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中山記念も阪急杯も予想が外れました…。いつものことですが、とてもがっかりしています。・中山記念強かったですね、ヴィクトワールピサ(1番人気)。ドバイでの活躍を期待します。相手に選んだマルカボルト(6番人気)、レッドシューター(5番人気)、キョウエイストーム(8番人気)はそれぞれ4着、9着、5着。キャプテントゥーレ(4番人気)もリーチザクラウン(3番人気)も無理をしなかった(勝ちに行かなかった)ので、堅く収まってしまいました…。残念。リルダヴァル(2番人気)が6着に沈んだことが、唯一当たった予想と言えます。・阪急杯本命にしたワンカラット(2番人気)は直線前が狭くなることがあったためか、5着。しかし、無事でもせいぜい3着だと思っています。優勝したサンカルロは無印でしたので、どうにもなりません。相手に選んだスプリングソング(3番人気)、フラガラッハ(5番人気)、ガルボ(1番人気)、サワノパンサー(6番人気)はそれぞれ4着、3着、2着、10着。何とか自分を慰められる結果です…。いつものことですが、「来週こそは…」と思っています。(かなり楽天的!?)
2011.02.28
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今週は中山記念と阪急杯です。先週のフェブラリーSの予想はカスリもしませんでしたが、懲りずに今週も予想します。* 中山記念昨年のダービー前までは「かなり強い」と思っていたヴィクトワールピサ。その後の成績が今一つだったので、疑問符が付いていましたが、年末の結果を見る限り、(騎手の腕もあると思いますが)やはり強いと思います。今年のこのレースの出走頭数が少ないのも、関係者がその実力を認めているから…かもしれません。2番人気はリルダヴァルですが、これは池江泰郎調教師の引退と関係があるのではないでしょうか。いくら調教師が引退するからと言って、重賞では3着が最高(前走も。ダービーが含まれますが…)が、重賞2勝・ダービー2着の実績のあるリーチザクラウンよりも人気が上なのはどう考えてもやりすぎと思われます。であれば、「死に金」が多いのですから、(若干ではありますが)より高配当が望めるこのレースに手を出さないわけにはいきません。実績2番手のリーチザクラウンは4枠でも「内枠」で、この馬の気性を考えるとあまり期待はできません。であれば、前々走で準オープンを勝ち、前走のAJCCではあまり負けていないマルカボルトが、人気がない分お勧めと思います。皐月賞馬のキャプテントゥーレは中山1800mはぴったりと思いますが、ムラ駆け(まだら駆け?)の分割引。昨年優勝のトーセンクラウンは良馬場では無理と考えて無印。あとは8枠のキョウエイストームとレッドシューター(馬なら前者、騎手なら後者)を抑えればよいのではないでしょうか。本命 ヴィクトワールピサ相手 マルカボルト キョウエイストーム レッドシューター一応 キャプテントゥーレ自分が買いたい目は以下の通り。(例によって資金難のため、本当に買うのは馬単の1点目のみの予定。)単勝 9馬単 9→1 9→11 9→12 9→3* 阪急杯昨年12月の阪神カップとほぼ同じ条件ですから、参考になると思います。阪急杯出走馬の結果は以下の通り。 ガルボ(4着 +0.2) サンカルロ(6着 +0.4) ビービーガルダン(11着 +0.9)冬場で変わり身も期待できず、阪神カップが休み明けという馬もいませんので、この結果は尊重できると思います。したがって、ビービーガルダンは無印。また、同じメンバーが競うことが多いのが短距離戦線の特徴なので、過去の阪急杯の結果も確認しておきます。 2010年 ワンカラット(2着) サンカルロ(3着) ビービーガルダン(7着) 2009年 ビービーガルダン(1着) マイネルレーニア(12着)本命はワンカラット。最近1200mばかりなのが気になりますが、阪神1400mの成績はとてもよい(重賞ばかりで、1-1-0-2)ので、連軸として期待します。1400mは少し長いかもしれませんが、スプリングソング、距離短縮を歓迎したいフラガラッハ、実績上位のガルボ、上昇気配に期待のサワノパンサーの4頭を相手とします。(正直なところ、馬や騎手の好き嫌いもあります…。)本命 ワンカラット相手 スプリングソング フラガラッハ ガルボ サワノパンサー自分が買いたい目は以下の通り。(例によって資金難のため、本当に買うのはワイドにして1・4点目のみの予定。)馬連 7-12 4-7 2-7 7-10
2011.02.27
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A. 迷路…34S(→左)→左→直(→右)(→直)→左(→右)(→右)→右→直→左→直→右→直→直→左→左→右→右→左→左→左→直→右(→直)→右→直→左→右→左→左→直→直(→右)(→左)→右(→左)→GB. 漢字ナンクロ…団子団子文化手術戦後日産地口農学伝線不一業C. 数独…7264731589795482316183965742631249857427518963958376124549123678376854291812697435…あってるかな?
