気付くのが遅いかしら?

気付くのが遅いかしら?

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

フリーページ

カレンダー

2009年05月06日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
ようやく体調も良くなってきたので、


父、喜んでいましたけれど、ずいぶん疲れている様子。

客人の相手が、かなり大変だったようだけれども、相手さん達がずいぶん喜んでくれたようなので、よかったね、と。


父、
言葉が、なかなか出にくい時があることは変わりはないけれども、
なんかかんかやらなきゃいけないこと(日常のことや、仕事や、兄のことや)
があるせいか、母がなくなったあとの数ヵ月の頃より、ずいぶん、前向きに、話も整理されてなされるようになりました。

わたしは、母の幾つか仕事についての進み具合と、今後の予定を伝えたりしました。


母の仕事は本腰を入れるだけの気持ちの余裕がないこと、
を伝えました。

父は、複雑な顔をしていたけれども、1ヶ月も実家に顔を出せない状況だったわたしですし、
「そうか」
とだけ。


夕方になり、
「じゃあね。」
と、夫と実家の外に出たら、いつものように玄関まで見送りに来てくれましたが、
父に笑顔がなかったので、
あとが心配です。

でも、夫が全くもってケロッとしているので、なんだか気持ちを引きずらないですみました。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年05月07日 05時00分43秒
コメント(8) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: