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LONDON Olympic 2012YAHOO JAPAN のTOP NEWSに下記の記事が掲載してあったIOC委員もブチ切れたヒースロー空港、本当の“悪夢”はこれから?--------------------------------------------------------私は前回もLondon LHRには香港からCXで行った・そもそもこの LHRは毎年 利用客満足度結果等によると世界でも残念な空港に毎年TOPに来ることが多い・この彼女の意見とは少し異なりますが、前回はCXのfirst classでLHRに行ったので、係員がお出迎え優先レーンぶち抜きで、待ち時間は0秒で 審査時間は1分かからなかったんですがね・日系の航空会社のJAL もANAもビジネスクラス以上の方には航空会社が空港へ支払いを一括で済ませると思われる、優先レーンのTAGをくれるはずで、待ち時間はないはずであろう・LHRの問題は、私にとってはそこでは違うところにあるのであるが・・・ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー産経新聞 6月7日(木)18時14分配信 記事抜粋元ニュージーランドのウィンドサーフィン代表選手で国際オリンピック委員会(IOC)委員のバーバラ・ケンドルさん(44)がツイッターでロンドンのヒースロー空港を批判。その発言が波紋を広げている。5月28日に五輪のイベントに参加するためにヒースロー空港に降り立った。そこに待ち受けていたのは入国審査を待つ長蛇の列。ブチ切れた彼女はツイッターで公然とヒースロー空港を批判した。ヒースロー空港の入国審査は悪夢!! 通過するのに2時間もかかった。まだオリンピックも始まっていないのに!これがただの観光客のつぶやきなら、大した騒ぎにはならなかったはずだが、ほかならぬIOC委員。五輪の開催に大きな影響力を持つだけに、ヒースロー空港を最初に公然と批判したIOC委員”ということで、一躍、世間の注目を浴びることとなった。何しろ、今ですら入国審査が2時間待ち。これが五輪本番となったらどうなるのか。評論家は「7万人にも上る選手、審判らの入国に対応できないのでは」と懸念を示す。ヒースロー空港と英国政府は、空港の職員を増員させて対応するとしているが、それにも限界がある。そして、最悪の“悪夢”は、ズバリ8月13日の月曜日。五輪閉会式の翌日だ。ヒースロー空港は通常、1日に9万5000人の出発客を扱うが、8月13日の出国客は13万8000人にも上るとみられている。出国審査がこれほどの人数をスムーズにコントロールできるのかは大いに疑問。本当の“悪夢”はこれからかもしれない。(五輪取材班)私は前回もLondon LHRには香港からCXで行った・
2012/06/07