日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2003年06月02日
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 税金の使い方を変えて、福祉・暮らし優先の市政を。


 住民の安全や福祉・健康を守ることを信条に、多くの皆さんのご支援とご協力で市議会に送っていただき、四期十六年になろうとしています。
 この間、皆さんからは「乳幼児医療費を無料に」「国民健康保険料を引き下げて安心して医者にかかれるように」「三十人学級でのびのびと勉強できるように」など、切実な要望・請願が数多く寄せられました。
 議会で取り上げ、住民の皆さんと粘り強くがんばり、一つひとつ実現してくることができました。
 鷲沢市長は「民間感覚導入」を理由に、第二給食センターの民間委託や保育園の民営化をすすめようとしています。
 保護者をはじめ市民からは、「説明責任を果たすべき」「民営化に対する理念が見えない」など、民営化反対の良識の声が上がりました。
 このような市民の切実な願いに応え「市民の暮らし第一」の市政めざしてがんばる決意です。

 私は、この住民運動に参加し、ともにがんばってきたことを誇りに思っています。
 引き続き、ダムに代わる総合治水対策で力を尽くしたいと思います。
 「長引く不況」「医療費の値上げ」「年金の削減」など、小泉内閣のもとで暮らしは大変です。
 こういう時だからこそ、市民の暮らし応援の市政が求められています。
 変わりはじめた県政のように、長野市でもこの流れを市民とともに作り上げていきたいと思います。
 これからも力いっぱいがんばりますので、いっそうの暖かいご支援をよろしくお願いします。 原田のぶゆき

私の決意のいったんである。あと3ヶ月、全力投球・・・。







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最終更新日  2003年06月03日 18時16分17秒


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