日本の民放は戦後に生まれました
— 虹色 (@nisemono_tk) January 13, 2026
日本の民放は戦争を知りません。
国民を戦争に向かってミスリードしたという過去が民間放送にはありません。
これからもそういう事がないよう祈っています
最終回の久米さんの魂のメッセージ🥲
今の民放は耳が痛いのではないですか?
久米宏さんお悔やみ申し上げます https://t.co/7tgJisInQG pic.twitter.com/zWG2nryVId
マスコミはもちろんのこと、政治家が隣国に対する嫌悪感情を煽るなどもってのほかだという、ごくごく常識的な久米のような意見が、テレビではまったく見られない異常。 #マスコミ #久米宏 #久米宏ラジオなんですけど https://t.co/8nGGfZxiwR
— ゆみ (@yumidesu_4649) August 20, 2019
久米宏 約8億円かかる不良品マスク点検に「いかに馬鹿か」(スポニチ) https://t.co/R7ZAQXVl8L
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) May 24, 2020
「アベノマスクがまだ届いてないところがあるんですって。あれ、検品するのに8億円かかったって知ってます?」「不良品が出て…。いかに馬鹿かっていう」
しかも検品は「目視と重さの計測」だけという。
ニュースに興味を持たせてくれた久米宏、そのニュースを掘り下げ多面的に考える習慣をつけてくれた筑紫哲也。毎晩この2人を観ていたことで当時の日本人は今よりもずっと賢かった。その後2人は消えて小泉安倍15年を源流にした知性退化の時代に
— 大元 (@cryffsuperstar) January 14, 2026