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2012年06月25日
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昨日のいつもの銀座通り。 今日は、雨が降ってきました。 そういえば、雪の降る日、用事があって とある老舗のデパートに行った。 店内アナウンスが流れ、春の陽射しがどうたら、 春の季節感を表現力たっぷりと言っていた。 外は大雪。客は外から来ると言うのに、そのような気持ちになれない。 店内は春なのだろう。 「お客様のために」 という手本のような業態ではあるが、 いまや合併したり生き残るのに大変なようです。 ところで、最近銀座あたりでも 新人ホームレスが増えた?? 先日も「ビルの踊り場に誰か寝ているのです」と ある方が弊社に飛び込んで来たので 現場に行くと、身なりはそこそこまともなおっさんが寝ていた。 「どちらさん?」と聞くと 「ホームレスです」と、これまた正直に答える。 ここは他人のビル。さっさと出て行きなさい!! そのおっさんは毛布などをデイバックに詰めて外に出て行ったが、 寝る場所がビル内だと不法侵入で捕まるよ。 そういえば、区役所の職員も先日愚痴をこぼしていて、 なんでも、建物の外にでている水道の蛇口で 体を洗っている奴がいたとか、 公園の身障者用のトイレなどは、よく占拠されるし 大変なのだそうだ。 一番季節を体で感じているのは彼らであることに間違いない。 生きるのは大変なようです。 と思っていたら、銀座の売りビルで問い合わせ。 そういえば、昨年の地震で損傷がひどく テナントが出て行ってしまい、最終的に売りにでたビルもあった。 かれこれ1年経つが、某地区の築年数の新しい建物でも いまだ修繕中というものもある。 あまり書くと営業妨害になるので書かないが、 おそらく誰でも知ってる。 さて、そろそろ売買で打ち合わせのお時間です。 老舗デパートのイベントとかけまして、 亀裂を埋めて壁紙でわからなくするととく。 その心は、そろそろ貼る(春) 春眠・・・。
2012年03月02日
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秋のいわし雲。下に薄い不穏な雲もでてはいますが、 季節はとどまることを知らず。 さて、先日病院騒ぎをブログで書いたせいか? 「あのさ~、すぐじゃなくていいんだけどさ~、連帯保証人になってくれな い?」などと戯けたことを言う奴もでてきた。 ほんと、素晴らしい奴ら・・・。 昨日も、世話になった先輩から連帯保証人を頼まれた。 と、言っても血便がでて入院することになって、 その連帯保証人らしい。 やれやれ。貧乏人と病人が周りで増えてきたようです。 今度言ってきた奴には、レモンをかじらせて差し上げます。 トパーズ色の香気で意識を正常にさせるしかありませんな。 誰だぁ?今日の雲は地震雲だって言っているのは?
2011年11月02日
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午前中は今勤めている会社の社長殿と共に年始の挨拶回り 年商何百億の会社の専務様をアポなしで受付まで来ていただきお話しするなど、 常々思うが、今勤めている会社のメディア・アート・エステートプランニングコーディネータの社長殿は ただものではない大物に違いはない。 リムランドにハートランド。 地政学でリムランドを征するとハートランドを征することができ、 ハートランドを征すると世界を征する事ができる。と、ザックリ言うと こんな用語です。(厳密に使うと意味が異なってきますが) 沖縄の米軍基地でたとえて言うと、日本はアメリカから見てハートランドに侵入するルートの一つ。 アメリカが東南アジアとの展開を考える上で、アメリカの軍事力による威嚇を考えれば 日本から出て行くはずがない。アメリカから見てリムランドの一部。 普通はこう考えます。 しかし今勤めている会社の社長殿は、いきなりハートランドに飛び込むので このようなチマチマしたことは考えない。 こう言う人が神になるのでしょうか!? いずれにせよ、挨拶回りはこのくらいにして 仕事しなければ・・・。 昨日もとあるお客様より、年末成約した銀座の店舗で 「今日も問い合わせがきているよ~」と 焦らさせられたばかりなり。 景気が良ければ、ひっくり返させられるかもしれない案件。 神のご威光が続く間にすすめておきましょう。 東京銀座・新宿の不動産詳細なら ??????@d1.dion.ne.jpまで、お問合せ下さい。
2010年01月07日
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ほんとうにこのブログを更新していないにもかかわらず、ご覧頂く方が絶えないようで誠にありがとうございます。時代はまさに、工業化中心の成長型経済社会が行き詰まり、横並び消費社会の崩壊が始まっております。これからの時代は新しいDNAを持った流れを変えるセンスが必要です。既存の社会に慣れすぎてしまって当たり前と思ってジャンプしないことは既存の社会が存続することでしか生きていけません。この世界というものは、元々自由です。もっと自由な発想で、心がここちよいものを見つけていかなければ行き詰まります。そこに道が開けるチャンスがあります。目を見開き、心を柔軟にして、発想してみてください。
2008年07月01日
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久々にこのブログを思い出した。最後の記録をみると2006年だ。やれやれ、あれから世の中だいぶ変わった。今日現在で円が96円に上がったと騒いでいる。あの頃銀座であの家賃!?と驚いていた串乃家さんの家賃も、安く借りられてよかったですね。というほど銀座周辺は上がった。そして、今また変動しようとしている。人間も変わっていく、主体的に変わっていかないとならない。成功するには、目標をたて、軌道修正をしながら、期限をもうけて進むこと。流れに飲まれないように気をつけましょう。
2008年03月17日
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最近、マイナーなことばかり書いていたので、給与の手当て項目を減らされるなど、シンプル経営にあわせた、その周りが大迷惑するような身の回りにマイナーなできごとばかり起きている。考えていること、イメージしたことは現実化するものであり、積極的な思考がプラスのイメージを生み、そのイメージが不思議な無意識の分野で実現に向かって選択を開始する。どうやら、心の世界が関係するのかもしれない。最近前頭葉が未発達でキレる人が増えたと言う。キレている状態の時は、昔から頭に血がのぼると言われていたが、そこにでているのが脳の防衛本能で、そのときの世界はキレる原因から自己を守るために無意識が直結するのではないか?医学的心理学的考察が必要だが、医療関係者で使うムンテラ(これは間単に言うと気休め効果)ピグマリオン効果というのも心理学ではある。思い込みが間違っていなければ、それはパワーを発揮するということです。常に心の軌道修正ができる何かが発明されるとすごいことになる。成功グッヅといったところか。
2006年02月28日
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2005年12月12日に銀座5丁目のニューメルサの裏のみゆき通り沿いにあるミヤコビルの5階に、神戸で有名な串乃家がオープンします。場所は、みゆき通りと、すずらん通りの角ビルで1階がブティックになっているビルです。串乃家さんは、神戸では人気の串揚屋さんで、高島屋とか、松坂屋などのギフトのカタログをご覧になると串揚げセットで載っています。2005年の4月に25周年を迎え、25年間で使った串の数は71,920,000本だそうで、人気の高さを誇っております。ちなみにドイツにもお店があり、世界的に有名ですね。串乃家さんの串揚げは、揚げられる従業員に資格制度をとっているほど職人芸を必要とする揚げ方のようです。高級飲食の世界ゆえか、誠実で温厚な社長の合格はなかなかでないようです。コツは、油で揚げるにもかかわらず、油を切る職人技で、お歳の方や、疲れた胃袋に優しい。更に朗報なのは、この銀座のお店は、家族連れや、お歳の方や、お疲れビジネスマン、深夜まで働く方々もお越しいただけるよう、日曜や、深夜までオープンするそうです。グルメの方々は串乃家の串揚げを食べずして串揚げを語るなかれ。一度食べれば、その凄さがわかるはずです。お店も16席程度の小さなお店ですが、ヨーロッパの一流クリエーターたちが参画し、世界に通用する「日本の串揚げ料理」「日本のおもてなし」を実現しておられます。店舗デザインはスイスのF&Dケスラー負債、フランスのフラワーアーティスト、クリスチャン・トルチュ氏に店内を彩る花、サラダ料理のデザイン・監修を元ドイツ政府迎賓館総料理長H.U.ダニエル氏が手がけているそうです。まさにヨーロッパの感性との融合成功のエッセンスが詰まったお店です。仕事で、ここの社長さんとお話する機会があり、その夢と情熱と実行力に感銘を受けました。成功者と言うのは、何があっても細心の注意をはらい、目的に対して妥協がなく、未来を組み立てていくことに優れていると言うことです。お客様が安心できる職人のこだわりといったところでしょうか。ちなみに、社長は1950年、愛媛県生まれ。関西学院大文学部卒。チェロは神戸高校時代から親しみ、演奏歴は約40年。2001年、全国の愛好家に呼びかけNPO国際チェロアンサンブル協会を設立、理事長に就任。目的に向かって進むパワーを感じます。
2005年10月19日
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女王の教室が終わったが、いろいろ評価は分かれている。当会も、ある意味楽して特権階級になることを目指している。なにかを正しく見ること。目覚めること。そう、目覚めなさい。目の前にはさまざまなデータがある。これらを読みきることが大切である。イメージできる?たとえば20年後の日本は、おばあさんと外人の多い国になる。最近になって、少子高齢化が言われているが、それは団塊の世代がこの世に生を受けた時期からわかっている話だ。いってみれば、50年前には予測が可能であった。単に年金をもらえるかどうか心配になった世代が今頃、騒いでいるだけだ。いろいろなデータを読んでみよう!成功の宝の山はそこに隠れているかもしれない。
2005年09月23日
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相当の間、日記するのを怠っておりました。日々の仕事に追われるというのでしょうか。今更ながら、ネットワークで色々とすすめるシステムが必須となってきた感があります。関係ありませんが、本日は防災の日大地震はいつ起こるか?を検索してみると、さざなみ雲から、カラス、なまず、井戸水の水位、電磁波、植物電位、耳鳴りから霊的なものまで多種多様。総合すると、9月の半ばに地震がやってくるという話がもりあがっているみたいです。地震は多数決でやってくるわけではないのであてにはなりません。何事も決まったことなどないということです。ただ、一度災害が発生したら、デマが相当数発生するらしいです。まどわされない心構えは必要です。
2005年09月01日
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仕事上でお客となる人に70歳台以上が増えた。しかしだいたい、”やらかす”お客様である。歳をとったら現役は多かれ少なかれ勤まらないものである。一番問題なのは、仕事上で混乱を招くことで、年寄りにやさしくとか言っていると、確実に振り回される。また、人の言うことが理解できてもわからないお客様が多く、勝手にスケジューリングしたり、リクエストしたり等振り回した挙句、お支払いがなかったりする。日本はやがて、団塊の世代など、この手の年寄りが爆発的に増えてくる。対策を考える世代がこの世代ばかりで、なかなか決まることはないだろう。やれやれ。
2005年03月11日
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振り込め詐欺のように即逮捕になるような詐欺のほかに不動産、建物には手抜きという騙しがある。ミニ開発といって大きな敷地を分割して10坪ほどの小さな建売をみていて感じた。そこは、15棟ほどの建売をしていて、詳しく書くと大変なのだが、土台、木の柱など、壁に隠されるとまずわからないところに極めて安い材料を使っている。たぶん10年の保証期間が過ぎたら、建て直しが必要なくらいな事態が起こるかもしれない。これは、詐欺とは言えないかもしれないが、100年持つと言われて買う人にとっては騙しであろう。不動産は見た目、設備にとらわれないようにするしかない。しかし、これが世の中というものだろうか?
2005年02月14日
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銀座の1丁目22番地の銀座タワーの横で那須塩原で有名な湯津上屋がオープンした。この息子さんが若夫婦で始められた。10人入ればいっぱいになりそうな小さなお店だが、料亭のような洒落た店で本格的な手打ちそばである。近所に元祖鴨南という看板を出した店があるが、こちらのほうが美味い。オープンしたてで、まだ温かいそば(かけ、花巻、玉子とじ、鴨南、てんぷら)、冷たいそば(もり、ざる、とろろ、辛味おろし、鴨汁、天もり)の各6品目くらいのものだが、味は本家湯津上屋の味で折り紙つき。場所は、広末涼子が結婚したラフィナートから京橋プラザの公園を抜け、ラ・ベットラを過ぎて銀座タワー25階建てのマンションを過ぎた小道に隠れ家のようにある。気がつかないと見過ごしてしまうかも。電話03-3567-0838です。
2004年12月20日
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先日東京・新宿の大久保に行った。今は、リトル韓国と化している。と、言うより大人の女性の集まる名所と言ったほうがふさわしい。グッヅのところには、スーパーの見切りや大売出しで鍛えた女性が力を発揮している。ヨン様の大きな写真が店の前にあるとその前で並んで記念写真をとったりしていやはや、すごい集客力である。やはり、心が”はまる”ことが行動につながる。とある物販の方が、このようなブームをみて、私のところは苦労して希少な仕入れをして売っているのに、こんなに簡単に右から左の売れ行きに自分の商売がバカバカしくなる。と、おっしゃっていた。時の運というものだろうか?いずれにせよ、日本は平和であることに間違いない。
2004年11月30日
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経費は、かけかたがある。経営者でも中には、目先の100円を惜しむ人もいる。お金をかけずにお金をもらえるほど世の中甘くない。しかし運だけで生きているとしかみえない経営者も居る。そんな人に限って日産のゴーン社長などコストカッターとして賞賛していたりする。しかし、行動パターン、思考パターンはゴーン社長と雲泥の差がある。コストのかけ方をしらない経営者は、結局は会社を小さくして消滅させるのが落ちである。最近、中国企業が日本の中小企業を買収していることが話題にのぼっている。中国の経営者は、戦略が大事だと言う。大局でものを見る眼がなければ、戦略をたてられない。日本も高齢化しつつあり、頭が硬質化してきているのだろうか?老人問題などをみていて年老いていないと思うのは自分だけだという世代が増えることが衰退の始まりであると思う。
2004年11月29日
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このブログをはじめてから、人生の成功、仕事の成功、広くも狭くも、遠くも近くも成功を求めて訪れてくださる人が増えた。まだ、構築中の別室にも結構な方が見にきてくださっている。また、仕事の付き合いの人も参考意見を聞いてきたり、(その人にはイントロを教えたが)メールをいただいたりしている。まだ、方程式は研究中であり、その人の成功はその心の中にあるものゆえ、アドバイス程度しかできない。しかし、成功する人、失敗する人、それぞれパターンがあった。悲しいかな失敗する人のほうが多い。こんどは、趣旨を変えて失敗するパターン研究会でも立ち上げてみようか!?どちらのほうが参考になるかな?
2004年11月08日
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新潟の地震で、親子3人の乗った車が土砂崩れに巻き込まれ、下の男の子が奇跡的に助かった。しかも2歳で、とうてい自力では生きていけない。この生死の分かれ目はラッキーという言葉ではかたずけられない。奇跡とは本当にこのようなことだろうと思った。2歳の子に絶対に生き抜いてやる!という強固な精神力があったとは思えない。この違いを知ろうとすると宗教がかってくるのでやめるが、よく人は生かされているという言い方をすることがあるが、人の生命力というものはすごいものだとただただ感動するのみであった。
2004年10月28日
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世間では台風だの、地震だの大変な騒ぎである。今年の初めに五黄土星なんたらの年は戦争、水の害、火山の噴火、地震などが多発するとあった。ちなみに、第1次大戦や、関東大震災、第2次大戦や、朝鮮動乱、阪神大震災なども同じ年まわりだという。確かに、安定しないイラク問題や、台風、地震など、あたっていると言えば言える。しかし、確率とか、思い込みの力も大きいように思う。成功者のエピソードなども参考にして、同じことをやってもほとんどは役に立たないのと似ている。その人は成功したかもしれないが、そのひとの成功した時代や、環境、性格や、能力(学力とは異なる)などはそれぞれ違っている。成功者の裏には、誰にも言わないが失敗した人がたくさんいるものだ。ちなみに、脱サラして事業に失敗してサラリーマンに戻る人の面接での説明は、「家事手伝いしてました」が多いそうだ。それほど、事業の経営は難しいということかもしれない。当成功方程式研究会では、その中でも法則性をみいだし、誰もが成功しなければならない方程式を研究しております。まずは負けないこと。
2004年10月25日
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ご存知とは思いますが、事業に失敗するコツなるものがあります。相当昔に読んだことがあり、整理していたら出てきました。これはテレビで紹介もされたのではないかと思います。【 事業に失敗するコツ12ヶ条 】一、 旧来の方法が一番良いと信じていること二、 もちはもち屋だとうぬぼれていること三、 暇が無いといって本を読まぬこと四、 どうにかなると考えていること五、 稼ぐに追いつく貧乏なしとむやみやたらと骨を折ること六、 良いものはだまっていても売れると安心していること七、 高い給料は出さないといって人を安く使うこと八、 支払いは延ばすほうが得だとなるべく支払わぬ工夫をすること九、 機械は高いといって人を使うこと十、 お客は我まま過ぎると考えること十一、 商売人に人情は禁物だと考えること十二、 そんなことは出来ないと改善せぬこと(「サンデー毎日 2002年4月9日号」より転載)ちなみに、このような人に限って、他でけなしているものを自分で使っていたりする情けない一面がある。たとえば、身近でもインターネットを申し込むのにY社は社長がまずいだの、どこの駅前でもセールスがいてうざいだの言っている割には自分ではY社のADSLを申しこんでいたりする人がいた。やれやれである。
2004年10月07日
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最近会社のパソコンが新しくなった。(Win98からXPだが・・・)そこでデータを移動したりで、会社内にいると飛び込みの営業がくる。多くはお引取り願っているが、中にはユニークな奴もいる。ライブドアの社長堀江貴文氏もオンザエッジのころから注目されていた記憶がある。伸びる人は注目される。こればかりは、自分から注目してよ!といっても無駄。伸びてる人にはオーラのようなものがある。逆にお引取り願っているのは、いわゆるヤバイ奴。扱う商品もさることながら、30秒も話せばわかる。 彼ら飛び込み営業の若い奴が次の世代の堀江貴文になるか、路上生活者になるか、はたまた滅私奉公のサラリーマンで終わるか。想像するのは無料(ただ)である。 ユニークな奴は、ヤバイ奴らと同じように自信を持ってセールストークをしてくるが、夢を持っていたりする。これもセールス用に作ったものではなく、楽しいものが多い。ふとそんなことを思いながらBlogを書いていたらインターネットには大金を稼げる夢があるのではないかと気が付いた。メンテナンスの画面を見ながら開設64日目と表示されているのをみて、ふぅん。1日の訪問者を見て、ふぅん。その時、おぉいかん!!このサイトは成功のセオリーを考えるサイトだと思い出し(アホやな・・・)色々サイトにとんでみたが、稼ぐが勝ちということが一番近い成功法則であった。
