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死にそうになっている。恋人に振り回されすぎて、いい人でいすぎて、振られた。色々な要因がある。もう疲れた・・・ひどく傷つけたくて、毎日目が覚めなければいいのにと思う。それなのに、遅くに眠っても数時間で目が覚めて、ご飯を食べても栄養になっていないのか、どんどん痩せていく。彼の存在が怖い。好きなのに、どうしても怖い。頭の中を切り替えたいのにうまくいかない。うまくいかなくて、これじゃだめだってどんどん自分の首を絞めている。余計うまくいかない。良し悪ししか頭になくて、0か100しか頭になくて、前に進んでいかなければならないのに、その場でもがいたまま前進しない。自分がどんどん嫌になる。どんどん嫌になって、どんどん怖くなって、どんどん消えたくなって、色々な人に電話をかけて、毎日気を紛らわして、それなのに誰と話しても癒されることはない。誰にどこまで話していいのか、どこまで頼っていいのか、判断が難しい。きっついなぁと思う。なるべく言葉にしたくないけど、つい、もれる”しにたいなぁ・・・”頭の中では、わかっている。死んだら悲しむ人もいる、傷つくひともいる。だから普段はほとんど思わなくなった。幸せな気持ちで死にたいから生きたい、と思っていた。でも本当につらいとき、他のことはあまり考えられなくなる。つらくてつらくて、どうにかなりそうだから、死にたくなる。幸せな気持ちで死ねなくてもいいから、とにかく、はやく、状況から抜け出したい。「あまり考えないようにね」って言ってくれる人はたくさんいる。「いろんなストレス発散方法をためしてみたら?」と言ってくれる人もいる。そういう言葉を、わたしは有り難いと思う。話しているときには、頑張ろうと思う。自分のためにも、心配してくれる人たちのためにも。電話を切ると、それまでが嘘だったかのようにすとんと落ちる。穏やかな心を、取り戻したいなぁ。
2011年09月16日
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最後の日記から1年が過ぎた。その間、4年付き合っていた恋人と別れ、ライブで知り合った年上のフリーターと付き合い、直後、3ヶ月弱一人で南米を旅し旅先で知り合った学生と恋が芽生え、帰国してフリーターと別れ、学生と付き合い始めた。精神状態は、全然よくない。ここに書いているくらいだから、よくないってことだ。ずっと傷つけていなかったけれど、傷つけ始めた。いつになっても、さびしさは変わらない。なぜ?と聞かれても、わからない。人生を終わらせてしまいたいくらいに孤独、だけれど、誰かが助けてくれるわけではないということはわかっている。自分でどうにかしなくてはいけない。考え方を改めたり、そういうことをしなくては。だから、人生に期待することをやめた。恋人に期待することをやめた。期待するから傷つく。諦めて、恋人を赤の他人と同様に思うことにした。そうすれば、気にならない。そこまでしてなぜ付き合い続けるのか一種の、復讐かもしれない好きだったでも愛されていると感じなかったあなたの愛情はすこしもつたわってこないつらい、つらいだから、わたしは愛情を注ぐ注いで注いであなたがわたしを受け入れなくともわたしはすべてを受け入れるそうして最後に、あなたのまえで、わたしはもうわたしでなくなるわたしを殺して、あなたも殺す愛されたかっただけ、なんだけど、難しいごめんなさい
2011年05月01日
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最後の日記から1年が過ぎた。その間、4年付き合っていた恋人と別れ、ライブで知り合った年上のフリーターと付き合い、直後、3ヶ月弱一人で南米を旅し旅先で知り合った学生と恋が芽生え、帰国してフリーターと別れ、学生と付き合い始めた。精神状態は、全然よくない。ここに書いているくらいだから、よくないってことだ。ずっと傷つけていなかったけれど、傷つけ始めた。いつになっても、さびしさは変わらない。なぜ?と聞かれても、わからない。人生を終わらせてしまいたいくらいに孤独、だけれど、誰かが助けてくれるわけではないということはわかっている。自分でどうにかしなくてはいけない。考え方を改めたり、そういうことをしなくては。だから、人生に期待することをやめた。恋人に期待することをやめた。期待するから傷つく。諦めて、恋人を赤の他人と同様に思うことにした。そうすれば、気にならない。そこまでしてなぜ付き合い続けるのか一種の、復讐かもしれない好きだったでも愛されていると感じなかったあなたの愛情はすこしもつたわってこないつらい、つらいだから、わたしは愛情を注ぐ注いで注いであなたがわたしを受け入れなくともわたしはすべてを受け入れるそうして最後に、あなたのまえで、わたしはもうわたしでなくなるわたしを殺して、あなたも殺す愛されたかっただけ、なんだけど、難しいごめんなさい
2011年05月01日
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寂しい という感情からどうでもいい投げやりな感情がうまれ誰か、知らない誰かに身体を傷付けてほしいと思った顔の無いあなたと寝たいそう思うことも酷く気持ち悪く嫌悪感が増すばかりだただ かまってほしいだけでただ 好かれたいだけでどうしてこうなるんだろう良い子になりたい誰からも好かれる良い子になりたい
2010年04月02日
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こんにちは。お久しぶりです。またも、お元気ですか?大学院に進学して一年が経ちました。通院もカウンセリングもひとまず終了。迷いながら、人生送っています。4月からは1年間休学して、やりたいことをやるつもりです。上手くはいかないでしょうけど、自分のために何かできるのはもうこれで最後だと思うから。自分の人生を生きようわたしは今日も元気です
2010年03月31日
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thank you for your comments.i'm sorry to everyne.sakujyo sita.i'm all right.it's so fun.last Sunday,i went to Germany to see my friends.good place, good peaople.today, i came back to Paris.so cold.asita kara kankou tanosimimasu.watasi ha genki desu.i can't speak English so much.sorry...love, so much love
2008年11月25日
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ご無沙汰しています。みなさまお元気ですか。なんだか、こちらへ書くときは毎度「お元気ですか」と聞いているような気がします。私は今、自分の研究や発表に忙しない日々を送っています。学生らしい日々です。今後の進路も、進学というふうに決め、のんびりしながら歩いています。落ち込むことも、傷つけてしまうこともありますし、悪い癖で、夏には恋人を裏切って他の男と寝たこともありましたが、なぜか、きっと私が恵まれているのでしょう、うまくおさまっています。人間には、信頼できる相手、自分を信じてくれる相手が一人いれば、生きていけるものだと、思っています。ますます寒くなることと思いますので、みなさまもどうか体調を崩されぬよう、ご自愛くださいませ。
2007年11月29日
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あの男と、わたしは、さびしさ、と、まよい、でつながっています。男は、彼女とうまくいかずに今後どうするか迷っているし、わたしは、彼がどんなわたしも愛してくれるのか不安で試したいだけだし、つまり、そういうことです。彼が、わたしを、愛 していることは、もう試さなくってもわかっていることだけど、わたしは、わたしは、 不安 で仕様がない。彼の、やさしさ に 泣いている場合ではない。愛 している し 愛 されている 後悔しています。男の家に泊まりにいったこと。彼からの電話に嘘をついたこと。それでも、 何食わぬ顔して だらだら 甘える わたしに彼は やさしい。こんな わたしは、 しんじゃったほうがいい、と思う。泣いて、ないて、くるしめばいいと思う。なにもかも、どうしたらいいのか、はっきりしているんだ。あぁ すごく 好き なのにな ぁ
2007年07月03日
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やっぱり、守れなかった。夏は、いい季節ですか。どうですか。気持ちのうすいセックスは、きもちよくない。
2007年06月28日
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約束をかわしました。明日の午後、男の家に行きます。
2007年06月27日
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日曜日大学で祭りがありました。彼が一緒に行けなかったので、男友達を2人誘いました。一人目が帰って、二人目と回って、最後らへんで友達の集団と合流。夜になり、祭りもあと少しで終わり。他学部彼女もちの男から電話がかかってきた。「今どこにいるの?」と聞かれたので教えると、数分後浴衣で現れた。聞くと、彼女は男友達の家で勉強するので行かない、とのこと。わたしは友達に用事ができた、と告げてその男と回ることにした。お酒を飲み、焼き鳥を食べ、フィナーレの打ち上げ花火を見た。アルコールはすごい。わたしたちは祭りの余韻に浸りながら、歩いていた。手をつないだ。10時から飲みの約束があったので、それまで飲みなおすことに。梅酒を飲み続けた。飲み続けて、お店をでるころにはすっかり酔っ払った。店員さんに飴をもらい、なめながら歩いた。直後。キスされた。キスした。飲みの約束なんか忘れて、誰もいない駐車場の、白い車のかげで、何回もキスした。口の中の飴を、交換した。それから、飲みの買出しをしている友達のところに戻った。