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ノルマンディーオーナーズクラブの2024年産募集馬の価格が発表されたよ!早速AIに評価してもらいました。ファインアイリスはみんな気になるよね!でも足の治療してるみたいなのでそこは気になるよね!まだ育成状況がわかんないから即決はしませんが、すでに新馬戦がスタートしてるんだから育成が順調かどうかは最重要‼️57番キーロフの24 Jack Christopher(母父 Distorted Humor)牡 5/7 芦毛総額2,750万 / 一口5.5万(500口) / 栗東・中村直也期待度:★★★☆☆(高)米国新種牡馬のスピード血統。早熟短距離〜マイルでデビュー勝ち上がり期待大。芦毛牡馬の希少性も魅力。58番テイラーズツーリストの24 Yaupon(母父 Midshipman)牡 5/27 鹿毛総額2,750万 / 一口5.5万(500口) / 美浦・栗田徹期待度:★★★☆☆(高)スプリント血統の新種牡馬産駒。スピード豊富で短距離中心に活躍しそう。栗田厩舎で安定調整期待。59番オーロラズライドの24 Maxfield(母父 Medaglia d'Oro)牝 3/21 鹿毛総額1,700万 / 一口3.4万(500口) / 美浦・菊沢隆徳期待度:★★★☆☆(高め)新種牡馬ながら日本で好スタート。ダート路線でパワフルに走る早生まれ牝馬。60番ドリームキャスターの24 Drain the Clock(母父 Bernardini)牝 5/19 鹿毛総額1,800万 / 一口3.6万(500口) / 栗東・小林真也期待度:★★☆☆☆(普通〜高)ダート中距離寄りの血統。スタミナを活かせば重賞級まで伸びる可能性あり。61番ケイアイリブラの24 チュウワウィザード(母父 アグネスデジタル)牡 3/17 鹿毛総額1,120万 / 一口2.8万(400口) / 栗東・吉村圭司期待度:★★★☆☆(高)ダートG1父の早生まれ牡馬。吉村厩舎で現実的な重賞狙いやすいコスパ良馬。62番ジェラスガールの24 シルバーステート(母父 Petionville)牡 4/1 黒鹿毛総額2,280万 / 一口5.7万(400口) / 美浦・高木登期待度:★★★☆☆(高)父の勢いを感じる血統。中距離で芝・ダート両用活躍のイメージ。高木厩舎で丁寧育成期待。63番ファインアイリスの24 リアルスティール(母父 ルーラーシップ)牡 3/18 鹿毛総額800万 / 一口2.0万(400口) / 美浦・柄崎将寿期待度:★★★★☆(最高クラス)日本で大爆発中の父産駒。安価・早生まれ・馬体バランス良で勝ち上がり率高く、重賞勝ちの現実性トップクラス。64番アリンナの24 ポエティックフレア(母父 マツリダゴッホ)牝 1/30 黒鹿毛総額1,040万 / 一口2.6万(400口) / 美浦・秋本大介期待度:★★★☆☆(高)1月早生まれの新種牡馬産駒。距離はこなせてパワー発揮期待。65番コンフォータブルの24 インディチャンプ(母父 ザール)牝 5/6 黒鹿毛総額760万 / 一口1.9万(400口) / 美浦・清水英克期待度:★★☆☆☆(普通)最安値級で手が出しやすい。マイル〜中距離の堅実活躍タイプ。66番テルヌーヴの24 ベンバトル(母父 Henrythenavigator)牝 3/23 鹿毛総額1,080万 / 一口2.7万(400口) / 美浦・林徹期待度:★★☆☆☆(普通〜高)スタミナ寄り血統の早生まれ牝馬。芝中距離で粘り込む活躍イメージ。67番ファストーゾの24 オルフェーヴル(母父 ロードカナロア)牝 2/25 鹿毛総額1,240万 / 一口3.1万(400口) / 栗東・千田輝彦期待度:★★★☆☆(高)オルフェーヴル産駒の一発力に期待。2月生まれで距離が伸びれば大物級の可能性。68番ブリリアントリリーの24 イスラボニータ(母父 ハーツクライ)牝 4/9 鹿毛総額720万 / 一口1.8万(400口) / 栗東・畑端省吾期待度:★★☆☆☆(普通)最安クラス。堅実型で短〜中距離の条件戦活躍がメインイメージ。
2026.06.08
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引き続き2次募集を検討しますここからは通常の400口募集です39.アレグロの24牡【父】タワーオブロンドン【母の父】フリオーソ【一口】39,000円【総額】1,560万円(400口)【厩舎】美浦・岩戸孝樹【生産】青森・風ノ丘ファーム育成はエクワインレーシングオカダスタッド、ノルマンディーファーム以外で育成されるのは期待の表れ‼️(私見です)セール購入馬は外部で育成するのかしらん、と思ったら全部がそうではないようですタワーオブロンドン産駒からは既にG1馬パンジャタワーが出ていますが、適性距離は短距離〜マイルでしょうか兄も地方競馬の短距離で走ってるみたいです有馬を狙いたいので短距離はナシで(ロイヤルファミリー)40.アレスの24牡【父】ベンバトル【母の父】ブラックタイド【一口】36,000円【総額】1,440万円(400口)【厩舎】栗東・前川恭子【生産】新ひだか・岡田スタッドかつてクラブで走っていたアレスの2番仔ですね兄のブランチアウトが勝ちきれていないのが気になります何よりベンバトル産駒には既にミラビリオンで出資中なので、種牡馬頭被りを避けます加えてミラビリオンが惨敗続きなので、私的には種牡馬としてのベンバトルに良いイメージがないです
2025.12.18
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予算の関係で1頭しか出資できませんので、慎重に選んでいますノルマンディーの2次募集なんて玉石混交というよりどんぐりの背比べかも知れませんが、選んでいるときが一番楽しい44. シーホースの24インディチャンプ産駒なので、距離はマイルでしょうね母のシーホースは中央で1勝しています牡馬で体重433kgは少な目シュウジデイファームで育成されているのは見込まれている証拠です(←根拠ナシ)しかし中尾厩舎は今年5勝と大きく調子を落としていますこれはいただけません体重が少な目な点と厩舎の不調を懸念して、出資を見送ります46. マルーンドロップの24マルーンドロップはノルマンではおなじみの岡田スタッド繁殖馬ですカタログには、母は名門スカーレット一族、さすが良血馬とありますノルマンの謳い文句は話半分ぐらいにしても、期待できそうです明日の近況報告を待とうと思います50. セルプランタンの24とにかくエフフォーリア産駒という点が目を引きます新種牡馬には未知の期待感がありますねエフフォーリアの種付け料は2023年300万円から400万円に上がっていますこれは期待感が増した証拠!しかし本馬、セールでの落札額は380万円種付け料からすると馬の値段が安すぎる…これは何か理由があると勘繰ってしまいます近況報告に注目です今のところ岡田スタッド産で母が名門‼️のマルーンドロップの24か、新種牡馬エフフォーリアで一発夢を見るか、そんな感じで迷っています
2025.12.22
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さっそくノルマンディー2次募集を検討しています以下はレビューとかではなくて自分の好みによる検討備忘録ですロイヤルクリッパーの24牡馬【父】 チュウワウィザード【母の父】アグネスタキオン【一口】45,000円【総額】2,250万円(500口)【厩舎】栗東・辻野泰之【生産】新冠・村上牧場父がダートで活躍した馬なのでおそらくダート適性でしょうね私は芝路線で狙いたいので、ダートはよほどじゃないと出資しませんが、現在の育成場所がシュウジデイファームであることや、今年始まった500口募集の対象であることから、クラブ側の期待は高いものだと思います。プレシャスガールの24牝馬【父】グレーターロンドン【母の父】Speightstown【一口】34,000円【総額】1,700万円(500口)【厩舎】美浦・池上昌和【生産】新ひだか・上野正恵こちらも500口募集です父のグレーターロンドンほGⅢ馬ということで大物感はないですね愛知ステーブルというところで育成しているようですので、一定の期待感はあるのかもでもやはり種牡馬が地味なので私的には出資意欲が湧きません
2025.12.18
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ノルマンディー2次募集の検討、昨日の心変わりで 38.プレシャスガールの24 か 39 アレグロの24 に再度絞り込みました今度はこの2頭を比較して結論を出します【種牡馬の産駒の勝ち馬率、EI(累計)】出典:netkeiba様グレーターロンドン 41.0% 0.98タワーオブロンドン 19.8% 0.48→これは圧倒的にグレーターロンドンの勝ちですね ただタワーオブロンドンはG1馬パンジャタワーを産出しています【AIに聞いてみた】楽をするため…否、違った視点から検討するためAIにも聞いてみました(copilot)🔵プレシャスガールの24勝ち上がり確率:75〜85%(牝馬としては高い) ベスト距離:芝1400〜1800m 完成度が高く、2歳秋〜3歳春にデビュー可能 2勝クラス到達が“現実的な成功ライン” 牝馬としては馬格が優秀で、ダートもこなせる万能型🔵アレグロの24勝ち上がり確率:60〜70% ベスト距離:芝1400〜1800m 完成は遅めだが、3歳夏〜秋にかけて上昇しやすいタイプ 2勝クラスまで届く可能性は十分。重賞級までは“ワンパンチ足りない”が、堅実に走る確率は高い。父の特性と厩舎の育成が合うどちらも2勝クラス見込みと、あまり大差ない印象と、ここで閃いた‼️💡全頭をAIに診断してもらえばいいじゃないか‼️😲【実際にAI(copilot)に診断してもらった結果】🔥 Sランク(走る確率が高い・コスパ良い)38. プレシャスガールの24(牝・グレーターロンドン) → 馬格◎、血統の方向性明確、牝馬でこの体は強い。 → 勝ち上がり確率トップクラス。39. アレグロの24(牡・タワーオブロンドン) → 即尺優秀、遅生まれでも完成度高い。 → 堅実に走るタイプでリスク低い。41. ウインドクラストの24(牡・アルアイン) → アルアイン×スペシャルウィークは“芝中距離の黄金配合”。 → 昆厩舎で中距離なら伸びる。 → クラシックまではともかく、勝ち上がりは堅い。🥇 Aランク(走る可能性高いが、何か1つ課題あり)37. ロイヤルクリッパーの24(牡・チュウワウィザード) → ダート中距離で堅実。ただし2,250万はやや強気。 → 当たりなら2勝クラス以上。40. アレスの24(牡・ベンバトル) → ベンバトル産駒は運動神経が良く、芝マイル〜中距離で面白い。 → 厩舎が未知数だが素材は良い。 → 化ける可能性あり。44. シーホースの24(牡・インディチャンプ) → インディチャンプ産駒は芝マイルで安定。 → 中尾厩舎は堅実。 → 勝ち上がり確率高め。49. カラドゥラの24(牝・ブリックスアンドモルタル) → 牝馬×ブリモルは走る。 → ハーツ母系で成長力もある。 → 中距離牝馬として優秀。🟨 Bランク(勝ち上がりは可能だが、リスクもある)42. エニシノイトの24(牡・ゴールドドリーム) → ダート中距離で堅実だが、芝は厳しい。 → 厩舎の勝ち上がり率が低め。 → ダート専用機としては悪くない。45. デスティニーソングの24(牡・ウインブライト) → 価格は魅力。 → ただしウインブライト産駒は気性にムラがある。 → 当たれば1勝クラスまでは行く。46. マルーンドロップの24(牡・イスラボニータ) → イスラ産駒は芝マイルで堅実。 → 新規厩舎が未知数。 → 素材は悪くない。48. オヒアの24(牝・ホットロッドチャーリー) → ダート寄りのパワー型。 → 牝馬で1,400万はやや強気。 → ダートなら勝ち上がり可能。50. セルプランタンの24(牝・エフフォーリア) → エフフォーリア産駒は未知数。 → 牝馬で1,080万は悪くない。 → 芝中距離でワンチャン。52. ヤマトサクラコの24(牝・ベンバトル) → ベンバトル牝馬は軽さが出れば走る。 → 厩舎は堅実。 → 中距離牝馬としては普通に面白い。53. リボーンの24(牝・ミッキーアイル) → スピードは確実にある。 → ただし母父ドゥラメンテで気性が読みにくい。 → 短距離で勝ち上がりの可能性。🟥 Cランク(リスク高め・条件が揃えば)43. カカリアの24(牡・キタノコマンドール) → 680万は魅力だが、父の産駒成績が未知数。 → 厩舎も勝ち上がり率低め。 → 当たれば黒字、外れれば厳しい。47. エアヴェイユの24(牝・クリソベリル) → 牝馬×クリソベリルはダート専用。 → 800万は安いが、芝は厳しい。 → ダート短距離でワンチャン。51. フサイチリニモの24(牝・ウインブライト) → 牝馬×ウインブライトは気性リスク大。 → 720万は魅力。 → 当たれば1勝クラス。54. ルーチェデラヴィタの24(牝・ベンバトル) → 牝馬×ベンバトルは軽さが出るが、2/7生まれで早熟寄り。 → 厩舎が未知数。 → 走るかどうかは動画次第。👨💻私がプレシャスガールとアレグロに注目したのは間違いじゃなかったようです!(AIが正解とも限りませんが)これを踏まえて今日のお昼までに結論を出さないといけません💨即満口になるような雰囲気でもありませんが、一応ね
2025.12.24
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ついに発表となりました、ノルマンディーオーナーズクラブの2024年産3次募集馬の近況!募集の前日まで秘密という情報戦です(←いや、ただの出し惜しみだと思う)。さっそくAIでレビュー! 私の主観は一切ありません。なお歩様は考慮せず、文字だけの情報で分析してもらってます。さて、明日から申し込み開始。どうしようかな・・<以下、AIによるレビュー>これらの2歳馬はすべて2024年生まれの新馬で、海外購買馬や国内セール馬が多く、早期の入厩・馴致段階。評価は以下の基準で総合的に行いました:血統(父・母系):日本での活躍実績や適性(芝/ダート、距離)。馬体・成長:体重、コメントから見た完成度・将来性。調教進捗・健康:問題の有無、担当者の評価。価格・価値:一口額に対するコスパ。厩舎・全体印象:トレーナー、早期デビュー可能性。期待度をS(大期待・重賞級ポテンシャル)、A(活躍濃厚・オープン級)、B(普通に走りそう・回収期待)、C(様子見・リスクあり)で分類。すべて2歳馬なので未知数が大きい点はご了承ください。57. キーロフの24(牡、Jack Christopher、5/7生、493kg、55,000円)血統:父Jack Christopherは米G1複数勝の短中距離スプリンター系新種牡馬。スピード期待大。現状:大型馬体(493kg)、筋骨隆々を目指す調整中。初乗りでぎこちないが徐々に良化。OBS購買。期待度:A-。馬体・価格から上位候補。父のスピードが日本でハマれば短距離~マイルで活躍可能。58. テイラーズツーリストの24(牡、Yaupon、5/27生、454kg、55,000円)血統:父Yauponは新種牡馬(北米スプリント系)。初産駒世代。現状:右前軽度炎症でケア中。バランス良い走り、前向き。米国でしっかり乗り込まれていた。期待度:B+。遅生まれ+軽いトラブルでやや慎重。回復すれば堅実タイプ。59. オーロラズライドの24(牝、Maxfield、3/21生、497kg、34,000円)血統:父Maxfieldは米ダート強者新種牡馬。期待高い。現状:大型(497kg)だが動きこじんまり。環境変化に敏感。ダート坂路調整。期待度:A。馬体規模と父のポテンシャルで上位。牝馬だが成長次第で楽しみ。60. ドリームキャスターの24(牝、Drain the Clock、5/19生、470kg、36,000円)血統:父Drain the ClockはG1勝ち新種牡馬(スプリント寄り)。現状:直飛型だがクッション良く、切れ味あり。遅生まれで成長途上。期待度:B+。容量大きく鍛え甲斐あり。父の適性が出れば短距離で。61. ケイアイリブラの24(牡、チュウワウィザード、3/17生、453kg、28,000円)血統:父チュウワウィザードはJBCクラシックなどダート中距離G1馬。ダート向き。現状:順調に体力アップ。息の戻り良いがオーバーワーク注意。