2004年09月22日
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会社のパソコンが新しくなり、それとともに不思議なもので、古いパソコンが使えなく(故障して)なってしまった。古いものは新しいものにとってかわられる。ひとつの法則だろう。この世の常である。今、世間を賑わすプロ野球のパリーグでは、古いものが下克上は許さんとばかりに、新しいものを拒み、5球団に減らしたいようだ。結局パリーグ自体の運営もうまくいかなくなり、最終的に1リーグにして、人気を盛り上げようという意図があるとも言われているが、縮小してのスリム化は自分の身を滅ぼすことなるのが気が付いていないようだ。成功しない方程式である。
2004年09月18日
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マーケティングに良く使われる統計として、メッシュ統計とうものがあります。これは日本の国土を最小500メートル四方、最大80KMに緯度経度で網の目に分けて統計データを収集したものです。市町村別だと、面積が違ったり、条件が一定していない。しかしこのメッシュ統計だと、このブロックに20歳台の人は何人住んでいて、夜間人口が多いとか、さまざまなデータが収集できます。スーパーなどの出店情報には、ほとんど使われているようです。また、加工も簡単ときて良いことばかり。ただ、データの元が国勢調査なので、ちと古い。先日、パスポートを申請に行ったが、住基ネットで住民票は省略されたが、戸籍が必要なので結局、区役所に行かなければならないというお役所の(仕組みの構造をつかさどる法律のバグ)やっかいさは変わらないところでしょうか。しかし、国勢調査の項目が網羅されているのだから、商圏の推計などの分析、計算、比較には外せないデータであります。興味のある方はお問い合わせください。
2004年09月04日
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大手スーパーD社が本来の食品部門に絞り、縮小することがニュースになっている。以前こちらの社員教育のお手伝いをさせていただいた。(その後自社でやられるようになって仕事はなくなったが)こちらは主婦の店で始まり、どんどん中小スーパーなどを吸収し巨大化していった。全盛期を知るものにとっては、さびしい限りである。時代が変わったといえばそれまでだが、海外で有名なヤオハンなども時代にのまれたのだろうか?(ロスではお世話になった)この社長は捲土重来を期してがんばっておられるようだが、以前ヤオハンが目指していた中国のビジネスをみていて興味を覚えた。私が知る限り中国には多数の民族がいて、多様ではある。しかし日本にこられている中国のビジネスマンとお話していて友人をとても大切にしているように感じられた。敵に資金援助してでも、もたせて最終的につぶす執念深い、いやらしいところがあるが、信頼する人には相手がどうなろうと友達関係が続くようだ。ここが中国ビジネスの底力だと思う今日この頃である。
2004年08月21日
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まだまだお盆休みのところも多いようだが、今日から出社の方々も増えてきている。大型スーパーなど昨日は通常の日曜並に混んでいた。土日は買い物とか習慣になっているのではないか?と思う。どんな繁盛店でも、毎回では客が飽きてしまう。しかし、少々大きめの小売店は劇場のように出しものをかえて客を呼んでいる。飽きさせない工夫は生命線かもしれない。昔、売り7の商品3ということを聞いたことがある。魅力のない商品はほっておいても売れるが、販売で努力すればもっと売れる。販売の仕掛けは、よ~くみると各社工夫している。買い物がてら、儲かる仕掛けを考えながら歩くと売れるか売れないかの実験をしてくれているようにみえる。
2004年08月16日
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有名になるということは相乗効果を生む。お盆休みだというのに店側から反対側まで人がたむろしている店があった。お休みだからこそ食べに来た客で賑わうお店。グルメ雑誌には定番のお店だからだろうか、近くにもっと安くて美味しい店があるのに、知らないのだな~と思う。なんでも名前が知れるということは大切だ。ここの店主のようにやれば、同じように成功するとは限らないが、秘訣は簡単だったりする。
2004年08月13日