「なんで酔っ払ってんの?」と友達に驚かれたけれど、何もいわなかった。買出しも終わり、スーパーから友達の家に移動。30分ほどして男からメール。電話。わたしは8人いる友達に何も告げず部屋を抜けた。男がまっていた。わたしは素直に、それがうれしかった。それから誰もいない暗い駐車場で向き合って話をした。わたしはフェンスによりかかって、男はキスしてくれた。抱きしめてくれた。夜風は優しかった。1時間半してわたしたちはさよならした。携帯に4回も着信がはいっていた。友達二人から心配の電話だった。わたしは、笑って、部屋に戻った。のみが進んで、真夜中に彼氏が飲みの場に帰ってきた。それからわたしたちは仲良く手をつないで帰り、抱き合って眠った。後悔していない、ということに罪悪感を覚えます。誘われたら、断れない。断るつもりがないことに罪悪感を覚えます。強烈な寂しさと、欲の強さに負けました。でも、わたしには下心があって、情欲もあって、こうなることはわかっていたし、そうなるように自分で仕向けていました。「求められる」ために、求めました。わたしはきっと、また隙を見せて、男と会うのだと思う。わたしは、こういう人間なのだと思う。
2007年06月26日
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おひさしぶりです。平穏な日々がもどって、それからまた波がきて、ずっと波がきて、薬が効かず睡眠時間3,4時間の日々が続くこと1週間。彼の調子も悪く、不安定で、距離を置いているような状態だ。腕を切っても始まらないことはわかってるんですが、頭痛や不安や涙や一日をリセットするためには、必要かもしれないことなのです。なかなか、理解が得られないようなので、去年やおととしのように、無防備に傷を露出しないように努めています。不安。とてつもないものに覆われて、自分がどうなっていくのか不安です。
2007年06月01日
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薬の量が増えたからって、なにも怖くない。まわりとの違和感がぬぐえなくたって、怖くない。あの人がいなくたって、あの人になれなくたって、なにもかも怖くない。怖くない。
2007年05月10日
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授業の途中で、いてもたってもいられず、タバコを吸いにいった。ひとり、涙がでた。とまらなくて、息が苦しかった。それから、どうにもできなくて、保健センターに走った。ベッドで泣いた。わたしが、彼と一週間だけ距離をおく、と決めてから彼が授業にまじめにでるようになった。だらだらせず、生活習慣も規則的になった。わたしは、足手まといだったのだろうか。わたしとかかわらないほうが、かれらはうまくやっていけるのだ。体の震え、とまらなかった。衝動、おさまらなかった。「きらない」という約束を、守る必要がどこにあるだろうか。わたしは、きりたい。にげたい。ここから、にげたい。春は小学生のように残酷だ。だれもわたしをうけとめられない。期待すれば現実に裏切られるのだ。ここは現実の世界なのだ。希薄、きはく。わたしとあなたはきはくなかんけい。同情から起こる思いやりでは、変わらない苦しみに飽きてしまう。そのうち、めんどうになる。そういうものだ。受け入れたい。受け入れられない。受け入れたいのに。
2007年04月17日
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放置と決めていたけれど、来週中には過去の記事をすべて削除することにきめ、新しく、(続けるかわからないけれど)書いていくことに決めました。それにともなって、「僕」から「わたし」になります。本当は、ここに来たのは、逃げてきたということで、現実の世界で耐えられないような苦しいことがあったからです。だから相も変わらずネガティブなことしか書けないかもしれない。それは、先にごめんなさい。でもやっぱり書かずにはいられない気がする。
2007年04月14日
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みなさまお久しぶりです。今月中にできれば、ブログのデータを保存して永久閉鎖したいのですが。単に面倒くさいだけですすいません。風邪をひきつつも元気です。ありがとうございます。私書箱など返信遅れます。事務的でごめんなさいね。
2007年03月05日
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このごろ彼の気持ちに変化が生まれたようです。だんだんと、心を閉ざしている。それは僕のせいでもあるしそうでなかったりもするし「君がすきなのか 君が恋人だから好きなのか わからない」そんなことは僕だってわからないさ。本当はどうなのかということを知るのは難しいと思う。僕が知りたいのは、今どうなのかということなのだけれど。よくわからない。揺るがない意志があれば自分は自分で居られると信じているが不安を拭いきれないのは揺らいでいるからなのだろうな。
2007年01月23日
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昨日は成人式でした。とりあえず、写真を載せます。
2007年01月09日
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あけましておめでとうございます。みなさんどうぞ今年もよろしくお願いします。なかなかみなさんのブログにお邪魔できないので、日記という形で挨拶させてくださいませ。今日は、私のネットのお友達が亡くなって1年になります。彼のおかげで知り合った方もいらっしゃいます。忘れられません。どうか今年も、よければ私たちのことを見守っていてください。
2007年01月01日
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みなさん、ありがとうございました。今年はなんだかんだすばらしい一年でした。みなさんに支えられて、励まされて、がんばることができました。なかなか更新が滞っていますが、(おそらく来年もなかなかだと思いますが)ときにはみなさんのところにも遊びにいかせてください。ありがとうございました。本当に、こんな僕と仲良くしていただいて、感謝しています。どうかよろしければ、来年も、仲良くしていただければと思います。みなさんの幸せを祈って。よいお年を。
2006年12月31日
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無秩序であることは人を狂わせてしまう「自由とお金があると 人は悪いことをするものだ」父は言った私に向けられた警告であった「私は悪いことなどしていません」白々しく響いた何も後ろめたいことはない何も恐れることはない私は「タダシイ」脆い自信でしたしかし確かに私は罰せられることなどない罰せられるはずなどないすでに罪は償っているのだ
2006年12月07日
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明日もあの人に会いたいからまだ生きます。
2006年11月29日
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ここ数日は鬱々としていました。傷が6本生まれました。悲しくなった僕のために、高速バスで彼が会いにきてくれた。2時間話してまた帰っていった。土曜日のこと。昨日友人らと飲みをした。楽しかったのは本当。あまり酔ってなかったけれど、飲みの会場になっているお宅の2つ隣にある、別の友人の家で煙草を吸ったりしていた。彼と、セックスしたかった。だけど人の家だから無理だった。わかっていたけどしたかった。どうしてそんなにしたいのかわからなくて、その欲求をコントロールできなくて、それが悔しくて泣いた。電気の消えた部屋で、彼が抱きしめてくれた。なぜか謝られた。そのあといろいろなことを思い出して、ずっと泣いた。未遂した日のことを思い出した。ただ心配してほしいだけだった、と泣いた。ちゃんと、生きていたいだけだった。彼は優しかった。黙って抱いてくれていた。キスをしてくれた。やさしかった。早朝になって、彼の家に帰った。星が美しすぎて、眩暈。ため息が出た。部屋に戻ってセックスした。何も感じなかったけど、それでもよかった。眠って、目覚めて、またした。何がしたいんだろう。友達が車で迎えに来るまで、セックスしていた。これは堕落なの?と思った。僕は不安で、怖くて、眠りたかった。愛されたいだけだ。好きだと言われたかった。実感がほしかった。生きていたかった。それだけ。授業にひとつもでなかった。金曜日も月曜日も今日もでなかった。何かがしたいわけじゃなかった。逃げたかったのかもしれないし、何か探しているのかもしれないし、どちらにしろ煙草を吸っているだけだけど。自分をダメにしたいわけじゃない。ニンゲンらしく生きたい。だけどニンゲンには理性がある。今の僕には、本能しかない。生きたいいきたいイキタイ今をリセットしたい何も求めてない何もかも求めてる死にたいしにたいシニタイ?愛されたい愛したい愛されている?なんもわかりません。現実に生きるのは難しいです。
2006年11月28日
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お前は本当に好きで付き合ってるの?ただ、寂しいから付き合ったみたいに感じる。と、前世話になっていた男に言われた。たぶん、そういうことなのだと思う。寂しい。この人は僕をかまってくれる。だから、好き。そんなだから慢性的な寂しさや孤独はなくならないんだろうな。距離を置かれると焦る。みんな僕をかまってよ。僕を僕をって。好きという感情がわからないまま人と付き合うことってできるんだろうか。自分に飽きてきた嗚呼
2006年11月02日
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憂いの秋が到来してあの人への恋しさとあの子に対する心配と自分の過去への悲しさがたくさんたくさんやってきた。もう終わりだと思っていたけどまだまだ腕から傷が消えることはないらしい。僕は、幸せなはずなんです。それだけなんです。どこまで求めていいかわからないから迷ってるだけなんです。本当にみんな大事なんです。
2006年10月18日
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人の心はかわってゆくそれでもいい
2006年10月11日
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学校が始まってから、彼と接する機会が減った。もちろん二人になる時間はないし彼も人前でどう接すればいいか考えているようだ。僕は前と同じように接すればいいだけだ、と思うのだけれど。おかげでぎくしゃくしてしまってメールもここのところしなくなっていた。意地の張り合いだ。だけどちゃんと彼も考えていてくれて、まだ僕に飽きずにいてくれてそれを実感できない僕は何なんだろう。よくわからないけどさびしい
2006年10月05日
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あの人が、後ろで一人、眠っている。ベランダで煙草を吸った。雨上がりの、少し曇った空。僕は、絶対的なものを求めて居るのだ、と思う。スピーカーから、"We're good people but why don't we show it?"と誰かが歌っているのが聴こえる。
2006年10月02日
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「ルーピン」というニックネームでミクシィやってるので、誰かやっていて、暇がありましたらぜひ。。ブログをますます管理できなくなってきました。このまま永久放置になりそうな勢いです。みなさんのところにお邪魔できずに申し訳ないです。明後日から大学の授業がはじまります。僕はこの期間で体調を崩したり鬱になったり彼の家に行ったりそれなりに豊富な時間を過ごしました。ご心配なく。みなさんの健康と幸せを祈っています。
2006年09月30日
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みなさまお久しぶりです。16日の旅の予定を終えて、昼すぎに帰ってきました。ストレスでお腹を痛めたり、幼児と戯れて癒されたり、敦煌でいろいろな出会いをしたり、黄河の石林に感動したり、ロバのひく馬車に揺られたり、五回飛行機にのったり、十何時間も列車に乗ったり。ともかく充実していました。詳しいことは、気が向いたら更新します。。とりあえず今日は眠りますzzz
2006年09月21日
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5日から21日まで中国へ帰国してきます。今回、全国に散らばっている親戚に会うため敦煌や大連や審陽へ行きます。そういうわけで、多分更新できないです。という、どうでもいいお知らせです。
2006年09月03日
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今月は少しでもバイトしようと、引越しのバイトをした。結局5日間だけだったけれど。ほとんど10時間労動で、最終日の今日は12時間労動だった。だけど清々しい気持ち。汗をたくさんかいて、水分をたくさん補給したら自分が生きているのだ、という感覚になる。家で何もせずにいるのより外でああして動き回るほうが合っているのかもしれない。働く事は楽しい。嫌な人もいるし、嫌なこともあるし、自分が嫌になったりもするけど。充実していた。
2006年08月27日
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学部の先輩が作る映像作品に出ることになった。言葉で説明するには難しい。主人公が二人居て、男と女で、男は自分以外の存在をシャットダウンしていて女は近づこうとしてその意識を消したときにようやく近づく。けれど、完全に近づくことはなくおそらく女は死ぬ。男が、殺してしまうのだ。僕はその女をやることになった。10分程度の短い作品。ただ歩いて、少し会話する。それだけ。あとは映像が物語ってくれる。後半に、僕の独白が入るらしい。「熱で思考が飛び空は跳ね幾度 朝と夜が目を閉じ 出会うことなくすれ違ったろうか(略)」こんな雰囲気で。ちゃんとやり遂げたい。短くても、深いものに。意識を高めよう。※みなさま、プロフ写真をほめてくださってありがとうございました。 心優しい方々が多くて嬉しいです。
2006年08月21日
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プロフィールの写真を更新しました。ほのかに顔がわかるようになりました。髪短くみえますが、胸くらいまであります。あと、これはチョーカーをつけてるところです。批判はうけつけません。はい。
2006年08月19日
