヨシ👆丁度お昼前・・・混む前に!チャウチャウ・・・ライトなヤツねそうそう👇インしました(#^.^#)やっぱり大盛りだな・・・オイオイ~�11時半でしたね色々目移りしたり(・_・;)グッと堪えての・・・11時26分 着丼オカミは、かけうどん👀アタクシは蕎麦(大盛り)まんまですその後、道の駅でクールダウン・・・(・_・D フムフム・・・そして( ..)φメモメモ可燃ごみもOK・・・よしよしヾ(・ω・`)ι(´Д`υ)アツィー・・・直射があたるとモウモウ🥵そして車内では、エアコン全開だぁ~(;^_^Aここ迄、約3045キロ👀・・・走りましたねぇ~(#^.^#)さぁ~スタート12時40分過ぎ・・・チョイと休憩タイム(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~12時50分頃・・・気まぐれな道草でした(苦笑)ん~👀本場・・・👀ソフトかぁ~ι(´Д`υけっこーでした(;^_^Aと言う事で、13時・・とっとと。。。GOGO市内をツーカーし・・・駅前ですね13時半・・・ココでした駐車場が西側入口になってたりココですね~🐶。。。おっ👀 ホンモノだぁ~\(^o^)/(苦笑)思ったよりデカイ(゚д゚)!お約束かなぁ~(#^.^#)(・_・D フムフムムムムっ?このロゴが某日立に見えたり(^^;ヨシ!アウトでしたあれれ・・今度は正面から出ちゃいましたよ(苦笑)外をクルリと回って車に・・・14時でした。(30分程度でしたね)すると・・・発見👀 で・・・こんな所にいたのですね👀懐かしくもあり(苦笑)マニアックかな(爆)アタクシ的には、コッチに軍配でした14時15分過ぎスタートそして・・・タイコの太古の太鼓🥁(・・? 14時45分(^。^)y-.。o○ん~微妙な感じ。。。14時57ふふん~ん・・・そして15時15分・・・よしよしヾ(・ω・`)(・_・D フムフムオカミは何やらお買い物・・・(・・?ヨシ👆。。。ココにしましょと言う事に 疲れもありますし16時15分 ここをキャンプ地とする!本日もお疲れ様でしたそれにしてもアッチ~ぞ🥵18時過ぎ・・・TVを見ながら👀ほらほらほらほら~ん~💦┐(´д`)┌ヤレヤレえっ?!どんどん下がるの まぁナントカ・・・なるさ⤵(ー_ー)!!19時過ぎ・・・もちろん軽めにね💊そして・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ ハムが連勝でしたヽ(^o^)丿オカミはご機嫌だぁ~\(^o^)/21時半過ぎ・・・就寝(˘ω˘)💤 暑くて寝苦しいな・・・本日のルートはこんな感じ!約135キロ(ノンストップなら約3時間10分)でした。分かり難いので、もっと広く見ると👀青森の文字が・・・いよいよ終盤のニオイですねそれにしても、寒かったり暑かったりと身体にキテマス(´;ω;`)ウッ…腰がぁ~。。。_| ̄|○ あれから3週間ですものね(苦笑)よし!寝ナイト・・・(˘ω˘)💤今更なる追記八幡平(はちまんたい)岩手県と秋田県にまたがる標高1,614mの火山・高原台地です。日本百名山の一つで、春の「ドラゴンアイ」、夏の高山植物、秋の紅葉、冬の樹氷など、四季折々の絶景と豊富な温泉が楽しめる雲上の楽園として知られています。秋田犬(あきたいぬ)国の天然記念物に指定されている日本犬の中で、唯一の大型犬種です。亡くなった主人を渋谷駅で待ち続けた「忠犬ハチ公」の犬種として世界的に広く知られています。今夜の夢は・・・ドッチ? ジドリを追っかけてるクマ🐻とか💦ナイナイ・・・
Jul 2, 2026
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なんだかクマが焼き付いてたり(;゚Д゚)安全地帯はナイト言えそうかも?さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』18日目・・・首にこわばりも・・・19日目・・・ぞくに言うシロとクロ(・。・;さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月26日(火曜日)・・・起床は5時30分!まあまあなペースです(苦笑)てか、2時48分?(;^ω^)・・・なかなかねぇ~(ー_ー)!6時過ぎ・・・『塩バター』でした・・・朝支度からのいつもの。。。6時40分過ぎ・・・良いお天気です。そうでした『マタギの里』🐻開放はNG!来るワケねぇ~(ー_ー)!武家屋敷かぁ~ι(´Д`υいつの間にか・・・ナビにインプットしたら・・・もうこんな時間2826キロ・・・キマシタネさあスタート と言う事で・・・『道の駅あに・マタギの里』マタギのふるさととして知られる北秋田市。道の駅あには、国道105号添いにあり、北秋田市の南に位置します。特産であるまたたびを使った特産品や熊肉などが販売されている生産物直売施設、比立内の味覚を楽しめる食堂、休憩施設などがあります。またたび館ともよばれ、特産品のマタタビを使った食品や熊肉などが手に入る。んんんん~やっぱり無理かも。。。(;゚Д゚)たしか、マタタビがあった様な(・・? GOGO8時40分過ぎ・・・ほぉ~👀なんだか賑やかな色がねなんて言ってるウチに・・・9時20分過ぎ田沢湖でした。となれば・・・でしょ👀なんだか懐かしいですわ(笑)ヨシ👉いましたね(^^♪「御ひさー・・・ 」そしてツーカーでした。観光客も沢山いましたね鏡のような・・・9時半頃・・・仙北なんですねぇ~(^-^)vその先 9時40分過ぎ・・・そして「辰子は龍神に・・・」(・・?(・_・D フムフム 🚻神秘・・・(''ω'')ノアレレ?!こんなのあったかな・・・オカミはスタスタ。。。2021年なんですねん?オカミが呼んでました・・・ミルト👀おっ?!🐟🐟🐟・・・いますねぇ~(#^.^#)戻り路で・・・チョッと寒そうにも🤧と言う事で、お散歩完了(苦笑) スタートです・・・10時15分過ぎ・・・目にとまったので、ココで早めのお買い物。。。え~お酒とお酒・・・いつものルーティン(爆)何のかんので、時間のかかるものなのですよねぇ~(ー_ー)!11時10分過ぎ・・・スタートそうでしたね~🐟🐟・・・さかなクン・・・田沢湖でのみ生息し絶滅したとされていた「クニマス」の再発見(2010年)・・・どんどん進みます・・・長いですね~(・。・;トンネルを抜けると・・・11時半過ぎ休憩タイム(^。^)y-.。o○『あねっこ』・・・もうランチタイムに・・・( ,,`・ω・´)ンンン? 温泉!先ずはコッチでしょ(#^.^#)ん~迷いますね・・・結局無難に・・・ど~ん・・・ですハイ!岩手に入ってました12時01分・・・着丼間違いのない味 充分でしたデザートは止めときました(苦笑)12時半頃には車に戻り・・・実はここで、アレコレと温泉探し。。。( ..)φメモメモ目の前にあるのですが、それじゃあ・・・ねぇ~(ー_ー)!13時・・・スタート13時15分過ぎ「ありえねぇ~」(・・?なんだか曇ってるし(;^_^A林道なのかと思いましたが、そうでも無く・・・スルスルと。ほぉ~👀ココですね13時20分 現着!ん~曇ったぁ⤵温泉支度完了。。。(・_・D フムフム・・・ご時世か(;^_^A町外・・・💦今日は何をすることも無く・・・だなヨシ👉暫し・・・浮かんでましたよ(笑)ほほぉ~良い景色👀♨・・・丁度小一時間かな・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪と言う事で・・・『ありね山荘』平成12年に開館した日帰り入浴施設。湯は網張温泉からの分湯。網張スキー場の南側、周辺にのどかな牧場風景が広がる日帰り温泉施設。男女別の浴室には露天風呂とサウナ、水風呂があり、小岩井農場や、天気がよければ盛岡市街から早池峰山まで眺めることができます。内湯はガラス張りで牧野と雫石盆地を見渡すことができ眺めも良い。乳白色半透明の硫黄温泉は、神経痛や関節痛、疲労回復などに効能があります。吹きぬける風もゆったりとした、自然の中の素朴な山荘雄大な岩手山麓に位置する絶好のロケーションで、入浴しながら眼下に広がる雫石盆地の眺望は抜群。深呼吸すると甘い香りがしてきそうなお湯は、体はもちろん心までも癒してくれます。町民の方は下記町民料金にて入浴できます。。(大小2つの休憩室あり)施設 日帰り入浴施設浴室(シャンプー、ボディーソープ備付)、サウナ、露天風呂、無料休憩室(30畳)、トイレ、駐車場(約50台)※食事を提供する食堂はありませんが、施設内への飲食物の持込は可能です。2026.5.22 今年も来ました🐐牛の放牧が始まり、ここありね山荘にはヤギが来ました。夏の間、山で涼んでいます。たまにケンカするのはご愛嬌💦ヤギと一緒にまったり過ごしてみませんか?でした・・・※因みに本日は、2026年5月26日(火曜日) 来たばかりだったのですね。さて、進みましょ・・・長閑ですねぇ~14時55分・・・(・・?15時半過ぎ・・・( ´Д`)=3 フゥオカミはなんぞ買ってましたわ(謎)(・_・D フムフムヨシ👉 地デジTVはNGですが、ここに致しましょ16時半過ぎ・・・今日もお疲れでしたとりあえず炊飯しての・・・19時過ぎ今日から交流戦・・・初日だぁ~\(^o^)/ネットでライブ観戦(#^.^#)(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・ヨシヽ(^o^)丿。。。ハムは🐯に勝ちましたさぁ、明日のお天気は?・・・むむむっ👀現在地が・・・(・・? スマホの位置がチョッと変わると・・・市が違ったり(≧▽≦)。それ以外はどうやら同じなのですけどね気のせいか? イカンイカン・・・就寝でした(˘ω˘)💤本日のルートはこんな感じ!約130キロ(ノンストップなら約2時間30分)でした。今日は以前何度も通った場所がありましたので、一掘りも無くスルスルとでした。疲れの方がねぇ~(ー_ー)! ゆっくり温泉 サンソーコレありねでは。。・・・ツヅクのです。
Jul 1, 2026
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旅はまだまだ・・・とは言え終盤の予感(・・? ややコワイぞーんを通過中だったり。さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』18日目・・・首にこわばりもさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月25日(月曜日)・・・起床は5時!いつものペースです(苦笑)朝支度を整えて・・・6時👀 『おが』でしたね・・・曇り空ですが、風が無いせいか寒くはありませんでしたよ。そんな朝は『ぶどうぱん』ようやく目も覚め・・・ヨシ! いつもルーティン。。。オカミは( ..)φメモメモ(・_・D フムフム・・・どこかで見たような?気のせいかな?おぉぉぉ~👀 晴れて来ましたよルート検索~ナビチェック。そして、、よしよしヾ(・ω・`)もう8時を過ぎてましたわ(゚д゚)!よっしゃ!8時10分 スタートですん?ソッチしかナイト(笑)間もなく・・・(#^.^#)凪でしょうか・・・イっすね~8時20分過ぎ・・・(^。^)y-.。o○海がとても綺麗👀てか、何処にいくの~(・。・;なんだか危なっかしい・・・(ー_ー)!!8時半過ぎスタート8時45分過ぎ・・・(^_-)-☆感じですぅ~。でも知らナイト夜はびっくりでしょうね(苦笑)( ,,`・ω・´)ンンン? チョイと道草・・・ナンノ道(・・?ここを行くのですね・・・👀おっと! ここにも当然のように💦景色は抜群なんですよねぇ~🐻ふーむ。。。※舞台島(ぶたいじま)は、秋田県男鹿市の男鹿半島西海岸(門前地区)にある、海面からの高さが約60mにも達する巨大な断崖絶壁の奇岩です。9時。スタートしました因みに・・・「菅江真澄の道」とは、江戸時代の紀行家・国学者である菅江真澄が、信濃・東北・北海道を巡った旅の足跡と、そのゆかりの地をたどるルートや探訪路のこと。特に彼が最も長く滞在し、数多くの克明な記録や図絵を残した秋田県内(男鹿半島など)には、多くの標柱や説明板が整備されています。菅江真澄(すがえ ますみ) 1754年に三河国(現在の愛知県)で生まれ、30歳で故郷を出立して以降、生涯にわたって信越、東北、蝦夷地を旅し続けました。民俗学の先駆者: 旅の道中で見聞きした各地の風俗、自然、産業、人々の暮らしなどを丹念に記録し、鮮やかな図絵とともに約200冊の『遊覧記』として残しました。これらの著作は国の重要文化財にも指定されています。男鹿半島(秋田県男鹿市): 男鹿半島だけでも5編の紀行文(男鹿の五風)を残しており、市内には「菅江真澄の道」を示す約80本以上の標柱や説明板が点在しています。かつての景観と現在の風景を見比べながら巡ることができます。菅江真澄すがえますみと巡るあきたの道ルート概要「菅江真澄と巡るあきたの道」は、秋田県の羽州街道沿いとなる国道13号から国道7号、国道101号にかけての地域を対象としたルートです。江戸時代の紀行家・菅江真澄は、この地域の自然や民俗などの図絵を描いており、それらを参考に200年前と現在の景観を比べたり、当時の暮らしぶりに思いをはせたりすることが可能です。(・_・D フムフム・・・綺麗だぁ~👀ヨシ👉・・・到着でした。一応ね(苦笑)さて・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪スルッと駐車したのは良いのですが・・・。。。広かったり(;^_^A9時35分 『水族~』インしましたやはりコレ👇 リクエストでしたとんとんと・・・ふぅーむ・・・👀おぉぉぉ~👀おぉぉぉ~うまそう。。オイオイ~�高そう・・・(苦笑)一息でした・・・ヨシ👉 いよいよかぁ~ι(´Д`υん? 先ずは御父上から! 寝とりました(爆)そして・・・コレは少し前のビデオ・・・そしてついに・・・📸やはり。。。『豪太』と『モモ』の子でした。(生年月日: 2025年12月4日生まれのオス)生後半年ぐらい・・・寝返りがなんとも・・・暫く立ち止まりでしたお隣には・・・🐧ゲンキ元気(笑)まるでデコイ?・・・👀。。そして動いたこっちは不動だぁ~(苦笑)その先には・・・ユラユラ~(˘ω˘)💤・・・(''ω'')ノ11時。目覚ましです・・・おっ!?ほほ~っ👀ムムムっ・・・いましたな(笑)ハイタッチ何度でも11時15分頃・・・ショップですねそれよりソロソロこっちカナ?(笑)しいら~💦11時20分過ぎ・・・・でした。満足だぁ~\(^o^)/by オカミ。。。11時半頃・・・戻りました!┐(´д`)┌ヤレヤレさてドッチ?ヨシ👉・・・ツーカーよっしゃ!アレレ?!ココだった(・・?お天気のせいとか?? 「ガラーん」・・・💦ビミョー👀そんな12時25分思い返せば、前回もこんな感じ。それ以前はここ迄では無かった記憶(・・?と言う事で・・・GOGOなんだか狭いな💦12時55分 到着タイムオーバー? てか風強し!(・。・;何故か人もまばらな感じ・・・アッチゃー。。。_| ̄|○そゆことだったのですね~(;´д`)トホホ てことは難民? ナイナイ(笑)と言う事で、チョイと気になっていたコイツをゲットよしよしヾ(・ω・`)ん~・・・塩味? ご想像の通りかなぁ~・・・さて、スタート先は長そうだぁ~・・・14時過ぎ・・・よし。休憩(^。^)y-.。o○ん?『アレン君』と同型のキッチンカーだったり(^▽^;)『アレン君』の前には、軽キャンカーが👀軽トラベースのキャンカー仕様・・・デカイなΣ( ̄□ ̄|||)高速や峠道はキツソウね?! タッチ&ゴー14時30分過ぎ。🚾ヨシ👉むむむっ👀 チェックチェック(・。・;( ..)φメモメモスグそばですね💦・・・14時45分過ぎGOGO15時10分・・・ん~どうでしょ👀。。。やはり・・・🐻背中がゾクゾク・・・なんだかコワイかも(;^_^A休業かぁ~ι(´Д`υ・・・当初はここにかなぁ~でしたが、スペースが斜めだったりで止む無くアウト!15時半過ぎでした・・・💦16時10分過ぎ・・・ヨシ👉ん~(;^_^Aやっぱり・・・🐻野獣(ノケモノ)・・・👀16時半過ぎ・・・クルマに戻り・・・トラック系もいたので・・・ココをキャンプ地とする!でしたお疲れ様でした16時42分になってました。そして18時半過ぎ・・・ココってTVが入りません(;^ω^)。。。まぁ~ビテオでも 月曜ですからね。19時・・・比内地鶏ね🥚(* ̄▽ ̄)フフフッ♪生卵チャーシュー丼お見事でした。。。ん~静かです。アレレ?!・・・他に車は一台のみ(^▽^;)。。。22時就寝(˘ω˘)💤・・・クマダスチェックだぁ~・・・( ゚Д゚)ネムヒー本日のルートはこんな感じ!約150キロ(ノンストップなら約3時間) そして、なんといっても「モモ太」デイ(笑)水族なんですねぇ~ならコッチは・・・🐻山族(山賊)なのか?・・・街に迄出没 それもかいしゃく(介錯)次第・・・そんな岐路に立つ? 帰路かな!!明日へとつづくキロクですもの。 ちかりたびぃ~💤
Jun 30, 2026
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今日のところは・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ そんなサンマイと言う事で(^^♪(* ̄▽ ̄)フフフッ♪そして・・・やっぱコッチなのねぇ・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ 🎇多くを語らず 皆様お強い しょぼしょぼでボカシ入れてますあたしゃ~もう( ゚Д゚)ネムヒー・・・😪。。。詳しくはそのうちにでも(謎)
Jun 29, 2026
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旅も中盤を過ぎ、やや疲れも(苦笑)まだまだ続くものが足り・・・気合だぁ~(''ω'')ノさて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月が過ぎ。思い出しながら・・・そんな記録と記憶の整理整頓?・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海・・・17日目 ミソチャン~『ほっとゆだ』さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月24日(日曜日)・・・起床は5時!気になるのはお天気でしょ(・_・;)愚図愚図しつつ。。。( ゚Д゚)ネムヒー6時10分・・・コッペしましたドアを開けると・・・👀 あまり気にしてなかったのですが・・・※源義家の騎馬像: 五月人形のように凛々しくも可愛い武将像がお出迎え。(逸話~「雁行の乱れ」/近くの「西沼」で雁が飛び立つ様子から伏兵を見破った)(・_・D フムフム・・・見破られましたか・・・5月24日でしたモノ(ー_ー)!!そしていつもの様に。。。ふぅーん👀この間にオカミはいつものノートタイム・・・( ..)φメモメモもうこんな時間(;^_^A いつものペース(苦笑)あららぁ~雨かぁ~ι(´Д`υ自宅からは、約2550キロ・・・てか、これはセンタクの時ネ・・・(ー_ー)!! 8時25分出発だぁ~8時半過ぎ・・・のど飴ゲット!8時50分・・・ん? たまたま目にとまったので、いつもの寄り道です。『ニテコ』の清水(六郷の湧水群) 似て非なるニセコじゃなくて『ニテコ』(・・?オカミは問答無用でした(爆)テこの原理?(-。-)y-゜゜゜そゆ事なのです!雨なのですよねぇ~・・・よっしゃ!因みに・・・『ニテコ清水』六郷湧水群のひとつで、アイヌ語から名付けられたとされている清水。明治天皇の東北御巡行の際に献上された「御膳水」としても知られています。隣接する「手づくり工房湧子ちゃん」では、この清水を使った地サイダーなどが製造されています。また「ニテコ名水庵」では、夏季限定で名水を使った流しそうめんを味わえます。古事来歴「月の出羽路」の六郷高野の巻きの題名を「似手古の清水」とつけたように、六郷の清水を代表するような名泉。「似手古の清水といふは、ささやかの泉ながらいつも増減なき妙美井也」と讃えており、「六郷第一の名水なるべし」と記しています。「ニテコ」の意味は、アイヌ語のニタイ(森林)とコツ(水溜りの低地)のニタイコツが転化したものでタイが自然にテに縮まりツが略されてニテコになったといわれています。と言う事で・・・9時25分頃 雨ですもの~センタクものをかき集めて一気にドーンとな小一時間の待機 で、この先ををチェック📲👀ん~・・・そして👀小降りになりそうですねなので・・・先ずはココでお買い物グランマート・・・お酒とかオサケとか。。。10時30分過ぎ・・・選択も完了!セッセとお片付け💦 スッキリしましたねもうこんな時間です 先を急がナイトGOGO11時20分・・・『道の駅かみおか』(・_・D フムフム間もなくお昼かぁ・・・なので、ここでランチに決定!・・・探すのも面倒ですし時間がねぇ~(ー_ー)!早めが吉です!日曜ですものここもセンタクの時。。。ふぅーむ!やはりココはリベンジ(^_-)-☆11時36分 (* ̄▽ ̄)フフフッ♪ 着丼ヽ(^o^)丿 そりゃぁ~ネ。アタクシは、『カツ丼&ラーメン』オカミは。『カツ丼&蕎麦』倍返しだぁ~\(^o^)/。。。因みにハーフ&ハーフですけどぉヨシ👉満タンだぁ12時・・・スタートですそこで・・・『道の駅かみおか』「茶屋っこ一里塚」は国道13号で初めての『道の駅『として平成8年6月オープン。羽州街道の一里塚が駅前にある道の駅です。一里毎に盛土をして木を植え、旅人に距離を教え憩いの場を提供した、かつての一里塚跡の横に造られたところから名付けられました。大仙市国道13号線沿いにあり、この一里塚は江戸日本橋から数えて133番目のもので、道路の左右に塚(サイカチの木)が残っています。塚が道の両側に残っているのは秋田県内でも数少なく、原形をとどめた一里塚として、県の指定文化財となっています。特産品が並ぶ産直コーナー、好評のレストランではお米や野菜など地元の新鮮食材メニューを取り揃えています。地元の「味どうらくの里」を使ったラスクやソフトも好評です。また、屋台市場や野菜直売所、24時間休憩所も兼ね揃えております。そんなコンナ。雨は上がり始めました・・・🌂12時6分過ぎ・・・👀ここかな?12時15分・・・ヨシ!ココの様です。ふぅ~ん👀駐車完了(苦笑) そこそこ埋まってましたわ準備OK・・・よっしゃ!雨は止みましたよ。。。どうやら間違え無しと言う事で・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・『純温泉』♨(* ̄▽ ̄)フフフッ♨檜風呂が良いですねぇ~(´ー`)ゆったりぃ~もう13時・・・有形文化財の宿・・・肩こりに効果がありそうな(・・? オイオイ~�やはりなんですねぇ~🐻クルマに戻り┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・と思ったら突然(゚д゚)!ナビをチェックし、さてスタートすると・・・目の前に👀( ,,`・ω・´)ンンン?・・・ここ迄と致しました。次回のお楽しみ?そんな『強首』そして・・・みちのくの秘湯・強首。創意と工夫に満ちた日本建築と希少泉質の【ヨウ素泉】を味わう旅を。『強首温泉 樅峰苑(しょうほうえん)』大正ロマンの香り漂う、登録有形文化財の宿格式高い庄屋屋敷を宿にした木造の建物は築百余年を数え、国の登録有形文化財となっています。また、敷地にそびえる樹齢約400年のモミの木群は、大仙市の天然記念物として指定されていて、庄屋のシンボルにもなっています。さらに、秋田藩主佐竹公使用の「茶弁当」をはじめ、数々の有形文化財も所有。広い庭園には、数十種類の山野草も見られます。温泉は自家源泉で、泉質は空気に触れると黄緑色に変わる、世界的にも珍しい「ヨウ素泉」です。溶存物質量がとても多く、温泉成分が濃いことも特徴となっています。浴槽にはすべて源泉掛け流しで提供し、宿泊専用総ひのき造りの貸切露天風呂を併設しています。すぐ裏手の雄物川で獲れるモクズガニを使った「川がに料理」が名物です。泉質:含よう素-ナトリウム-塩化物強塩温泉効能:きりきず、抹消循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症など純度抜群の濃厚な自家源泉茶褐色の濁りのある 『樅峰苑の湯』。泉質は含よう素-ナトリウム-塩化物強塩温泉 で、すべて当苑敷地内から湧き出る、源泉かけ流しの温泉です。館内の大浴場のほか、宿泊客専用の露天風呂を貸切でご利用いただけます。加温加水のないお湯は、疲れた体に良く効くとご好評いただいております。日帰り入浴『ひのき風呂大浴場』毎分240リットル以上に及ぶ、豊富な湯量を誇る源泉かけ流しの温泉。茶褐色に輝く湯には湯の花が舞い、塩分の効いた湯は入りやすく、疲れた体によく効くとご好評いただいております。洗面器や椅子にも檜を使用し、心からリラックスできる癒しの空間です。※大庄屋の館これが宿屋の建物… 訪ねた都会人がびっくりするのが強首温泉。それもそのはず、この付近450町歩の大地主だった小山田家の本宅で、唐破風の玄関がその歴史を伝えています。代々村長や県議を勤めた名門。15代目の奥さんが主人を亡くし、子供を育てる為に昭和41年に宿屋に転身したといいます。建物は大正6年に完成したもので、国の登録有形文化財に指定されています。鹿鳴館風の階段室や、16.3㍍を1枚の天然秋田杉で通した廊下など見所多数。敷地内にある資料館には小山田家の遺産が展示されています。かっての豪農の生活をしのぶ貴重な資料です。家紋入りの人力車や江戸時代のうるし塗りの長持などが小山田家の格式を物語っています。強首の地名について・・・出羽山地に突き当り蛇行する雄物川西端に位置。地名由来は、寛文11年まで強巻(こわまき)と呼ばれていたことに由来し、改称したことから河川の渦巻く地によるとみられます。また他にも複数の説があります。「強首」の地名の歴史や由来についての主な説は以下の通りです。・河川の地形に由来する説この地域は雄物川が大きく湾曲する場所に位置しています。かつては周辺に「古巻」「大巻」「坂巻」「岩巻」など「巻」のつく地名が多く、川の奔流が食い込み、渦を巻いて流れる地形から「強巻」と呼ばれました。・「強巻」から「強首」への変化江戸時代初期(寛文年間など)に秋田藩主・佐竹氏によって「強首」という漢字に改められました。・農作物の強さに由来する説一説には、この土地で栽培される稲が病気に強く、良い米がとれたことから「困(こわし:強い、頑丈の意)」という言葉があてられ、後に「強」の字が使われるようになったとも言われています。 日本書記にも記されている「強首」伝説雄物川(県を縦断する舟運の要)は下流域に近づくほど曲流の度を増しています。その曲流の激しい一角に強首の集落があります。今は平成大合併によって大仙市強首字強首(こわくび)となっていますが、もとは仙北郡に属する強首村でありました。 この強首については、『日本書紀』に記されたある事件に関連して説かれることがあり、仁徳天皇11年の10月、今の大阪の「堀江」を掘って堤を築いたが、堤がすぐ決壊しまう場所が二か所あったといいます。天皇は「武蔵の強頸(こわくび)と河内の茨田連衫子(まんだのむらじころものこ)の二人を生贄に捧げれば成功する」と言ったので、強頸(首)は泣き悲しみながら水に沈んで死んだという話である。ここでは強首は川の洪水を防ぐ人物とされています。この強首でもそれに近いことがあったかもしれません。強首村は後に西仙北町の一部になりますが、平成大合併によって大仙市となり大仙市強首となっています。 集落の外れに今や強首温泉の本拠地とされる樅峰苑(7しょうほうえん)という宿(登録有形文化財に指定された見事な建築物)があります。いただいたパンフレットによれば、雄物川がこの付近で渦巻いて怖かったので「渡困(わたしこわし)と呼ばれていたが、その「困(こわ)」が「強(こわ)」になり、身も心も震え上がる状態であったことから「強首」という地名が生まれたといいます。 その他にも、稲が「怖いもち病」に強かったので「強首」になったとか、首の力の強い人がいて、尻に縄を結んだ人と綱引きをして勝ったので「強首」になったなどの話も紹介されています。結論として・・・「このような言い伝えはあるが、いずれ『強首』という地名は、水害に悩まされた、この土地の人々の治水の思いから生まれた地名だと考えられます」・・・と言う事の様です・・・(・_・D フムフム進みましょ13時50分頃・・・空港ツーカーキマシタねぇ~👀ココはいつもお世話になる道の駅でしたフェリーターミナル🚢・・・14時半過ぎツーカー今回は利用いたしません・・・14時50分頃・・・一休み(^。^)y-.。o○あれれ混んでますわ💦結局一番奥の🚻・・・(;´д`)トホホ当初はココで一泊かな?なんて思ってましたが・・・ん~NGカナ?とりあえず・・・ここも以前何度か立ち寄ってますが、イメージが変わってました(・・?と言っても10年以上も前だったり(苦笑)おぉぉぉ~👀みそかぁ~🍦ん~👀ほぉ~👀15時20分過ぎ・・・この込み具合じゃねぇ~(ー_ー)!なので次へ行って見ることに15時半過ぎ・・・ツーカーなんだか寒そうにも・・・次々と・・・ナマですなそして15時50分到着。お天気のせいか暗く感じます(;^_^A新しいのでとても綺麗!何より空いてました。。。(・・?しいら・・・(ー_ー)!!よしよしヾ(・ω・`)ここで発見(笑) 秋田デスもの~クマダスチェック_(._.)_(・_・D フムフムらしい感じですねおぉぉぉ~👀 寒いケド・・・ババヘラアイス※「ババヘラアイス」とは、主に秋田県で路上販売されているご当地アイスです。高齢の女性(地元で親しみを込めて「ババ」と呼ばれる)が、専用の「ヘラ」を使ってカラフルなアイスを器用に盛り付ける様子からその名が付けられました。・・・お腹壊しそうなので、今回はパスでしたm(__)m・・・もう16時半過ぎになってました・・・なので!ここをキャンプ地とする!今日もお疲れ様でした炊き立てご飯に・・・🥚そして、ホッケフライとサラダでしたん~ハムがSBにサンタコ🐙。。。_| ̄|○ 当然オカミヽ(`Д´)ノプンプン明日こそは・・・ハレルヤそして21時過ぎ就寝だぁ~\(^o^)/・・・ここはとても静か💤本日のルートはこんな感じ!約110キロ(ノンストップなら約2時間30分) ニセコならぬ『ニテコ』・・・何より雨がねぇ┐(´д`)┌ヤレヤレおかげさまで、しっかり洗濯そして強首!でもバンテリンは必要ね(謎)よしよし👉・・・なんだかんだ言いながら、「オガー」ですよそんな18夜。 実はフリーWi-Fiが使えたので、寝不足確定だぁ~🛏・・・ツヅク・・・( ´Д`)=3 フゥ
Jun 28, 2026
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チョイと休憩をハサミ・・・揺れてましたので(ー_ー)!!・・・さあ、続きます(*^^)vふらふらして昨日は距離を稼げず、想定無いのそのまま休み・・・(笑)それもタビ・・・今選ぶ行動が未来を創り出してしまいましたわ・・・さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながら・・・そんな記録も後半(折り返し)に突入でした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様・・・15日目・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイ16日目・・・朝風呂、棚田、ゆさっと鳥海さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月23日(土曜日)・・・起床は5時半!いつもの感じかな・・・ヨシ👉お天気は大丈夫な様子👀6時20分頃・・・しっかり食べナイトねコレはナカナカいけますねそして、いつもルーティン・・・( ..)φメモメモさて何処に? 土曜ですからねぇ~(ー_ー)! ナドナド・・・うーむ?? ( ゚Д゚)ネムヒー自宅から約2375キロ・・・(・_・D フムフムさてさて、ここは・・・『道の駅鳥海 ふらっと』北には東北の名峰・鳥海山がそびえ、西には雄大に広がる日本海、日本三大砂丘のひとつ庄内砂丘やNHKでも紹介された清流「牛渡川」を有し、青々とひろがる平野部、そして温泉、と欲ばりなほど豊かな自然にあふれた遊佐町。道の駅鳥海「ふらっと」はそんな大自然に囲まれた遊佐の入口として、国道7号沿い酒田から車で25分ほどの所にあります。三角とんがり屋根の部分の物産品店を中心に、左右L字型に広がる建物。左側が地元の新鮮な海の幸・山の幸が並ぶ産直売店、右側がお食事処とファーストフードコーナーになっています。ファストフードやお土産品、ラーメン屋、パン屋などバラエティに富んでいます。特に自慢なのは、野菜や加工品の直売所です。メロン、ねぎ、長芋、大根など遊佐町の特産品野菜に加え、白ナス、コリンキーなど珍しい野菜も販売しています。また、「元気な浜店」という漁協女性部が運営する魚屋さんが売る焼き魚は大人気で、休日には1時間待ちになる程です。天ぷらもおいしいです。ファストフードコーナーでは、この焼き魚を定食にしてくれるので焼きたての魚をすぐにその場でいただけます。と、ありました・・・(^-^)ヨシ👉・・・と言う事で、7時50分出発でしたお山が綺麗ですねぇ~間もなく・・・8時過ぎ・・・とんとん進みます8時20分頃・・・ここは何度も立ち寄ってますね👀一休み一休み(苦笑)( ..)φメモメモマイド読めませんわ💦アレレ?!こんなのあったかな?・・・👀ヨシ👉スタートですそして、9時15分・・・『道の駅にしめ』ココでオカミは、オミヤをゲット。そして『いぶりがっこ』も(ー_ー)!!9時45分スタート10時過ぎ・・・キマシタね~(・・?10時半過ぎ・・・『道の駅 東由利』でした。ココにはスーパーがあったりして お買い物だぁ~\(^o^)/さて、何処かでランチかな?・・・と検索📱。よしよしヾ(・ω・`)11時30分頃 スタート11時50分・・・この近くナノカナ?幹線道路からは少し外れて、住宅地のような(・・? おっ👀・・・ココですね。駐車場が一杯だったのですが近くに発見?そして・・・。。。合ってました・・・ココですね。12時10分でした (・_・D フムフムお昼の時間でしたので、やはり混んでましたね~👀皆様はと言うと・・・『カツ丼』¥650ーが多い(^-^)。。。ふぅーん。。。そしてオーダーは? やはり!秋田市の名物とあったので『みそチャンボン』。「麺はうどんタイプですよ」と確認みたいな(・・?12時35分・・・着丼👀具沢山でなんだか凄いですねぇ~(^-^)細めのツルツルうどん。ん~これは海鮮肉味噌煮込みうどん?!期待とはチョッとズレてた感じでした(・。・;~好みですね。ココはやはり『カツ丼』なのでしょう (*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪12時55分 車に戻りました。13時 スタート13時半過ぎ・・・土曜のこの時間となれば・・・ん~次行きましょうGOGO14時10分頃・・・よし👉ココね オカミのリクエストん?駅舎・・・(・・?温泉ですねイヤイヤ駅ですね『ゆ』です👀入って見ると・・・フツーの温泉。よしよしヾ(・ω・`)ナント・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪時間のせいか空いてましたよ・・・14時55分・・・先に上がりましたので、2階の休憩室に・・・良い感じですね~ここって待合室?2階からの眺め・・・👀と言う事で・・・(・_・D フムフム『ほっとゆだ駅』1922年に「陸中川尻駅」として開業。1991年に現在の名称。1989年には全国的にも珍しい温泉付きの駅舎として、温泉施設「ほっとゆだ」が営業を開始。鉄道ファンのみならず多くの観光客が訪れ、2002年には東北の駅百選に選定されました。また、駅前には飲食やお土産を買うことのできる「湯夢プラザ」や「足湯」、徒歩圏内には錦秋湖やカフェもあり、西和賀町の玄関口になってます。『駅舎内に併設された源泉掛け流し温泉 ほっとゆだ』全国的にも珍しい温泉付きの駅舎として、1989年に温泉施設「ほっとゆだ」が営業を開始。木造にトンガリ屋根の時計台がついて、山あいの風景に調和した心温まる建物です。温泉内には列車の接近を知らせる信号機が設置されていて、発車時間の45分前に「青」、30分前に「黄」、15分前に「赤」が点灯します。2002年には東北の駅百選にも選定されています。2階には休憩場もあり、お風呂上がりに休憩も可能です。列車を待つ間に「ちょっとひと風呂」という人や、途中下車して、つかの間の安らぎを楽しむ旅人がいます。源泉かけ流しのちょっと不思議な温泉で、ほっとする時間を体験しに来てください。いゃー良いですねぇ~ウチの近くにもあってほしいものです(#^.^#)さて15時15分・・・クルマに戻りました。よっしゃ!スッキリさっぱりしましたぁ~\(^o^)/15時半過ぎ・・・スタート出入り口に・・・👀足湯でした(#^.^#) なんだか羨ましいかも・・・そして・・・ココは岩手県なんですね。踏切を渡り・・・ん!👀 いましたねぇ~ナニテツ?ヨシ👉出発進行 戻り『さんない』を通過して・・・16時20分到着。秋田県なんですねぇ~(ー_ー)!よしOK!・・・ココをキャンプ地とスルー 早速👀今日もお疲れ様でした18時半過ぎ・・・サラッと夕食 ハムは今夜も負けました_| ̄|○オカミ・・・ヽ(`Д´)ノプンプンアタクシはTVでも見ながら・・・明日は・・・えっ?雨なの・・・(・。・;そして・・・ここって🐻クマダス👀・・・クマクマ🐻くまぁ~\(◎o◎)/!うぅぅぅ~🐻21時過ぎ・・・就寝です。😪 しかーし(・_・;)ココって結構車がウルサイですね💦・・・中々眠れず! これならクマも出ないよねぇ~👻 タブン?さて本日のルートはこんな感じ!約170キロ(ノンストップなら約3時間) 何度か立ち寄っている道の駅が多かったりでしたが、懐かしくもありかな?味処からの『駅舎温泉』・・・いろいろと深いいものです・・・さて、秋田ですねぇ~気を付けナイト!!キンチョウの夏かぁ~ι(´Д`υそんな17夜が過ぎて行くゥゥゥ・・・ ねよねよ💤
Jun 27, 2026
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いやはや・・・そう言うモノとは言え・・・またですか?と言う感じ(・_・;)最近チョッと多すぎでしょ💦北海道も揺れましたよ(゚д゚)!落ち着いた行動あるのみですね。とは言え・・・オチこぼれませんよソンナ日のランチは・・・長いものに巻かれて・・・それにしても効果だなぁ⤵満タンはもしもの時の備えとか(>_<)v夕食は・・・ん~メンルイ👀 そんな非情の○○センス?どうにも胃の調子が💦与信管理はキッチリとですね!( ´Д`)=3 フゥ補給はいつでも怠らず・・・もしもの時・・・ココロの準備?・・・明日はドッチだぁ?!はて?・・・そろそろ眠気が💤んんん・・・雨かぁ過ぎたるは! ボーダーライン? 要注意ですね(~_~;)
Jun 26, 2026
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雨がねぇ~・・・晴れあり雨アリ、山あり谷あり海もあり。バラエティーセット?まぁ想定内とは言え(;^ω^) それもタビ旅・・・センタクして気持ちを整理?そして選ぶ行動が未来を創り出す訳で・・さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながら・・・そんな記録も後半(折り返し)に突入でした。・・・気分次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、『東北圏の巻』二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様からニィガタ・・・15日目『雨と肘折』そんなショクザイさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月22日(金曜日)・・・起床は5時半(ー_ー)!!実話6時半と勘違い(爆)慌ててオカミを起こしたら・・・ヽ(`Д´)ノプンプンでした💦(;´д`)トホホ今日もアメ~(´;ω;`)ウゥゥ早速、朝風呂へ。。。貸し切り状態ですね「はぁ~っ・・・」良い感じ。。。暫し浮かんでましたわ( ,,`・ω・´)ンンン?離れに岩風呂かぁ~ι(´Д`υ。。。時既に押すし(;^ω^)。次回のお楽しみですね休憩場にて少しだけクールダウン。ココでは、他の宿泊者と色々なオハナシ(情報交換)をしたり・・・おっと・・・オカミが行っちゃう丁度お部屋の前が洗面所でして・・・専用みたいな感じよしよしヾ(・ω・`)因みに・・・(・_・D フムフム・・・と言う事で・・・しっかり水分補給。あっと言う間なんですよねぇ~7時30分・・・お部屋で朝食よっしゃ~ 時間を気にせずにモチロン完食でした(笑)それにしても・・・大雨だぁ~。。。_| ̄|○支度をして、旅のノートタイム・・・( ..)φメモメモ9時半過ぎ、チェックアウトそう言えば・・・仲居さんとの会話の中で、アタクシの祖母がこの地の出身である事をお話すると・・・もう一掘り的なことも聞くことができ、ロビーに当時の写真なども展示してあるとの事でした。もちろん拝見いたしましたよ👀そうでした!雨でしたのでパスでした・・・コレも次回のお楽しみかな(苦笑)お見送りを頂き。。。駐車場へ。。。雨が酷くなってキマシタね💦荷物はそのまま積み込んで即GOこの川は大丈夫なのかな・・・👀コレは残雪? 一旦、最初に停めた広い場所に戻りました。早速ルートチェック! ( ,,`・ω・´)ンンン・・大雨ここで宿泊セットを元に戻して連泊モードに広い駐車場が川の様になってる感じ(・_・;)ここ迄の距離は、約2280キロ・・・10時50分過ぎ。さぁ、スタートですむむむっ👀寒いな!!ん? 折角なのでコッチに行って見ることにほぉ~👀これもある意味・・・記憶に残りそうかも・・・11時40分・・・『道の駅 とざわ』🚻~(^。^)y-.。o○休憩タイムね・・・即・・・GOやはりソッチね・・・少しづつ・・・ひらけてきた感じ?!そして、12時20分・・・あっという間に雨は止みましたよ\(◎o◎)/!ここは『道の駅 しょうない』ところが、今度は風がぁ~( ̄▽ ̄;)。。。突風が凄い。。。ふーむ?!・・・一旦避難(苦笑) ついついお買い物でした・・・13時・・・GO晴れてますね~コッチが正解。でも強風ですわ(◎_◎;)快晴に?!・・・14時20分。。。ヨシ👉 『ふらっと』・・・ここですねここは風が少し落ち着いた感じそう言えばランチは?・・・忘れてましたわ(爆)てか、朝風呂にガッツリ朝食でしたものね一息ついて、気が付けば15時 この先を検索しても・・・ん~(˘ω˘)💤と言う事で・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪なんだかグッタリしましたので、ここをキャンプ地とする!でしたテレビを見たりダラダラだぁ~\(^o^)/そんなこんなで、あっという間に・・・オカミはネットで野球観戦・・・👀そして19時20分~軽めに夕食タイムイカメンチに漬物と海苔。。。充分ですわそれにしても、ハムはソフトに弱すぎ・・・オカミは、、ヽ(`Д´)ノプンプン21時過ぎ・・・就寝。。。( ゚Д゚)ネムヒー 温泉宿は何故か疲れが(;^_^A きっとハシャギ過ぎたのかも?イヤイヤ雨のせいでしょ!それとも布団の硬さとか今日は何故か眠いぞぉ~┐(´д`)┌ヤレヤレ そんな16夜なのでした。さて本日のルートはこんな感じ! ついに日本海だぁ~\(^o^)/約89キロ(ノンストップなら約1時間40分) 雨上がり○○耐?!大雨から一転して快晴に・・は、良かったのですが今度は強風(突風)💦コロコロでしたね。そして朝風呂が効いたのか、眠いのなんの・・・出発時間も遅かったので、ここは無理せずでしたそしてアノお宿は・・・『肘折温泉』ココね・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪信仰の山、出羽三山の主峰・月山の麓、銅山川沿いに風情あるたたずまいの旅館が軒を連ねる静かな温泉郷、肘折。開湯の歴史は807年にまで遡り、2007年には開湯1200年を迎えました。「肘折」という名の由来には、肘を折った老僧がこの地のお湯(上の湯)に浸かったところたちまち傷が癒えたという説をはじめ、諸説が縁起として語り継がれています。湯量豊富にして霊験あらたか、さらに風光明媚、昔ながらの湯治場として、観光客を癒す温泉郷として広く人々に愛され続けています。山奥に位置する肘折温泉は、積雪が3mを超える全国屈指の豪雪地帯として有名。昔ながらの湯治場の雰囲気を今も残す温泉街。源泉かけ流しの上質な湯、ゆったりした素朴な町並みが魅力。温泉街の真ん中にある旧郵便局舎は、町並みに突然現れるハイカラな建物。レトロな雰囲気は、写真映え間違いなし。・・名物の朝市・・肘折温泉の名物のひとつに挙げられるのがにぎやかな朝市。4月20日から12月上旬の毎日、温泉街には山菜や野菜などその季節の旬の味覚とともに、お母さんたちとの会話を楽しみに訪れる方も多くいます。地元の人たちとの会話を弾ませながら旬の食材をみつけてみませんか。『肘折温泉 お宿 大穀屋 へようこそ』大正15年に旅館を開業して以来、多くの湯治のお客様で賑わっております。平成17年には全館をリニューアルし、館内のバリアフリーなどにも気を配り湯治宿では珍しいエレベーターの設置も実現しました。当館は、家庭的な温もりあるお宿を心がけております。肘折温泉は開湯1200年という歴史を持ち、昔から湯治場として栄え今もその風情、情緒を残しております。自然に恵まれ四季折々の肘折の良さ温泉の良さ、人の暖かさを感じていただければと思います。自慢は泉質肌で感じる地下からの贈り物大理石造りの「高砂の湯」家族水入らずの「貸し切り風呂」肘折温泉は、平成2年より日本の名湯百選にも選ばれている温泉です。源泉掛け流しの贅沢な天然温泉です。(泉質:ナトリウム塩化物-炭酸水素 塩泉)肌ざわりが優しく、体の芯から温まり、お肌がツルツルに。しっとり感、ぽかぽか感を是非体感してください。写真(下)は、昭和初期の肘折温泉街です。当時の大穀屋の様子も写っております。その頃は木造のかやぶき屋根が主流で、温泉街には湯治の お客様や、人であふれすごい込みようだったと聞きます。肘折温泉に当時14軒の旅館しかなかった中にお宿大穀屋も数えられます。(肘折で旅館としては、中間くらいの年齢です) 当館の始まりは、米屋から始まり、商店(1F)兼旅館(2F)、そして旅館となりました。名前も始まりの米屋から取って「大穀屋」となりました。 肘折温泉街は、外湯の他に、朝市、おまんじゅう製造元・こけし工房・お土産店・お蕎麦屋・ラーメン屋・居酒屋・スナックなどなど、たくさんのおもしろスポットもあります。肘折のお土産屋さんは夜は6時頃まで、朝は6時頃からお店(朝市も)を開いています。朝市の準備のためか、夜は早く閉まる為お買い物はお早めにお願い致します。また、お蕎麦屋さんは5時頃まで、ラーメン・お餅さんは昼の営業のみ、居酒屋さん・スナックさんなどは11時過ぎまで(お客さんが居ればもっと遅くまで・・・)営業しています。・・・肘折・・・・・・と言った感じでした。何度行っても・・・この狭さ💦そしてクランク・・・キャンカー『アレン君』にはナカナカ厳しい道のりなのです・・・フラットなのですが、こればかりはしょうないいワケ。よしよしヾ(・ω・`)。。。夢に出ませんヨーニ!🙏・・・そして旅は、まだまだ続く~・・・
