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これは、発達障害に関係あるのかわからないですが、うちの息子あるときから(数年前から)青い光が見えるといいます。丸いものだそうです。暗いところへ行くと見えると言い張るので外の車のライトだよと言っていたけどどこを向いても見えるという・・・。明るいところから暗いところへ行くとみえるのかもよといっては見たものの、私はそんなことは無いいわゆる脳の信号とかが見せるものかもとも思いと怖くないからと言い聞かせていたらあまり言わなくなった。最近、お不動さんのお寺にいき中に入ると天井を見て「まま~青い光いっぱいだよ~」というので「久しぶりに見えたの?」言うと「ううん、いつも見えるし最近は明るいときでも見えるし いつも見えるから言わなかったでも今日はすごくいっぱいだから言ってみた。」「・・・そう」なんか気を使っていたようです。それから、またしばらくたった三学期はじまってすぐ「まま~青い光気のせいかも」「何で?」と聞くと「友達に気のせいだって言われたの」そうか~なんとなく 合わせると言うことを覚えてきたのか・・・。そんな成長にドキッとさせられ、うれしく思う反面、もしかして説明し切れなかったのかと疑ったりしかし結局「青い光」は何者なんだろうと何に関係があるのだろうと思います。
2009年01月29日
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題名のバナートップページに張ってあります。そこから各大手会社さんがスポンサーのクリックするだけで代わりに寄付してくれるというdff.jpというところにリンクします。勧めてますが アフィリエイトとかではまったく無いしクリックする手間かけて一円の寄付なので一円かよ~と思われるかもしれませんがどのように使われるかとか書いてありますしどれだけその一円が必要かも書いてあります。このご時勢 自分で寄付、募金もなかなか~なのでちょこっと時間割いていただけたらと・・・。そこクリックすると今日どれ位寄付クリックがあったか見れます。夕方五時で 8000人くらい果たしてこの数字は多いのか少ないのかと思ったらちょっと書いて見ました。こういうの嫌いとか偽善とか思う人もいるかもしれませんが年を重ねるととかいいつつも まだまだえらそうなことはいえないですが何にもしないよりましだと思えるようになりました。
2009年01月26日
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昨日、うちの娘がピアノコンクールの地域予選に出た専門コースというレッスンを受けていて一年目は通常でないそうだがなんだか参加人数が年々減少しているそうで出ることになったのです。参加費は 痛いがこれも経験という先生の言葉に乗せられ参加しました。課題曲が発表されてから 他の曲もレッスンしながらではありますが同じ曲を こんなに長い間練習していたのは初めてでした本人も 何でこればっかり~ とかなるくらいでしたがいよいよ本番 無難に弾きこなしました結果 予選通過はなりませんでしたが 奨励賞いただきました♪審査員先生総評「飛びぬけてうまい子もいなかったが、どうしようもなく下手な子もいなかった」あは♪ 母もそう思いましたというかみんなおんなじくらい上手~とか思っていたので 私の凡人の耳には、わが子のよさも予選を通過した二年生のお兄さん、お姉さんのよさもさっぱりわかりませんでしたが、みんな上手~は遠く離れてもいなかったのかなあ~でもとりあえず終わってよかった。みんなとの差が良くわからないからうちの娘上手だったの~っと手放しには喜べないけどちょっとうれしい♪
2009年01月26日
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勘というか、顔色見るのがうまいというのか自慢とかではなく、私自身子供としては下の子だし孫としては人数の多い中 中途半端な位置づけで目立たなかったのでそういう方向で力をはっきしていたようです。だから息子の聞きたいこと、したいことが読めどういう言い方をすれば通じるか自然とわかったらしいです。だからしゃべりきる前に先回りしてやってやったり他の人が言うのを自然と通訳していたようで病院では先生に褒められました。 うまくかかわっているとしかし本人にしてはそういう母が毎日毎日そばにいるので当たり前だと思っているのに外の世界にでると 付きっ切りの人がいない上に 自分の言いたいことが通じなく、なおかつ言ってる事がよくわからないので僕はやりたくないのにやらされるということに苦労したようで先回りするのも本当に良し悪しだと思いました。今は、経験を重ね他の人とかかわることでだんだんなれましたが、授業などでは自分が理解してしまうと外の世界をシャットダウンして自分の世界に入ってしまうようで人とあわせることが難しいようです。 母は一応授業参観などでそれに気づき 多分私の言葉なりきで本人がなぜ駄目か理解できるように掘り下げて言い聞かせて見たつもりなので治っているみたいですが、この先場面が違ってもそう対応しなければならないということ理解させるには どうしたらよいか考え それを伝えるのもまた先を読んでやることのひとつかもしれず 本人が苦労するのかとぐるぐる考えてしまいます。
2009年01月21日
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とても 向かい合ってすごいなと反省私もお兄ちゃんが小さなときは向き合い 話し合い、調べ 何とかならないものかと考えた大きくなるにつれ 自分の忙しさにかまけ、彼の成長に甘えふとしたときに気づかされる 彼の変った疑問に質問になんとなく「あ~そうか」と思いながら答える程度になっていたまだまだ4年生 全力で向きあわなければならないと反省です。微妙な反抗期を迎えている 今 大切な時期だと思いました。 反省・・・。
2009年01月20日
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トップページにある寄付のバーナークリックしてみてください。大きな会社が、クリックした人の代わりにワンクリック一円換算でいろいろな方面に寄付してくれます。例えば コスモ石油とかJOMOとかカカクコムとか日本通運などなど自分のブログからどなたがクリックしてくださったかはわかりません。一年間毎日全部クリックしてもほんのわずかな金額です。でもせっかくクリックできる環境にあるのだから何もしないよりはましと思っています。
2009年01月20日
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不器用なおにいちゃん。スキー教室へ泊りがけで参加生まれて初めてのスキーに母としては 二泊三日が長くて長くて心配で心配で戻った日 顔を見ると楽しかった~不器用な分、かっこつける余裕が無いから素直に教えられたことだけやるそうでその分上達が 他のお子さんより早かったらしいです。そっかそれも君の持ち味で強みか母は、心配ばかりで気が付かなかったようれしかったよ~で、妹は器用 その分なんでもできて当たり前にとらえて褒めてあげれなくってごめんねお兄ちゃんスキーいく日 準備しまくりの母お帰りと大歓迎する母に金賞とれたとか、二重跳びできたとか猛アピールしてたのに小さいのにね。できてあたり前じゃ無いのにね。母、器用さんにも不器用さんにも接し方反省します。
2009年01月16日
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書き初め大会が学校でありました。うちの子供たちは、意外とせっせと冬休みに練習して上の子は「今年は賞とりたい!」と意気込んで下はおにいちゃんが練習しているので意味もわからず練習して出掛けました。(幼稚園はみんな賞がもらえるので)結果・・・。お兄ちゃん「だめだった6人賞取れる枠があったけどクラスは2人しか取れなかった」下の子「金色のぴろぴろ付いてて賞状もらった」う~ん4年生きびしいのか、1年生が甘いのかお兄ちゃんがんばってね~
2009年01月13日
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