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みなさまのところに、なかなか訪問できなくってすいません。楽天を開こうということを忘れているのです。僕は、有意義な夏休みを送っています。週に一度はあのヒトに会っているし家族ででかけたり、買い物をしたり、ここ数日は、ビデオを借りて観ています。声も戻って来ました。歌えるということが嬉しいです。会話できるということも。気分の浮き沈みは一日の中でも、何度もありますが泣いたり、空をみたり、音楽をながしてコントロールしています。確実に、よくなっているのだ、と思います。例えばあのヒトがたくさんの友達と海に行って、楽しかった、ということを一歩も家からでていないような日にきいたらそりゃ、ちくしょーと思うし、だったらずっと友達といろよっと思いますが、それは僕のわがままなので大人にならなくちゃ、と八つ当たりをおさえています。僕、あと半年もしたら成人式です。振り袖は綺麗だけど大人になるということを考えたら、ちょっと悲しくなりました。でもきっと二十歳になったって、幼いままだろうな、と思います。いつだって夢を観ていたいさ。僕は元気です。
2006年08月13日
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あと、レポートが4つ。全部で10こ。一日一つのペースで仕上げている。頑張ろう。切らずに。週末はKのうちにとまれることになった。土曜日は、一緒に花火に行くのだ。はじめていくKの家。しかも二泊。何も起こらないのが残念だけれど、それもそれで幸せ。いいことと苦しいことが極端にある。苦しいことはレポートいいことはCoccoや花火大会。それでものりきらなくちゃ。夏はもうすぐ。
2006年07月26日
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昨日、Coccoのライブに行った。生まれて初めてみたCoccoはとても可愛くて、キレイで、天使みたいで、人魚みたいだった。幸せだった。涙が出た。鳥肌が立った。激しく、優しく歌いあげるCocco。僕を救ってくれた。色々なもやもやから僕を救ってくれたんだ。お客さんの中に、手首に包帯を巻いた人や思い切り傷がついている人がいた。Coccoは多分、そんなみんなを支えているのだと思う。僕が支えられていたように。もう長いこと傷は生まれていなけれどリストバンドを買った。傷跡を隠すためじゃなく、お守りとして。明日からまた頑張れる。
2006年07月25日
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明日から本格的にテストです。ということで、本格的にここを放置します。いつも来てくださる皆様、ありがとうございます。コメントに返事できなくてすいません。しばしお別れです。きっと、うまくやってみせます。ご安心ください。
2006年07月17日
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学校から帰るとき、ピアノ室でピアノを弾いているKのところに「また明日」を言いにいった。「わざわざやってきたのかい?」と言うので「そうよ、偉いでしょう?」と言ったら、「偉いね」とハグをしてくれた。嬉しかった。それだけ。前に好きだった人が、身長の低い子だったとしても気にしない。「涙兎は、抱きしめるにはちょっと大きいね」と言われても別に気にしない。
2006年07月11日
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気になっていたKとデートした。何もなかった。何も起きなかった。嬉しいような淋しいような。美術館に行って、街を散策して、おしゃべりをしてさよならした。僕は、何か起きてしまうことが怖くて前夜泣いた。それを望んでもいるし、それではダメだ、という思いもある。Kはいいヒトなのだ、と思う。簡単に手を出したりしないのだ。だけどそれはそれで中学生みたいで物足りない気もする。複雑な気持ち。僕をもっと愛して。
2006年07月09日
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誰が好きなのかわからない大学の友達数年前の浮気相手どちらもやさしく僕が苦しいときに救ってくれた今も僕を救おうとしてくれているどちらも愛すべき人だでもどちらも愛せない好きだけれど愛とは違うキスはしたい抱きしめたいでもそれだけでいい本当に望んでいるものは何なのか知りたい
2006年07月06日
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今気づいた。音楽を聴いている間だけ、私は現実に戻るのだと。音楽の聞こえない日常では、わがままな空想の中にいて、夢見て、いやなものは目に映っても無視できる。だけど音楽の下では、見えないフリはできなくなってしまう。音楽聴くの好きなのにな、それは嫌だな。
2006年07月05日
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父が、僕の格好を見て、そんな格好している人間は、うちの大学にはいないと言った。僕が、いなくても、僕がいるから。と言うと、お前はだからおかしいのだとゆう。その格好は、頭がおかしい証拠だと。白シャツに細い赤ネクタイ。黒いミニスカートの2枚重ね。オーバーニーに白ブーツ。そんな派手じゃないじゃん。朝から「頭ガオカシイ」なんて言わないでよ
