記憶を置いておく日記

2019.12.18
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カテゴリ: 健康
どうもです。




せり科の植物「ヒュウガトウキ」が原材料で、血糖値下げる効果があり「資生堂」なども開発し、販売しているみたい。

日向当帰(日本山人参)は、九州南部にわずかに生息。
「神の草」とも呼ばれていて、江戸時代には門外不出の「不老不死」の秘薬とも称されたみたい。

30ccを一か月間飲んだ方が、余命3か月と宣告された「肺がん」が消え、1年以上経過した今も元気に過ごしているという声もチラシにあった。

私は現在、40代初めです。
両親は65歳を超え、そろそろ色々なところでメンテナンスをする時期が到来していると感じています。
実家に帰ると、見慣れない薬が置いてあるので聞くと「糖尿」の予防的薬だとか。


肝臓は、最終的には鉱物薬を異物として認識してしまうそうです。つまり吸収しない。

日向当帰を30cc(カップ付属)舐めてみた私の感想。
「まずい」w

良薬口に苦し

だから、黒酢・マンゴスチン・クエン酸・天然タウリン・などでテイストは調整されていてまぁ、飲めます。
でも、ストレートが強烈な事は、30ccでも理解可能でした。

日向当帰を飲めば、「必ず健康になる!」とか「病気が治る!」とはここではとても書けません。
ですが、頭は冴え、消化が良くなり、滋養が高まってしまいました。
ご興味のある方は、一度問い合わせてみてはいかがでしょうか?

宮崎県綾町 綾グリーンガーデン 090-7478-7017 (日高)







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最終更新日  2019.12.18 21:14:46
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