nobu親父の気まぐれブログ

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2007/02/11
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今日は日曜日。3連休の中日ですね~♪

皆様いかがお過ごしですか~?

昨日のアクセスも通常に戻ってきました。

応援クリック&アクセス&コメントに感謝です。

写真が続いたので昨日思いついたHなお話を

書いて見ようと思います。

毎度ながらオチが先だったけど苦労しました。

では読んでみてオチを想像してね~♪

女はふと思い出していた。それは若干古びた店いた男の事だった。

その男はいつも同じ場所に居た。見るたびに心が疼いていたのだ。

女「今日は久しぶりに食べてみたいわ~♪」

女はその味を思い出し下腹部がジンとするのを感じた。

焦る気持ちを抑え 車に乗るとその店に急いだ。

駐車所はがら空きだった。車から降り店の正面に歩を進めながら

女は思っていた。 「もしかして閉店したのかしら~?」

しかし シャッターは上がっていて中が見える。営業中のようだ。

透明な厚いガラス戸を静かに中へ押し開くとそこに見えたのが

あの時の男だったのだ。 「いた。あの男よ♪何度見ても素敵!」

いつも通り陰のほうでお金を払った。

そしていつもの小部屋に男を連れていった。

見ると男は以前よりたくましく思える。

女は火照る自分を押し殺しながら男の傍にしゃがんだ。

男「お久しぶりです。お元気でしたか?いつものアレですか?」

女「私が来ない間に何人の女に食べられたの?今は私の物よ」

女は嫉妬しながらも男のアレをひたすら見つめている。

喉から手がでるほど食べたいアレがもう目の前だ。

男のアレは以前にも増して太く長く血管すら浮いている。

女が何かの物音に気をそらせ振り向いていると

男「ほら!もう準備はできましたよ。どうぞお召し上がり下さい」

女は目を疑った。今さっき食べようとしていたアレに薄く

透明な袋がかぶさっているではないか!!

女「え~~~~?何でそんなものかぶせたの?」

男「安全と長持ちさせる為ですけど・・」

女「私は生であなたを食べたいの!そんなもの着けないでよ!」

女はそう言うと男のアレにかぶせてある袋をやぶいた。

女「やっぱりこうじゃないと燃えてこないわ~ん♪」

女はあらわになったアレをそっと右手で掴み片方の手で

軽く添えて口を大きく開けると思い切り頬ばった!

女「いただきま~~~~す♪(^^)」

女「何て太いの~!顎が外れそう(><)」

女はその痛みも快感に変わるほど嬉しかった。

そして味わいながらこう言った!

『やっぱりソーセージパンは最高 チャンチャン。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

どうでしたか~?オチが分かりました~?

笑えるオチだったかな~?(^^;

面白かった皆さんは応援してね♪ クリックしてね~♪^^






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最終更新日  2007/02/11 03:20:40 PM コメント(30) | コメントを書く


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