Jun 25, 2026
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フラットふらふらしていたら、いつの間にか想定外のお立ちより・・・(笑)それもマタタビ・・・今考えていることや選ぶ行動が未来を創り出す訳で・・・さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながら・・・そんな記録も後半(折り返し)に突入でした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズ14日目・・・とりおいず犬神様からニィ~方いんさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月21日(木曜日)・・・起床は6時半(>_<) 雨なので寝坊ネ・・・とは言っても5時には目が覚めてて、グズグズ(苦笑)最高でも18℃?!外に出る気もねぇ~(ー_ー)!あっと言う間に7時・・・うぅぅ~今日のルートは?なんて考えてたら、あっという間に・・・ここ迄2086キロかぁ~とか・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ関川村は、新潟県の東北端、山形県境に位置する山と川といで湯の里です。村には、国の重要文化財の渡辺邸や佐藤邸などが建ち並び、18世紀の面影を今に伝えています。「道の駅・関川」は、渡辺邸から近い国道113号沿いにあり、296台が収容可能な大型駐車場をはじめ、さまざまな施設が整備されています。日本海東北自動車道「荒川胎内I.C」から車で約15分。敷地内には観光情報センターのほか、日帰り温泉施設や関川村の歴史を紹介する「関川歴史とみちの館」、多目的運動施設などもある。地元の物産品を販売する地域文化交流施設「ちぐら」には、猫好きに人気の民芸品「猫ちぐら」の製作実演コーナーも併設。地元のブランド豚「朝日豚」を使った洋食が自慢のレストランや農産物の販売所も。と言う事でした・・・今日はお天気がねぇ~(ー_ー)!さて、どうしたものかぁ~ι(´Д`υ9時15分 重い腰を持ち上げて9時25分頃・・・早速でした(爆)ずっとかなぁ⤵よく見ると・・・15℃だったり👀「雨にけぶる」・・・(^▽^;)10時・・・道の駅 白い森おぐに・・・ツーカー10時50分・・・ツーカー(ココは以前に泊ってましたね)11時10分・・・ココも以前に(;^_^A(^。^)y-.。o○あゆ~🐟・・・👀ここで、朝食予定だったパンを・・・11時45分・・・スタート12時10分頃・・・ツーカーそしてツーカーずんずんです・・・(ー_ー)!!ん?凄い雨量・・・はいはい・・・ツーカーバイパスですね・・・よっしゃ!そして13時・・・ここで一旦休憩タイム。『道の駅 尾花沢』何度も来てました。車中泊も・・・(苦笑)ココで、一泊セット用の荷物をセットアップでしたそして、13時25分・・・スタートGOGOいよいよですね👀よしよしヾ(・ω・`)ん?コッチね・・・間もなくかなこの先かぁ・・・あと一息・・・ヨシ!見えました・・・雨は小降りになってキマシタ・・・このループを一気に降りて・・・この先のパーキングで・・・(^。^)y-.。o○ココで宿に連絡📲 駐車場の確認でした(苦笑)振り返ると・・・👀ココの温泉街は特に道が狭いので、キャンカーにはキツイのですよ(;^_^Aと言いつつ・・・宿の前に着いちゃったり!ところが、駐車場はココの裏側の奥でした\(◎o◎)/!道順を教えてもらったり( ..)φメモメモとりあえずUターンね・・・(;゚Д゚) 狭いってば💦14時30分過ぎ・・・無事チェックイン完了お部屋に通されまして・・・広いですね👀さてと・・・リラックスタイム三階でしたねさてさて・・・(・_・D フムフムと言う事で・・・スタンバイ完了ね・・・15時15分過ぎ・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪お疲れっ・・・ ずっと雨でしたもの16時・・・👀( ,,`・ω・´)ンンン・・・「もやっ」なのでモチロン・・・♨タイム湯舟は小さめですが、温めでゆっくり浸かれますね17時前には戻りました。広いですわ(苦笑) 14畳なのね👀17時から夕食なんですよねぇ~部屋食でマッタリだぁ~\(^o^)/ガッツリだぁ~ヽ(^o^)丿19時過ぎ・・・食後の温泉に。。。そして20時過ぎ。部屋に戻ると既に爆睡してましたわ(笑)トットと寝て、あすアサイチ・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ 15日目にして初の宿泊因みに、オカミは23時過ぎに目が覚めて温泉してたとの事・・😪さて本日のルートはこんな感じ!約170キロ(ノンストップ約3時間15分)のルートでした 走りましたねぇ!「雨音は○○の調べモノ」IMA風なら、ショクパンマン?それもフルゥ~(ー_ー)!!(I Like Chopin)~食ぱ~ん・・・「しょくざい」かぁ~ι(´Д`υココはいつも日帰りでして、今度こその四回目にして宿泊でした・・・続く・・・
Jun 24, 2026
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この旅も日程的には折り返しになります。一息入れて、後半は北上しナイト・・・そんな東北(圏)旅。因みに東北圏とは、国土形成計画に基づいて設定された広域的な地域区分。一般的に知られる青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島の東北6県に、新潟県を加えた計7県を指すことが特徴です。人口は約1,135万人、圏域内総生産は約40兆円であり、それぞれ日本全体の約1割を占める重要なエリアです。さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。夏至も過ぎ、思い出しながら・・・そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔で今季初のcamp(場)・・・13日目 『水没林』~アイズさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月20日(水曜日)・・・起床は定刻5時(いつの間にか?)・・・曇りねぇ~(ー_ー)!ん~👀・・・微妙(・_・;) みかた次第とか・・・オイオイ~�いつものルーティン(笑)静かですねぇ~👀水曜のアサ~広いですね( ..)φメモメモ~さて何処へ?ん~( ゚Д゚)ネムヒー・・・お天気のせいかな(・・?『道の駅にしあいづ』福島県耶麻郡西会津町野沢にある国道49号の道の駅。愛称「よりっせ」 2004年5年に「交流物産館 よりっせ」としてプレオープンし、道の駅登録を経て同年9月3日にグランドオープンしました。江戸時代には越後街道の三大宿場として、大名が宿泊する御本陣が営設される特別な宿場町として栄えた西会津町。道の駅「にしあいづ」は、西会津町を横断する国道49号沿いにあります。西の玄関口という立地特性を生かし、新潟や福島方面の旅の中継地点として「人・食・文化のターミナル」となっています。そばとご飯は地元西会津産を使用しており、中でも天ぷらそばが人気です。磐越自動車道「西会津IC」からお車で2分、JR野沢駅から徒歩10分。休憩・お食事・お買い物に、お気軽にお立ち寄りくださいませ。そして、8時20分過ぎ・・・遅めのスタートです・・・どっち・・・(;^_^Aとりあえずソッチ・・・👉8時25分頃・・・到着。ツイツイふらりと立ちよりでしたなんだか凄い!花まつり?(・_・D フムフム・・・🙏ん?(・・?気のせいかな??👀 8時40分過ぎ・・・思ったより見ごたえありまたしたね『金剛山 如法寺 鳥追観音』全国でも珍しい東西向拝口!現観音堂は、慶長16年(1611)の大地震で倒壊後、会津藩家老・岡半兵衛重政により再建。東から入り参拝後、西より出る全国でも珍しい「東西向拝口」の御堂で、観音様の導きにより西方浄土への安楽往生を祈願したものです。また、慶応4年8月、戊辰戦争で野沢に出陣の会津藩主・松平容保公が戦勝祈願に訪れたことでも知られます。奈良時代、天平八年(736年)の春、行基菩薩が会津巡錫された際、とある貧しい農家に宿をとられました。行基菩薩は、子に恵まれず、鳥獣害による不作の貧苦で悲嘆にくれる農夫を憐れみ、念持仏である一寸八分(約6?)の聖観音の御尊像をお授けになられました。観音様の霊験は著しく、自ら鳴子の網をお引きになり、鳥や獣を追わせられたところ、その一家は豊作に恵まれ、子宝を授かり、皆幸福な人生を全うしたと伝えられています。やがて西方極楽浄土に安楽住生が叶ったことが広まり、人々は「鳥追観音」又は「ころり観音」と呼び、多くの老若男女の信仰を集めるようになりました。時代は移り、大同二年(807年)、徳一大師は、坂上田村麻呂公の帰依を受けて、金剛山如法寺を創建し、御本尊に行基御作と伝えられる聖観音像を奉安、胎内仏に「鳥追観音」を入仏秘されました。御堂は、慶長十八年に再建されたものですが、その構造は東西向拝口というもので、東口から入り、参拝したら戻らずに西口から出るようになっており、全国でも珍しい構造の観音堂です。これは観音様の導きで人生を全うし、やがて西方浄土へ安楽往生が叶うという鳥追観音の御誓願を示しています。観音様に祈念して、「身代わりなで仏」をなで、肌守りを念持すれば、心願成就すると信仰されています。開創以来千二百年、「鳥追観音」は会津西方浄土の霊場、会津三十三観音番外二世安楽結願所、会津ころり三観音霊場のひとつとして、その広大無辺な慈悲を今に伝えています。如法寺・木造聖観音立像鳥追観音のご本尊・木造聖観音立像は県重要文化財。秘仏にて非公開。写真のお前立聖観音坐像の拝観は可能で室町時代の作。左甚五郎作の隠れ三猿御堂の彫刻の中で有名な「隠れ三猿」は、観音堂再建の際、鳥追観音の霊験にあやかろうと左甚五郎が心を込めて刻んだと伝えられる名作です。その三匹の猿とは、鷹に襲われる猿(難より隠れサル)・鷹が猿を見失い難を逃れた猿(難を逃れサル)・手枕で丸くなって眠る猿(安楽に暮らしサル)の三猿で、観音の大慈大悲に祈願してこの三猿を探し得れば牡丹の蕾が花開くように幸運が開き「福マサル」といわれています。三匹目の猿はなかなか見つけられません(心に迷いがある方は見つけられないとも言われています)が、答えはこの説明の中に隠されています。※三匹目の猿は、牡丹の蕾に似せて隠し彫りされています。鳥追観音如法寺は、仏都会津の祖・徳一大師が、千二百年前の平安初期大同2年(807)に、会津の西方浄土として御開創なされた屈指の観音霊場であります。御本尊鳥追聖観音は、僧行基御作と伝え、衆生を導いてこの世の寿命を全うさせ、あの世は西方浄土の阿弥陀仏の世界へ安楽往生させるという御誓願と、子授け・安産・子育て・厄除け・健康・長寿の広大無辺なご利益から、老若男女の厚い信仰を集めております。また、会津ころり三観音の一、会津三十三観音番外別格の結願所として、二世(この世・あの世)の安楽を願い、≪命のふるさと・鳥追観音≫へ参る巡礼者が絶えません。さらに、当地西会津は、霊峰飯豊山の南麓に位置し、阿賀川が悠然と流れる山紫水明の里であり、如法寺境内には、樹齢千二百年の高野槙が孤高に聳え立ち、春は桜と若葉、夏は深緑、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々の趣きもまた格別で、まさに≪仏都会津の西方浄土・鳥追観音如法寺≫は、身も心も癒される≪命のふるさと≫と申せます。8時55分頃・・・よっしゃ!「大山」が『犬山』に見えたりも?・・・しませんね(^-^)コッチが目的ダッタリシテ(ー_ー)!!(・_・D フムフムえっ💦コレはチョッと・・・(´;ω;`)ウッ…くじけましたな。。。_| ̄|○なのでコチラに。。。・・・🙏お守り等をゲットして・・・そう言えばこの旅お初かな?(苦笑)。。。と言う事で・・・『大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)』福島県耶麻郡西会津町にある大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)は、778年に創建された歴史ある霊場です。「3年続けてお参りすれば、どんな願いも聞き入れられる(なじょな願いもききなさる)」と言われ、県内外から多くの参拝者が訪れます。大山祇神社の建立は以下のような由来譚が伝えられています。 「宝亀九年(西暦七七八年)、真海法師という老僧が来訪した。法師が眠りについた夜更け、法師を呼ぶ声が聞こえてきたという。法師が声の主を問うと"われこそは相模国三嶋大明神なり、この山に霊地あり。ここに於いてわれを山神として勧請すべし。火災、病苦諸厄を除き国中を安穏に擁護し、誠意を以って祈念する者は、一代に一回は必ず聞き召すべし"と厳かなる神勅をこうむった。法師はたちまち誠をこらして山に登り二夜三日の祈祷をこらして祠を築かんとしたところ忽然と幣束が現れたという。このことを村人に語ったところ皆感激して宝亀十年より石龕の建立をはかり九月九日に竣工し御遷宮式を挙行したと伝えている」 この由来譚によれば、勧請は宝亀九年とされており、奈良時代よりこの地を鎮守していたこととなっています。また、「なじょな(どんな)願いもききなさる山の神様」と伝えられているのはこの由来譚からと考えられています。やはりアニメのイメージがぁ~・・・_(._.)_ココでしたね( ´Д`)=3 フゥ9時15分・・スタートでしたナント・・・あっと言う間に・・・ニーガタ県突入?!キマシタね~おっ👀・・10時15分・・・ココは以前に泊ってますね(苦笑)懐かしくもあり?こっちは前回見てますのでパスでした(苦笑)トイレが綺麗になってましたよで・・・アッチね道を挟んで向こう側に・・・そうそう・・・(・_・D フムフム10時45分・・・ヨシ!スタートです。10時55分・・・アッチューまとりあえず『スタンプ』(苦笑)・・・オカミは何故か『黄色い唐辛子』ゲット!ユーランは致しません・・・(キッパリ!)なんだか急に蒸し暑くなってきたり(;^ω^)~11時25分スタート。そろそろランチタイムね!・・・近くの○○📱ヨシココ?11時40分過ぎ・・・この駐車スペースの並びでした。・・そば屋・・て言うかラーメン店!・・・つけ麺かぁ~ι(´Д`υ結構混んでたり・・・👀11時50分 着丼・・・と言う事でオカミはフツーに『ラーメン』アタクシは・・・『辛みそラーメン』この辛みそのカタマリ👀(゚Д゚;)・・・なかなかどうしてん~やはり麺が「つるっと」してたりなんですね~・・・これはこれ12時15分アウト・・・その後即、セブンで飲み物ゲットでした・・・さて、近くの温泉でも? 検索開始👀・・・ヨシ👉 GOGO12時37分・・・蛇口がトンデレラ👀珍しいかも!?踏切待ちのズ👀コッチね13時・・・温泉到着するも?・・・お休み?月岡温泉 共同浴場「美人の泉」残念でしたっ!!定休日じゃなかったはずなのですが(・・?即・・・次いってみよー懐かしい感じとか・・・むむむっ👀13時40分過ぎ・・・到着!ここはチョイと休憩(^。^)y-.。o○14時・・・👀庇の下には・・・そして色々と検索📲 うーむ(;^_^A。。。しばしフリーズ14時25分 アウトでした14時55分・・・スーパーでお買い物!この先へ行くとなると・・・今のうちが正解の様で・・・お酒とか(笑)15時10分 スタート15時20分・・・(^。^)y-.。o○サラッと出発でした15時30分・・・🙏15時50分・・・道の駅に立ち寄りチェック👀~タッチアンドゴーよしよしヾ(・ω・`)おっ👀15時55分 GO!そして向かった先は・・・お掃除中?16時10分ね・・・ココですね(^-^)vよっしゃ!ココで別れるワケね・・・16時55分・・・┐(´д`)┌ヤレヤレお湯は熱め。地元の方達ばかりで、管理人さんがとても親切でしたと、言う事で・・・『湯沢温泉 湯沢共同浴場』湯沢温泉は…閑静な街並みに恵まれた湯沢温泉は、最も古い歴史を持ち、高台に33体の観音像を奉った観音公園があります。相馬御風の歌碑もあり、水戸藩士、関鉄之介捕縛の地として吉村昭氏が著した小説「桜田門外ノ変」にも登場する由緒ある温泉地です。古くは「垂水(たるみ)の湯」と呼ばれており、この湯は皮膚病に効くと言われているため、「あせも」などを治すために湯を持ち帰る人もいるほどです。湯沢温泉のいわれ今から800年ほど前の鎌倉時代に、須貝刑部(すがい きょうぶ)はこの地に移ってきました。刑部は、もともと強い弓の名手で、ある日、湯蔵山のふもとで熊を見つけ、得意の弓で熊を狙いましたが、いとめることができず、ついに取り逃がしてしまいました。次の日、熊の血の跡をたよりに、探してみたところ、山あいの湯つぼで、昨日の熊が湯あみをしているのを見つけました。刑部は、この地の有力者津野源太夫に協力を求め、二人で湯治場を開きました。刑部の宿は、本鎌倉屋、源太夫は田屋と呼ばれていました。子孫の須貝又右エ門さんの家には、この刑部の使った馬のくつわが、家の宝として残されています。また、源太夫の家からは、村内に数多くの分家が出ています。湯沢温泉の共同浴場新潟で湯沢と言うと、ガーラ湯沢付近の温泉だと思われる方も多いと思いますが、実は新潟県にはもう1つ湯沢温泉があります。それがここ関川村にある湯沢温泉。関川村には、温泉郷があり、5つの温泉地があり、その1つが湯沢温泉。湯沢共同浴場は、湯沢温泉の入り口にあり、地域に密着した共同浴場です。湯船お風呂は、男女別の内湯のみ。湯船は4人も入ればいっぱいな決して大きくない湯船となっています。そして譲り合うのが習慣。まさに普段着の温泉と言うのに相応しい温泉です。日帰り入浴料金 200円 6:00~18:00やっぱり良いですね~17時10分・・・先ほど立ち寄った道の駅に戻りました正面側ではなく・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪~なんですコチラ側は出入りもあまりなさそうなので・・・あららぁ~明日は雨かな?17時半過ぎ・・・お疲れ様でした。18時半過ぎ・・・今夜はサラッとですそして・・・ハム・・・勝ちました! コレで静かに眠れそう!かも?22時。。就寝 😪・・・さて本日のルートはこんな感じ!約123キロ(ノンストップ約2時間20分)のルートでしたついに新潟入り~『みかわ』『阿賀の里』・・何度か立ち寄った道の駅。なるべく同じ場所は避けたいと思いつつ・・・ここまで来たら~可『待たせたね~まわり道だと笑うだろうか・・・女は昨日の顔で待つゥゥゥ』ナンテ14夜 ねよねよ~🛏 つづく・・・💤
Jun 23, 2026
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あれから何日が過ぎたのでしょうね~(;^_^A気が付けば・・・夏至でした!そうなんですかぁ~(・・?タコね~🐙(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・(・_・;)さて、連日の旅ブログ(;^ω^)・・・丁度折り返しなのでココで一息(苦笑)ナンテ。とりあえず羅列と致しま~す・・・<m(__)m>世間からサッカー波が押し寄せてますが・・・何だかなぁ~・・・そんな夏至な今日は洗車デイ(;^ω^)旅からの帰宅後初でしたわ・・・🚿『蔵之介』君もね(-。-)y-゜゜゜一度に2台と言うのも・・・┐(´д`)┌ヤレヤレさておき、ここ数日と言えば・・・・・・(;´д`)トホホ。。。やはり体力強化ですよ!と言う事で、チェックも兼ねて・・・📸(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・ガレージでは久しぶり🥩🥩🥩やっぱりジンギがナイトそう言えば『6月15日』・・・👀※tubeは見れませんので<m(__)m>ヨシ👉・・・羅列じゃ~と、まぁ他愛も無く・・・最近頻発してるのはコノせいとか・・・(ー_ー)!!振り返り。そして明日へと繋ぐ・・・夏はパワー勝負ですものね「過去と未来をつなぐもの」とは「現在(いま)の選択」「記憶・記録」そのもの。一瞬前の出来事は過去になり、今考えていることや選ぶ行動が未来を創り出す。記憶と記録:歴史や日記、写真などは過去の事実を未来へ伝える架け橋です。・・・写真や動画:過去の一瞬を未来に伝える・・・想像力:過去の経験をもとに、まだ見ぬ未来を思い描く力。・・・約束や夢:過去に決めたことを未来で叶える・・・・・・(#^.^#)継続は○○なり・・・とか。未来ねぇ~(ー_ー)! ・・・風は吹くのか・・・夏至でしたもの(・・?
