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私は、居宅ケアマネと通所介護の生活相談員&ショートの看護師みたいなこともしている。ケアマネの仕事でどうしても通所を抜けることがあるのだがそういう時に限ってスタッフが少なかったりする。スタッフの手配をしてない私が悪いと言われればそれまでだが怪訝そうに『私じゃできん』『この人数でできん』等じゃ~私の仕事を誰がかわりにやってくれんのっと叫びたくなる言われて後から涙が頬を伝って顔を天井に向けて涙がこぼれ出ないようにする時もある。がっつり生活相談員の配置がある以上居宅の利用者の訪問や入院時などの対応での訪問等どうしても出て行かなくてはいけない日があることを理解してくれてもいいではないかと私は、できるだけ最低限の人員を配置しているのだからその最低限でなんとかしのいでくれないのだろうか文句を言わずに・・・・と思う。こういう状況が続いてくると転職の文字がよぎる。
2012.10.28
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悪い感情がなくなればどんなに楽だろうって思う感情で動かない理性で動けって許せない過去の出来事達は、蓄積され許せいないという感情が強くなる楽しい過去は、許せない過去にかきけされてしまう。楽しいことで嫌なことをかきけせないんだろう。いいことだけをひろいあげられたらこんなに気苦労しないのになぁ~~と相手の言動を受け入れるには、自分がある程度、満たされて心に余裕がなくてはできない私は、やっぱりこだわっている。許せない私。。。
2012.10.28
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本格的に寒さがでてきた。寒いのが苦手なので、、、、もうすでに手先足先が冷たくて手のひらやかかとはカサカサ。入浴後は、しっかり保湿クリームを塗らなくてはいけない時期になった。紅葉みにいきたいな~~
2012.10.25
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通所&短期入所スタッフの勤務表作りをいつの間にやらやることになり月後半になると勤務の休日希望をききとりそれでもいちゃもんというか要望がでてくる。要望を出してくる人は、同じ人だが・・・・週末の夜勤をやりたくない看護スタッフがおり希望をとってシフトを組んだあとに勤務表の内容をみて『この土曜日の夜勤なんとかならんやろうか。日勤しかできんの。』と言いだし組みかえた。わざわざ前もって勤務希望をとっているにもかかわらずこうやってできあがる前の勤務表をみて交渉してくる週末のショートは、繁盛しているから10人を1人でみるのは大変だろう・・・・・・・・・・私は、夜勤をやっていないので なんとも。はあああああ・・・ため息しかでん。
2012.10.24
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私・夫・我が子の三人暮らし。今は、穏やかに暮らしている。気楽に暮らせている。来年夫の母が本当に我が家で暮らすことになるのだろうか正直半信半疑私の職場には、同居している長男嫁が多い。同居すると嫁は、外に働きに出るほうが気楽と皆口をそろえて言う。このまま三人だけで暮らし続けることはできないのだろうか。。。。。
2012.10.23
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年齢を重ね経験も重ねいつの間にやら職場の後輩が増え教える側になりこんなことやらそんなことまで1から10以上言わなくてはわからないいちいちきいてこないで自分で考えたらと言いたくなるけれど思い返せば自分もそうだったな~~なんて振り返ってみたり。きいてくるうちはいいほうだと思わなくていけない。勝手にやって失敗されるよりはよほどよい。自分の業務もさることながら新人ヘルパーさん達に教えていなくてはいけないことが多すぎて頼る側の立場がいかに楽だったかと思う。即戦力がほしい・・・・
2012.10.20
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一人暮らしをしている夫の母のことが気がかりで気がかりだからと言って私がなにをしてあげるわけでもないのだが先月法事で夫の母を見た時に五月の連休に会った時よりも腰が曲がり痛みが増しているように見えたのがなんとなく気になっており今年の冬は、急に腰が痛くて動けなくなる可能性があるような予感がして・・・余裕がある時に夫の母が暮らしている地域の包括支援センターへ訪問してもらいたいと思いつつ日々忙しく過ごし今日やっと時間ができた。自分でも余計なお世話だよな~年より扱いするなと思われるだろうな~わかっていながら電話を入れてみた。各市町町によって地域包括支援センターの名前が違うようで夫の母の地域の包括の名称は“いきいきサロン”だった。インターネットで調べた時は、○○地域包括支援センターと書き記してあったが・・・・どうも私が住んでいる市の包括とは、少し役割が違うようとりあえず夫の母の近況と身体状況を説明し訪問してもらってできれば介護保険の認定調査をうけて要支援あたり出ればなにかあった時にヘルパーを緊急で入れてもらえるようにしておきたいこと緊急通報装置の設置や定期的な訪問をお願いしたいこと等お願いした。もちろん夫の母に承諾をえてのことだが。夫の母は、まだそんなの早いというかんじの返答をしたが話だけでも聞いてほしいとおしたら会うだけ会うことになった。電話に対応してくれた相談員?さんは、とても親切でやわらかい声の女性だった。話も丁寧に聞いてくれて・・・・どうやら来週 会う約束ができたようでまだ70歳にもなってないし認知症があるわけでもないがなにもすることもなくどうも他者との交流もないようで腰をあれだけ痛がっていれば外出なんてする気になれるはずもないだろうからなんとか悪くなる前に予防くらいしてあげたいとその地域では、市が“声の訪問”というものをしているらしく毎日 利用者宅へ安否確認を兼ねて 家へ電話をしてくれる制度があるらしい。もちろん無料で夫の母が利用してくれるかは、わからんができればそういう制度を受けて誰かと話してほしい。ケアマネをしていて何度も経験しているが家族が介護サービスの利用を進めても本人が嫌がっているものの仕方なくサービスを利用してみると意外と利用が続くケースが多い。逆もあるが夫の母は、“自分が年だから”と言うわりにそういう公的なサービスはまだ早いと思っているだれでもそうかと思うが年より扱いされたくないんだと思う。70歳前だもんね~~と書いてても私は、夫の母がいつか動けなくなる日が近いとよんでいる。。。。。
2012.10.01
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初心貫徹けっこう好きな言葉だったりする。私は、気持ちがアッチコッチと迷いやすい=ぶれ易い自分が決めたことをやりとおすためには、時に我慢することも必要で私は、すぐに言動にだすタイプだったりする思い立ったら吉日アッと考えついたらすぐ行動したくなる。それが自分のぶれ易さだったりする。プライベートも仕事もぶれないでたまにはじっと動かずに考えずに待ちやりすごすことも大事なような気がしてきた。
2012.10.01
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