期待度:B。低価格でコスパ良く、ダート路線で安定感あり。62. ジェラスガールの24(牡、シルバーステート、4/1生、474kg、57,000円)血統:父シルバーステートはディープ系未完の大器。産駒活躍中(急坂・パワー)。現状:反応良く、真面目。BTCで好時計。皮膚感良い。期待度:A。血統・調教・価格バランス良好。芝中距離で期待。63. ファインアイリスの24(牡、リアルスティール、3/18生、471kg、20,000円)血統:父リアルスティールはフォーエバーヤングなど芝ダート活躍産駒多数。優秀。現状:過去関節炎あったが影響なし。四肢長く雄大なフットワーク。中距離向き。期待度:A+(コスパ最高)。低価格でこの血統・馬体・コメントは大穴本命級。64. アリンナの24(牝、ポエティックフレア、1/30生、424kg、26,000円)血統:父ポエティックフレアは欧州マイルG1勝ち。初産駒好調。現状:早生まれだが軽量424kg。環境慣れ中、口向き試行中。期待度:B。早生まれメリットあるが小柄で成長待つ必要。芝マイル寄り。65. コンフォータブルの24(牝、インディチャンプ、5/6生、466kg、19,000円)血統:父インディチャンプはマイルG1勝ち。産駒仕上がり早め。現状:コンパクトで中身詰まり。ウッドで15-15経験あり。期待度:B+。低価格・低リスク。精神面成長で短中距離。66. テルヌーヴの24(牝、ベンバトル、3/23生、483kg、27,000円)血統:父ベンバトルはDubawi系G1馬。中距離期待。現状:登坂積極的、安定。均整取れた馬体。期待度:A-。順調で体力充実。芝中距離で良さそう。67. ファストーゾの24(牝、オルフェーヴル、2/25生、447kg、31,000円)血統:父オルフェーヴルは三冠馬。スタミナ・パワー。現状:セールで好時計もソエあり、ケア後騎乗。体増やし優先。期待度:B+。血統の底力あり。夏越えで化ける可能性。68. ブリリアントリリーの24(牝、イスラボニータ、4/9生、437kg、18,000円)血統:父イスラボニータはNHKマイルCなど。現状:余裕あり、体力強化中。前進気勢徐々に。期待度:B。低価格で堅実。母体重考慮で成長待ち。全体まとめ・おすすめトップ期待:63番(ファインアイリス)(コスパ抜群・血統優秀)、62番(ジェラスガール)、59番(オーロラズライド)、66番(テルヌーヴ)。高額だが狙い目:57番(キーロフ)、62番。リスク低・堅実:低価格の63番・65番・68番あたり。注意:全頭2歳夏調整中。炎症や環境変化の影響が出やすい時期。一口馬主は長期保有・楽しみ優先で、複数口分散投資がおすすめ。最新VTRや追加更新をチェックしつつ、クラブの募集傾向も参考に! 血統好きならリアルスティール・シルバーステート産駒、スピードならJack Christopher系が面白そうです。
2026.06.29
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出資するつもりはないのですが、ノルマンディーオーナーズクラブの残口がある2024年産募集馬について、AIに評価してもらいました。🔻以下引用🔻現在のレポート内容に基づき、「早期デビューの可能性」や「ポテンシャルの高さ」という観点で、特に評価が高い馬をピックアップしました。特に期待値が高い3頭現在の調教メニュー、時計、そして担当者のコメントから、特に前向きな評価が並んでいる3頭です。14ブラックバレル「急激に成長曲線が上向いている」と明言されており、坂路2本を余力十分にこなしている点は非常に高く評価できます。飼い葉食いも落ちていないため、馬体が絞れても強気で進められる状態です。44エポラール他の馬が15~18秒ペースを主戦場とする中、13秒台を経験し、追われた際の反応が「シュッと動けている」と好感触。インディチャンプ産駒らしいスピード能力が早期に開花しそうな気配があります。34シークユアドリーム「収縮したいいフォーム」をキープできている点は、将来的な操縦性において大きなプラス材料です。