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2009年01月11日
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だらだらと、まとまらない長い日記です。



今日は朝から、何だかんだ、あれやこれやな事が沢山ありましたが、おおむね用事をこなせました。

1つだけ、父たちの体調がイマイチで、私の時間が取れず、後日に回していただきました。

帰宅する車中では、またもや兄と爆裂トーク。
電車で帰るから駅で降ろして、という兄でしたが、今後のことなど込み入った話は、やはり電話では詰めにくく、直接会って話すに限ると思ったの、半ば無理矢理、車で兄の住まいまで送りました。


途中でお茶した時間も含め(かなり長かった)、約2時間、しゃべりっぱなしでした。

今後の事や、互いの家族の事や仕事の事など、しゃべり疲れるほどでした。


兄宅まで送り届けてから、帰宅。



で、帰宅。


燃え尽きたので、もう寝る態勢です。



今日、兄と話していて感じたこと。

たしかに今現在の私は非常に不憫な状態ですが、どこか適当な性格が見え隠れするので、なんとかやっていられるんだろうなぁ、って。

あ、今現在というか、今までも、というか。

就職して2年ほどで、なぁんにも世間の事もよく知らない内に結婚しちゃって、義理の両親と同居して、たくさんの親戚や近所の人から人間関係で揉まれて。

夫の後ろ向きな理由からの独立騒ぎには、私よりもうろたえる義父や夫をなだめ、老年期鬱と思われる義父の言葉の暴力に心身症を患いながらも家を出れず、さらに実際の暴力にも立ち向かい、「わざわざ、この家を出ていけと言われなくても、こっちから出て行ってやる!!」とようやく啖呵を切ったところが、親戚に宥められて別居を諦めて、淡々と生活している私。

いい加減な性格だから、家を出ずに居られるのだろうなぁ・・


ただ、義父については実母は非常な恨みを抱いていて、数年前に私の離婚騒ぎが起き、義父から暴力を受けた季節の夏には、毎年、ドキドキして気分が悪くなるというPTSD様の症状が出ていた実母。
結局、夏に亡くなったことについては、胸が痛みます。


兄は、兄で大変なのですが、適当でいい加減な私のことが心配だけれど、面白いようです。




今日の仕事の事務処理や、夫の仕事の経理作業に少しずつ取りかかれたらいいなぁ。

あくまでも予定だけど。





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最終更新日  2009年01月11日 19時19分59秒
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