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世間はお盆だというのに仕事で忙しい。しかし、客商売をやっていると色々な客に出会う。よくコンビニで箸をつけるかつけないか聞くところがあるが、つけないで渡したらそれに対して因縁をつけ、箸なしでどうやって食べるのかと数時間ねばって警察沙汰になった事件がちょっと前あった。つけるのは当たり前と思う人と、家に帰えれば箸があり、ゴミを増やすだけだからいらないという人もいる。そんな事は顔に書いてわけではないのでレジではわからない。特にコンビニはアルバイト店員がほとんどだから、トラブルを避けたいために全員につけて渡す。難しいのが不動産業で、言わなくてはならないことは言わなくてはいけない。客の思い込みというのは恐ろしいもので、一度話がでると、こう言う前提で話をしているとか言い出してドタキャンということもある。しかし、無理して契約まで持ち込むと訴えられる。因果な業種である。バカの壁を打ち破る事はできない。念を押して客に気付いてもらうしかない。読心術と言う言葉が昔流行ったが、頭にかざすだけで考えていることがわかる機械などないものだろうか・・・。やはり、経験を積んで客を見分けるしかなさそうだ。
2004年08月12日
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最近は少ないが、以前はパソコンの安売りを求めて歩き回ったことがあった。今思うと値段は大して変らないのだが、価格.COMとかがなかった頃で、N社のPCがよく売れていた時代だ。秋葉原など歩くと今もあるだろうが、狭いスペースで対面販売の店とかあって店員と話しながら値下げ価格を決める楽しみがあった。しかし、その頃、買い物が楽しいと感じたのは、何といっても箱が山積みされている店である。人間の欲と関係あるのかもしれない。物が沢山あると楽しくなる。ということと、「大量仕入れという理由で安く売っている」と言われると、ちょっとウマイ話だと思っても聞き入ってしまう。パワーセンターとかが地方にできて大手スーパーが伸び盛りのころだ。ちょうどその頃、私は仕事でD社の社員教育の仕事をさせていただいていた。その後、自社で構築されてこちらへの仕事がなくなったが、いまや分割縮小を余儀なくされておられる。今や規格品の大量仕入れ、安売りで勝負する時代ではなくなった。お店はお客様のためにある。お客様の変化を読めないと成長が止まる。
2004年08月10日
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色々なお客の所に行ってだめだと感じる人は、人の意見を聞かない人だ。たとえば、お店をやっている人だと、立地が悪いとか、商品が悪いとかは人からは言われたくない。言っても反論されるだけだ。それよりは、自分の責任にまったく関係ない従業員のやる気とか、社員教育の強化といった人のせいにした原因を挙げてやると、「そうそう」と言って聞く。中には、スタッフ総入れ替えだと、息巻く経営者もいた。コストを絞る会社は、なかなか潰れないものだ。結局、根本原因もわからずに売り上げだけが落ちていく。
2004年08月08日
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とある流通系の社団の創始者が、買い物をする立場の心理について、まとめた本がある。たとえば、お店でつり銭を間違えて多くもらった場合、しばらくそのお客はお店に寄り付かないとかである。もう何十年も前の話だが,成功の秘訣も簡単だが、多くの人はそれができないのだと思う。楽天blogでハシル28 永遠起業家さんが日記に書いていたが、(無断借用失敬)売れているところには、共通点があって、商品力があるとのことだ。これは売れない商品を抱えている経営者は言われたくないベストいくつではないだろうか?挙句、人の動きに理由をもとめ、業務縮小になっていく。従業員を教育しようとしても意味がないと思う。商品力は競争力であろう。それがわかる経営者はついている!?その社団の創始者の言葉に「お店はお客様のためにある」とある。考えは古いだろうか・・・?
2004年08月06日
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他の方のサイトをみてつくづくアフィリエイトが多いのでうんざりすることがある。しかし、みんな欲があるのだ。冷静に考えれば、これだけで相当額の収入を得るのは難しい。いくつかのサイトを運営し、多くのページの管理をしていかなければならない。本腰を入れなければそれなりの収入は得られないのだ。あとは効率のよい仕組みを探すことか?
