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子どもが小さかった頃、
狭い家に、よく5~6組の親子が遊びに来てくれてました
きっと、かなり騒がしかったはず…
いつも、ご近所の方に頭を下げるようにしていました。
「いつも、騒がしくてすみません」
ここは京都、私達は新参者…
もしかしたら遠回しにイヤミを言われたりして
と、ドキドキしながら…。
しかし、
「子どもの声は騒音じゃないよ。気にしないでね。」
(アナタノ トナリハ ソウオン ダケド)
とか
「ここはお年寄りが多いから、
子どもの声が聞こえると嬉しくなるのよ」
とか
「お母様がいなくて大変ね。
何か出来る事があれば言ってね」
とか
逆に、励まされました
いつ、何が起こってもおかしくないこの世の中、
ご近所とはうまく付き合っていきたいものです。
だけど、
ここに住んで11年目…
ご近所とのお付き合いには信じられないような事もありました
子どもの声は騒音ではない。
大人の声(ウチの隣)は騒音。
しかも、汚い言葉遣い
とか、
ラジオやTVの音が尋常ではない2軒
(警察出動)
とか、
夏の早朝6時頃から2時間近く、
庭で物を燃やす大正生まれの痴呆症で足と耳が悪いおばあさん
そして、それを1度止めただけで、ほったらかしにしていた家族
とか
いっぱいあります。
人の嫌がる事はしない迷惑を掛けない
なんて、幼稚園児や小学生でも知っている事ですが…
きっと、この人達には震災の教訓なんて不要なんですね
今日のおやつ 

キットカットのアイスです
まずは自分から!! 2009.02.20
タイミング( ;`艸´) 2008.12.02
オスソワケ( ´艸`) 2008.10.16