Jun 22, 2026
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久しぶりのキャンプは楽し!(#^.^#)・・・焼肉は美味し!さて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながらも・・・そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』12日目・・・白川湖畔にて今季初のcamp(場)でしたヽ(^o^)丿さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月19日(火曜日)・・・起床は5時。campですもの・・・身支度をササッと整えて~そりゃぁ~お散歩でしょ良い感じですねぇ静かな湖はまた格別ですな👀鏡よ鏡。。。・・・(・・?むむむっ👀・・・・・・熊は大丈夫の様です!ミラーマンのおかげとか・・・(''ω'')ノ冷えますわ💦歩きましたねぇ~(ー_ー)!!そして。。。6時半過ぎ・・・とりあえずゼロパワーとか朝はコッチかな~7時半過ぎ・・・お約束でした日本人の朝でしょまったりを満喫しての・・・9時40分過ぎ・・・いつもの様にササッと撤収完了でした皆様はまだまだくつろぎタイムかな?ヨシ👉イザ出陣10時頃・・・コレもお約束白川荘ですものアサイチ温泉タイム貸し切り状態これですネ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪コレでさっぱり 焼き肉臭はシッカリ落としましょ(笑)もう11時かぁ~ι(´Д`υ約1800キロでしたと言う事で・・・名残惜しくもアウトですね。。。_| ̄|○と言う事で・・・白川温泉 白川荘飯豊連峰のふもと白川湖畔そばにあり、大自然に囲まれながら四季折々の自然の美しさを感じながら入浴する事ができます。四季折々の飯豊町中津川の食材をふんだんに使ったお食事をお楽しみください。食事の後は、美人の湯と呼ばれる湯につかって、温泉浴を満喫してください。また近隣の白川湖岸公園ではキャンプやパークゴルフ等スポーツやアウトドアを楽しむ事ができます。温泉当館より2kmほど離れた数馬沢の源泉を加温した温泉です。神経痛、筋肉痛をはじめとする疲労回復の効能があり、飯豊山登山からの下山者にも喜ばれております。また、浴室から望む森林に囲まれた白川は、四季折々の表情で楽しませてくれます。入浴時間 日帰り 9:00~18:00白川湖畔キャンプ場・・・畔に面した自然豊かなキャンプ場です。春は湖面に浮かぶ柳の水没林、夏はクワガタなど昆虫大集合、秋は燃えるような紅葉と夜空に広がる満点の星、冬はどぶろく・炎の祭典と自然の恵み豊かな所です。オートサイト 利用時間 13:00~翌11:00 ※連泊利用可そして何と言っても・・・「これ現実?」神秘・・・世界的にバズった今だけの風景飯豊町の美しき「水没林」・早起きした人だけが出会える、水没林の魔法の時間。春限定の絶景スポットとして人気の山形県飯豊町の「白川湖の水没林」白川湖は、山形県飯豊町に位置する美しい人造湖です標高500メートルほどの山間に広がるこの湖は、毎年春になると独特の景観を見せます。雪解け水が湖に流れ込み、周辺のブナ林や桜の木々が水面に映し出される様子は、幻想的で訪れる人々を魅了します。白川湖の一番の見どころは「水没林」で雪解けの季節には、湖の水位が上がり、湖岸に立つ木々が水に浸かります。その光景は、水の中に浮かぶような神秘的な雰囲気を醸し出し、写真愛好家や自然を愛する人々にとって人気のスポットとなっています。一年に一度、湖水に浮かぶ地球のアート。白川湖に春先の雪解け水が流れ込み、満水の時期を迎えると、新緑のシロヤナギがあたかも水の中から生えているかのような、幻想的な光景を見ることができます。まさに湖水に浮かぶ地球のアート。3月下旬から5月中旬まで、約2か月限定の神秘をぜひご覧ください。特に朝方がおすすめです。凄いですねぇ~(^_-)-☆ 因みに本日は5月19日。ギリだったかなさて・・・そして向かったのは(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ もう12時になってましたわ💦いつもの場所(苦笑)もう何度目かな・・・(・・?いつもの様に・・・ココなんですね(謎)価格もチェック・・・( ..)φメモメモふーむ?!ヨシ👉・・・行きますか神社には参りません・・・?目的はコレ👇なんのことは無い『コロッケ』この辺りまで来ると必ずお立ちよりなのでしたランチタイムでしたので、キャンプの朝ご飯を🍙🍙にして・・・朝はガッツリでしたので、コレで充分なんですそれにしても・・・ι(´Д`υ)アツィー12時半過ぎ・・・スタートです!車の中は涼しいのですけどねおぉぉぉ~👀こっちね14時20分過ぎ・・・道の駅でした(^。^)y-.。o○大きいですねぇ~(ー_ー)!!おぉぉぉ~👀ヨシ👉 GOGO記念館・・・👀 こんなの記憶にありませんでした(;^_^A以前は確か街中にあった様な?さておき・・・お次は 15時でしたん?バンダイ・・・(・・?(・_・D フムフムとんとんと・・・ヨシ👉 GOGOはて・・・ドッチ?コッチだぁ・・・👉眩しぃ・・・よし!ここかな16時半頃・・・┐(´д`)┌ヤレヤレココはまだ来たことが無かったような(・・?トラック系が多いですね・・・・・・コンナものでしょう・・・と言う事で、ココに致しました17時・・・お疲れ様でしたやっとこさ到着です(;^_^Aアッチぃぜい~🥵 でも夜になれば? なんて・・・18時40分過ぎ・・・夕食は👀朝の🍙🍙・・・(爆)。。。そんなにニギリマシタカ・・・19時過ぎ・・・夕暮れなのですが。ドア全開(網戸仕様)ですわ(◎_◎;)その後・・・日が沈むと一気に⤵この気温がベストかな?(苦笑)・・・布団にもぐれますのでそして22時・・・( ゚Д゚)ネムヒー💤 爆睡でしょう?早起きでしたもの旅は体力勝負なのだぁ~ そして半分(13夜)が過ぎるのでした。。。🛏さて本日のルートはこんな感じ! ウエスギからナンカしてました(爆)約140キロ(約3時間)のルートでした今季初のキャンプ(場)・・・BBQ🥩🥩🥩良かったですね~温泉も・・・「Yes, I camp(はい、その場所で待ち伏せしています)」\(◎o◎)/!やはり鏡の精・・・オイオイ老い(・_・;) 老けたな(´;ω;`)ウッ…上過ぎず下過ぎず・・・過ぎたるはなんとやら・・・ムリせず。のんびりが鉄則ですね。。いよいよ折り返しかぁ~ι(´Д`υ・・・( ゚Д゚)ネムヒーでは、後半へと続く
Jun 21, 2026
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いよいよ夏本番!!?(ー_ー)!! なんでしょねぇ(;^_^Aさてさて、過ぎてしまえば早いもの。あれからひと月。思い出しながらも・・・そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)v・・・11日目 ついに 『The oh!』さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月18日(月曜日)・・・起床は6時。少し寝坊(苦笑)・・・とは言っても、5時前には明るくなって目覚めてましたが(*^^)v昨夜は静かでしたねぇ~(*^^)v。。。こうでナイト快晴だぁ~\(^o^)/ そして、いつもの様に。。。よしよしヾ(・ω・`)。。。身支度を整えてほぉ~👀むむむっ👀専用駐車場!?(・_・D フムフムそう言う事だったのですね( ..)φメモメモ ※2026年5月18日(月曜日)現在です。7時・・・カルク朝食ん~ι(´Д`υ)アツィーのね💦8時過ぎ・・・ノートタイム自宅から『1745キロ』来てましたねあっと言う間にこんな時間・・・と言うのも・・・本日!(* ̄▽ ̄)フフフッ♪予約済みなのでした(#^.^#) ココからの距離もそう遠くありません。なので、午前中はこの空き時間を利用することに・・・9時出発ですその前に・・・『道の駅たかはた』道の駅たかはたは、「まほろばの里たかはた」の豊富な観光資源を活かした観光と地域の産業振興を図るための総合的な情報発信施設です。特に、ふるさと自然のみち遊歩道利用者のためのウォーキングセンターが隣接し、歴史公園と共に一体的になって体験できる施設です。「まほろばの里」と呼ばれている高畠町。町内全域に古墳群が広がり、縄文時代の土器が発掘された洞窟などが点在。道の駅に近接する「古の歴史公園」「安久津八幡宮・三重塔」高畠石採掘跡「瓜破石庭公園」など、悠久の歴史を感じるスポットは、道の駅を拠点に巡ることができます。まほろば古の里歴史公園(山形県唯一の三重塔)安久津八幡神社は、貞観2年(860年)、慈覚大師が豪族、安久津磐三郎の協力で阿弥陀堂を建てたのが始まりと言われ、後、平安後期に奥州平定のため、源義家が、戦勝を祈願して、鎌倉鶴岡八幡を勧請したと伝えていますが、もとより定かではありません。生い茂る樹木に囲まれ苔むす石畳参道の入口左手に、端麗な姿の三重塔、参道途中に舞楽殿、その奥に本殿があります。この三建造物は県の指定文化財となっています。(道を挟んですぐ向かい側です)道の駅たかはたには、有料の車中泊スポット「RVパーク」が4台分あります。RVパークは日本RV協会の認定する「快適に安心して車中泊が可能なスポット」で、電源の使用やごみ処理が可能です。たかはたのRVパークを利用する際には前述の更衣室やコインシャワーも利用可能です。(12月1日から3月31日まで冬期間利用できません)◆ RV車専用駐車場ご利用料金改定のお知らせ 令和8年6月1日(月)から次のように変更になりました。 全長6m未満の車両 1泊 1000円/台・日 → 1500円/台・日 全長6m以上の車両 1泊 1500円/台・日 → 2000円/台・日 更衣室・シャワー 200円 → 300円 ご理解のほど、よろしくお願いします。と言った感じでした・・・さぁ、GOGO9時10分・・・チカッ先ずはチェックん?洗えるものはとりあえず全部?(爆)ヨシ👉空いてました(*^^)vと言う事で・・・9時40分過ぎ👆すいっちょん~小一時間待ちですこの時間を利用して、近くのスーパーへGOキャンプ用のお買い物ね・・・お酒とかオサケとか10時40分過ぎ・・・戻ってランドリーのお片付けヾ(≧▽≦)ノ・・・一汗ですよ。スッキリしましたね~・・・11時。出発だぁ~\(^o^)/11時半過ぎ・・・バイパスですね・・・ヨシ👉この辺りで・・・休憩して、キャンプ場を再チェック!ええでぇ~(ー_ー)!!ん?・・・この字!確か『岸部露伴』の担当編集者、京香。飯豊 万理江(いいとよ まりえ)・・・『いいとよ』でしたよね?!『イイデ』・・・( ..)φメモメモナンテことを思い出しつつ・・・🚾オイオイ~� 12時10分スタート湖面が鏡のようですよ(^-^)そして12時35分頃到着先ずはココね・・・5月16日に予約でした・・・オートサイト『Cー9』ヨシ👉GOGO思っていたより随分広いですね👀おぉぉぉ~こっちかぁ~(#^.^#)よし!ここです12時45分頃・・・予定通りです今回も旅の途中なので、最小限のセットアップです タープのみね・・・⛺何はともあれ乾杯広くて静か・・・月曜と言う事もあるのでしょう・・・そしていいとよ~(#^.^#)てか、微妙に違ってますね(苦笑)んんん~トイレが少々遠いかな💦。。。てか、タープ下の気温は32℃でした🥵さておき・・・さぁ~肉じゃニクニク🥩🥩(笑)他には4~5組程度かな?サイトは広いので全く気にならず・・・じゅうじゅう~っとね(* ̄▽ ̄)フフフッ♪マッタリタイムそうでした・・・気になるのは👀🐻クマクマ🐻まだ先のお話ですが、一応チェックだけはオコタらずでしたソシテ・・・肉ニク更に今回は珍しく・・・サーロインステーキ良い感じねぇ~気が付けば・・・18時半過ぎ・・・涼しくなって気持ち良いのですが・・・虫がねぇ~(>_<)多いぞぉ~💦19時 キャンカーインでした・・・そして20時。太麺のナポリタン👀・・・まだクゥのね(笑)21時過ぎ・・・二次会?三次会も無事終了(#^.^#)そう言えば今シーズン初のキャンプ(場)でしたね寝るぞー・・・(-。-)y-゜゜゜さて・・・本日のルートはこんな感じ!!なんと約43キロ(小一時間)のルートでした・・・(笑)今季初のキャンプ(場)・・・イっすね~BBQ🥩🥩🥩ところでココって??もちッと地図を拡大してみたり👀・・・ん~(ー_ー)!!( ゚Д゚)ネムヒー『もう寝てもいいとよ~?』・・・『いいで~!』 ┐(´д`)┌ヤレヤレそして・・・煮て非なるものかぁ~ι(´Д`υ きっとTVのせい?! 夢に出そう(爆)それとも気のせい・・・それましたね。(妙に獏系) 疲れだなついに十二夜でした!ヨシ👉 づづく・・・😪
Jun 20, 2026
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暁の・・・・そう言えばドコモかしこも『FIFAワールドカップ2026』ですね(=_=)さて、過ぎてしまえば早いもの。もう夏の日差しですよ(;^_^Aあれからひと月。あれこれ思い出しながらも・・・そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定です、それもまた恒例。昔を懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』十日目・・・飛んで『馬場』(*^^)vさあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月17日(日曜日)・・・起床は5時半過ぎ。いつものペースかなぁ(苦笑)ボーッとしてたらもう6時(・_・;)・・・そんなものですね(笑)朝は・・・伊達の道の駅で購入していたコイツ・・・ん? あら・・・!うぐいすパン・・・最近聞かない呼び名かな(・・?・・・夏日かぁ~もしかすると30℃超えかも💦この先も晴れ間が続きそうねてか、早朝から何やら騒がしいのですが・・・👂外に出て見ると👀・・・\(◎o◎)/!クルマがびっしりと・・・🅿スペースは既に満車とりあえず朝の支度を整えて・・・いつものルーティン。あちこち歩いてチェックを済ませ、今日のルートをナビにインプット完了8時を過ぎると随分空いてきましたよ・・・┐(´д`)┌ヤレヤレもうこんな時間。。。(爆)ここ迄、1560キロなんですね👀そうそう、東北に入ってから随分ジムニーの4ドアモデル「ジムニー ノマド」(5ドア)を見かけました。北海道ではまだ見かけないので、興味津々👀さておき、8時45分スタートその前に・・・道の駅おおさき世界農業遺産の認定を受けた「大崎耕土」・・2019年7月5日オープン・・道の駅おおさきはその中心地である古川地区の国道108号線沿いにあります。大崎耕土は、日本を代表するコメの品種「ササニシキ」「ひとめぼれ」の発祥の地でもあり、新鮮な採れたて野菜の宝庫でもあります。近年では新品種「ささ結」が開発され作付けが拡大しています。また、伝統ある発酵技術による日本酒、お味噌も取り揃えております。道の駅と言えば郊外のイメージですが、ココは街のど真ん中(住宅街)にあります。広々としていて土産物屋には名物も沢山。この辺に住んでる人が羨ましい限り。そして・・・慶長年間から続き約400年の歴史を持つといわれる、春を告げる伝統の朝市!1604年(慶長9年)に、古川城主の鈴木和泉元信(すずきいずみもとのぶ)が経済安定のために開いたと伝えられ、「八百屋市」と書いて「やおやまち」と読みます。(参考画像)「道の駅おおさき」を会場として、近郊の農家の人たちが持ち寄った旬の野菜や農産加工品、花卉(かき)、竹細工、海産物まで多種多様な品物が所狭しと並び、朝早くからたくさんの人で賑わいます。売り手と会話しながら、買い物を楽しめるのも魅力です。9時・・・ツーカーどっち。。。(・・? 10時頃・・・すると右手に👀仙台の観音像(仙台天道白衣大観音)は、宮城県仙台市泉区の大観密寺(だいかんみつじ)にある高さ100メートルの巨大な観音様。仙台大観音は、白衣観音で諸仏を生ずる観音の母ともいわれており、三十三観音の一つに数えられています。右手には私たち の願いを叶えてくれる如意宝珠を持ち、左手の水瓶には萬徳の知恵の水を蓄え、私達に注ぎ知恵を授けてくれます。また、入口の龍の口は開運・昇龍を約束してくれます。心静かに合掌し、白衣観音ご真言「オン シベイテイ シベイテイ ハンダラ バシニソワカ」と 念誦すれば一切の災難は消滅し、不吉祥は吉祥になるといわれてます。観音像の全長は発展する仙台市制100周年を記念してその高さを100メートルとし、21世紀の繁栄を願って地下を21メートルとしました。と言う事で・・・市街地をパスして進みます(@^^)/~~~10時20分頃おっ👀むらただぁ~(ー_ー)!!高速は乗りませんので(* ̄▽ ̄)フフフッそして10時30分過ぎ・・・道の駅でした11時・・・ん~👀チョイと早いのですがまだ空いてますので(日曜ですもの)ココに入る事にしました・・・11時10分 着丼・・・オカミは『山菜そら豆うどん』アタクシは『ミニしらす丼+そら豆うどん』ボリューム的にもジャスト!11時半過ぎに戻りました (🅿は混み始めてますね)よしよしヾ(・ω・`)スタートその前に・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪道の駅むらた・・・(平成22年4月10日 道の駅として登録されました)柴田郡村田町にある宮城県道14号亘理大河原川崎線の道の駅。建物は白壁の土蔵をイメージしたデザインになっています。中には物産コーナーがあり、地元の新鮮野菜はもちろんのこと、特産品のそら豆を使った総菜や、米、陶芸品などが売られ、併設された「レストラン城山」では、牛タンハヤシライス、そら豆天ぷらざるうどん、かき揚げそら豆うどんがある。なかにはそら豆米粉麺を使った珍しいメニューもあります。村田は紅花の商いで栄えた街です。幕末の頃になると最上地方に肩を並べる品質を誇り、江戸や関西地方へ出荷されました。街の中に残る土蔵や豪勢な門構えがその繁栄を語っています。そんな村田商人の意気を引き継いで現在も様々な物産が生まれています。道の駅村田はその情報発信基地として、物産の即売コーナーやレストランを備え、皆様のおいでをお待ちしております。・・・11時45分過ぎ・・・アレかぁ~🏔丁度12時・・・ι(´Д`υ)アツィーそりゃぁ~ねぇ~(ー_ー)!キタ――(゚∀゚)――グイグイ来ます・・・💦ミミガーつんつん👂おぉぉぉ~・・・さむそ~・・・12時40分過ぎ・・・『駒草平』 🅿ココにおいて・・あるキマス(;^_^A(・_・D フムフムオイオイ~� 📸👀戻りましょ・・・ん?コレは。。。(・・? 異変とか・・・(>_<)ココにも👀ソシテ・・・何でしょね?13時前には戻りました(;^_^Aココはもっとサムイと感じましたが・・・スタートします※「お釜(御釜)」はパスでした・・<蔵王ハイライン料金: 普通自動車 600円✖✖>トントン進みましょおぉぉぉ~⛷ミミつんつん(苦笑)一気に駆け下りました14時チョイ前・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪到着です・・・もちろん即♨冷えましたモノ・・・※洗い場がシャワーで座れません💦・・・チョッと落ち着かない感じね_| ̄|○とは言えマッタリ~(*^^)v14時50分・・・「蔵王温泉」は、開湯は1900年前、日本屈指の古湯で強酸性の硫黄泉。硫黄泉には、体内のムコ多糖タンパクを活性化させる働きがあり、体内水分量を増加させ、肌と血管を若返らせてくれ、また表皮の殺菌作用や皮膚を強くする作用があり、古くから「美肌の湯」とも言われています。『源七露天の湯』1998年、蔵王温泉スキー場のゲレンデのほど近い所にオープンした公共露天風呂。源泉かけ流しの天然温泉を楽しめる日帰り入浴施設。緑に囲まれた最高のロケーションで、リラックスできること間違いなし。木の香りが漂う桧の内風呂も広々としていておすすめ。と言う事でした・・・そして、15時半過ぎ・・・道の駅・・・激混み(ー_ー)!! 🅿も斜め(◎_◎;)15時45分・・・なので次へ16時・・・スーパーに立ち寄りお買い物🍺etc※元ヨーカードー? 16時半過ぎ・・GOGOそして17時10分頃には到着!( ´Д`)=3 フゥ┐(´д`)┌ヤレヤレ近くに三重塔?!ココはクルマも少なく静かと言う事で・・・17時30分過ぎ今日もお疲れ様でした明日は・・・アツくなりそう🥵寒暖差もねぇ~(ー_ー)!・・・真夏だぁ_| ̄|○19時半過ぎ・・・TVを見ながら・・・サッパリメ? あっ。。ハムはデイゲームで負けましたね・・・そのせいか(・・?21時過ぎ・・・😪💤さて・・・本日のルートはこんな感じ!!約165キロ(休憩なしで約4時間)のルートでした・・・走りましたね今日も快晴アスモ?!・・・焼けるな、右腕が(爆)そして蔵王の雪👀・・・そうですよねぇ~(ー_ー)!ついに十一話になりました。でもまだまだですね(#^.^#) 気合だぁ⤵づづく・・・( ゚Д゚)ネムヒー
Jun 19, 2026
