たのしい毎日
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今朝は早くから、子供達のクローゼットの整理をしていました。夏の服はまだまだ、今年は着そうなんで、とりあえずそのままで、秋冬の服を確認しました。お古を着ることの多い娘ですが、5歳くらいだと兄のお古はちょっとかわいそうなものもありました。やっぱり、男の子と女の子では違いますもんね。いけそうなものだけ残して、残りはダンボールに詰めます。ノンキチのものは昨年はあまり買わなかったのですが(身長が思うように伸びず><)、今年は買わなきゃいけなさそうです。。男の子の服はつまんないんで、確認だけで終了!友人夫婦に奥さんは私の友達で、旦那さん同士も友達のカップルがいます。その友達が勤めている子供服のブランドに、オイリリーという、オランダのテキスタイルを得意とするブランドがあります。上には上、下には下があるんで、人によって受け止め方は違いますが、私にとっては目が飛び出るようなお値段の子供服ブランドです(笑)いつも、いろいろ貰っているので、年に一度だけパパがりんちゃんが生まれてからかかさず、秋冬の一枚だけはワンピースを買っています。多色使いのブランドですが、不思議と着るとしっくりとしてくれ、親ばかながら可愛いなぁ~って思います。他のブランドの洋服は、大抵、お下がりを貰ってくれている人にあげてきましたが、このブランドのワンピースだけはずっと残してきました。 クリスマス会に誕生会にと活躍してきました。でも、そろそろ卒業かもしれません。今年で買うのも最後かな?来年6歳になるりんちゃんにはこの可愛さはもう似合わなくなってきた気がします。残念ですが・・☆さて、この洋服たち、生地に分解?してりんちゃんのベッド用のキルトに変身させようか、このまま残しておくか、思案中です。 スポンサーのパパは、上手くホントにキルトになるならそうすれば?!と疑いの目をむけつつ言っています。私だけかもしれませんが、セレモニーで着せた洋服は見ているといろんなことが頭をめぐります。どうしようかなぁ・・・
2005.09.18
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