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福島第1原子力発電所事故で学校が警戒区域に指定されるなど生徒の多くが転校した福島県内の3高校の野球部が連合チームで夏の大会に出場することになり、29日、初の合同練習が行われた。あいにくの雨のため屋内練習となったが、久しぶりに白球を追いかけた部員たちは「また野球ができる」と笑顔を見せた。
3校はいずれも原発から30キロ圏内にある双葉翔陽高、富岡高、相馬農業高で「相双連合チーム」を結成。初対面の部員らは当初はぎこちない様子だったが、練習では自然と声を掛け合うように。主将の遠藤剛司さん(18)は「みんなすぐになじんでくれた。精いっぱいのプレーで、これまで支援してくれた人に応えたい」と誓った。
ソース: 日本産経新聞
これは本当に素直に頑張ってほしいなぁ。
たまにゃこんな記事もピックアップしないとね。
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