日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2012年05月02日
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 激動の時

 民主党が政権の座につき、今度はまともな政治をと、国民の期待は大きかった。
日本共産党の支持者の中にも、「申し訳ないが、今回だけは民主党に」そんな声が出るほどのすさまじい民主の勢い。
民主圧勝。
 「生活者第一」民主党が掲げた公約に国民は期待したのだが…。
 さて民主党の菅、鳩山、野田首相と三代続いた。
マニフェクト…公約は、ことごとく破棄。
普天間基地移転。

原発再稼働。
TPP交渉参加。
選挙制度の比例部分削減。
財界とアメリカにこころよせ、国民には負担押しつけの政治に、国民はすべての分野で「ノー」を突き付けている。
それぞれで、「一点共闘」が大きく始まった。

志位さんは先の長野での演説会で、「どんな問題にも、きちんと対案示し展望もって対応できる日本共産党。政権預かっても心配ない」と政権担当能力を持っていることを強調した。
政権とる勢いで頑張ってほしいとの声に応えなければ…。

後援会での講師の具体的な話に、共感。
わが若槻支部のKさんも発言した。

地域に根差した共産党支部と後援会の存在を述べた。
ほたるを守ってきたこと。地域の団体と一緒に活動していること。

小水力発電について大学の実験室を視察。
5月8日には、小水力発電の馬曲温泉に見学ツアーを行うことなど発言。
共感を呼んでいた。
今、日本共産党の出番。
来る、解散・総選挙には大きくい議席増やしたい。






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最終更新日  2012年05月03日 10時03分32秒


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