日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2010年10月18日
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若槻 チラシ入れと対話 

「共産党です。来年は県議選です。石坂千穂さんをよろしくお願いします。」
「これはアンケートです。浅川ダムなど書いてあります。県政についてのアンケートに協力下さい。」
「ところで、市民会館についてはどうですか。」「うーん、いらないんじゃないの」
「建て替えなくてもいいと思う」様々。
そこで、三つの方法があります。先ず、市長さんが言うように権堂に新築、もう一つは市長与党議員さんたちで、今のところに新しく建て替え、もう一つは多くの市民の声を代弁して、共産党などが言っている、補強と使い勝手の悪いところを直して使い続けること、そのために耐震調査をする三つです。どうですか、「そうですね、それがいいですね」結構、多い声である。
三つの方法があることを知らせることは大事なように思えた。
お金も、権堂で約200億円、建て替えで60億円、補強で使い続けることで40億円など話し、福祉予算など削ってることも言えば、なかなか面白い対話になる。
・「野菜いらない?」というので、「欲しい」ともらってきて、もらい上手に。すぐに隣の家の人にあげてご機嫌。あげ上手に。

・ああ、共産党さん、雇用が心配です。何とかして下さい、期待しています。
・アンケート書いて投函してとお願いする。
・原田さん、いいもの着ているねえ。暗かったからよく見えなかったか?、「いやあ」と照れながら、あまり話したことない、お隣さんと仲良くなる。
●できるだけ、チラシまきと同時にピンポン対話を、たとえ100軒に10件でも対話に心がければ面白い。元気もらえる。様子わかる。






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最終更新日  2010年10月18日 21時21分42秒


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