「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
518290
ホーム
|
日記
|
プロフィール
【フォローする】
【ログイン】
日本共産党 原田のぶゆきです。
< 新しい記事
新着記事一覧(全2706件)
過去の記事 >
2004年04月21日
アメリカの不法な戦争に同盟国が次々「ノー」で撤退相次ぐ。
カテゴリ:
カテゴリ未分類
アメリカを初めとする占領軍が、イラクの一番の神聖な場所、礼拝堂のモスクを攻撃した。
イラク国民の占領軍への反撃はテロの域を越えている。
住民の組織的な反撃となってる。
このような、アメリカの無差別攻撃で、同盟軍に大きな変化がおきている。
スペインは全軍の撤退を開始。これが引き金か、「撤兵の連鎖」が起きている。
派兵国の態度を見ると、すでに撤退済みが、ニカラグア115人。シンガポール200人。
撤退開始は、スペインの1400人。
撤退方針決定がホンジュラス368人。ニュジーランド61人。
タイ473人。
戦闘参加拒否表明がポーランド2400人。ウクライナ2000人である。もともと、アメリカの戦争には、まったくのどおりが無かった。
問題は日本政府の態度だ。
これだけ、国際的にはアメリカの戦争「ノー」なのに、小泉政権は、臆面もなく、恥知らずにも、無条件に「だから、余計に人道支援を・・・」と言っている。
おまけに、NGOの皆さんが、自衛隊よりもずーと早くから、イラクの住民のなかに入り込み、住民とともに人道支援を行ってきており、住民から全幅の信頼を受けていたのに、自衛隊がアメリカの要請に応えて、占領軍の枠内での支援をした結果、この直後から、日本はイラクの人々から見ると、敵国となってしまった。
この結果、人質となることを覚悟でこれまで以上にイラクの人々病気や学校への支援など、命がけで頑張ってきたのがNGOなどボランテヤの皆さんであった。
この人たち向かって、人質の解放活動ににかかった費用は「自己責任」として自分で払え。と政府は言い始めた。
国内外から厳しい批判が相次いだ。
まったくのお門違いだ。
この「自己責任論」の間違いは、マスコミにも責任は無いのか。
国民的議論が必要だ。
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
いいね!
0
シェアする
最終更新日 2004年04月22日 22時15分09秒
< 新しい記事
新着記事一覧(全2706件)
過去の記事 >
ホーム
フォローする
過去の記事
新しい記事
新着記事
上に戻る
【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね!
--
/
--
次の日記を探す
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
広告を見てポイントを獲得する
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
エラーにより、アクションを達成できませんでした。下記より再度ログインの上、改めてミッションに参加してください。
ログインする
x
X
© Rakuten Group, Inc.
X
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Design
a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: