夜空に輝く一番星

夜空に輝く一番星

Feb 25, 2026
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モスバーガーのトマトの厚さと大きさを検証しよう! その3



今回のトマトは厚さも大きさもまぁ、こんなもんかしらねぃ。
んー、端っこよりってなカンジで真ん中部分ではありませんでしたー。
トマトは酸味が強くて水っぽくて(ジューシーってんではなく水っぽい)トマトの美味しさは感じなかった。です。



水っぽいのにスカスカしてる



今回は素晴らしくソースが多くてそれは満足♪




































**ひとりごと***

最近『Vaundy』の音楽が好きで
アルバム欲しいなぁ、買おうかな

彼の“逆光”は『Ado』とまた違った魅力があって
どっちの“逆光”もお気に♪
最近車で『Ado』の“逆光”をループで聞いてる♪
“replica”なんて1980年代の洋楽っぽくて懐かしい気持ちになるんですけどw
デヴィット・ボウイの“ラビリンス”的な

なんかの番組でVaundyくん(くん?笑)が出演してて、あ、めっちゃ思ってた人と違ってたってなって
自由人っぽい笑
彼の楽曲は曲によって異なった世界観とゆーか
まるで別人が歌ってるようなってのもあってそれが魅力的みたいな

で。
『Mrs.GREEN APPLE』の大森くんが出演した時もそうだったけど、司会者が“怪獣の鼻唄”の歌詞の意味を一生懸命掘り下げたり、解読(解釈)しようと熱く語ってて、それがなんかあーっ↓(←ナニソレw)てなりました(汗

好きな曲なら本質的な意味を知りたいとか分かるし
作った(書いた)本人の想いとバッチリリンクしたらそれはもうソウルメイト感覚になって天にも昇る気持ちで舞い上がりそうになるだろうけどさ。
でもわたしはひねくれてるから、教えてあげなーいっていじわる言ってあげてってなるww

音楽って聴く人の解釈でいいよなぁなんてわたくしは思うわけでして
絵画と同じ


なのに英語わかんないから後で和訳見てめっちゃ興ざめする時あるもの

ところで
わたしは『ELLEGARDEN』の“高架線”という楽曲がめっちゃ好きなんだけど、最後の最後に突然「ハー ネイム イズ ローラ」のフレーズ
なんか不思議な違和感・・なんでだ?
この歌詞を解釈というか考察する人のいろんな記事を見てなるほどーとなったりもしたり
細見くんが尊敬する洋楽のバンドのことを想って作った曲とおっさる方もいたり
ほんとのことはわからないけど

どこからかふと懐かしい曲が流れてくると甦る想い出
とびきり明るい歌でも思い出すのは悲しかった時だったり
どっぷり暗い歌でも思い出すのは楽しかった時だったり
歌ってそうなんだよね
それでいい





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Last updated  Feb 26, 2026 02:11:08 AM
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