精神面、肉体面ともに「積み上げてきたものが身になっている」という表現から、完成度の高さが窺えます。次点・注目馬(成長途上だが順調)これらは現在、基礎体力をしっかりと積み上げている段階であり、今後の調教の引き上げ次第で一気に化ける可能性があります。8. ハレムスビ:14秒台を出せる下地があり、無理のない範囲で負荷をかけられている点が評価できます。「筋肉量が増えてきたら」というコメントから、初夏の成長待ちというステージです。37. キングスフリート:気性面が落ち着き、操縦性が高まってきたという点は、競走馬として非常に重要です。走りの安定感が増せば、時計は自然と詰まってくるはずです。42. リョウエン:16秒ペースへの対応がスムーズになっており、徐々に負荷を上げても崩れていません。トモがパンとしてくれば、さらなる飛躍が期待できます。状況ごとの整理・注意点レポート内で言及されているコンディションに基づき、以下の3つのグループに分かれます。順調・前進組(上記の推奨馬)調教負荷が上がり、かつ「手応え」や「フォーム」が良い評価を受けている馬たち。育成・準備組ハイトラクション、23. ジョワリヴレなど。「欠点がない」「加速がスムーズ」といった安定感のある評価です。爆発的な上昇というよりは、堅実にデビューまで進められるタイプと言えます。休養・再調整組(慎重に見守るべき馬)マルスヴェント(ギプス)、27. ダズリングスター(外傷・治療)、25. ベルヴィテス(浮腫)など。これらは早期の期待値よりも、まずは「無事に復帰すること」が最優先のフェーズです。結論としての視点もし「これから出資検討や追加検討をする」あるいは「優先順位をつける」のであれば、「成長曲線が急上昇中」かつ「飼い葉食いが落ちていない(=タフである)」14. ブラックバレルは、非常に魅力的です。一方で、「スピード能力が数値として表れている」44. エポラールは、早期デビューを狙える短距離~マイル適性を強く感じさせます。まずは今のメニューを継続し、暖かくなるにつれて筋肉量が増してくる時期に、どの馬が「プラスアルファの動き(=一段上の時計)」を見せられるかに注目するのが、一口馬主としての楽しみどころではないでしょうか。
2026.04.29
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ノルマンディー2024年産3次募集が始まりました!結局ファインアイリスの24に出資しました。AIはコスパがいいとお勧めですが、普通に捨て銭になる確率のほうが高いと思ってます。血統と安さだけが決め手のドリーム枠です。なにせリアルスティールの種付け料は今年は1000万円…安い時の種付けだったとはいえ種付け料より安い馬。クラブは関節洗浄の影響はないと言いますが、真に受けてはいけません。「1勝すれば馬代は回収できる」たしかにそうですが、その1勝ちが難しいのがノルマンディー。私の10頭ほどの出資歴で、中央で勝てたのはキトゥンズマーチの1勝だけです。他は全て未勝利引退or地方移籍でした。見る目がないと言えばそれまでですが😅他には外国産馬2頭とシルバーステート産駒も満口になってます。いずれもまあ人気化するだろうなと思われた馬です。逆に今売れない馬たちは売れ残るだろ…と心配してしまいます😟とまあれ、あとは元気にデビューを待つだけです!おっと、馬名も考えなくては…
2026.07.02
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ノルマンディーオーナーズクラブの出資馬、今日は中京の第2レース新馬戦で プレシャスローズ がデビューします!ダブルロンドン(グレーターロンドン産駒のプレシャスローズ、タワーオブロンドン産駒のタワーレイヴンをこう呼んでる)の片翼として大いに期待していますが、相手に有力ぽいのが複数いるのはどうでしょうか。岡田牧雄さんの評価でも「次につなげたい」とのコメント。オッズも上位ではありません。初戦からなめられたもんですな!初陣勝利を見せたらんかい!
2026.08.01
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