日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2009年07月13日
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 都議選で「政権交代」という強風が吹きまくり、あおりを受けて共産党は苦戦を強いられた。

 逆風だ。「自公政治への失望と怒り、『自公政治はごめんだ』という思いが民主党洗たくへと劇的に流れた」
 日本共産党が訴えた政策は、老人パスの有料化、小児病院の統廃合、銀行経営の失敗、30人規模学級ゼロは全国でただ一つ、日本一の福祉は石原都政で最下位となった。一方で1メートル1億円の環状道路建設計画と、都民の納得や合意もない夏のオリンピックに立候補で莫大な税金投資はやめるべき。人の命や健康、暮らしに暖かい光を、安心と希望ある東京を・・・そのために日本共産党を延ばしてほしい、と呼びかけてきた。
 政策は間違いなかった。
 足立では新人が、厳しいたたかいを制し勝った。
 わが党の政策を、多くの有権者に浸透させることができなかったことが悔やまれる。
 日本共産党が直近の選挙で、「得票でも得票率でも他のどの党よりも前進したことは、総選挙につながる確信」である。


都議選の教訓生かし、比例は「日本共産党」で訴え尽くし前進したい。





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最終更新日  2009年07月14日 13時05分10秒


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