nobu親父の気まぐれブログ

nobu親父の気まぐれブログ

2007/02/01
XML

昨日も沢山のアクセスとコメントがありましたぺろり

どうもありがとうございます♪

今日は昨日と打って変わり寒い日になりました。

この気温の変化で風邪を引かないようにしてね♪

画像が続いたのでそろそろオチのあるHな

お話でも書きますかね~^^;

今日も彼が待つ部屋の前に立つの。

時めく胸 またスリルと快感が私を襲うんだわ♪

期待を胸にドアノブに手おかけ回してみる。

彼はまだ静かに眠ってるようです。

大きな身体と太い腕そして太いアソコ♪

目が覚めないようにそっと彼に乗ってみる。

私の身体はもう火照ってしまって・・・・

目の前の黒い物を右手と左手で握る。

いつもと同じ太さそして硬さに心が躍った。

そっと静かに手を滑らせて片手で

彼を目覚めさせるべく黒いホクロを押した。

すると彼は目覚めた。 「今日もイクのかい?」

彼の魅力的に響く低音の声がした。

「今日は一番長い時間乗って感じたいわ~♪」

と私は心の底から彼に答えた。

彼は右足に力を入れてやると大声になるの。

そして動きも早くなるわ~~♪^^

そして私のアソコにも響いてくるの♪

それがたまらなくすぐにイッちゃいそうに

なるけど今日は長く乗って快感に酔いしれて

いたいからあまり焦らない事にするわ~♪

今日も大好きな彼と一緒にイカないと・・・

すると彼が囁く。 「さ~そろそろ始めようか~♪」

「いいわよ~ん♪この腰が砕けないかしら~?」

彼が囁く。  「大丈夫さ。いつも通り乗ってればいい」

「も~~~う♪ヤル気満々なのね~ん☆」

二人は一つになったまま黒い絨毯の上で

まさに絶頂を迎えようとしていた!

彼女の右足に力が入った瞬間!!

「あ~~ん♪凄~い♪速~い♪気持ちいい♪」

「イッちゃいそ~~~~ぅ♪」

「一体何キロ出るのかしら?私のフェラーリ!」

チャンチャン 大笑い

いかがでしたか~?面白かった?

面白かった皆さんは応援してね♪ クリックしてね~♪^^






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007/02/01 12:56:12 PM コメント(48) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: