日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2008年04月19日
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 2周年記念、第24回『お茶飲み懇談会』開催。

何とかしなければ、仲間と相談し、生活相談会から始まった『お茶飲み懇談会』
地域には、お茶飲みサロン会もあり、高齢者を励ましてきた。
さらに、生健会を中心に、毎月1回始めた「お茶懇」は、ついに24回目となった。
あっという間の2年間。

地域のサロン会もや「お茶懇」仲間もがんばって、「最近は孤独死はなくなってきた。」
長野市の福祉関係の活動報告に、駒沢団地の活動に触れたそんな報告があったそうだ。

今日は、2周年記念でもあり、仲間の要望で石坂県議に来てもらい、お話しをしてもらった。

餅つき機を仲間から借り、これで赤飯を吹かした。
最高の出来で、みんなが「これはうまい」と上機嫌。

石坂県議が後期高齢者問題を中心にわかり易く話し、原田は、オリンピックの聖火リレーの動向と市政について報告。

懇談となった。
「後期高齢者医療制度はだれがやったのか」「農業問題は国民の死活問題」「年金通知が来たが、働いた期間が合わない。どうしたらいいのか」「浅川ダムで村井知事は、ゴーサイン出したが、税金の無駄遣いだ」などなど、質問や意見が続出。
それぞれに、丁寧に答え納得。

来る総選挙で「日本共産党」と「山口のりひさ」さんの勝利のために力を貸してほしい。と訴えた。

政治談義にも花が咲き、弱い者の味方、日本共産党への共感も寄せられ楽しい2周年記念の『お茶懇』であった。





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最終更新日  2008年04月21日 12時27分43秒


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