日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2008年03月29日
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 地元の支部と行動を共にした。

今週の日曜版トップ記事は、後期高齢者問題。
「75歳以上になれば、全員が扶養や国保から脱退させられ、わずかな年金から保険料が差し引かれる。
 しかも、介護保険料も当然上乗せでである。
 これまでよりも、健康診査も少なく、終末期になれば、できるだけ家に帰り在宅で最期を求められる。
 国は、75歳以上の方は、新幹線に乗ってあの世に早く行ってほしい。と言っているようだ。
 こうすれば、2015年までに、高齢者の医療費は2兆円削減でき、20025年までには5兆円浮くという。
 そんな話をすると、「本当にひどい。誰がこんなことを考えたのか」怒り心頭である。

 「わかった」と読者に。

 農協役員さん。

このままでは、日本の農業はだめになる」と心配している。
そこで日本共産党の「農業い再生プラン」で、対話をした。
「本当に共産党の言うようになるのか。簡単ではないよ」と言われた。
「その通りです。政治の大本を変えないとだめです」と、来る総選挙で日本共産党の前進を訴えた。
 「農業再生プラン」でも価値観は共通。「頑張れと読者に」
 後期高齢者の署名もお願いすると、どなたでも快く協力してくれる。
若槻支部のTさんも、知人にお願いし日曜版をとってもらった。


明日も頑張らないと。









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最終更新日  2008年03月29日 23時58分42秒


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