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旅はあけぼの・・・やはり配分が大事です(* ̄▽ ̄)フフフッ♪そして、過ぎてしまえば早いもの。もう約ひと月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・・ルート詳細は、その日の朝に決定なんです(苦笑)それも恒例色々懐かしんだり・・・今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・九日目は合掌~『舟下り』さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月16日(土曜日)・・・起床は5時半過ぎ。昨夜の余震は無いようです。あららぁ~もうこんな時間(゚д゚)!朝は冷えましたが日中は夏日カナ?6時・・・カルク朝食7時・・・そして、いつもの朝歩き?・・・それにしても、立派な道の駅ですね~👀おっ・・・朝定食(ー_ー)!!これもありだったかな・・・もう7時に・・・(・_・D フムフムお寺で頂いた甘いものでもおおっ👀飛んでるし(゚Д゚;)どうやらこの先数日は、お天気も気温も良い感じの様なので・・・ココで色々検索タイム・・・結果!(* ̄▽ ̄)フフフッ・・・こんなことしてたらあっという間に時間が経過💦と言う事で、9時20分スタート 即給油~9時50分到着ハヤッ!ヨシ👉情報収集です(#^.^#)・・・ついでに『風鈴』ゲットん~ここから歩くことも出来るようですがやはり少しでも近くのパーキングまで行くことにココですね空いてましたよ。。。渡った先に・・・懐かしい感じがするのですが👀反対側から来たせいなのか、イメージが違うような(・・?以前はこの辺りに駐車したのでしょうね?!そしてお約束の・・・ヨシ👉GOGO。。。外国の方達が多いですね\(◎o◎)/!うーむ・・・(ー_ー)!!やはりコレね🍡空飛ぶ・・・そして到着お茶が人数分一緒にキマシタヽ(^o^)丿中々のボリューム・・・美味いし木陰で一休みタイム。。。アリです!ソシテ・・・気になるコッチ側にもココでした👀さて戻りましょ・・・わんこそば?!ですものねそして通りすがりに・・・(・_・D フムフム旅の安全祈願とか・・・🙏戻りました少し歩きましたが、それもまた楽し・・・駐車無料ですしもうお昼になってたり・・・でも先ほど🍡🍡🍡とは言え・・・で、13時05分。お立ちより(笑)これならOKでしょさてココから一気にGOです。少し迷いましたが無事到着(苦笑) 温泉街かと思ってたら(;^_^A通り過ぎちゃったりして(爆)14時でした・・・今日は土曜日なんですよねぇ~(#^.^#)さてさて・・・少し熱め・コーラ色。。。貸し切り状態でしたよ(・_・D フムフムゆったりマッタリいつもの様に小一時間でした(*^^)vと言う事で・・・東鳴子温泉 馬場温泉宮城県大崎市にある東鳴子温泉「馬場温泉」は、漆黒の湯とモール臭、肌に付着する細かな泡が特徴の“黒湯の名湯”です。加水・加温なしの源泉かけ流しで、濃い温泉成分を全身で実感できる湯治スタイルの温泉として湯好きに深く愛されています。東鳴子温泉の中心部から少し外れ、国道47号線沿いに静かに佇む馬場温泉。白壁の木造建築と、敷地内に残る旧家や蔵は登録有形文化財にも指定されており、湯治場としての歴史と風格を感じさせます。観光地的な派手さはなく、むしろ“湯と向き合うための場所”としての静けさが漂っています。馬場温泉は、温泉の鮮度を保つため日帰り入浴の時間が短く設定されているのが特徴です。利用のポイント共同浴場の湯は非常に鮮度が高く、熱め(44℃前後になることも)のため、鳴子らしい熱湯を楽しめます。時間帯によっては共同浴場が混み合うこともあるため、時間に余裕を持って訪れるのがおすすめです。馬場温泉の魅力は、何よりも“湯の個性”にあります。黒くコーラのよう輝く純重曹泉、強いモール臭、湯面にびっしりと付く細かな泡、そして身体の芯まで刺さるような熱さ。湯船に身を沈めると、肌にまとわりつく泡がパチパチと弾け、まるで湯が生きているかのようです。鳴子の温泉はどこも個性的ですが、馬場温泉の黒湯はその中でも際立っています。さて、15時過ぎ・・・スタート折角ですので、懐かしくも温泉街をふらりと・・・懐かしいですねそしてこの先の・・・共同浴場今回はパスですけどぉ~抜けました・・・(@^^)/~~~15時40分過ぎ・・・いつものここに・・・何度目かな(苦笑) 🐒🐵凄く混雑してました\(◎o◎)/!もちろん中も💦土曜ですものねぇ~(ー_ー)!・・・退散だぁ~宮城かぁ~ι(´Д`υそして向かった先は・・・ココも混んでますねぇ⤵とは言っても、どうにか落ち着きましたので・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ17時50分・・・今日もお疲れでした今夜はコレかなぁ・・・🥚🥚炊飯も完了してました18時過ぎ・・・地元のお惣菜を買うのも一つの楽しみだったりなんですよねぇ~そんなコンナ・・・いつものハムは?デイゲームで勝ちました鼻歌交じりなのでスグわかったりですハイそしてテレビタイム・・・👀 21時過ぎには就寝( ゚Д゚)ネムヒーん~ここは車の出入りが多いですね。泊まりもかな・・・さて・・・本日のルートはこんな感じ約91キロ(休憩なしで約2時間)のルートでした。今日も快晴。日差しが強くてアツイ~夏だぁ🍡ダンゴ~ そして温泉・・・朝の出発も遅いのんびり行程でしたね。やっと十話になりました。でもまだ折り返しじゃないのですよね(笑)づづく・・・( ゚Д゚)ネムヒー因みに・・・ココまでのルートを点で記載するとこんな感じでした概ね右側半分な感じでした・・・アツイぞぉ~💦
Jun 18, 2026
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旅はやはりペース配分が大事ですね(* ̄▽ ̄)フフフッ過ぎてしまえば早いもの。既に約ひと月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな記録の続きでした。・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定したり。恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪八日目には『白猿・♨』『かっぱ淵』・・・さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月15日(金曜日)・・・起床は5時。今朝は揺れませんでした(苦笑)スカッと晴れですね ゆっくり朝支度を整えて( ´Д`)=3 フゥいつものルーティン・・・ヨシ!と、朝のお散歩とか。。。もう7時過ぎてましたけど(苦笑)おぉぉぉ~良い感じ👀遠野の丘・・・でしたね。(・_・D フムフム眩しいぃぃぃ~おっ👀そんなこんな・・・ あさからのんびりさぁ、出発です 今日は特に画像メインねどっち?(;^_^Aカッパぁ~ともお別れね・・・9時20分・・・ここでしたむむむっ👀・・・読めません💦。。。そうですよねぇ~(ー_ー)!朝からツイツイ・・・チョイとお買い物をして小腹を満たし、10時スタートです道の駅「種山ヶ原・ぽらん」内陸と沿岸を結ぶ国道397号線沿い、物見山とも呼ばれる種山ケ原の入り口にある道の駅。この地は宮沢賢治がこよなく愛した高原であり、作品「風の又三郎」の舞台として登場することでも有名で、イーハトーブの風景地にも指定されています。メイン施設である物産館「ぽらん」は物産販売コーナー、農産物直売コーナー、休憩所、レストランからなっています。物産販売コーナーでは、地元の清流鶏の希少部位を加工した味付鶏ハラミが人気で、麹なんばんや梅干などの地元加工品や木工品などを販売しており、農産物直売コーナーでは山菜などの山の恵みが人気商品。国道を挟んで北側には広大な種山ケ原森林公園があり、「タネリの径」「ブリューベルの径」など宮沢賢治作品をモチーフにした遊歩道が整備されており、四季を通じて散策を楽しむことが出来ます。10時35分頃・・・と言えば・・・ん~コッチ🐶( ..)φメモメモチョイとオミヤをゲットして・・・道の駅みずさわ北上川にかかる橋のたもとに位置するこの道の駅は、隣接する河川敷に芝生広場や水辺プラザが整備されていて散策、バーベキューやピクニックにも最適。また、川を眺めるレストランや物産館、産直があり、特産品コーナーでは地元の生乳で作られたコクのある「ごまソフトクリーム」が人気。その他そばはっとや麹南蛮も好評。BBQねぇ~ 11時。。GOGOん? オカミが何かを発見👀・・・巻き戻して(Uターン)いったり来たり(;^_^A 🅿を発見して・・・ん~少し歩きですおぉぉぉ~コレコレ👀・・・🙏11時40分頃・・・🙏あるある・・・(#^.^#)ほぉ~👀もう12時20分(゚д゚)!・・・と言う事でヨシ👉そば処・・・ですものねぇと言う事で12時35分 オカミは『ざる蕎麦』アタクシは『きつね蕎麦』🅿・・・戻りました。。。曹洞宗 元第三の本山 大梅拈華山 圓通 正法寺奥の正法寺は1348年の開創以来、道元禪師の厳しい禪風を守りながらも、瑩山禪師、峨山禪師より引き継いだ「師檀和合」を説き、寺院と檀那との結びつきを大切にしてきました。その開かれた門風は僧俗を問わず多くの人々を育み輩出し、東北地方の宗教、文化の発展において大きな役割を果たしてきました。現在も求道としての修行寺の枠にとどまらず。人々の憩いの場としても、開山禪師の思想は、伽藍や庭園の佇まいに今も息づいております。正法寺とは曹洞宗の古刹、大梅拈華山圓通正法寺は、南北朝時代の貞和4年(1348)、無底良韶禅師によって開かれました。無底禅師は能登国の出身で、※1大本山總持寺二祖※2峨山韶碩禅師の高弟でした。峨山禅師には25人の優れた弟子(※3峨山禅師二十五哲)がおりましたが、無底禅師はその第一番に列せられています。無底禅師発心前の19歳の時、熊野本宮大社(和歌山県)に参篭したところ、「もし出家修行するならば仏法純熟せん」との夢告があり、霊石一箇を授けられたと伝えられております。奥州を開闢の地に選ばれたのも、この霊石の告によるものとされています。寺地選定にあたっては、峨山禅師の嗣法を受けた後の禅師34歳のとき、初めて黒石郷の地に入り、もしこの地が仏法の霊場ならばその証を見たいと念じたところ、夜寅の刻(午前4時頃)に至って仏法僧(コノハズク)が鳴いたこと、また、二夜に亘って霊夢があり、守林神が一対の鹿となって現れ、道場開闢を喜び祝したとあります。こうして開創した正法寺ですが、無底禅師は14年間の住山で遷化されます。無底禅師の後を嗣いだ※4月泉良印禅師は、「月泉四十四資」と呼ばれる数多くの弟子を養成し多くの信奉者を得て、正法寺一門は大きく発展しました。この開山無底良韶禅師・二世月泉良印禅師の間に※5綸旨、及び總持寺峨山禅師からの認可状を得て、正法寺は※6永平寺、總持寺と並んで東北地方における「第三の本山」の格式を得ました。その勢力は東北地方を中心に関東関西にまで広がり、東北地方の宗教、文化の形成に大きな役割を果たしてきました。末寺の数は往事、508ヵ寺とも1200ヵ寺とも記されておりました。「第三の本山」の格式は江戸初期に幕府の政策によって失われましたが、由緒ある古寺として仙台伊達藩から寺領や建物の寄進等で別格の待遇を受けておりました。現在も73ヵ寺の末寺を有し、宗門において特別の格式を保持する古刹として広く知られております。 涅槃図(法堂 東序室中)1700年頃の作品で伊達家からの寄進物です。縦約4メートル、横約5メートルの大作です。釋尊80歳の時、クシナガラの地で病に臥し、8本の沙羅双樹の間に北枕で右脇を下にして身を横たえ入滅される姿を描いたものです。周囲には嘆き悲しむ菩薩、弟子、天人、俗人、様々な動物たちが描かれており、右上には釋尊の母、摩耶夫人が飛来しております。8本の沙羅双樹の中を選ばれたのは、仏の自在神力を示すためで、4本の沙羅双樹は最後の説法が終わるとたちまち枯れ、他の4本は青々と栄えました。これを四枯四栄といい、釋尊の肉体は涅槃に入りたもうとも、説かれし仏法は後世に残り栄えることを示します。庫裡・鐘楼堂(国指定重要文化財)鐘楼堂は江戸末期の建築で現在も定刻に時を知らせる梵鐘を一日も休むことなく撞いております。庫裡は寄棟造の160坪近い大建築で、応接間、尚事寮(寺務を司る)、旧典座寮(食事を司る)など様々な機能を持つ建物です。土間と典座寮の間には韋駄尊天が祀られております。韋駄尊天は僧・伽藍・および斎供(食物)の守護神とされ、寺院の玄関口に祀られます。朝の勤行の後や托鉢の出発・到着の際にも韋駄尊天の前で読経を行います。僧堂(坐禅堂)※通常一般非公開昭和31年、正法寺第五十三世石屋道龍大和尚代に再建された坐禅堂です。入口の正面中央に「聖僧」として文殊菩薩の坐像が安置されております。そして文殊菩薩を囲むように、建物の壁に沿って僧侶個人の坐禅・生活の場である「単」が連続して設けられています。開枕(消灯時間)になると、この単の上に布団を敷き休み、食事も単の上で行います。単の大きさは1人1畳です。修行僧が集団生活を行いながら仏道修行に励む場です。修行僧(雲水)が集まることから雲堂、仏祖が選ばれることから選仏場とも呼ばれます。正法寺七不思議正法寺には、いつの頃からか語り伝えられてきた七つの不思議な言い伝えがあります。これらの言い伝えは、身近で村のお年寄りによって語られてきた、大変貴重なお話しでもあります。そこには、人の情けや人の幸せを願う気持ちが含まれているように思えます。この言い伝えが、これからも語り継がれていくことを願ってやみません。文福茶釜(ぶんぶくちゃがま)お茶会などでお湯を沸かす時に使われた茶釜だそうですが、汲んでも汲んでもお湯が減らず、それどころかどんどんお湯が湧き出す不思議な茶釜だったそうです。更にこの茶釜は勝手にあちらこちらに移動するので、太い鎖で本堂の隅につないでおりました。ある日、大火災で茅葺の大本堂は瞬く間に炎に包まれました。鎖でつながれた茶釜は熱くてたまりませんでしたが、逃げるに逃げられず……あまりの熱さで蓋だけが遠くへ飛んでいきました。逃げた先は群馬県の「茂林寺」というお寺。そのお寺では「守鶴の釜」といわれております。この群馬県館林市にある茂林寺という曹洞宗のお寺は全国的にも有名で、日本昔ばなし「分福茶釜」の題材にもなっております・・・・正法寺は、岩手県奥州市水沢黒石町にある曹洞宗の寺院。山号は大梅拈華山。本尊は如意輪観音。かつては大本山の永平寺、總持寺に次ぐ第三本山と呼ばれた。1990年9月11日には、本堂などが国の重要文化財に指定された。実家は曹洞宗と言う事でして・・・<m(__)m>さて13時・・・スタートん?ココでしたか👀当初はココの予定でしたが、寄り道の為(疲れとか)次回のお楽しみに(苦笑)13時20分頃・・・(・_・D フムフムソシテ・・・スタートこっちでしたすぐなんですね~ (2.1 km)少し距離ありましたが、無料🅿にしました・・・おっ👀アレですね(#^.^#)よしよしヾ(・ω・`)うーむ。。。のるかそるか?思案の結果・・・予定外でしたが、折角なので乗る事に13時40分 チケットをゲットし時間もあるので一旦車に戻り準備ねソシテ・・・戻ります14時過ぎ・・・乗船 満席ですね(約50人?)竿一本で往復舟下りはココだけとの事・・・イギリス、フランス、台湾、アメリカ、オランダ?・・・バラエティーです(゚д゚)!船頭さんによる多国籍な東北弁のガイドが冴えわたりますわ(笑)・・・(@^^)/~~~何隻がすれ違いました(修学旅行?、台湾からのツアー!)あの『金さん・銀さん』が放流した鯉なのだとか・・・👂14時40分・・・一旦降りて散策タイム 🚻 ( ´ー`)y-~~むむむっ👀(・_・D フムフム なるほどですね👃15時・・・復路の出発です・・・船頭さんのアカペラが実に心地よし 価値ありでした15時40分頃・・・無事帰着\(^o^)/日差しが焼けそうにアツかったり、日陰が心地よしだったり・・・パーキングへ・・・コレはナニキャラ(・・?16時・・出発でしたそして16時半過ぎ・・・お買い物を済ませて・・・GOGOソシテ・・・17時到着。今日も無事で何より!乾杯 ミタイナ18時50分 日の入りでした・・・良い感じですよ(*^^)v19時過ぎ・・・軽めに今夜もハム戦・・・負けでした💦オカミは「ぶんぶく・・・」えええっ~! するといきなり鳴り響きました\(◎o◎)/!てかぁ~揺れました( ̄▽ ̄;)シッカリ起きてましたので、先日のようなこともなく(苦笑)震度4かぁ~ι(´Д`υ( ´Д`)=3 フゥ近かったですわ(◎_◎;)・・・┐(´д`)┌ヤレヤレクルマって揺れるモノなので、今回の震度程度なら異常なしです。怖いのは火を使った調理中とかですね(火傷とか💦) 湯沸かしもネ・・・それにしても多発してますよね。余震とかまだ続くのでしょうか(・・?それよりも・・・( ゚Д゚)ネムヒー 21時半過ぎ、就寝でした😪さて・・・本日のルートはこんな感じでした。約104キロ (休憩なしで約2時間)のルートでした。快晴の一日・・・日差しがとても暑くて帽子無しはキツイですね。午前(お寺) 午後(舟下り)と気ままにふらり 想定外な一日。地震もです💦そんな九話になりました。 さて明日は? 明日の風にまかせましょうづづく・・・( ゚Д゚)ネムヒー
Jun 17, 2026
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( ´Д`)=3 フゥ~この旅は、まだまだなのでした。それにしても、過ぎてしまえば早いもの。既に約ひと月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな春の記録の続きでした。旅はいつもの本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定したり。恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされ・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』をコンプリーと・・・七日目にトドの東端・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月14日(木曜日)・・・起床は5時\(◎o◎)/!なになに・・・現在地でした👀 ゆっさゆっさ(◎_◎;)。。。アレン君が大きく揺れました。カミさんのいつもの寝返りとか?それにしては・・・異変に気付き、スマホを見ると👀ナンカ近いぞ? ビックリな起床でした💦(カミさんは気付いてない様子😪)もっともこの辺りは震度2程度のユレだったらしいのですけどそんなこんなで、早めの朝支度(苦笑)霧雨なんですよねぇ⤵6時・・・朝食タイムお天気のせいでしょうかねぇ~・・・なんだか全てがスローな感じ・・・ボーッとしながらも、ノートタイム( ..)φメモメモそして、今日のルート検索 ┐(´д`)┌ヤレヤレ7時半過ぎ、外に出ると皆様もマッタリですわ。。(◎_◎;)・・・TVでは・・・👀 ん~震源地に近かったりでした(゚д゚)!車の場合、揺れには強いので、寝て無ければ殆ど感じ無かったのかも?さてココは・・・道の駅紫波~フルーツの里しわ~紫波町はフルーツの里と呼ばれ、県内有数の果樹生産地帯です。紫波町の代表的な産地直売所と紫波フルーツパーク交流館が主な施設です。「産直センターあかさわ」には、りんご、ぶどう、桃、新鮮野菜、100%ジュース等加工品が所狭しと並びます。交流館には、紫波の地酒や陶器、民芸品が取り揃えてあるショップがあります。また、レストラン果里ん亭では、南部ひっつみ定食や和風ステーキ定食など地元の素材をふんだんに使った多彩なメニューが好評です。と言う事で、8時40分・・・ようやくスタートでした9時丁度・・・次の道の駅到着👀(ハヤッ)雨上がり~と言った感じ・・・岩手でしたね~オイオイ~�(・_・D フムフムココで日本酒をゲット・・・車中泊(今夜)のなのだそう(ー_ー)!!因みにココは・・・岩手第1号の道の駅石鳥谷『道の駅 石鳥谷 酒匠館』石鳥谷町は、日本三大杜氏のひとつ南部杜氏の里。東北の大動脈国道4号沿いにある道の駅 石鳥谷のお土産物産館「酒匠館」などの建物は、なまこ壁の酒蔵風に統一され道の駅全体が「酒造りの町」をイメージしています。杉玉を飾った高さ12mのシンボルタワーが駅の目印です。南部杜氏は丹波杜氏、越後杜氏と並ぶ日本三大杜氏に数えられ、石鳥谷町を中心に活躍している酒造りの技術者集団です。その歴史は古く、今から350年ほど前の江戸時代、南部藩主の御前酒として毎日石鳥谷から盛岡へ運ばれたといわれています。県内だけでなく全国各地の酒蔵で活躍しています。9時40分・・・ここ迄来てるのですから~と言う事で(* ̄▽ ̄)フフフッソッチ方面にGOん・・・?10時過ぎツーカーソシテ・・・ここか10時25分・・・クルマをおいて。。。ヨシ👉ココですねが・・・白猿の湯は11時迄男風呂(混浴)でした なので急ぎココからは・・・10時半過ぎ・・・ここですねん・・・無人とか(・・?確かに深い(゚д゚)!10時54分・・・ギリギリでアウトしました(11時入れ替え)そのせいかも?まぁ、タイミングと言う事で(;^_^Aドボンだけじゃねぇ~(ー_ー)! なので気を取り直して11時過ぎ・・・こっちへ。。。ほぉ~👀ゆっくり~マッタリですわ・・・さすがに・・・のぼせそう(;゚Д゚)11時40分頃には・・・( ´Д`)=3 フゥ・・・( ..)φメモメモ・・・(苦笑)来た道をトコトコ・・・晴れ間です🅿いつの間にか満車?既に12時過ぎてましたねさて、ランチ!どうしましょ?・・・とりあえずスタートでしたところでココは・・・花巻温泉峡「鉛温泉」・藤三旅館・・・緩やかな時を描き、上質な湯が流れる静かな空間・・・六百年の歴史を誇る名湯の宿歴史ある名湯「鉛温泉」の5本の源泉を有しており館内4浴場のすべてが完全源泉かけ流し、新日本百名湯、日本温泉遺産日本百名湯にも選出されています。総けやきづくりの三階建ての建物は、まるで「千と千尋の神隠し」の湯屋の世界。歴史の風格に満ちています。数々の名湯に選ばれし湯の真髄を味わう。藤三旅館の真下から溢れる、その湯は「新日本百名湯」「日本温泉遺産」に選ばれるほどの上質な湯です。有名といわれる温泉地でさえも滅多にない源泉5本を有し、館内全4浴場すべて「源泉100%掛流し」と贅を極めた湯に浸かることができますことができます。シャワーからでてくる湯までもが源泉を使用。「源泉100%」の真髄はここ、藤三旅館だからこそ味わうことができます。その歴史600年超。大地から溢れ続けるその湯が、人々の心を満たし続ける。宮沢賢治が執筆した童話「なめとこ山の熊」の中にも、「腹の痛いのにも利けば傷も治る。鉛の湯・・」と謳われている当館・藤三旅館。宮沢賢治が愛した宿とうたわれている宿は他にもございますが、作品に登場する宿は当館が唯一。その宮沢賢治をも魅了した温泉としての歴史は600年前に始まり、旅館としても230年以上の歴史を誇ります。「鉛温泉」は、わずか1%しか存在しないと言われる「完全源泉かけ流しの温泉」。「温泉遺産」「新日本百名湯」「日本百名湯」に選定されている、まさに本物の温泉。その風格ある総けやきづくりの建物から漂う香りと共に、4つの浴場をご自由にご利用いただけます。白猿の湯鉛温泉発祥の伝説に登場する「白猿」の名をつけられた、歴史のあるお風呂です。湯船の深さが平均1.25mもある立居浴専用の温泉です。その魅力は、見た目のインパクトもさることながら温泉通にはたまらない「ある」魅力があります。通常、源泉かけ流しの温泉でも源泉湧いている場所からポンプを使いお風呂まで運ぶのが普通ですが、この白猿の湯は読んで字のごとく「その場所」に温泉が湧いています。ポンプで送ることによって、通常お湯は酸素に触れ、酸化して成分が変わってしまいますが、この白猿の湯では大地から送られてき恵みを、そのまま全身で味わうという贅沢を楽しめます。天然の岩を「湯量が豊富なこの温泉で贅沢に楽しんでいただきたい。」そんな一心で、人力で掘って造った湯船です。■混浴以下の時間帯は女性専用となります(6:00~7:00、11:00~13:00、20:00~22:00)※金曜10:00~14:00は清掃のため利用できません白糸の湯展望半露天風呂の窓から望むのは白糸のごとく岩肌をつたって豊沢川に注ぐ「白糸の滝」。まるで絵画のような景色は圧巻の一言に尽きます。全開にした窓からは四季によって趣が異なる自然の風景を眺めて名湯に浸れます。以下の時間帯は女性専用となります(7:00~10:00、15:00~17:00)以下の時間帯は男性専用となります(11:00~15:00、17:00~6:00)銀の湯ご家族等で貸切きることのできる、プライベートな空間が自慢のお風呂です。こじんまりとし、夏には深緑の木々、秋には紅葉で染まった眺望を愛でることのできる空間でゆったりとくつろげます。バリアフリーにも配慮し、段差を少なくして脱衣所には床暖房を採用していますのでどなた様でもご安心してご利用いただけます。15時~21時の時間帯は、貸切風呂としてご利用いただけます(6組様限定/各50分/先着順)。以下の時間は日帰り専用の貸切の時間帯となります(11:00~15:00)以下の時間は宿泊者専用の貸切の時間帯となります(15:00~21:00)以下の時間帯は女性専用となります(21:00~6:00)以下の時間帯は男性専用となります(6:00~10:00)桂の湯対岸の深緑の染まった木々を愉しむことができる大きな窓のある内湯。大自然を目前にしながら、地下から湧き出る自然の湯に浸かる時間はまさに至極の贅沢。外にでれば、露天風呂からは渓流のせせらぎが聞こえ、鈴虫の音色を聞きながら、心と体を完全にリラックスさせることがきます。川岸にもう一つ設けた露天風呂では自然の一部になったかのような感覚に。シャワーからでてくるお湯までもが、源泉100%なのは藤三旅館だからこそ。どこまでも本物の源泉を愉しめる、そんな贅沢をここでは満喫できます。■男女別にご用意しておりますと言う事で・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ どっぷりとナマリぃ~♨おっと!ランチランチ・・・『アレン君』も➡即満タン完了その後13時10分・・・とりあえず道の駅でした(苦笑)ん!👀ソッチよりコッチでしょ味処にイン!!おぉぉぉ~👀目は卑しいもの(;^_^Aうーむ・・・👀ヨシこれに・・・13時25分・・・着丼オカミは『味処丼』アタクシは『味噌ラーメン』プラチナ豚・・・美味し さて、一息ついて・・・14時GO道の駅とうわ~まほろばの里~東北横断自動車道釜石秋田線の東和インターに隣接したここは、桑の加工品、東和産はちみつ、アロニアを使ったジュースやジャムなどを販売しております。併設する東和温泉と宿泊施設、全国泣き相撲大会で有名な成島三熊野神社など観光の拠点となっています。釜石自動車道「東和IC」から車で約1分のアクセス抜群な道の駅です。名物の「みそソフトクリーム」が楽しめるほか、地元食材の「白金豚」料理や十割そばが味わえる食事処、日帰り温泉の「東和温泉」を併設しています。とんとん~と先に進まナイト14時10分・・・『道の駅みやもり』( ´Д`)=3 フゥよしよしヾ(・ω・`)食べたばかりなので・・・👓ないな・・・<m(__)m>ん~こっちねなるほど・・・これかぁ~👀むむむっ👀と言う事で・・・道の駅」みやもり~銀河鉄道の夜~道の駅のわきを流れる宮守川に架かる宮守川橋梁、通称「めがね橋」は宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」のモチーフとなったと言われ、恋人の聖地として認定されています。JR釜石線をSLが運行する日は県内外から沢山の人が訪れます。「めがね橋直売所」では東北一の生産量といわれるわさびが購入できるほか、レストランでわさびを使用した食事が食べられます。さらに、めがね橋は2020年日本夜景遺産に認定されました。実はここでの情報から・・・そこに行って見ることに14時45分・・・スタートです・・・すると間もなく・・・一旦通過です向かった先はココ👇雨カッパ必須?・・・そして注意微妙なお天気ですが、風も無く良い感じ15時20分・・・到着👀 すると小雨かぁ~ι(´Д`υ🌂(・_・D フムフムここから約200M・・・なのでポンポンと。。。🌂このお寺の裏側になるのですね・・・えっ・・・🐻実はとても寒かったのですよ🥶おっ!ココなんですね~👀戻ります・・・よく見ると、なんだか凄い(゚д゚)!ご時世なので・・・16時・・・終了ギリギリでしたよし!ここ迄・・・16時15分・・・『道の駅』到着・・・ぶらりとお買い物ココにも登場でした(笑)丁度時間となりましたぁ~・・17時お疲れの儀式(爆)今夜はコイツもです(* ̄▽ ̄)フフフッ♪テレビ映らず💦・・・ビデオタイムとなりましたぁ~(*^^)vそれにしてもカッパ・・・冷えました(>_<)明日は大丈夫かな? これから一桁かぁ⤵その後オカミはネットの野球中継に熱中な訳で・・・負けてプンプン😡してましたよ やはり冷えて来ました・・・でも明日は大丈夫のようですが・・・そして21時過ぎ・・・寝たる(ー_ー)!! 今夜は揺れませんヨーニ🙏さて・・・本日のルートはこんな感じでした。約117キロ (休憩なしで約2時間7分)のルートでした。スッキリしないお天気ではありましたが、そこは「鉛温泉」で切り替えて・・若干カッパが寒くてシンドかったのですが(;^_^Aまぁ、しいて言うなら『みそソフトクリーム』がねぇ~次回のお楽しみとか(苦笑)そんな八話になりましたよ~ ハチアワセねぇ~(ー_ー)!づづく・・・( ゚Д゚)ネムヒー
Jun 16, 2026
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またまた一日あいちゃいましたね(苦笑) まだまだでした。それにしても、月日の経つのは早いもの。既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな旅の記録続きでした。旅はいつもの本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定したり。そんなタビは恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされながら・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・はっこうだぁ~・・・六日目は『へ』 (* ̄▽ ̄)フフフッ♪さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時を巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。2026年5月13日(水曜日)・・・起床は5時おお~っ👀 今朝はスッキリハレルヤ!良い感じですねぇ(#^.^#)見渡すと広い・・・クルマもそこそこいましたよ身支度を整えて・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪5時30分・・・カルク朝食。6時40分・・・オカミはノートタイム( ..)φメモメモいつものルーティンですねヨシ!さぁ~出発。その前に・・・ここは?道の駅たのはた [ 思惟の風 ]海・山・大地が織りなす大自然の恵みが集まる田野畑、この土地にもともと吹く風(ここに暮らす住人)と外からやってくる新しい風(観光客やUIターン)、ときには風通しをよくし、ときにはより大きな風を生み出す。道の駅を起点に、地域の空気を大きく動かすもとになる。県産アカマツのぬくもりを感じる 田野畑村の玄関口令和3年に移転・リニューアルオープンした道の駅です。岩手県産のアカマツをふんだんに使用した明るい建物は、田野畑村でよく見られる牛舎の形をモチーフにしたもの。かなたに太平洋を望むことができ、雄大な海成段丘の高みにいることを感じられます。「思惟の風」(しいのかぜ)の愛称をつけたのは、地元田野畑中学校の生徒です。村に恵みをもたらす海の「sea」に、村と60年以上にわたって交流を続ける早稲田大学思惟の森の会の活動拠点「思惟の森」をかけて名付けられました。天井の高い開放感あふれる店内では、四季折々の海と山の幸を販売。長年愛される乳製品をはじめ、黒文字製品やあい鴨製品などの新たな村の魅力を発信しています。ファストフードコーナーの一番人気は、たのはた牛乳をふんだんに使用した「たのはた生乳ソフト」。添加物を極力使わず、口どけの良さを追究した自慢の逸品です。道の駅たのはたは、泊まれる道の駅としての機能も備えています。キャンピングカー専用駐車場では、電源設備を備えているほか、火気の使用もOK。産直の食材でバーベキューを楽しむこともできます。(車中泊専用駐車場)三陸沿岸部の自然を満喫する車での旅行者のために安心して泊まれる車中泊専用駐車場を用意しております。事前予約をとれば、専用駐車場で広々とサイドタープやテーブルを広げてゆったりと愛車での旅をお楽しみいただけます。火器の使用もOK、専用の電源もご用意しております。・受付時間 9:00~17:00 ※チェックアウト 11:00まで(1区画1回/有料)さらに、一棟貸しの古民家宿泊施設「思惟創館」も併設。広々とした木のぬくもりを感じられる古民家をひとり占めできるとあって、ご家族連れから敬老会などの団体まで、幅広い世代に愛されています。と、ありました今日のルートを検索してたらもうこんな時間💦(ウチから 約980キロ) さあスタートです8時20分頃・・・8時50分・・・(・_・D フムフムこの流れ?そして9時過ぎ・・・アレレ?!なんか違う感じ・・・こんなとこどったかなぁ(・・?あってるか・・・オカミはパンをゲットしてましたわ・・・なんだかんだで10時(・_・D フムフムそこで再チェック・・・三陸を代表する景勝地「浄土ヶ浜」に近い出崎地区にある施設です。2013年7月6日に再オープン!「道の駅みやこ」「みなとオアシスみやこ」に登録され、「レストラン」「物産コーナー(海産物、土産品)」「産直コーナー」「遊覧船 宮古うみねこ丸 乗船券売場」があるほか、「遊覧船 宮古うみねこ丸 発着所」や「しおかぜ公園」に隣接し、三陸宮古観光の拠点となっています。そして記憶の違和感は・・・?!「道の駅みやこ(シートピアなあど)」周辺に位置する「陸閘(りくこう)」は、津波や高潮から市街地を守るための開閉可能な防潮扉です。道の駅が面する宮古港や藤原埠頭には多数の陸閘が整備されており、Jアラート発信時に自動で閉鎖する安全システムが導入されています。このゲートでした。(参考画像)宮古港海岸防潮堤(道の駅なあど付近)整備箇所状況(平成28年12月撮影)(・_・D フムフムガソリン補給して海岸沿いに進みます11時頃・・・(・・?・・・スルーでした💦当然ソッチですよねぇ~ここ迄なのかな?むむむっ👀片道4キロ(゚д゚)!「トレイル(Trail)」山頂を目指すことが主な目的の「登山道」に対し、トレイルは自然や風景、その土地の環境を全身で味わいながら歩くこと・楽しむことを目的としています。。。聞いてないし・・・。。。てかオカミは反対方向に。。。・・・全く行く気は無い様で・・・赤丸が『アレン君』・・・何をやってんだか・・・┐(´д`)┌ヤレヤレん~・・・目前なんですよねぇ~・・・本州最東端👀少しだけ上って見たり(苦笑)実は到着時、山を元気よく登る声が聞こえてました・・・女性のライダーですわ( ゚Д゚) しかも関東のナンバー!強者ですなん~と暫し思案するも、オカミは全然興味無し(爆)まぁ・・ここ迄来たと言う事で・・・( ,,`・ω・´)ンンン?気にかかってたのはココから見えた。。。公園(・・? と言う事で・・・GOGOどなたもいませんでしたが・・・姉吉キャンプ場でしたね!姉吉キャンプ場姉吉キャンプ場は、予約不要でどなたでも無料でご利用いただけます。ご利用を希望される方は、管理棟に備え付けの「姉吉キャンプ場利用届」をご記入の上、利用届BOXへご提出ください。(注)令和5年4月より宿泊可能となりました。アクセスJR宮古駅からバスで70分 バス停姉吉下車徒歩約20分JR宮古駅から車で45分東北自動車道盛岡南ICから車で160分晴れてるし良い感じ・・・でも、あいにく食材等の準備無し。。(´;ω;`)ウゥゥトドメをさされましたわ_| ̄|○今回はこれで勘弁したるぅ~( ノД`)シクシク…11時45分・・・スタートでした。てか、ソロソロらんちたいむ。この辺りでは(・・?と言う事で、市街地の方に戻って見る事にしました海岸沿いではなく、バイパスのような道であっという間・・・12時半過ぎ、宮古駅前(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ ココにステッカーがある様で?お立ちよりしてゲットしましたが・・・よく見ると、本州最東端の岬じゃなくで街でした_| ̄|○なんだかツイテナイですね・・・気を取り直して市内を・・・ヨシ👉 ここだ!12時50分・・ギリ?スタスタとここねよしよし・・・と言う事で・・・ここはと言うと・・・そうなんです!『合同庁舎』内の食堂オカミは『かしわうどん』(親子でした)アタクシは『カレーうどん』どちらも¥520也・・・チェーン店とかに入るよりもねなかなかどうして・・・※市役所は別にあり、そちらは新しい建物でした。(こちらはレトロね)13時50分過ぎ・・・チョイとスーパーでお買い物夕食の・・・地元の食材等を色々物色しつつ・・・14時20分過ぎ、やっぱり温泉でしょ~と言う事で・・GO15時頃・・・ん?👇ソッチじゃなくてもコッチね♨そして言葉いらず・・・ゆったりしましょ・・・貸し切りだぁ~\(^o^)/(* ̄▽ ̄)フフフッ♪16時前・・・いつもの様に小一時間でした・・・出ると目の前に・・・👀さてさて・・・湯上りとなれば・・・そりゃぁ~ネ と言う事で・・・ココは👇川井の山間にひっそりと佇む小さな一軒宿静かに湧き出る宮古市唯一の天然温泉大自然の懐に抱かれた、やわらかな癒しの湯とおもてなし横沢温泉静峰苑は雄大な北上山地の山中に建つ小さな宿。大正時代に木挽き職人によって発見され、怪我をした手を湧水で洗ったところ化膿せずに早く治ったと言われ、腰痛や関節痛にも良いと評判になりました。その後、小屋が掛けられ、木の風呂が設けられて地元の人たちが利用してきました。現在でも同じ源泉から温泉を引き、地元の皆さんはもちろん、多くの観光客のみなさまに愛されています。緑深いこの横沢温泉には、源義経が平泉から落ち延びて、密かに静御前と逢った場所という伝説も残っています。 近くには、区界高原を源とする閉伊川の支流が流れ、イワナやヤマメを狙う釣り人には最適のスポット。 渓流釣り、森林浴など、アウトドアを思い切り楽しんだ後に温泉でひと休み。お一人でもご家族でも、気軽にくつろげる宿です。周辺は豊かな自然に包まれ、渓流釣り、登山、トレッキングの拠点にもおすすめ。腰痛や関節痛に効能があると言われるフッ素が含まれた湯は宮古市唯一の天然温泉。日帰り入浴もお受けしており、地元のお客様をはじめ、ドライブやツーリングの目的地に選ぶお客様にもご愛顧いただいております。・・・でした。さあ、もうこんな時間💦 GOGO!!えっ?どいてもらえません?16時20分・・・『道の駅やまびこ館』ん~お気に召しませんでしたか・・・|д゚)16時30分・・・じゃ~アッチかな16時55分・・・『道の駅区界高原』あららぁ~トイレが仮設・・・( ̄▽ ̄;) と言う事で、即・・GO何だか雲行きも・・・ついてない日と言う事かぁ~ι(´Д`υソシテ・・・17時50分頃ほぉ~👀 こんな所までツツジにクマバチ?ようやく落ち着き、早速! ┐(´д`)┌ヤレヤレ18時20分過ぎ・・・すると突然いきなり降ってきましたそんな中・・・野球中継を見ながらの夕食でしたハムが勝ち・・・ゴキゲンなオカミでしたとさ(爆)そして21時半過ぎ・・・止みましたね・・・(*^^)v今思うに、あの時もしキャンプしていたら?💦ゾゾゾー⛺太平洋側は雨が凄かったらしい・・・?! ココも雷様大暴れ明日は気温が下がるようで。 さぁ~ネマShow とどのつまり・・・眠いわ😪さて・・・本日のルートはこんな感じ約192キロ (休憩なしで約3時間20分)のルートでした今日は走りましたね~。さて、出発(5月7日・木曜日)から七夜目(5月13日・水曜日)になりました。スタートラインは・・・👉 その序 久し振りな感じ (クリックスタート)まだまだこれから(ー_ー)!! 何事も無い様で色々あるものですと言う事で・・・続く💦
Jun 15, 2026
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ひゃーお疲れさまでした。と言う事で今夜はイチマイ・・・(・・?予定通りでしたよ( ´Д`)=3 フゥ・・・サッと弦交換しての昨夜はライブでしたこのユニットとしては初披露ねと言う事で・・・ペタッとまぁまぁ・・・端っこでヒッソリと・・・目立たないように・・・と言う事で、お疲れさまでしたおーい・・・何処見てますの?!・・・┐(´д`)┌ヤレヤレそりゃぁ・・もう少し先でしょ(苦笑)まぁ、、そんなものか💦。。。ナンテね() ねよねよ~(˘ω˘)💤
Jun 14, 2026
