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障害者手帳を持つ発達障害の僕…
カーオブザイヤー組織の老害たち…いよいよカネが枯渇してしまったのでしょうか?
それとも、自動車メーカーなどの協力が得られなくたったのでしょうか?
詳しいことはコメントを控えるとして、とある有志の方々から、カーオブザイヤー組織の老害たちが出した内部文章によると
~例年実施している「第一次選考会の公開開票」および「ツインリンクもてぎでのテストデー&公開開票」は中止し、第一次、最終選考会とも昨年同様、メールまたはFAXによる投票形式で事務局にて行う~
こんなで、どうやって、一度も触れたこともない、見たこともないクルマの評価を下すのでしょうか?
有志の方々からは、僕ノッシーがもう一度、カーオブザイヤー組織を戻って
カーオブザイヤー組織の立て直しをして欲しいと願うメンバーたちから
最近、電話やメールなどが数多く来ている上に、自動車メーカーの開発のエンジニアたち、自動車部品メーカーの開発担当たちから
『ノッシーのアイデアは奇抜な割に、リアルにできる力を持っているこそ、
元気がなくなった自動車業界のオピニオンリーダー的な存在になって欲しい』という声があるとも言って頂けることにも
大変ありがたく感じております…f(^^;)
しかし今の障害者手帳を持つ発達障害の僕は、『障害を持つ子供たち』や『引きこもりの若者たち』が
日本のみならずグローバル人財になってくれること…たった僕の小さな動きですが
2021年10月号の『ニューモデルマガジンX』に記事を掲載いただきましたように
『ニューモデルマガジンX』の編集長をはじめ、たくさんの方々に応援、支援、ご協力、御寄付、御寄贈などを頂きながら
『一人はみんなの為に、みんなは一人の為に、思いやり行動すれば、自分も含めて全員が幸せになる』ことを証明するために動いてきました…
もっと言いますと今月は『ノッシーの希望の森チャンネル』として
『いじめ、パワハラ、嫌がらせ』は絶対に許さない!をキャッチフレーズに
2021年10月号で『ニューモデルマガジンX』さんの皆さんのお力で頂きました。
ですから、まずは障害者手帳を持つ発達障害の僕が動くよりも、
カーオブザイヤー組織の老害たちの審判を正すことが、自動車メディア業界の責務!
自動車評論家やモータージャーナリストたちが、触れたこともないクルマに対して
『カーオブザイヤー組織』として評価を下すことに、シッカリと異議を言うべきではないでしょうか!
2021年10月号『ニューモデルマガジンX』は、まだ本屋さんで売られているところもありますので
是非とも、ご購入を頂いて、次の衆議院議員選挙でも
『いじめ、パワハラ、嫌がらせ』は絶対に許さない!をキャッチフレーズに
世直しをしなければ、『希望あふれる日本』から『絶望あふれる日本』へとなってしまわないよう
皆さんの一つ一つのお力を、平に、平に、何卒よろしくお願い申し上げます…m(_ _)m
https://www.youtube.com/watch?v=eroZg2l2HYQ&t=931s