2011.02.26
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先日ブログで紹介した「JRA 全重賞レース 史上最強データ2011」には付録としてDVDが付いていました。別にこれが付いているから買ったわけではなかったのですが、この中に「伝説の名馬 Best 10」という特集があり、ウォッカ、ディープインパクト、クロフネ、エルコンドルパサー、サイレンススズカ、ナリタブライアン、トウカイテイオー、オグリキャップ、シンボリルドルフ、ミスターシービーの10頭について、各馬が優勝したレースがひとつずつ収録されていました。この中で、私が競馬場で実際に見たレースが2つだけあったのですが、そのうちのひとつがオグリキャップの引退レースとなった有馬記念でした。当時大人気だったオグリキャップの引退レースということから、中山競馬場は大変に混雑していて、いつもはゴール板前に陣取る私もその人の多さに辟易し、4コーナーから直線に入る辺りに避難していました。そこからレース直前に見たゴール板前はまさに立錐の余地がないという状態で、高密度に詰め込まれた人の頭が波打つように揺れ動いていて、何かの拍子に将棋倒しが起きてしまうのでは…と恐怖を覚えがくらいでした。オグリキャップについては、その強さは認めざるを得ませんでしたが、私は好きではありませんでした。結局は俄か競馬ファンと一線を画したかったのだと思います。(正直なところ、地方から来た馬ではありましたが、馬自身にストーリーがあったわけではなく、人間が作り上げた物語に基づく人気だったものと考えています。)それでも馬券となれば話は別、と割り切っていましたが、このレースについては直近の2戦いで惨敗しており、私も引退レースで勝つことは不可能と考えていました。それが4コーナー、ちょうど自分の目に触れるところでオグリキャップが先頭に進出してきたときには「まさか…まさか…」という信じられないような気持ちにさせられました。当時競馬場に足繁く通っていましたが、あれほどにも心を動かされたレースはありませんで、そのためか、最近ではあまり競馬に時間を割けず、競馬場に出向くこともなくなってしまいましたが、このレースをDVDで見たとき、「また競馬場に行ってみようかな…」と思ってしまったくらいでした。先日オグリキャップが亡くなりました。種牡馬としては決して成功したとは言えないと思いますが、人の記憶に強く残った上、(テンポイントやサイレンススズカとは違い)天寿を全うできたのは幸せだったのではないか…と思います。
2011.02.25
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久々に飲み会に参加しました。毎日どんなに遅くなっても家で晩御飯を食べることになっているので、お通し以外には何も食べず、ビールばかりジョッキ4杯飲みました。若干空腹気味・寝不足気味で、水分も不足していたかもしれませんが、その後の酔いの酷さは予想を超えたものでした。この程度の酒量であれば、酔いはしてもとくに不良箇所が出ないと思っていたところ、胃袋が反乱を起こし、上げ気味になってしまったのでした。当然家に帰っても晩御飯を食べることはできず、大変に残念な思いをしてしまいました。油断大敵。年齢を重ねていることを自覚しなくては…と思う今日この頃です。
2011.02.24
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私の携帯電話は購入から2年半強経っており、最近調子が悪くなってきています。まず、半年ほど前から方向キーのうち、最もよく使う[↓]が使いづらくなりました。この部分が割れて、押しにくくなってしまったのです。最近画面がときどき消えるようになり、ついに[決定]キーが取れてしまいました。指先で[決定]キーがあったところを押し込めば使い続けられますが、どうにも使いづらくて仕方ありません。サイトやアプリ、電子書籍等、携帯の利用時間(割合)は低くはなかったと思いますが、数万円もする機器なのにこの安易な壊れように愕然としているところです。最近では防水機能を強調する機器が増えているようですが、耐久性を重視していただきたいものです。
2011.02.23
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最近不景気でお金がないので、競馬新聞も買う気になりません。一体今、一部いくらなのでしょうか?(ちなみに、私が競馬を始めた頃は300円でした。)JRAホームページで出走馬の情報は集められますが、レースの傾向等までは手が回らず、困っていたところ…見つけました。「JRA 全重賞レース 史上最強データ2011」。早い話が重賞レースの過去の10年の結果をまとめた(だけの)本です。これで傾向が把握できるので、予想もしやすくなりました。…だからと言って当たるわけではないことはフェブラリーSで証明されましたが…。
2011.02.22
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…やっぱりハズレました。無印にしたトランセンドが勝って、本命のセイクリムズンが14着…。スタート出負けしたフリオーソが2着でしたので、同じ枠で先行したセイクリムズンの負けっぷりが目立ったように思います。やはり競馬は私に向いていないようですが、老後の楽しみにするべく、細々と続けたいと思います。
2011.02.21
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昔から競馬をやっていますが、ほとんど当たりません。それでもメゲずに予想しております。今週はフェブラリーS。調教がよく見えたのはバーディバーディとダノンカモン。1番人気のトランセンドは調教が普通だったことと日本テレビ盃の負け方(逃げてフリオーソに差された)が気に入らないので、府中のマイルでは軽視。この距離であれば、マイルチャンピオンシップ南部杯でエスポワールシチーを負かしたオーロマイスターは評価。3連勝しているセイクリムズンと直線の長いコースで差し脚を生かせる(はず)のシルクメビウス。大穴なら2枠の2頭。後はオッズや騎手との兼ね合いから以下の印。 本命 セイクリムズン 相手 フリオーソ シルクメビウス 大穴 ダイショウジェット ライブコンサート自分が買いたい目は以下の通り。(資金難のため、本当に買うのはワイドだけの予定…。) 単勝 14 馬連 13-14 14-15 ワイド 3-14 4-14 3連複 3-13-14 3-14-15 4-13-14 4-14-15
2011.02.20
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