2004年08月04日
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悩みというのはあるもので、障害児の悩み(本人より親が悩む)躁鬱の悩み(本人がどうすることもできなくて悩む)等々、相談を受けたりする。とある東大出身の経営者の方が、躁鬱にかかって1日中寝て起きてという生活になった。自殺まで考えたあるとき、奥さんが「あなたは生きているだけで80点よ」と言った一言で自身の躁鬱をコントロールできるようになったという。よく言われることだが人生は100点とる必要がない。成功の方程式も極めてシンプルのように思う。
2004年08月01日
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アフィリエイトに最近興味を持ち出した。今頃・・・と笑われるだろうが、成功の方程式を編み出すためには必要だろうと感じた。で、本屋に行ってアフィリエイトで月●●万円儲けるなどという本を買ってきてしまった。読んでみると、一般的なことであった。ふと考えると、印税のことを思った。これか!?儲かるわけだ。やったもの勝ちでもある。
2004年07月31日
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昨日不動産契約で、相手方の不動産屋と話をした。世間話になり、以前、私は小学校の先生をやっていて、自閉症の子の教育に携わったという話をしたところ、この方のお子さんが躁鬱で大変だという、頭は大変よく、大学院もでている。しかし、他者との関わりに問題があるという。何が原因でしょうか?と問われたが、回答はできなかった。そういえば、引きこもりも社会問題である。教員当時に受け持った自閉症の子の親には高学歴の方や、外交官が多かった。赤ちゃんの頃のコミュニケーションが原因だと思うのが実感である。ちなみに、この方も慶應出身だ。心理学でホスピタル児というのを学んだことがある。戦争中孤児となって病院に収容された赤ちゃんの知能指数が低かったということで調べたところ、白い壁に白い看護師、白い布団の刺激のない所では赤ちゃんが情報獲得できず、自己形成が遅れるという説だったと思う。また、言語は生まれてから臨界期という時期を過ぎると人類であっても獲得が難しい。適切な時期に適切な環境がないといけない。人生も時間が限られており、適切な時期にやりたいことを決めなくてはならない。やりたいことは、他人から与えられるものではないので、自分で決めるものだと思うのですが、これまたつかみ所がない。あなたの夢は?と聞かれて答えられる人はどのくらいいるだろう。私は今、あなたの夢はと聞かれて「世界征服」と答える事を決めた。
2004年07月29日
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本日、本業である不動産で土地の売買が成立した。ものを作って売ったり、つるはしをもって作業したわけでもないが、相当の手数料が会社に入った。(通常売買価格が400万円をこえると売買価格の3%プラス6万円)もっとも、決まることが少ないし、訴えられる事もあるので、割引せず規定通り請求する不動産屋ばかりだと思うが、成功の秘訣も以外と仕組みを理解し、それなりのチャンスに気がつく目をもつことが重要なのかもしれない。
2004年07月28日
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社会は人との関わりで成立している。中には、イニシアチブをとりたがる人間がいる。または利害が衝突することもある。これらを排除するには、単に声が大きければよいということもある。以外と社会はおしゃべりが勝つか?
2004年07月27日
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成功を考える上で基本的な条件がある。個人の立場で考えた場合、人生、やり直しはきかないということだ。時間は経っていく。電池切れまで。成功ということなどを考えずに、自閉症の子供十数人を普通の子供にするため、毎日可能性を信じて祈るようにチャレンジして、必死で生きていた時代を思いだした。時間は意識することなく無限にあったように思う。
2004年07月26日
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これが成功の法則だ!とか、断定的なサイトなどは、今ひとつ信用できない。だから成功しないとか言われるかもしれないが、お金にからむものはすべて広告だと思ってしまう。潜在意識万能の原則が多いようだ。
2004年07月25日
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バブルはなぜ起きたか?根本的に税制が大きく関係しているのではないかと思う。ちなみに、不動産の税制・法律は、さ来年より厳しくなるといわれている。不動産を買うなら今のうち!不動産買うなら実績のエヌエンター03-3563-4067だね。(広告が入って悪りいね、悪りいね、わりーねでーとりっひ・・・伊東四郎語録より)ふ、古い・・。
2004年07月23日
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世の中ついている、ついていないとあるが、運だけで生きているとしか思えない人がいる。思い込む=信じ込む以外と脳天気が成功の秘訣かもしれない。
2004年07月22日
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こんな日あつい日にページを作成しているのも成功の第1歩!?
2004年07月21日
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