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あららぁ~一日あいちゃいましたね(苦笑)・・・アラタメマシテ。月日の経つのは早いも。気が付けば既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな旅の記録なのでした。さて、旅はいつもの本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定したり。(寄り道可)そんなタビは毎年なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)・・・あの日あの時ナンテ・・・今回は、二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされながら・・・四日目には下北半島をめぐり・・・五日目・・・👉ナナ~はっこうだぁ~ (* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・ギリすっと(・・?さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。6日目・・・2026年5月12日(火曜日)起床は5時40分・・・相変わらず"ボーッと"です(;^_^A曇ってますね ドヨーンて感じ(;^_^A そんな朝散歩・・そう言えばココって、跡地だったり\(◎o◎)/!りんご🍎かぁ~ん?何故かたい焼き・・・(謎)まもなく6時・・・ボーッとしてたらあと言う間6時半過ぎ・・・軽めに朝食ね朝支度からのいつものノートタイム( ..)φメモメモ道の駅さんのへ青森県三戸郡の三戸町を走る国道4号線沿いにある道の駅です。三戸町は南は岩手県、西は秋田県に接する青森県の最南端に位置します。「11ぴきのねこ」グッズや三戸の特産品のみやげ店、食事処がある「ふれあいハウス」と、新鮮な農産物や手作り菓子、惣菜などを販売する産直施設が隣接。三戸の特産品が勢ぞろい。町内外の多くの方が立ち寄るスポットです。周辺には、南部氏の築いた居城跡である国指定史跡「三戸城跡城山公園」などがあります。街中にある「11ぴきのねこ」を探して散策するのもいいですね。さて、今日はどうしましょ?なんて考えたらもうこんな時間に・・・とりあえず、ナビにインプット完了は8時を過ぎてましたん~?!因みに、自宅からここまでの距離・・・825キロ👀六日目でした。さて・・・出発 で、8時45分。早速(苦笑)(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ ココで゛目覚ましコーヒー(入れたてホット)やっと出発?!みたいな・・・むむむっ👀・・・いつに岩手県向かったのはココここまで来たら『座敷わらし』でしょ温泉駅の前です(・_・D フムフム・・・で、どっち?で、ナビに従い進んだら、なんと工事中✖ 迂回しようとしても、何度も同じ場所に戻ってしまったり(・。・;これってもしかして・・・○○わらしのしわざとか(・・?国道に出るとすぐに標識発見!全然わかりやすかったりしてオイオイ~�岩手県二戸市にある「金田一温泉」は、1626年に発見され、かつて南部藩の指定湯治場「侍の湯」として親しまれた歴史ある温泉郷です。泉質は肌に優しい弱アルカリ性単純温泉で、座敷わらし伝説が残る宿や、宿泊と日帰り入浴が楽しめる複合施設が点在しています。よっしゃ!よしよしヾ(・ω・`)。。。ここの様です👀9時20分・・・ココなんですね👀 ( ..)φメモメモなるほど?・・・オカミが次回にはココだ👆と・・・( ..)φメモメモ。。。想い入れなのでしょうね?タブン(#^.^#)○座敷わらし金田一温泉にはいまでも「座敷わらし」の伝説が息づいています。座敷わらしとは旧家にすみついて家を守るとされる神霊のことで、金田一温泉では緑風荘の奥座敷に寝ると、座敷わらしに枕をかえされ金縛りにあいますが、その後は驚くほど幸運に恵まれるといわれます。男は出世し、女は玉の輿にのるとされています。座敷わらしは幽霊ではなく、愛らしい童子で男の子の姿をした神霊だといわれています。また、三浦哲朗原作の劇団四季のミュージカル「ユタと不思議な仲間たち」に登場する不思議な仲間たちは座敷わらしのことであり、金田一温泉のキャラクターともなっています。金田一京助の文学碑言語学者の金田一京助は、花明と号して短歌もよくし、緑風荘前には「なつかしき故郷の丘の石のおも我が名を刻むとはのあかしに」と刻まれた歌碑が建っています。金田一家は南部藩の氏族であり祖先は金田一を領地として与えられ、金田一姓を名乗るようになったと伝えられており、昭和37年頃金田一温泉に投宿した際に金田一家の祖宗発祥の地の碑を建てる約束をし、京助の歌を刻むことにしたもので文字は表裏とも京助の揮毫です。岩手県二戸市の金田一温泉にある「緑風荘」の奥座敷「槐(えんじゅ)の間」は、座敷わらしの伝説が残る最も象徴的な部屋です。幸運や出世をもたらすパワースポットとして全国的に知られています。伝説の部屋:かつて座敷わらしの「亀麿(かまろ)くん」が棲みついているとされ、多くの不思議な現象やオーブの写真が報告されてきた奥座敷です。👻・・・トットと次いってみよー9時30分・・・さて、何をする予定も無く。。。なので! おーそうだ!と思い立ったら~でしょ9時40分・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪このスキにとか(爆) 雨なら?が、曇りと言う事もあり予定変更ね。ん~⏰この辺りかぁ~・・・📲ヨシ!スーパー(ニコア)もあるので、ここで買い物がてら時間調整ね。。。なんだかんだで小一時間 片付けを完了すると11時を過ぎてたり💦この選択は正解 気分もスッキリ(#^.^#)11時20分過ぎ・・・ここで軽めに車内ランチとしましたウズラの串カツそして、味噌🍙に田楽充分過ぎですよよしよしヾ(・ω・`)。。。12時スタートソッチ方面ねん!ここ??12時20分過ぎ・・・とうちゃくぅ~(*^^)v(・_・D フムフム・・・そうなんですね👀オカミはサッサとん~(・・?12時40分過ぎ・・・いつかまた、レトロな街並みをゆっくり歩く日が来るかなぁ・・・ナンテ13時15分・・・九戸村です・・・オカミはトットと 色々お買い物でした・・・とても綺麗ですね~この家具・・・👀 すんごい『オドデ様』・・・(・・?鳥の村?14時過ぎ。ヨシ👉・・・どうやらコレでコンプリート。。。さぁ~次いってみよーほぉ~👀駅前チカシ?!Yの字が気になったり(ー_ー)!!14時50分・・・ステーション○○・・・👀ツーカーこれって何?岩手県九戸郡野田村イメージキャラクター「のんちゃん」村内の清流・安家川で生まれたサケの稚魚がモチーフ。のんちゃんの魅力はオレンジ色とまんまるの愛らしいお腹です。おなかには地域住民の幸せがたくさん入っています。誕生は平成6年。いわゆるゆるキャラブームの始まりは平成14年からで、ゆるキャラブームのさきがけであるとも言えます。などと・・・ヾ(≧▽≦)ノ鉄道沿いに整備されてますね~👀ここまで上がると海が見えたり👀よしよし・・・15時20分過ぎ・・・なんだかんだ・・・折角なので👀とんとんと・・・(・_・D フムフムローカル線もマタヨシそうなんですね👀三陸鉄道普代駅直結「道の駅青の国ふだい」岩手県で35番目となる道の駅青の国ふだい。三陸鉄道普代駅に併設しており、三陸沿岸道路普代ICからも近く立ち寄りやすい。普代村特産の昆布を使った商品などが並ぶ。良いお天気だぁ~\(^o^)/ここで一泊も良いケド、もう少し先に進むことにしましたよ16時・・・スタート16時20分 到着ほほ~っ👀ここもとても綺麗ですオカミは『シフォンケーキ』?を買ってましたわ(苦笑)そして17時・・・お疲れさまぁ~・・・で、早速・・・ビデオを見ながら おツマミでした焼き鳥&チヂミ卵料理ね窓を開けると、心地よい気温です・・・車内は23℃。19時30分・・・ネットTVで👀 ハムカツ・・・オカミご機嫌なりぃ~(*^^)v少し高い場所のようです👀・・・今夜はグッスリかなぁ~ハムカツだしね(苦笑)と言う事でして、とりあえず22時就寝。。。🛏💤さて・・・本日のルートはこんな感じ約126キロ(休憩なしなら2時間10分程度)・・・今日は洗濯日和でした(笑)おっと、そうでした!これですネ・・・今日は意地で・・・コンプリート多いですものねぇ~(ー_ー)! でもなぜと言う事で・・・( ..)φメモメモ東北地方(特に青森県と岩手県)に「一戸」から「九戸」まで数字の「戸」がつく地名が多いのは、かつてこの地域が平安時代から鎌倉時代にかけて軍事・牧場の管理拠点として区画整備された名残。「戸」の地名の歴史と役割名前の由来「戸」は「〜地区」や「〜地方」という意味の行政区画や、馬を育てるための牧場(木戸)を表していました。地域開発の歴史:奥州藤原氏の時代や朝廷による蝦夷(えみし)平定の際、北進するための前進基地や馬の生産地として、現在の岩手県北部から青森県にかけての一帯が9つのエリアにナンバリングされたと言われています。「戸」がつく主な自治体岩手県と青森県にまたがって、現在も数多くの「戸」のつく地名が残っています。岩手県:一戸町(いちのへ)、二戸市(にのへ)、九戸村(くのへ)青森県:三戸町(さんのへ)、五戸町(ごのへ)、六戸町(ろくのへ)、七戸町(しちのへ)、八戸市(はちのへ)なぜ「四戸」だけがないのか?一戸から九戸までの中で「四戸(しのへ)」だけが存在しません。これには諸説ありますが、戦国時代にこの地域を治めていた武将(櫛引氏)が戦で没落し、その領地名であった「四戸」も自然消滅したという言い伝えが有力とされています。※四戸という地名は昔,三戸町と五戸町の間にあったとされています。また,現在八戸市にある櫛引八幡宮は「四戸八幡宮」ともいわれていますので,その付近が四戸であるという説もあります。なぜこの地名が消えたのか,詳しいことは不明です。一戸から九戸までの「戸」は、もともと糠部郡(ぬかのぶぐん)という一つの大きな地域の中にありました。この郡が、後の行政区分で青森県と岩手県に分かれたため、現在のように「一戸・二戸・九戸」は岩手県側、「三戸・五戸・六戸・七戸・八戸」は青森県側に残っています。因みに・・・一戸から九戸へと続く“南部の道”。その西の山あいに静かにたたずむのが十和田(湖)。十和田は“第十の戸”ではなく、湖の名に由来する地名。旧・三本木町が合併の際、信仰の中心であった十和田湖にちなんで「十和田市」となりました。この湖は古くから水の神を祀る聖地として知られ、龍神様が休みに集まる場所と呼ばれたり「南祖坊(なんそのぼう)伝説」にも登場します。人々はこの湖を“祈りの場所”とし、自然への畏敬を込めて暮らしてきました。一戸から九戸へ。そして西の山の奥、十和田へ。馬と人が歩いた日々の終着点は、神と自然が出会う静かな湖なのでしょうね。( ´Д`)=3 フゥそうそう食べながら・・・💤。。。あっ!煎餅買うの忘れましたわ_| ̄|○追伸・・・『11匹のねこ』? 詳しくはコチラ👉11ぴきのねこ絵本『11ぴきのねこ』で知られる、マンガ家・絵本作家の馬場のぼるさん。実は、青森県の内陸南部にある三戸町の出身です。三戸町では、全国的にも人気のある『11ぴきのねこ』を活用したまちづくりが行われています。なんと、町のいたるところにねこたちがいて、自由気ままに遊びまわっているのだそう! さらに、2020年3月までに、全11体の『11ぴきのねこ』の石像が町内に設置されました。町じゅうにねこ! 11体の石像を見つけに行こう・・・バス旅かぁ~ι(´Д`υそれは「オムニバス(omnibus)」&「bath(バス)」~「≒」「食事を片付ける」どれもがハマルかな・・・( ゚Д゚)ネムヒー※北海道にも出現?!・・・(苦笑)寒いねぇ~(ー_ー)! ソレ増したね。。。_(._.)_・・・マダマダつづく・・・
Jun 13, 2026
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最近何かとバタバタしてたりで・・・なのでここらで一休み(苦笑)お天気もコロコロでしたし・・・🌂 寒いし・・・まぁいつものパターンではありますが(・。・;ソシテ・・・今日も今日とてアチコチ救急車で運ばれる前にとか(爆)そんなコンナ・・・体力だけはキープしナイトねと言う訳ではありませんが、ココ数日の・・・ランダムアップ(ー_ー)!!・・・非常食?(笑)これはマメのスープだったかな(;^_^Aそして、焼きそばこっちはカレーねそして・・・ヘルシー定食(^-^)ンんんん・・・💦本日は・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪・・・豚丼だぁ~\(^o^)/お夜食に・・・ホットケーキ・・・と、まぁカイツマンデ・・・m(__)m一休みのつもりが、胃袋はフル回転でした(苦笑)ヨル年並みに、その維持管理には気を使うワケです(謎)・・・食って寝る!これありき なんせ物覚えもねぇ~(/・ω・)/そしして次から次と・・・(;´д`)トホホしてる時間もナイト💦・・・とりあえず今日のところは○○○・・・一休みヒトヤスミ食べ物の夢は見ないな・・・キット・・・気のせいだな・・・これもアンジ!・・・タブン?。。。(爆)てか・・・今ナンジ?💦
Jun 12, 2026
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月日の経つのは早いも。気が付けば既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな旅の記録なのでした。さて、旅はマイドな本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定なのです。(寄り道可)そんなタビは毎年恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)因みに、今回の地域は前にも旅してました・・・あの日あの時(苦笑)今回は、道内で前泊とマッタリなスタートに・・・二日目に青函航路で青森県入り。そして三日目・・・強風に悩まされながら・・・四日目には下北半島をめぐり・・・と言う事で続きになります。さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。5日目・・・2026年5月11日(月曜日)起床は5時。ん~どうにもお腹の調子がねぇ⤵曇りかぁ~┐(´д`)┌ヤレヤレお湯を沸かして、朝の支度・・・( ´Д`)=3 フゥと言う事で朝の一回り 目覚まし散歩(苦笑)月曜の朝ですが、結構いますね👀そうでした・・・ココは👇とても綺麗ですね~24時間開放されてます・・・なるほど・・・そのころオカミはノートタイム(昨日の記録)( ..)φメモメモアタクシはと言うと・・・ふらふらぁ~っと広いですねぇ・・・ムムムっ?さすがに乗るなんて(◎_◎;)ほぉ~👀(・_・D フムフム今朝は野菜ジュースで 今日のルートをチェックしてナビにインプット!出発は、なんだかんだで7時40分になってましたすると間もなく・・・👀🚓。。。さてドッチ(・・?中心街に近かったようです(苦笑)8時頃・・・\(◎o◎)/!どうやら普通(普段)の事の様?!🐻ぽんぽんツーカー雪ですね⛄ソッチ方面なんです(#^.^#)アッチだな👉ん~雪(;^_^A大丈夫かぁ~ι(´Д`υえええっ👀・・・砂利道かぁ~ヾ(≧▽≦)ノおっ👀 ここなのね8時半になってました・・・よし!GOです・・・むむっ・・・一見すると(・。・;オカミはとんとん進みます・・・👀ほぉ~♨だぁ~\(^o^)/良い感じ一番乗り?! 源泉ドバドバ鉄泉なのかな・・・? 設備等ありません。(絶温泉か?)良い感じですねぇ~(*^^)v当温泉の魅力は、アルカリ性の泉質がもたらす身体に優しい効能が特徴です。ナトリウムイオン、硫酸イオンを中心にした成分を含み、神経痛や関節痛、冷え性、肩の痛みにも効果があります。昔ながらの銭湯の雰囲気を残す浴室はガラス窓に囲まれており、窓からは柔らかい日の光が差しこみます。明るさと開放感に満ちた空間で、心も体も温まる安らぎのひとときをお過ごしください。シャンプー、リンス、ボディーソープはフロントにて貸し出しております。秘湯感あふれる温泉宿。内湯はザバザバと湯量豊富な掛け流し源泉でやや熱めですが、お湯は柔らかいので慣れてくると熱さが気にならなくなってきます。露天風呂の方は、内湯からのお湯を引っ張っていますので温度もやや低めで、こちらで大自然に抱かれながらの入浴も大変気持ち良いです。酸ヶ湯などが八甲田の表側だとすると、八甲田山の北側の裏側に位置するみちのく深沢温泉。近くの八甲田温泉とは別の自家源泉を持つ、鄙びた感じの1件宿です。お湯は少し緑がかった濁り、うぐいす色のような鉄系のお湯です。日帰り時間 7:00~20:00 中学生以上550円9時30分頃・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ アサダァ~振り返って見ると・・・(・・?へぇーヨシ!ととのったかなスタートですそして10時・・・ほぉ~ココなんですね👀何度も通過してるはずなのですが、場所が記憶にございませんでした|д゚)冬になると、いつもテレビで拝見してましたね・・・(''ω'')ノ(・_・D フムフムしかしながら先ほど温泉したばかりだったので・・・ココではオミヤをゲットそしてツイツイ・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪イっすねこんな感じだったのですねぇ~👀・・・( ..)φメモメモこの先は、まだ無理ですね💦と言う事で・・・歴史情緒あふれる温泉郷、酸ヶ湯。江戸時代からの湯治場として、時を超え、今も名湯の名を馳せる。遙か昔より高い効能を持つ温泉として親しまれている酸ヶ湯。八甲田連峰の西麓、標高約900mの高地に位置し、四季折々に彩られる八甲田山の絶景を楽しみながら温泉を満喫することができます。昭和29年に、環境が整ったすぐれた温泉地として「国民保養温泉地第1号」に指定されました。名物の総ヒバ造り、160畳もの広さを誇る混浴大浴場「ヒバ千人風呂」は、ひとつの浴室に4つの異なる源泉があり、今も昔も変わることなく、多くの人々を癒やし続けています。ご存じの通りですハイ・・・<m(__)m>さて、車に戻り・・・ナビチェックここ迄、約700キロ・・・ボケてますが(;^_^A10時半過ぎスタートです残雪深し・・・あと少しカナ?そして新緑が・・・八甲田山の周囲をぐるりドライブよし、ココですね・・・11時30分頃・・・ぉぉっ・・・鯉のぼり👀早めのランチタイムだな!と言う事で・・・レストランにて少々リッチにん~ビアはNGなので・・・(´;ω;`)ウゥゥ食いに走りまっせ~何にすべし(・・?懐かしい響き・・・青森かぁ~と言う事で・・・オカミはチキンドリアアタクシは・・・バラ焼きチト食べ過ぎたかな(;^_^A ・・・と言う事での。。。道の駅「奥入瀬」 奥入瀬ろまんパーク奥入瀬のすべてが味わえる、にぎわいと潤いのスポット奥入瀬観光の東玄関口といえばココ、国道102号線沿いにある道の駅「奥入瀬」 奥入瀬ろまんパーク。美しい景観が楽しめる広大なエリアに、ほっとくつろげる親水公園やコニファーガーデン、芝生広場などがあり、ゆったり自然を満喫できます。もちろん物産館などといった施設も充実していて、グルメ派さんも大満足。旅の思い出が深まること間違いありません。と言う事で・・・次行って見よ~12時半過ぎスタート・・・となれば?・・・十和田市を抜けてふぅーん。。。あちこち"へ"ばかりがメに入りますねぇ・・・へへへっこっちかぁ~ι(´Д`υ到着は『六』・・・ヨシ! 『へ』だぞ~(ー_ー)!!しっかりスタンプ オイオイ~�そんなクセとか?実はこのためだけに走って、また戻ったりして(爆)『二』もあった👀 (;^_^A13時40分頃・・・チラリと寄りつつ14時15分・・・(・・?ここは・・・👀と言う事の様でして・・・テレビで見たような(謎)むむむっ👀 ムーなる世界とか(/・ω・)/ふーむ。。。とりあえず行って見ることにん~・・・(^-^)vフムー・・・踏んじゃいけませんね・・・これでしょうか・・・👀そして伝承館・・・👀『ムー』の文字が見えるような?何かぶら下がってたり? エマ?・・・不思議の世界・・・と言う事かぁ~ι(´Д`υ30分ぐらい経過してましたよ(゚д゚)!ナビにもしっかり入ってるのですね・・・🙏 で、スタート15時30分・・・道の駅に到着。スタンプ&オミヤげっと。ん~(・。・;。。。少々お疲れギミ~(ー_ー)!!近くでガソリンを入れて、ミニストップでお買い物。16時10分頃に、マタここにもどりましたわ。。。_| ̄|○とりあえずオツカレー( ´Д`)=3 フゥそして18時過ぎ・・・ん~ちょい不調・・・イマイチなのでダラダラとTVオツマミ程度で横になってるウチに😪。。。💤 21時には爆睡かなぁ(・・?色々とクセつよーにやられたのかもね・・・┐(´д`)┌ヤレヤレさて・・・本日のルートはこんな感じ約150キロ(ストレートなら3時間半程度)・・・アチコチふらふらだぁ(苦笑)それにしても、寒暖差に高低差?ムーッと💦・・・まだまだ続くモノが足り👣ですよ~ ヤバッ・・・風邪かな🤧 ルルル~何処だっけ💊さあて〜一休み一休み😪
Jun 11, 2026
