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鮮やかな緑の、これは何でしょう?50センチくらいに切りそろえた長い棘の無いアロエのような・・・訊ねると、リュウキュウという芋の茎みたいな野菜です。別名ハス芋というそうです。大鍋に沸騰させたお湯を火から下ろしその中にハス芋を浸し、冷めるまで待ちます。なべの中でシュワシュワと音がして、茎から気泡が沸々と出てきます。 冷めたらあく抜きのため水で洗い流し、皮を剥いて、斜めに薄切りにして軽く絞って水気を切ります。 酢の物にしたり、炒め物にも。ごま油で炒めて、酒、みりん、醤油をからめて七味を一振り。 酢の物にはワカメと黒ゴマをたっぷりかけて。リュウキュウ(ハス芋)のシャリシャリ感が癖になりそうです。 今日の夕飯は、こんな珍しいお野菜の一品と、生姜の千切りの肉巻きでした。生姜がちょっと多かったので辛味がきつく感じました。みりん醤油を少したらしたら、辛味が和らぎ美味しく完食しました。
2014年09月28日
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今朝、花の水やりをしていたら、葱と蜜柑の木(昨年食べた後の種から発芽したもの)の元に、なにやら怪しい物体が。昨日は、なかったものが・・・わかりにくい?これ。なんか、黄色いだるまさんみたいなの。後ろから撮影。きのこ?愛読書の図鑑で探したが・・・コガネタケ?
2013年07月01日
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「検証」たって、そんな大げさなもんじゃないんです。スミマセン。。。この前買った、穴あけパンチと、親から譲り受けた年代モンのパンチ。これが年代モンのパンチ。バッチィでしょ?でも、これがうちでは一番。 緑と黄色が専門店で買うフエルト。緑のほうが多少地厚。ピンクが100均のフエルト。なんか、伸びちゃいます。 やっぱり地厚のフエルトが、一番サクッと切れる。 でもね、私と一緒で、寄る年波。刃金の切れが悪くなってね、新しいの買ってみたんだけれど・・・ 緑のはサクッと切れるが、厚地なので押し込まないと入らない。 薄手のフエルトは・・・切り抜けません。 この、年代物のパンチは、ずいぶん前のもの。30年は経ってるかも・・・気がついたときは、親が使ってましたからね。 ネットで同じものが無いか探して、有るにはあったが・・・ちょっと型番が違うんですよね。スカッと切れればいいけれど・・・この、新しいパンチみたいに、刃金が違うとまったく役に立たない。でも、パンチが悪いわけじゃないんですよ。注意書きにも紙以外には使わないで・・・って、書いてあるもの。私が、変に期待するから悪いのよね。 やっぱ、昔のものはいいよね。特に刃物。今のは軽くなって、便利にもなっているけれど・・・すぐに駄目になってしまう。 外国人が、日本の包丁を買いに、わざわざやって来るって言うのがわかりますよ。もっと、日本の技術を大切に伝えていかなきゃ・・・なんか、話がズレたけれど、 フエルトの穴あけの話でした。 私は1cm~2cmの円が抜けるパンチが欲しい。 ************************************************* 相変わらず鯉のぼり。今日はお父さん鯉は黒。お母さん鯉は赤。子ども鯉は緑です。(緑のSサイズが無くなってMサイズをちょっと、縮めて作りました)これから、買い物がてらに、ケアハウスによってプレゼントしてきます。 フエルトのかざぐるま、二色重ねて作ってみました。 お花もつけて。 喜んでもらえるかなあ・・・
2015年03月24日
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2014年に作り方をブログに公開したものです。システムも変わって解りにくい画面になっていましたので手直ししました。 手袋1枚でこんなウサギちゃんが作れます。材料はアクリル手袋を使用しています。詰め物は帝人テトロン綿。目玉ボタン2個。ピンクの刺繍糸。プリント生地少々。ピンクフエルト直径1.8cm位の円形2枚。サテンリボン30cm。 他{手芸用ボンド・#30手縫い糸(キナリ)・布団針・ハサミ}☆作り方手袋を裏返し、印のように縫って 真ん中2本以外の指は切り離します。 nokisakichan2014 表返して、指2本と掌に綿をしっかりと入れ、その下を縫い 絞って、緩まないよう留めます。ゴム編み部分に綿を入れ縁の際を縫い絞り親指人差指に綿を入れ裁ち目を中に入れ綴じます。縁を中に入れて綴じます。 足の付け位置を決めます。 胴と足を2回糸をくぐらせて引き気味に付けます 足を付けたら、足、シッポ3点で安定するように、 シッポの位置を考え後胴に付けます。 首後から顔方向に針を出し、 ピンクの刺繍糸でバリオンローズししゅうで顔の上から1/3の位置に鼻を刺繍します。 一すくいしたした針先に6回糸を巻きます。 ゆっくり糸を引き寄せ、首後の位置に戻り留めます。 目の位置を決めたら、首後から針を入れ目玉ボタンを位置につけ 引き気味に首後で留めます。 耳型に切ったプリント生地、 頬用に丸く切ったピンクのフエルトをボンドで貼り付けます。 サテンのリボンで首の縫目などを隠して蝶結びで飾れば出来上がりです。アレンジでこんなのも出来ますよ~ いかがでしたか?☆今回使用したのは、日本製のアクリル100%カラー手袋です。手袋専門の工場から取り寄せしています。もちろん、町の作業服屋さんの軍手でも作れます。最初は(40年前)軍手を使って作っていました。アクリル手袋に出会ってからは、手触りと発色と色持ちの良さにひかれて今は、ほとんどアクリル手袋を使用しています。針通りがいいのでスイスイと縫えてお勧めです。最近は手芸店でもカラフルな色合いのアクリル手袋を扱っています。ご覧頂いた皆様に楽しんで作っていただければと思います。この作品は私にとって大切な思い入れのある作品です。営利目的でのご使用はご容赦くださいませ。ボランティア活動や、保育園、幼稚園、学校行事などでお使いになるのはOKです。
2014年08月01日
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