2006年07月05日
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週末がやってきた。明日また彼に会いにいかなくちゃ。メールをしたら「俺はまだ認めてない」。別れたいよもう会いたくないよなんだか本当に嫌いになってきた。別れる方法を教えてください。
2006年07月01日
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SEAMOの『マタアイマショウ』という曲が、切ない。聴いていて、泣きかけた。この歌の主人公の逆の立場だけど、泣きかけた。本当に、いい曲。今まで見たことない 泣き顔を見て僕は君の手を握ってたこの手を離せば もう逢えないよ 君と笑顔で別れたいから言う マタアイマショウ マタアイマショウ(中略)お互い違う人好きになってお互い違う人生歩んで僕はとっても幸せでした(中略)気持ちは割り切れないよ 簡単に反対にその思いを大切にすればいい整理ができるまで 思えばいい逢えなくて そばにいなくても思うだけ 忘れないことだけ・・・
2006年06月23日
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朝、学校へ来たら図書館がしまっていた。生協に行ったら、Coccoのアルバムが置いてあった。喜び勇んで購入した。CDプレーヤーがなくて聴けない。学部のロビーに誰もいない。雨の音シトシトザーザーなんだか寂しい歌詞カードを読んでいたら泣けてきた雨に打たれたくなった傘は持っていたけれど差さずに外で立っていたしばらく立っていたポケットのカッターを握ったダメだ、と思った。ちょっと切りかけて、やめた。「こんなことをしていたってどうにもならない」煙草を吸った。雨の中で吸った。泣けてきた。ダレカキテもう一度カッターを握った今度は、本当に切ってしまった。血が滲んだ。友達は、嫌な顔をするだろうな父さんは怒るだろうなダレカタスケテ授業が始まったけれど出なかった。もう一度、雨に打たれよう今日は雨だけが僕を洗い流してくれるはずだ
2006年06月22日
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彼に「別れたい」と言った。雰囲気が怖くて泣いていた。「別れない」と言われた。「別れる」「別れない」「別れる」「別れない」・・・もう好きじゃないんだよ。もう会いたくないんだよ。あなたが結婚しなくてもいいって言ってくれたってそういう次元の話しじゃなくなっているんだよ。愛も恋も終ったんだ。3年半の長い恋が。残念ながら結論は明日。
2006年06月17日
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ダイエットしている。お米をとらずにいる。軽くベジタリアンだ。自分でもやせる必要はないと思っている。けれど身長が同じあの子が、163cmで50kgない。僕もないけど多分僕より軽いので負けたくはないのだ。食べたぶんだけ、太ってしまう。きっと。もう肉は食べられない。胃が、その侵入を拒んでいる。魚も、出来れば食べたくない。お腹はすくけれど、食べてはいけない気がする。とにかくあの子よりお腹を細くしなくてはいけない。あの子にうらやましがられる体でいなくちゃ。くやしい悔しい。足が太くて醜い。
2006年06月16日
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彼と一緒に彼のおばあさまの処へ行った。普通に世間話をしていたら、「あなたたちは、結婚するの?」と聞かれ、私は「正直なところ、まだ現実的には考えていません」と答えた。そうしたら「あなたが大学を出て、就職して、それから結婚しない、となると困るわ」「早く決めてもらわないと、こっち(彼)は年をとってしまうわ」と。確かにそうだ。優しく笑って言ってくれたけれど、なんか重かった。彼は聞かないフリをしていた。私は、結婚したいとは思ってない。でも、私には責任というものがある、と実感した。遊びでない、ということは、将来を考えるということ。
2006年06月04日
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友人の優しさを感じてすぐにさよならと笑って言った直後に無性に悲しくなってしまった。みんな優しいそしてあのヒトが言ったのは冗談だわかっているのに持ちこたえられない今までの傷が疼いてきた。無性に切りたくなった。怒られてもいいからあきれられてもいいからどうしても切りたいのです。切らなくてはどうしようもなく苦しいのですよ。 ごめんなさいね、 お父さん ごめんなさいね、 おばさん ごめんなさいね、 愛する君 ごめんね、 優しき友人たち僕はあなたたちを裏切ったことになるのです、きっと。だからずっと友達だと信じたりしないで僕のことを大好きにならないで失望させてしまうから本当は嫌な人間だから
2006年06月01日
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