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先日よりポチポチと・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪さて、早いもので既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな記録なのでした。さて、旅はマイドな本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定なのです。(寄り道可)そんなタビは毎年恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)因みに、今回の地域は丁度10年前にも旅してました。月日の経つのは・・・あの日あの時(苦笑)今回は、道内で前泊とマッタリなスタートに・・・二日目に青函航路で青森県入り。そして3日目・・・強風に悩まされながら北限のサル・・・と言う事で続きになります。さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。4日目・・・2026年5月10日(日曜日)昨夜も中々寝つきが悪く難儀しましたわ(+o+)夜中は風は止みましたが・・・ここのパーキングは真っ暗で、懐中電灯必須でした(・。・;※言い換えると、星がとても綺麗・・・(;^_^Aさむっ🥶 ストーブを付けましたよ4時30分・・・今朝は暖かいものを・5時・・・朝食タイムね。。。オカミは久々にノートタイム( ..)φメモメモ5時50分・・・ようやく外に(・_・D フムフム森の中と言いますか・・・暗い訳ねレイクハウス・・・(・・?ここは空いてました👀 道の駅かわうち湖「野平高原交流センター」仏ヶ浦・恐山観光の中継地 レイクハウス野平高原と川内ダムが一体となった自然公園「川内湖レイクサイドパーク」は、下北半島の景勝地・仏ヶ浦へ向かう途中にある立ち寄りスポットです。公園の中心施設となるのが、北欧風ログハウスの建物「野平高原交流センター・レイクハウス」。総ヒバ造りの温かみのある館内では、川内町の特産品販売のほか、食事を楽しむことができます。名物の高原ざるそばや黒豆ソフトクリームなど、地域ならではの味覚も人気です。川内湖レイクサイドパークは、恐山や仏ヶ浦など下北半島の観光地を巡る際の中継地点ともなり、観光客や地元の人々の休憩の場として親しまれています。と言う事で・・・さて、ナビにルートをインプット 6時40分~準備完了?!よっしゃ!ここ迄、約470キロ 相変わらずボケてます(@^^)/~~~さあスタートです7時・・・早速ですね👀7時10分・・・着いちゃいました(苦笑)やはりハズセマセンよねとは言うものの・・・🐻(◎_◎;)この奥に進むワケで・・・💦薄暗いし、蚊もブンブン この遊歩道は今回はパスだな✖7時25分・・・あきらめムードのその先に・・・おっ?! あるじゃん👉よしよしヾ(・ω・`)ココですねビューポイント📸おぉぉぉ~📸・・・とりあえず一息。。。(^。^)y-.。o○まさに・・・HOT景観🙏日本の秘境百選・・・仏ヶ浦は、青森県下北半島西岸の下北郡佐井村南部に所在する景勝地。古くは仏宇陀と称した。国の名勝および天然記念物に指定されています。白緑色の奇岩が約2kmにわたって連なる仏ヶ浦。日本の秘境百選にも選ばれている絶景スポットで、極楽浄土を思わせる神秘的な世界が広がっています。長年の風雨と波により削られてできた巨岩群の圧倒的スケールはまさに圧巻です。この原型は、約2000万年前の海底火山活動によって形作られたといわれています。神秘的に並ぶ巨岩・奇岩の中には、岩に名前や言い伝えがあったり、源義経の伝説にまつわる岩も存在しています。仏ヶ浦の凝灰岩はもろく崩れやすく、表面が常に浸食されているので植物が根付きにくくなっています。海岸を歩いてみると岩が崩れ落ちる音が時折聞こえ、実際に小さな岩が斜面に沿って大量に堆積しているのがわかります。※仏ヶ浦へは歩いて行くことも出来ますが、標高差100mの急な坂道が続きます。駐車場から仏ヶ浦までは遊歩道を20分~30分降ります。途中、ベンチ等が設置されています。※佐井地区から観光船を利用する・・・👀遊覧船からは陸路では見ることが出来ない仏ヶ浦の全貌をご覧いただけます。海岸沿いに立ち並ぶ奇岩群のスケールはまさに圧巻。遊覧船ならではの絶景をお楽しみいただけます。航路には、海面からそびえ立つ海抜100m級の巨岩「願掛岩」など、たくさんの絶景スポットが点在しています。船でしか味わえない特別な景色をお楽しみいただけます。と言う事の様・・・(^_-)-☆ん~早朝の・・・も悪くありませんよねまだ強風ですしぃ~(;^_^Aソシテ・・・むむむっ👀(・_・D フムフム さぁ~スタート7時50分・・・おおっ・・・実はこの辺りにもサルがいました🐒昭和ノスタルジア?!どんどん降りてきましたよ・・・パーキング見っけ8時25分・・・(^。^)y-.。o○海岸を眺めたり・・・休憩キュウケーそしてGOGO良い感じですね~👀8時45分 ついに・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪入りましたそして9時 チョイと寄り道(苦笑)ココから函館は近いのですよねぇ~👀ココでGSを探したのですが、ドコモ休み(;゚Д゚)・・・日曜だからとか?大畑にある事を確認して・・・とりあえず安堵( ´Д`)=3 フゥ9時30分・・・お買い物タイム(#^.^#)早めに夕食用の準備・・・大間ならやっぱりアレでしょうそして10時10分 到着だぁ~\(^o^)/パーキングに停めて強風だぁ⤵ここが本州最北端(#^.^#)(^^♪寒いのでお土産屋さんとか・・・少々お買い物おぉぉぉ~🐟マグロ丼等・・・あちこちに食堂もありました・・・(少々高価?!)・・・👀 まだ10時半なので・・・早すぎかぁ~ι(´Д`υ 本州最北端の地 大間崎津軽海峡をはさんで、函館市汐首岬までの距離はわずか17.5キロメートル。天気のよい日は、函館の五稜郭タワーまで肉眼で確認できます。マグロのモニュメントで、ぜひ記念写真を。大間の漁師に一本釣りされた440キロのマグロがモデルになっています。また、2024年7月には、大間町の観光大使をつとめる福田こうへいさんが歌う「一番マグロの謳(うた)」の歌碑が建立され、新たな観光スポットが誕生しました。歌碑の裏側には一番マグロを獲った歴代漁師の名も刻まれていますので、ぜひそちらもご注目下さい。下北半島全体は、「下北ジオパーク」として日本ジオパークに認定されており、2017年11月、台湾の野柳地質公園と連携協力協定を結びました。大間崎は、下北ジオパークの16カ所あるジオサイトの中の1つです。クルマに戻り。。。( ´Д`)=3 フゥ寒かったぁ・・・何処か近くの温泉でもと言う事になり・・・📲 よっしゃ!体感5℃じゃねぇ~(ー_ー)!そして11時過ぎ到着よしよしヾ(・ω・`)(・_・D フムフム時間に誤差出てますわ(苦笑)GOGO下風呂温泉「海峡の湯」2つの硫黄泉「大湯」と「新湯」はその昔「万病に効く良い温泉」として褒め称えられ、武士や農民を癒してきました。かつては昭和の文豪も訪れ、その白濁したお湯と硫黄の香りに唸った、風間浦村自慢の温泉。歴史ある名湯を、目の前に広がる津軽海峡とヒバ造りの浴場とともにお楽しみください。施設の中にある「おんせん食堂」では、鮟鱇定食や平目漬け丼などの地元で獲れた特産品の逸品料理が食べられます。温泉にゆっくり浸かったあと、のんびりしながら地元の美味しいご飯に舌鼓を打つのはいかがでしょうか。心もお腹も満たされます。オカミはまだかぁ~(笑)※割安な分シャンプー等アメニティー無し。湯のはな有り・・・中々の湯ですさてさて・・・丁度お昼でしたので、ここでと言う事におススメ・・・👀 と、ありましたので・・・オカミは醤油ラーメン👀アタクシは味噌ラーメン&ライス(笑)なかなかどうして・・・13時 スタートです!GOGO13時20分・・・OK これで心置きなく14時半頃には・・・また立ち寄っちゃいした(苦笑)お天気が変わると全然イメージもそして混んでますねぇ~(゚д゚)!多くを語らずマッ黄色だぁ~\(^o^)/📸どんどん先を急ぎました(苦笑)( ´Д`)=3 フゥ アツくなってキマシタよ今日はここ迄と言う事に 大きくて新しく綺麗だぁ~\(^o^)/なので早速┐(´д`)┌ヤレヤレ。。。テレビを見ながら(当然野球でしょ)ボーッと 気が付けば17時半が過ぎ・・・夕食は・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪そりゃぁ~大間でしたものたらふくだぁ~\(^o^)/ここまで来ると気温は違うものだったりやっと落ち着いたかなそんな四夜目となりました・・・アスも早いぞぉー( ゚Д゚)ネムヒー追伸・・・夜中にお腹壊して何度も🚻 ┐(´д`)┌ヤレヤレ寒暖差?それとも食べ過ぎたのかも💦・・・(痛)中々上手くはいかないモノなのですよヾ(≧▽≦)ノアスモ晴れ!夏日の予報だぁ~\(^o^)/因みに・・・本日のルートは👀約178キロ(ノンストップで3時間半)程度のコースでした。※恐山、六ヶ所村等は以前訪問済みでしたので今回はパス(寒かったので・・・)あの日あの頃👉May 5, 2012 恐れなし ナンテねさて、下北半島を一回りして! お次は? 風の吹くまま・・・でも強風はNGね(爆)・・・つづく・・・正露丸・・糖衣錠は効き目がよくない(遅い)かなぁ・・💦
Jun 10, 2026
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先日よりポチポチと・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪さて、早いもので既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな記録なのでした。さて、旅はマイドな本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定なのです。(寄り道可)そんなタビは毎年恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)因みに、今回の地域は丁度10年前にも旅してました。月日の経つのは・・・あの日あの時(苦笑)今回は、道内で前泊とマッタリなスタートに・・・二日目に青函航路で青森県入り。と言う事で続きになります。さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。3日目・・・2026年5月9日(土曜日)さむいぃ~(´;ω;`)ウッ…夜中に何度も目を覚まし🚻(;゚Д゚)そして・・・結局起床は6時と寝坊しましたわ(´;ω;`)ウゥゥ体感温度が・・・\(◎o◎)/!7時・・・ボ――ッとしながらも朝食タイム7時半過ぎ・・窓の外は?・・・👀( ´Д`)=3 フゥ 気合だぁ~・・・もう皆さま出立されてましたね(苦笑)雨は止んでましたが・・・浅虫でしたぁ・・・辺りをふらりとしつつ・・・さむっ🥶出発から約300キロかぁ~なんだかんだと走ったモノです(苦笑)さぁ、今日のルートは?・・・このお天気ですし、何より気になるのは強風🤧この後、暴風域に入る様で・・・(ー_ー)!! ん~(˘ω˘)💤 ややムッツリーニ色々検索しつつ、8時40分スタートです9時20分過ぎ・・・この後晴れの予報なのですが・・・やはりソッチ方面なんです・・・おっ!少しは穏やかに?9時40分頃 マッ黄色👀・・・お天気が良ければもっとバエルのでしょうね~📸まもなくかな・・・9時55分過ぎ・・・横浜町は、春になると街中が黄色く染まる菜の花の名所として日本一有名です。日本最大級の菜の花畑・・・5月になると、東京ドーム約30個分もの広い畑に菜の花が咲き誇ります。道の駅よこはま「菜の花プラザ」国道279号沿い、むつ湾に面し、国定公園下北半島の玄関口に位置しています。横浜町は、日本有数の菜の花の作付け面積を誇っており、毎年5月になると大勢の観光客で賑わいます。そして・・・昔から、風がとにかく強い土地で、農家も漁師も苦労したといいます。それを乗り越えて、最大限に恩恵を受けた自然の恵みがたくさんあります。「ほたて」は荒波に耐えて甘く、(県内2位の水揚げ)「じゃがいも」は(多分)浜風の塩分でうんめぇし、(県内1位の収穫量)「菜花」は冬の雪に押されて、春の若芽がほろ甘く、(全国有数)たった3日しか漁しない「横浜なまこ」は、やわくてうまい。ここは、口がぜいたくになる町。(・_・D フムフム10時過ぎ・・・小腹も空く訳で・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪そりゃぁ~ね菜の花ですものさてココからですね・・・( ,,`・ω・´)ンンン?18mに1℃\(◎o◎)/!・・・危険域ようすを見ながらかな? なるべく強風は避けたいところ・・・スタートです・・・で、ドッチ(・・?ん~なんとも"ear"な感じ(ー_ー)!!11時半過ぎ・・・市内のスーパーで・・・お酒とかトカトカ(苦笑)ん~👀そして12時半頃・・・ようやく明るくなりましたよ(#^.^#)でも風が強い💦ついついシャッターを・・・📸強風だぁ~(゚Д゚;)何だかホッとしますねん~👀 クマかと思いましたが・・・コレは猿!この後・・・二度ほど出会いましたよ\(◎o◎)/!ソシテ・・・📸もうチョッと?!( ,,`・ω・´)ンンン?13時になってました(*^^)v🚻はコッチなんですねん・・・ネンキが入ってますねぇ~(ー_ー)!!この上なんですね💦( ´Д`)=3 フゥん?ムジン・・・とりあえず・・・スタンプ!なにもありませんでした💦青森県むつ市にある「道の駅わきのさわ」2026年4月1日より売店・物販施設の営業を休止現在は休憩所(旧食堂スペース)のみを開館しています。・周辺の施設脇野沢野猿公苑道の駅のすぐ隣にあり、こちらは通常通り営業しています。天然記念物である「北限のニホンザル」を観察することができます。今日が2026年5月9日なので一か月前に休止かぁ~ι(´Д`υと言う事で・・・夜はチョイと危険な香りかな・・・まぁ、ここで軽くランチと致しましたホタテコロッケ&ホタテおこわおにぎり・・・イっすね結局、小一時間程滞在(苦笑)この先にも道の駅がありましたので、ソッチへGOGO14時過ぎ・・・残雪だぁ~⛄実はこの辺りで・・・見ましたよ!(゚Д゚;)🐒※画像は参考です。ソシテ・・・到着!( ´Д`)=3 フゥ 走りましたねぇ(苦笑)ヨシ!ここに致しましょこの辺りなら強風の影響も少ないかも? ナンテね15時半・・・一息ついて実は野球中継が見たかっただけダッタリシテむむむっ👀最大風速とタイカン(゚Д゚;)。。。17時過ぎ・・・カルクでした(苦笑)🥟・・・生姜アルカないか?(謎)冷えてまっせ~(ー_ー)!!おっ👀・・・どうやら明日は・・・ん~寝たり起きたり、また寝たり・・・揺れるクルマ(・_・;)こんな時もありますね。。。(;´д`)トホホ やっぱりムッツリーニようやく晴れ間も見え始め、快調かな?!が、強風にやられましたね💦そして寒さ(゚д゚)!。。。まだストーブ要りますね因みに・・・本日のルートは👀153キロ(ノンストップなら約3時間)でしたこのペースぐらいが丁度良いのかも。ん~・・・( ゚Д゚)ネムヒー・・・つづく。
Jun 9, 2026
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昨日よりポチポチと・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪道内で前泊と言う初の試みからのスタートになりましたね。と言う事で続きになります。さて、早いもので既に一か月が経過\(◎o◎)/!あれこれ思い出しながらも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ そんな序章なのでした。旅はマイドな本州入り・・・お天気次第でアチコチふらり・・(笑)行先のルート詳細は、その日の朝に決定なのです。(寄り道可)そんなタビは毎年恒例なので、懐かしんだり今度はココにみたいな?いつもの様に基本ルールはコレ・・・1.何処へ? 今回は○○圏。(何度か行ってますが・・・)2.予約は? フェリーと2件の宿泊のみ。3.条件は? 有料道路は利用しない。(アレン君は強風に弱いので・・・)4.そして? 快食快眠+なるべく極貧生活(先を急がず休む時は寝る)因みに、今回の地域は丁度10年前にも旅してました。月日の経つのは・・・あの日あの時(苦笑)今回は、違うパターン(進路)でなるべく重ならないようにです。さあ、26日間に及ぶドキドキメンと&画像メインの時系列アップになります。時の巻き戻しです。まいてまいてぇ~(;^_^Aそんな朝はココからスタート。二日目 2026年5月8日(金曜日) 4時40分 寒いですわ・・・ストーブいれましたよ(苦笑)目覚ましは濃いめの珈琲ですなサッと着替えて・・・外は、ん~霧雨? なんとなくガスってましたね5時30分・・・金曜の朝。以外に宿泊者が多かったり👀そうでした、ここは『道の駅黒松内』道の駅 toit vertⅡ(トワ・ヴェール ドゥー)は国道5号沿いにあり、ドライブ中のやすらぎの場所、黒松内観光の情報収集の場所として賑わっています。店内では、道産小麦を使い職人が一つ一つ丁寧に焼き上げた手づくりパンや、その場で焼き上げる本格的なピザが味わえます。また、黒松内の様々な特産品も販売しています。「道の駅くろまつない」と言えば・・・焼きたての50~60種類のパンの販売が自慢で、いろいろな味が楽しめます。道産小麦を100%使用し、水も黒松内銘水「水彩の森」を使用するなど、副原料も純粋な黒松内のものを使用していることが魅力。そう言えば昨日、キョロキョロしましたが、残念ながら時間が遅すぎましたねピザ🍕もね・・・_| ̄|○すると5時50分 いきなりキタ――(゚∀゚)――💦さてさて・・・( ..)φメモメモ( ..)φメモメモ~6時。そろそろスタートお天気がねぇ~(ー_ー)!そう言えば朝食でもと言う事で、6時30分・・・近くのセコマでゲットナイト言う訳にもいかず・・・でしょ6時50分・・・GOGOさすがに空いてます(苦笑)8時・・・『森町』にて休憩タイム・・・一息でした(苦笑)ん~サクラカナーシーン・・・そして、9時05分・・・到着です久しぶりの函館👀・・・特にフェリーターミナルにはビックリ👀変わりましたねぇ~クルマをおいて・・・ここまで283キロ。予定通り・・・さてと・・・津軽海峡フェリー 函館ターミナルとても綺麗で、お店や食堂が充実した大きなターミナルです。場所:函館市港町3丁目19-2行く先:青森(約3時間40分)、大間(約1時間30分)通常ダイヤ 2026年4月19日~8月4日 8月18日~9月2日、9月17日~函館発→青森着 6便 青森発→函館着 6便早速乗船手続き・・・それにしても立派なものですほぉ~・・・むむむっ👀 こいつは室蘭航路かぁ~ι(´Д`υ乗船手続きは、スマホでピピッ・・・📲便利なものですね(車検証も何も必要なし)*乗船券が欲しかったので、あえてプリントしました。ターミナルからは・・・👀これじゃないですね(苦笑) 大間行カナ?まだ10時前なので・・・おぉぉぉ~コイツだな👀船内での昼食は自販機(レンチン)程度なので、近くで早めのランチでしょ軽食程度ならフードコート?と・・・車でふらふら~正解・・・10時 開店と同時にオーダーです目にとまったのは『あさり』の文字(* ̄▽ ̄)フフフッ そんなに期待はしてませんでしたが・・・(-。-)y-゜゜゜10時15分 着丼・・・👀 オカミは『あさりうどん』アタクシは同じくで『チゲ風』うどん・・・なかなかどうして・・・一気に完食!あさりの量もバッチリですそんなコンナ・・・北斗市でしたか。お腹、そしてガソリンも満タンにしてターミナルへ11時30分 スマートですね~するっとチェックイン同乗者も一緒でした。乗船待機です ・・・クルマが少なかったのか、あっという間でした・・・11時45分 乗船完了日中の短時間なので手荷物のみ・・・お手軽です。すると、オカミはトットとシャワータイム🚿この装備はうれしいモノです・・・アタクシはと言うと・・・窓の外は~雨かぁ~ι(´Д`υ・・・定刻(12時30分)に出航してました・・・津軽海峡は・・・全く揺れを感じませんでしたよん~☔やはり甲板に出ることもなく・・・それにしても・・・フェリーも良くなりましたね~青函航路。そんなこんなであっという間に(苦笑) もう下船??昔のイメージと大違い(レストラン等はありませんが・・・)15時50分・・・(-。-)y-゜゜゜到着まじか・・・煙ってるようにも☂ん~(;^_^Aそろそろ下船準備・・・チョッと拍子抜けみたいな・・・(フェリーでは、いつも宿泊してましたので)日中の移動は特にそう感じたりかなまだ明るいし・・・(^-^)v16時10分 よっしゃ!👉本州上陸完了~約3時間40分の船旅でした。概ね4時間かな・・・雨は止んでますね早速ナビ・・・先ず向かったのは・・・スーパー・・・今夜の○○かな お酒とか(爆)そして市内を快走(苦笑)バスに追い越されましたが・・・ヨシ👉コッチね17時半前・・・ここも無事予定通りに到着。金曜の夜なので混んでるかなぁ~と思いましたが・・・なんとかOK当然ですが・・・??久しぶり過ぎて何が何処やら(・・?ん~(;^_^A17時半過ぎ・・・すぐさまオカミは炊飯開始そして17時45分 お疲れの乾杯18時・・・カミナリ注意報(・。・;そのころオカミは・・・準備ジュンビおぉぉぉ~あっという間に完成ピッタリたいみんぐ18時50分やっぱり降るのかなぁ⤵そんなこんな、いつもの様に野球中継をネットで見てましたが・・・フリーズが多い事(;´▽`A``なんでしょねぇ~(ー_ー)!あいにくの空模様ですが無事にが一番と言う事でヨシ👉と致しましょ22時就寝・・・前日の寝不足もあったりかな(・_・;)時折・・・雨音が響いて増すわ\(◎o◎)/!ん~やっぱ寝れん(-_-;)┐(´д`)┌ヤレヤレ てか、、さむっ🥶 ・・・🚻ちちかっ・・・因みに・・・※青函フェリー約111キロ(4時間)と言った感じでした。道の駅くろまつない~函館フェリーターミナル~⛴~青森フェリーターミナル~道の駅浅虫温泉・・・あっと言う間ですさぁ~ようやくスタートライン!明日からジックリ東北圏をまわりまっせ~では、次回をお楽しみに👀
Jun 8, 2026
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