日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2002年12月15日
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 「石坂ちほさんを励ます集い」は約400人の参加で盛大に開催された。

 長野県保険医協会会長の 今井良夫先生も石坂さんへの力強い励ましのあいさつを頂く。若槻団地の塚田さん「石坂さんの活躍には励まされている。是非県議会へ」と励ましの言葉。
 「藤村」の研究では権威の文学者東栄蔵さんは「県短大同窓会の六鈴会の総会で講演会があった。藤村の「破戒」について講演したが、終わった後、石坂さんが駆け寄ってきて、私に、『私は「破戒」を読んで社会に目覚めました。』といってきた。民衆の立場にたって、志を培われた、今日の政治家の源流があったと思っている。
 石坂さんの先輩が残した、知性、勇気を受け継いでいるのが石坂さん。
 丸岡秀子さんと握手したが、手が大きく握力もあったが、石坂さんは丸岡さんに負けない握力があった。握力、体力、勇気、熱意で大いに握手して、気持ちを伝えて欲しい。」と熱い励ましのあいさつ。一同大変な感動であった。
 地元の開業医の石黒先生のメッセージは「石坂ちほさんとは、かなり前から知り合いです。以前から、赤旗日曜版を購読していたのですが、彼女自ら集金に見える姿に心打たれて、「しんぶん赤旗」も取るようになりました。学生時代から日本共産党は、心情的には、”つかず離れず”といった存在でしたが、歴史と時代の流れとともに、角が取れて”親しみ易い政党となったな”と、その変遷を知るものとして感慨もひとしおです。田中知事の不信任反対討論での石坂議員の発言は圧巻でした。理路整然として正鵠を得て、深い感銘を覚えました。石坂さんも”党議員団長としての風格が備わってきたな”と思いました。浅川ダム建設についての分科会の座長としてのご活躍も特筆すべきことでした。定数一減の今回の県議選は買ってない激戦と伝えられております。優れた知性と感性を備えた良識の人、石坂ちほさんには引き続き県議として是非、ご活躍頂きたい方です。御健闘をお祈りいたします。ご健康に気をつけて、上位での当選を心より期待しています。」と心温まる励ましの言葉に感激。
 栄村の高橋村長からもメッセージを頂いた。
 元気のもらった、集いである。






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最終更新日  2002年12月17日 00時42分35秒


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